2020年03月26日

卒業4580ANGOLA Bem 440穂浦・友の井 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/12/20 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4580京都船旅3480
古譜2480大原練習2380天の下2780 ANGOLA Bem 440穂浦・友の井 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
友の井には 緑の水がたまり いつも
顔を洗う 水溜め とまる蝶々 手足
擦り合わす 呼べば こちらへ微笑む
春暖か 赤花黄花揺れ 青木々
鳥の住み家に営みが楽しあり


 狐の天気予報。〇r1998/12/20
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】
20200316記。
 お召し列車という、和国敦である。梅田浜出という、
梅田から発を、梅田敦(うめだあつ)という。これを、和国
はんぺ、という、和国はん辺、和国半兵、和国半兵と表す
時の、久米時間という、久米の言いとぞう。
【帝降ろし】
 京都烏是(からすぜ)の出立という、これを帝降ろし(みかど
おろし)という。サンタメの時間という。今の露の刻の御所
という。露刻発という、サンタメ出立という。これを、
京都仕立てという、発を仕立てという、京都発である、京都
敦(きょうとあつ)である。

 大阪仕立てのメンソーレという、面相礼である。梅田雲
浜の大阪浪漫という、浪漫の山という。梅田の槍駅敦である。
和国路という、鉄道の話ともぞ。
【翁長】
 沖縄の翁長(おきなが)という、翁長国という、ここの
ひめゆりという、かい浜のゆりである。遠い、和歌の浦とぞう。
和歌山の田辺、大地、友ヶ家の揺りである。和歌山にある
ひめゆりの塔という、全国津々浦々にあるひゆめりの塔という。
和国興しの塔である。

 梅田雲浜の丘という、奈良の丘の高師という、奈良高等師範
という、ここの学生である、俺の言いをする、ぐらんの徒である。
まごころねがいの奈良という、そうならを、ともぞえ、とぞう。
具覧とぞう。具覧の奈良という、これが、和国の俺である。
和国を興した人という、俺という。これを、和国だっせる、
という。和国の興しのマシンという。真心の芯である。

 和国班閥という。和国のよみふりという。よみらる、おっそ、
という。御所を、おっそ、という和国の御所である。古い日本の話
という。
【サーユイユイ会議】
 明治維新という梅田雲浜の話という。五箇条という、ひろく会
議を興す、和国連当という、国際の会議という、露刻の展発である。
国際は沖縄である翁長国とぞう。サーユイユイ会議という。
正(やなぎ)。M25 ワッパツ。

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記  20200325
【俺光】
『俺っ、しょぅらぁ、いぐざぁね』。 これを、わっ
発という。しょってらレッズーという。めふぇかすの、
ありんすれぇという。めめてか・ろっけという。
 この意味の、いぐざれぇ、という。れれての言いと
いう。わっ発シュッパーの、えめそ(えめそげ)という。
めめてのおりそり、という。これを、ごじょせ、という。
御所の勢という、ごじょの勢揃う、れめれめ、という。
御所から出発する、ろりろり、という。輪国船の勢揃
う、出立という。これを、ろてやり、という。めめる
えれんて、という。御所のえてすて、という。
 和国レックのこくはく、という。これのいわそもの、
言いという。御所の言いという。俺をいう、俺の言いと
いう、御所の言いである。御所山の染め山の言いである。

 俺光(おれひかり)、という、俺光のこう山という。
俺光る話という。
【膳所】
 『俺っざぁ、ねぇねぇ、みむらる、れすゆ』とそ。
俺が 、ねねの屋の住まう言いとぞす。この『とぞす』
の言いである。古い、膳所(ぜぜ)の城の言いともす。
 膳所城のある日ぃという。めゆる山のおえんて、と
ぞす。後、安土の城に住まうをいう。安土城の華蓋の
城である。華蓋を被った城である。『俺、天皇』と
いう、織田信長の言いとぞず。
【天閣】
 城のことを天閣という、織田の言いとぞず。この天
閣を見る、天玉という、天玉の言いという、天皇がこ
れである。古くの武将の言いである。足利尊氏という、
自分を天皇という言いをする人とぞず。足利の言いで
ある。各地の人々という、自分を天皇という言いをする
、この時を建前という、建前の言いとぞず。

 皇后もそうである。『俺、皇后』という、これが、
後、『あたしゃあ・・・』という、私のことをいう。
あたしの言いという、『私ゃ、皇后』という。これの
言いに、よむをする、、よとぎまく、という。後、
皇后ぶんぺく、という。皇后が、男の肩をよるひぃの
言いとぞず。これを、よっぱ、という。よっぱ言いの
皇后という、少しの前の時の言いである。

 皇后を、女がいう時に、『こうほう』という。皇后
を、にまつめ、という、これを、後方による人の言い
とぞず。皇后の後ろ添いという。これが、たまゆまの
言いとぞず。皇后を、光后ともいう。

 男も女も、自分を皇后というのである。自分の肩周辺
である。これを、光沢の言いという。こうゆらの光の、
俺光(おれひかり)という。

 『俺光は、行くざっきさぁ』という、『行くさきゃ、
山くれ』という、山へ行く人の言いとぞず。俺光を
自分の行きの言いとぞす言いとぞいう。

 かっそれーらーのいつすべ、という。言い手のよら
れる、こっすめ、という。こすめ言いという。『ざっ
きゃかっかぁ』という、自分が行くことをいう。
はおれの言いともいう。この言いを、ごしょへる、
という。後、奈良のあきたるはぜ言いという。秋田の
ざかすか、という言いとぞず。奈良のごんぱくの言い
であるとも。ざかせかれっくす、という御所のなの
ゆらの言いである。後、御所浜という、御所のはおの
浜の浜ぜら、という、そこの言いである。
ざっかしゃ、ともいう。
 『ざっかさっきゃ、れてっそ、れめてるろんくる』
という、いいそこの言いとぞず。これを、天皇言い
という。天皇の自分の頭を、とるれる、という、
頭をとるれるという、ごんぺの言いという。これが、
御所の俺光の部類の言いである。

 『俺ざあ、みぬ〜ん、るいよって、そってらぁ』
とぞず。他家訪問の言いとも。俺という、御所っ原の
えんせる、という、天当の言いともず。

 奈良御所市という、そこの言いでもある。
『てろそうられて』という言いである。共す言いという。
御所の友連れの言いとぞず。るりよる言いである話とぞず。

他家を訪問し、自分が 『メンソーレ』という言いとも。
『られした・れそせ』という、れめての言いという。
正(やなぎ)。M25、れっせれ。

【日記の効用】 

貝暦、金につく菌、なんざれ菌という。
 ある貝の日記、より。


*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2480大原練習2380天の下2780 ANGOLA Bem 440穂浦・友の井 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou43308
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@124上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/12/20柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@124
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽