2020年03月04日

卒業4470ANGOLA Predio da escola 友ヶ島340校舎 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/28 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4470京都船旅3370
古譜2370大原練習2270天の下2670 ANGOLA Predio da escola 友ヶ島340校舎 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
君が手をあげ卒業する時 赤い海が押し
寄せて祝う 穂浦の浜に 今、船出の
汽笛があがる ここ小さな村に一日の
喜び またいつか見ん 故郷の海
学びの屋
  茉莉花の花 いつも見ていた 磯の
  道へ 学び舎へ通う 青い板壁
  木の香りが懐かし 楡の木が 
  ほらおお貝の楽に葉をふるう
  またいつか見ん故郷の浜 学びの屋
卒業祝う 星の金時 きんの晩の まばたきに
えひる 文書く 黄泉のほとのゆなみ 明日は
門出かな 船は飾られ 波大波越え 未知の
世行きに 教え尊き 学びの屋


 狐の天気予報。〇r1998/11/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
 穂浦、卒意山の歌。島の西の歌の糸の屋のふふれむ。
 
【革命】 
 60才を中年という、革命の年頃という。穂浦の花山と
いう。穂浦革命の頃とぞう。穂浦の革命である。友ヶ島
の添わる穂浦大島である。友ヶ島がひっついた話という、
島成長の話という、島が大きくなる話である。穂浦の寄せ
塊の島の出来とぞう。
【緑節】
 この日が緑の山という、緑の山があったという。今の
山である。それまでもあった話で、皆、緑になった日で
ある。この日を、穂浦緑節という。穂浦の緑の日である。
 天越ゆる元浜という、緑になる前の、いろんな色の山
である。点は赤く、黄色い、紫の日々という。穂浦の紫津
という、紫の色の津浜である。毎日、色が変わっていく
穂浦の島という。これを、変という、変辺という。天山
録である。
【海中林家】
 木を海に漬ける、海の色に染まる木とぞす。この時、
木を海に植えた人とぞす。若い人である。この期で、貨
幣を作る人という。木の貨幣という、植えられたきが、
桜、桐、楡、やなおの木、やな木という、松、杉、・・
色んな木が植えられ、海の中の林とぞう。海林の屋という。
 若い人の住まう海の中の林の中の家である。
赤い木という、下が赤で、上が緑という、そんな具合の
家とぞう。
【桜の木の貨幣】
 これで、桜の木のお金という。黒い桜という。黒桜の
海の森という。穂浦の海という、ここで作られた木のコ
インという。木のお金である。穂浦黒方という、後、国
宝とぞう。黒い海の頃の造りである。海染めの貨幣とも
いう。この海のある所とぞう。黒海という海という、後、
黒海とぞう。穂浦政府という、穂浦大島の政府である。
 ここの政府が、革たる政府という、後、革をすとる
政府という。革命の政府という、革命島という、穂浦大
島の、黒い頃という。黒い浜のお書きとぞう。
そういう黒会の日々である。ここが、国会の始まりであ
る。穂浦政庁の、成長大島という。
【鏡の国】
 大島の黒ゆりという、島が、離れひっつき、また、離れ
、これを繰り返していた穂浦とぞう。友ヶ島の出来という。
後、鏡(きょう)という、鏡の国という、鏡の国の有巣世と
いう。あり山ふなふる、という。鏡の国の若い人という。

 穂浦の鏡の国のである。天と地が、鏡様で、黒い地に
黒い天、赤い地に赤い天、という。地の色を天が映す鏡
の天地という。白い地へ行けば、天が白くなる。アフリ
カ、ナミベという、もともとの色の地とぞう。ここを、
がんという。がんたれの地という。鏡の有巣の国という。
【穂浦政庁】
 有巣黒という、この頃の黒の色とぞう。真っ黒である。
闇も黒い闇である。そういう頃である。桜の黒いコイン
という。木のお金である。黒い金の物語という。黒会の
頃である。穂浦政庁という、ここを、なおめ、という。

 なおめの黒有巣とぞう。若い人の住まう家である。黒
い海に浮く森林の家という。揺られ揺られの家である。
真っ黒な闇が押し寄せる穂浦海の沖である。たまには、
大きな波も起きるのである。目を覚ませば、黒い朝とぞ
う。黒い闇の夜明けという。そういう頃の穂浦である。
【マンモス】
 地球のお書きという。地球の成長が目の当たりに見
える頃である。穂浦獣という、毛むくじゃらのマンモ
スという、共に住んでいた若い人である。今もいる話
という、マンモスの海ともいう、赤いマンモス、青い
マンモスと色々の色のマンモスという。鳥も魚もそう
である。黒い記という、黒記とぞう。後、国記という、
後、国旗という、海染めの旗とぞう。穂浦の国の旗で
ある。正(やなぎ)。20200303記す。
   //□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
【日記の効用】 

貝暦 Shell reader: Wagafaiwa kuroi kaide aru.
Kokkaito hitowa yobu.Yanagi.
我が輩は黒い貝である。黒貝と人は呼ぶ。
正(やなぎ)。
  ある貝の日記、より。
    
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2370大原練習2270天の下2670 ANGOLA Predio da escola 友ヶ島340校舎 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou42208
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@562上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@562
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年03月03日

卒業4467ANGOLA Peixe 友ヶ島337穂浦・真魚 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1960/02/02 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4467京都船旅3367
古譜2367大原練習2267天の下2667 ANGOLA Peixe 友ヶ島337穂浦・真魚 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
真ざかな真うおがいる 海辺の岩場に
寝そべってる 浜は赤く穂浦なだ海
高波寄せてくれば 寝る魚がスイスイ
波に乗って帰る 赤闇来る頃に 星落ち
浦辺


 狐の天気予報。〇r1960/02/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】

 そうきょうよい時です。
【現、憲法】
 憲法がここに始まることという、その表しという。
これが、憲法論である。小崎枢密という、小崎御所という、
ここで起草されたことという。英文と、日本文と、フランス
文という、後、そそつつという、つつ書きという、前文を、
つつ、という。つつ文という。これが、憲法の成り立ちである。

 吉田学校という吉田ごゆかまの、教えである。これで、終戦と
いう、終戦のつつ山という。つつが憲法文である。

 百三条という現憲法という、はくみすじ、とぞず。血管と
いう、人体のはこゆり、という。血管をはくすじという、はくみ
すじという、これが、後を、はゆみ、という、天皇の弓引きと
いう、弓の糸をびんびんとはじくことという。弓引きという、
行為である。自分の赤ちゃんに、びんびんと弓を引いて、
その音をきかせるのである。そのことが書いてある、人体の
大切をいう、弓の糸をはじくだけ、これを、矢射り、という。

 これが、小崎御所の意図である。体を大切にすることが書いて
ある書とぞう。国の退治という、健康安全であることという。
革命政庁という、革命御所である。健康安全を革命という。
 これを、やなふ、という、やなぎふという。憲法をやなぎ
という、日の本のあてきき、という、ききが、耳である。

 防衛という、柳を植えることをいう。防柳という、心正しく
という柳の心得とぞう。ウィロー・マインドという、憲法を
ウィロー・マインド・センテンスという、これが、ダラス
憲法を指す言葉である。ユニオン・ジャックの旗という、似た
旗とぞそ、日章旗という、同じ意の図案という、ダラス憲法
という、US地の山という、そこの書きである。ほぼ、今の
英語で書かれている日本国憲法である。

 We are the first revolution ・・・・という、『初めに
革命あり』という、ナポレラ宣言という。天命を大切にと
いう、寿命を天命という。これを、正(やなぎ)という。

【ダラス植柳】
 柳をダラスに植えた、植柳という、ダラス中柳という、
これを、righteous won ライチャス・ウォンという、
upright という、リインカーナルという、リボルバーという、
レボルーションという、first revolution である。
ダラス市に、中柳通りがある、柳通りがある、ウィロー・
ストリートである。righteous on one という、ワンが、湾
に掛かる言いという。ダラスが水辺であった頃とぞずす。

【雲竜柳】
 雲竜湾という、水が雲竜のように押し寄せて来た湾
である、南アメリカが出来た時という。これが、雲竜
柳を植えた若い人の意図である。正しきを人に、とい
う、自分に正しきをいう。これが、ダラス憲法の意図
である。コンスチチューション・カックスという、
ウィリアム・コールデンという、ウィリー則の言葉と
いう。コンスチチューションを、ウィルレルという、
ダラスの古い、憲法という意である。憲法の古い言い
である。
【ユニオン・ジャック】
 ユニオンという、ジャックスの言葉とぞず。ユニオ
ン・ジャックという旗の意味である。日の出のやなぎ、
とそず。正(やなぎ)の木の旗という、レボールーショ
ン・バックスという、ダラス古幕府である。ダラス城
お書き、これなる。後、アラモの場という、アラモの
場に翻るユニオン・ロップという、これを、ロコモー
ションという。六国の山という。後、ダラス市国を経
て、ダラス国を、USにし、USAという国に仕立て
た、ダラスの縄という。ダラスに縄をかける、この縄
がアップ・サイドの縄という、後、自由の女神の縄と
ぞず。ワールスン・ファールラーのお書きとぞず。

【アメリカ合衆国憲法】
 アメリカ合衆国憲法がリンカーン発である。同時の
ワシントンである。ワシントンで発布され、リンカー
ンで発布された、コンスチチューション・ルーレルで
ある。

【ニューヨーク市の南の小さなニューヨーク】 
 この日の、ニューヨークのばんせら、という、ば
んすむの読み説きという、バンカラのよみふりという。
ばんせるらっくの山という。ニューヨーク五番街であ
る。土佐通りという、ニューヨーク市の南の小さい、
ニューヨークという、そこの山のお鳴きという、山鳴き
のニーヨークである。五番街から南である。古ニュー
ヨークである。リットル・ばんせらの住まいという。
山の名を、リットソンという、今の居間のニューヨーク
郊外という、小さなニューヨークという、そこのリット
ソン山である、山鳴きの山である。『コー』と鳴く
声とぞず。
ニューヨークの銀杏という、銀杏の植えとぞず。
ニューヨーク・ぎんこも、という銀杏のことという。
ギンダンバックの山という、リトルソンの山のこととぞ。

【戦艦ウィル・ロー】 
 ユニオン・ジャックという、穂浦で使っていた旗で
ある。戦艦ウィル・ローという、正則艦という、柳間
(やなぎま)という、艦隊である、友ヶ島のむらうる皆上、
という、後、艦戦艦、後、戦艦という。後、威艦という
巡洋艦ともぞ、ウィル・ローという。正(やなぎ)

そうきょうよいお書き、これなる。

正(やなぎ)うち: 文に添える打ち。柳とも。

【日記の効用】 

Shell Reader : Wagahaiwa Mizumurani sumu.
水村住まいである(日本語訳、水村水主)。
 暦を、日読みという、貝暦ことである。
ある貝の日記、より。  

一行日記
1960/02/02柳晴、友ヶ島在、10秋残り君来、12学楽、16風呂、19寝  
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2367大原練習2267天の下2667 ANGOLA Peixe 友ヶ島337穂浦・真魚 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou42178
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@534上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/02/02柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@534
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年03月02日

卒業4465ANGOLA Bridge 友ヶ島335丸太橋 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/26 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4465京都船旅3365
古譜2365大原練習2265天の下2665 ANGOLA Bridge 友ヶ島335丸太橋 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
丸田町に行けば 鳥が歌う
この世尊きとぞ 花木柳木の
川端の橋掛け 大柳の道かける
花鹿鳴く小野 今浜のゆい座


 狐の天気予報。〇r1998/11/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
ゆい座:真名魚(まなうお)のいる所の意。
『ゆい』という、真名のことである。真奈とも。
丸田町という所である。今のシーラカンスである魚とい
う。そこの橋を架ける歌である。大柳通りという、後、
丸田槍という、その頃の京都御所東である。平安京の
できる頃である。野牛という場で、柳生という、柳生
おい浜という、水のなかった鴨川とぞう。鴨山連山とい
う、京の山である。その頃の京都である。大和山の合間
である。そこの橋掛けという。
 『橋掛け、にかけ、さんかけた、京小野お宿の橋の下、
 それそれ、そうすうともろうの、こうゆかれれ浜、
 世の山ら』という、京の童童子間(きょうのわらべどう
 じま)の歌とぞい、ろふる山るる、という、その歌の相
 の歌である。そうろう山のお書きという。

空に、しそきわという鳥の飛びとぞず。今の雀である、
大きさ30センチ程である。クリプソクという貝がいた浅い
水流れという、泥魚のシーラである、シーラカンスとぞう
、40センチ程の魚である。おおやな魚という、おおやなぎ
魚という、鴨山シースという、シースシーラの魚とぞう。
 鴟尾(しび)という屋根の飾りの出来とぞう、シーラ
シース造りという、やもやものお印という、オーレム・
ヨントソという、頭より尾が高い造りのことをいう。
 これが、西欧山という造りである。西欧山という、鴨
山である、連山一部とぞう。平安京のワイ浜という、平ら
るこんしぶ、という、平らなそうふ、という、そうそうの
山のお書きとぞう。平安京を興す鴟尾(しび)である。
この意の文という。平安京ランクス・オリヨッツぺべそべ、
とぞい、もやるらおよる、という。らおという、柳の意で
ある。後、リャオという、後、中国語のヨーリャオのリャ
オである。台湾に残るラオである。柳のことである。平
安の以前、少し前、である。
 おおやな葉、ゆらるれつる、れんとせのよみよわっつ、
という。よんれる山のお書きという。
 雀を、りょう浜、という呼びをする、こまき鳥という、
こう山のお鳥という、これを、丸田町言いという。古く、
その東、しらよりの火山という、この火山、温熱火山で
ある。音頭40度から90度くらいの火山の地とぞう。
上げる煙が、黄、赤、灰色とぞう。しらみせ、ともいう。
古くの火山の言いともぞる。白川の冷火山の繋がりである。
連乱火山という。連するゆみふり、という。平安京もいお
っくす、という、平安の茂の書きという、本文である。
 やまんすお書きともいう。
 
 平安京の山の意という、山と言えば火山であることとい
う、この頃の平安京である。鴟尾(しび)まつわる、とい
う、これの踏襲という、古く、るい春という、るい山の
頃の鴨山の言いという、鴨を、るい、という。鴨山を、
るい山という、火山の世のお書きという。この火山の煙、
ろい浜のおかくれ、という。ろい浜がみえなくなる程の
煙である。ろい浜という、るいの浜である。この『浜』、
山の麓、裾野をいう、これを、小野るい、という、小野
の言いとぞう。てんぱん山ともいう、鴨山のことである、
るい山のことである。

 ここの小野の地を、しゅみさま、という、後、しゆの
や、という。平安京の頃の言いである。平安を、しゅめ
るき、という。しゅすの語源とぞう。繻子という、着物の
一類である。繻子の着物という。夏ざき着である。

 なっさき、なつさき、なつざく意とぞう。これが、捺染
(なせん)のなっせん、という、今の染めの元とぞう。平安
時代の捺染である、古く、ふもれる、という、みぶ・ゆっ
そん・らーる、という、みぶゆるお染め、という、おおやな
染めともいう、大柳の染めとぞう。柳葉を使う染めである。

 この地の染めである、一種である。大柳通りという、丸
由良の通りという。後、丸田町通り、丸太町通りとぞう。
ゆうらふうらの通り名である。まるたという呼びの言い
である。丸田由良という、山麓の由良である、浦である。
由良裏という、まるるゆみそみ、という。その名づけである。

 まるたがんだる、ともいう、名づけであり、通りの呼
びである。丸太町のかんめか、という、かんすうるぅ、と
いう、後、かんすうまむ、という、かんまむのお名とぞ。

 後、桓武である。平安御殿という、桓武の名のゆいは
る、という。桓武帝陵の山の世という、かんせむ・ろん
くす、という、これを、おおやな言いという。桓武が、
おおやな言いである意とぞう。桓武言いという、古い京の
言葉である。これを、鴟尾らむ、という、古い桓武を、
鴟尾という、鴟尾間(しびかん)の冠という、今の冠の原型
である。鴟尾の形の冠という、これを、しんそわ、という、
しんれむ、ともいう、しんれくやのふりゆり、という。

 平安御殿を、しんれく、という、この言いに、暦がそ
わることとぞう。平安新暦である。平安時代をいう。平
安朝暦をいう、こよはななのおいくす、という、暦をくす、
という、平安の言いとぞう。くすもつ言いという。

 『こよみって、めっさべ』という、めるてすの言いで
ある。『暦を見ておられる』様の言いとぞう、これを、
言い伝え言いとぞう、めっさべのことである。

 めしうどが後に出ることとぞう。平安めしう、という、
この『しう』が、言いつづまり、『しゅう』とぞう、しゅ
みというのが、これである。しゅみの言いという。しゅう
らむ山のお書きという、平安ラール語という、平安の後の
言葉とぞう。北京かんはん、という、この北京、平安朝の
京都のことである、ペキン、ペッキンという、平安の都の
しゅみの言いである。京都を、ペンタムという、後の鎌倉
朝である。ペッキン・ラール語という、語を、ゴーと延ば
す言いともぞ。これが、平安のくっせず、という言いであ
る。

 後、ハーニャ・ナーナという、ろもはんの言葉の出とぞう、
平安の後期である。幾分、奈良朝がかる言いである。今の
古い、中国のごもかまの言いとぞず。この中国も、日本の
中国の言いである、日本の中国様という意である。

 この時の中国、岡皿という、皿れる山告、という、山国
のことを、山告という、後、山獄という、山の告げである、
丘の皿という、岡を皿という、この言いの場所を丘山という、
岡山とも。おかおか(丘岡、岡丘)の場所を、こうきゅうと
いう、きゅうこうともいう、おかおかの意である。

 これが、孔子の元の意である、孔丘という、論語の孔子
である。山を告げる意という、孔丘の言いとぞう。孔子廟が
あった日の京都の丘という、この京都を、なんむれ、とい
う、後、南朝という、室の園の言いとぞう。南朝言いという、
孔子の言いである。台湾の高砂(たかさ)の言いである。

 この『高砂』、今の日本のきゅうそう、という、後、九州
という。九州を、高砂という、ほっぺらぼうの呼びである。
この九州を、玖須宮(くすみや)という、宮崎をくす宮という、
日南の、なんの掛かりとぞう、日南のなんめか、である。


 『おどま、いっそん・どんそ、どめため、すてる、そめる
かよからず、こみやれず』とぞう、日南語気(日南五木)と
いう。
 
 『おっどんほ、みころうぜ、いっそみつゆわら、おわせ
ぜくれくうぅず、、ろきふらぜ』とぞう。この『ろき』が、
ろっきという、六朝の走りである。どんもるのお書きという。

 平安殿園由良(そのゆら)おってすお書きという。
めんてるうるくのお書きである。どこが、平安器用である
か、色々大きさが変わっている平安京であることともず。

 今の京都のすっぽん、という、すうらくのゆみふり、と
いう。すっぽん京という、平安京の頃の書きとぞず。

 カモッション・シークラー、後の、おろそ語とぞう、
ロシア語の元である。キリールという、きーせまの言い
とぞう。ダイトロウのもいよっとす、という、今の、関東
の埼玉の言葉の古い言葉である、そこの言いである、
カモレッツァン・ロウククという、ろうろすの言いとぞう。
ロウッション・ラァクウともいう。ロシア語の挨拶である。
げなうえ語という、古いロシア語の呼び、言いである。
もいという言葉の展開である。

 エカテンという、エカテリーの言葉という、えっかそう
という言葉である。平安朝の日本の埼玉である場の言葉と
ぞもい。埼玉便の『〜もい』である。『ダー』という、
埼玉の展ばしである、『ノバシテール』という、狐の野走り
の言葉ともいう。ロシア語の、モイヨッキスである、ドイ
ホンモンクという、東京のドイホイ語の後の走りである。
東京語から出るロシア語の一部という、エカテリーナとも
いう、どちらからも出ている言葉である。キリール文字も
そうである、後、雲骨字ともいう、キリールの文字である。
雲様瑠璃の言葉という、ロシア語のことともず。この、
『ともず』という、切りの言葉が、ロシア語の文章語である。

 署名に、も花、という、も花の署名という、ロシアの
署名である。スタッツ・ベンゲルともいう、エカテン立書と
いう、ロシア王室のこと、ともずぞいおす。エカリーナの
黒間殿という、黒間のエカリクという、エカソの間のお書
きとぞう。くろまでん、という、赤黒の間の部屋のことで
ある。黒と赤のロシア・ドスキーという色とぞう。
黒赤染めを、ロシア染めという、平安地用の染めである。

 後、江戸のエトロンである。ネブ・ドストという、ニー
ミル・ロームの言いという。ネッ゜ンスカヤという、ネブ
ラチカという、ネブソンの、マックトロイという、アメリ
カのダウス国である。この゜ダウス』、今のダコタである、
ノースダコタともいう、レッペル・ツォーレという、ネブ
スのこいくっく、という、この地にロシア語訛りがあるこ
ととぞもる。古いロシアの交易である。ネブンソワールの
地という、ノース・カリフォルニアとも。ダックス・ロン
レーの言いである。ローンレンジャーという、連者の掛け
言いとぞず。

 『ウイ・ローン・ワックスホット』という、言葉のある
町とぞう。ここが、大蛸がいる場所である。今のカリフォ
ルニアの最南端である。フォートワースと同じ緯度である、
ロザリオの場である。後、島が浮き上がり、ひっついた所
である。フォートロンゼーという、古い町名である、ロザ
リオである。

 アフリカがなかった頃の浮き上がりである。この『ア
フリカ』、今の南アメリカであるをいう、浮き上がった後、
南アメリカができたことという。これが、『ロザ』の意で
ある。ロザのリオとぞう、スパランの掛け意味である。
スバニッシュ論走である。後略。

 上の意の歌ともずろく、れれてるお書きとぞう。
駄作歌の解説である。 
 
   //□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
 そうきょうよい時です。
【ナミベ】
 ナミベのしくせま、という、あるするめよふるややの
行きという。ここが川である日とぞず。右岸がナミベ
である。この右岸へ艦を寄せて上陸した日とぞず。
この火を、時日(ときび)という、きびれる山のお絵という。
今のアフリカのボンゲムという、ボン・ジェレックの
お行きという。これを、アフリカ脳なむ、という。
脳弓のアフリカという。脳の形状のアフリカという。

 古く、アフリカに、時があるという、この言葉が、
ナミベにある日とぞそ。若い人が行ったナミベである。
降りれば、草が咲いていた時という。高さ一尺ほどで
ある。

 そこの縄を掛ける降り行きの闇という、闇という
初行の地という。アフリカのボンという言葉に、はじ
めてという意味があることとぞず。よいはじめという
意味の言葉とぞず、ボン・ジェックスという。

 ナミベの町を興す縄の張りという、ここが白い地
であった日とぞず。『やをなぐ地』という、後、ギー
ノノという、ノノネネの地とぞず。のみすみの地という。
ぎの山のお絵という。アフリカの脳である。
ウガンダの脳のお書き、これよる肇む、これを、けいめい
という。敬明。ちょうめいという。肇明。これが、『明』
を置く若い人の言いとぞず。いい闇山という、その地を
いう。縄張りの地という。

 ここを、区という後という。そこに、ボンナムという、
波の言いを置く、これが、ボンという、アフリカの後の
言葉になる。ボンスという言葉という。春の意味とも
いう。初めの季節という、ここにボン角(ぼんすみ)と
いう地点という、縄張りの角の地である一点とぞず。

 潜水艦の置いた所より、歩いて1キロほどの所である。
ここに縄地という、縄の地という、縄を張った地とぞず。
ここの言葉が、ボン・ジェックスである。言葉の意のボン
・ジェックスである。じゃく列の言葉という。

 アフリカの言葉にボンブーという言葉とぞず。また
来るアフリカということとぞず。ひとことのお書きと
いう。

 古い日の航行という、ボン・ジェックス・ミックス
という、後、ミックス航法という。ミック航法ともいう。
船の操りである。

 長さが300メーターである潜水艦とぞず。穂浦ヶ浦と
いう、『あした、お行きか』の地という。大お爺さん
おらるるおられれおらる山のお書きという。

 穂浦ヶ花という、場所の出とぞず。名を、洋行路帝
という潜水艦とぞず。ハッチという潜水艦の出入り口
という、この日の八とぞず。蜂に肇という意がある
こととぞず。八時の出行という、出港である。港を、
穂浦代(ほうらよ)という。今の京都である。
【枕の航海】
 穂浦花、東回りという、東洋のお行きとそず。遠く
名大陸である。『春はたよせま、おきてせもよよ』とぞず。
枕の航海という、潜水艦を枕という寝る所という、寝て
興す話である。

 ほととぎす交通という、天則の航法という。コウテル・
イーガー航法という、後、餃子という、この日の出向の
朝食である、ショウガの餃子という、ショウガと餃子のふ、
である。餃子のふに、ショウガをのせた食べ物である。
赤染めの紅ショウガである。大お爺さんの御席を餃子と
いう、白卓の朝とぞず。

 遠い地へ行く船のアンという。餃子餡という。ショウ
ガの餃子という。古い日の食べ物である。
【ショウガの赤雪漬】
 ショウガ、赤い雪漬けという。赤い雪で漬けたショウ
ガという。これを、雪ショウガという、穂浦ショウガと
いう。後、しょうふという。ショウガをしょうふという。
【チマソ】
 この日の着物、チマソという、今の韓国の男チマで
ある。後、チマチョゴリという。穂浦の着物という。
アフリカに、このチマチョゴリがある、アフリカの港着
という、ナミベの縄張りの地という、東洋行という地と
も。日本語のチバという葉所である、チマチバの、
船場ゆう山という、千葉と表記する、『千葉』の字が
そこにある。東洋行千葉という、チマの山という。

 異方の韓の言葉という、後、この地を、韓千という、
戦艦が掛かった地名ともぞ。
【ローデシア】
 古くのナミベ、南アフリカに、『第二次大戦が、南
アフリカにあった』という話がある。若い人が、戦争
と言うて行った地である。

 南ローデシアという、ニアサラの地とぞ。『サラ』
が皿である。ショウガ盛りの餃子を、ニヤサラという。
ニヤサランドというローデシアの言いという。

 『戦いには、ショウガを』という、ナミベの戦士と
いう。これを、ふという。ふふという、ふふふという、
戦いの前の言葉である、アフリカの戦将という。
ふふ踊りの地という、戦いの前の踊りとぞず。

 ニヤ・サムルムという、アフリカの踊りとぞず。
リズムが潜水艦のすすかわ、という律である。現、音
楽のドラムのハイハットという、チチチチという音と
ぞず。潜水艦の律という。潜水艦の機関をいう、音の
ない、無音の律とぞず。音に表したチチチとぞず。

 現代音楽の四拍、四拍と三の律を足すを足す、四拍
子の四分音符四つという。これにわずか音を加える律
とぞず。この日の、川の流れとぞず。これが、アフリ
カの律である。この律を右岸による、サラスビという。
サラスビの律という。アフリカの玄代期の律という、
南アフリカの律である。のち、南アメリカ太平洋右岸
の律である、太平洋岸の岸である。
 潜水艦が無音をよる律という。四拍子よりわずか
ずれる律である。16分と32分が一つずつ入る律である。
これが潜水艦の機関の律である。
 穂浦花の潜水艦の一種の律である。アフリカ、南ア
メリカの民族律とぞず。リオ・グランデになる川名の
町である。アンゴラの律と同じという。

 音楽によるチリへの接近である、これを、アフす論
という、アフリカのことの言いとぞず。右岸の脳という、
ウガンダの脳とぞず。降りた所、右岸だ、とぞず。
後、田を作る、アフリカ米の田である。穂浦ヶ花の
米という、あおせまのお米という、後、アフす宮浜米
という、後とぞず、ささおな、という、ささのの、と
いう。

 駄作家の秋残り種である。秋の国お偲びお書き。
【ホッペラ食】 
 アフリカのジジンバの言いという、米を秋という、
Akiという。英語読みで、アッカイとも。
アフリカ・アッカイ・リッキーという、力作の米と
いう。力作の駄作である。駄作まい、という、マイン
という言葉とぞそ、右岸脳の出である。後、マインド
になる、英語に組み入れる言葉とぞず。米の土、この
日の米、赤い色の米という。赤飯、ショウガ餃子である。
この料理もアフリカにある、ホッペラ食という。
穂浦を、ほっべ、という。ホッペラ・ベーゼーという、
穂浦米西、とぞず。名米のお書きという。

 33/32律、わずかな差です、演奏家の味付けとぞず、
ヒューマライズ、しょうが律、ホン律とぞず。
ショウガ礼賛の文とも、紫蘇とショウガを混ぜれば、
シミという、秦の始皇帝の曲による律とぞず。
シミ律。始皇帝をシミという話とぞず。合わせて、シ
ミ擦れ、という律とぞす。余りの律を、シ、という。
暦の数えにより、合わせをあまりにとる、アフリカの
暦をシミ暦という。今の太陽暦の暦でおいた穂浦暦と
いう、太陽新暦の暦とぞず。

【日記の効用】 

貝暦、我ガ輩ハ潜水艦ニ乗ル。
 ある貝の日記、より。

  
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2365大原練習2265天の下2665 ANGOLA Bridge 友ヶ島335丸太橋 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou42158
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@604上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/26柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@604
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2020年03月01日

卒業4460ANGOLA Céu 友ヶ島320穂浦水天 (壮強太陽):イカスミ柳

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/23 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4460京都船旅3360
古譜2360大原練習2260天の下2660 ANGOLA  友ヶ島119 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
赤海 赤魚 雲に乗り また降り
我が家へ訪ね来る喜びの笑顔に
雲の上の生き 雲の中に水もある
ことと思えば 私も行きたく
雲の中我が家あり 水の天
空にある浦

 狐の天気予報。〇r1998/11/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】

 そうきょうよい時です。
【ウガンダの脳】
  ウガンダの脳。  
 『春は、にためま』という、右岸則の山という。後、
新しく、『春は、曙』という枕草紙の、たいきき、と
いう。ウーレル・パンズーラールゥという。ウウッテス
六国という。これを、めゆろん、めゆろんと、という。
なむすてのめんぶる、という。これを、ボン・ジェッ
クスという。アフリカの脳という。メベンラールの、
あゆろんれる、という。めるれる・ぼんせずの、えう
ろん、という。めっておいらく、という。めせる・
すみれる・おりるる・めよらく、の、お言いという。
メレンラーククのこいっすぶ、という。これが、
中脳の言葉という。めてるせもるる、すみすみの山と
いう。
【秋・とき】
 古く、穂浦の言葉という。言葉を、とき、という。
後、秋(とき)と表記する。現、日本の時という。日本
の国を、さきわう、という、さきたまのさきわう国と
いう。後、『さき』を、さちという、幸、しざすそという。
さってのすみすみ、という。これを、さち多かれという。
さきたまの、さきわう国と、秋をいう。
 これが、後、日本を、さきわう国という、言霊という、
秋の国の継承という。これを、ときやき、という、とき
あき、という。

 後、字の読みに使う、『ときあき』という字です』と
いう、秋の字のことをいう。
 『こうおかです』という、『岡』という字です。
 『きゅうおかです』という、『丘』の字です。
これが、秋(とき)の国の字の呼びである。こうされの
おみという、後、アフすれまる遣り、という。これを、
尊徳という、後、そんつゆ、という。つゆれる、おり
ゆっそん、という。これの言いを、とみふま、という。
マーレル・ブーズーの言いという。デーズーが、アフ
リカのブーズー教である。ブーズーの場という。

 カンテックス・ブーズーという、がんべらのおりせる
、やよゆっくす、という。こい山のお書きという。
ふるやるらむる、おいれるすみらく、の山という。
エールレンテの落ちという。カンテラーレという、か
んてすの書きという。
【脳】
 脳を、てよそよ、という。書き語の山という。後、
手を動かせという、脳がよく働くという。手を動かす
山という。わた山の家のお書きという。

 家を、めとよと、という。中脳の言葉とぞず。家の山
のお絵、これを、ゆおんて、という。ユーラル・レーレ
という。弓ソミの、おこすき、という。これが、脳の
右則という、後、ベースレーという。ベーブル・ベーレ
ーの、ゆおはるるる、という。後を、さくれま、という。
脳の右をいう。うっての山という。

 この『うって』が、古くの言いの右手ある。うての山
という。そってすうしる山のお書きという。

 うてという、右岸則の降りという、ローデス尾とい
う。川を遡る、北上する、キッポピッポの潜水艦のこ
とという。アフリカの、後の喜望峰から、北上する、
川の遡りとぞず。川の右側に船を寄せた行きという。
これを、そっぽく、という。
【潜水艦】
 人にくずをいう泥棒の言いという。くず言いという。
泥棒という、潜水艦の浮上をいう、これを、泥ゆき、
という。潜水艦が浮上する日ぃに(時に、の意味と
ぞす)、泥をよる浮上という。寄り合った山のおんすみ、
という。この山を、アフするせめるれ、という。後、
アフレクという。泥棒浮上という、潜水艦の一浮上で
ある。喜望峰の潜水艦である。この時、アフリカは、
分かれていなかった。大きな、名の大陸という。

 東を東名という、西を西名という、アフリカの
南アメリカという。アフリカが、南アメリカという
言いのよりふり、という。後、コーという、コー・
アフリカという。ここが、みなみよ(南代)の日という。
南代にいる時である。今のアフリカのミナベという、
ナミベのこととぞず。後、あんごく、あん国という。
アッピラ・ベーゼーという、この『ゼー』が西である。
なにしという名西とぞす。アペンセクの行きという、
域とぞず。アペンセク行のおゆれる、という、ベベ
ンスの山の記という。

 とうぜる・ランベックという、この弓のあおてる・
ふるれる、という、ここを、てんめ、という地とぞず。
ナミベという町のことをいう。古い航行である。

【日記の効用】 

貝暦、我ガ輩ハ潜水艦ニ乗ル。
 ある貝の日記、より。

 
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2360大原練習2260天の下2660 ANGOLA  友ヶ島119 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou42108
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@511上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/23柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@511
Notice:Writer says,
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卒業4630ANGOLA Radioatividade 630穂浦・放射能 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/12/25 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4630京都船旅3530
古譜2530大原練習2430天の下2830 ANGOLA Radioatividade 630穂浦・放射能 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
放射能の威力効果 骨が硬くなる
歯が強くなる 殺菌もする放射能の力
原子の爆弾を投下して 病原なくす
今こそ その時 健康の世界

 狐の天気予報。〇r1998/12/25
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

鳴恭川世讃歌) Connection


ハード・ボイルド風日記 
【和国、翁長国】
輪島コネクション 12回
ハード・ボイルド風日記 
そうきょうは、よい時です。
【大阪梅田】
 大阪梅田、北西辺り。こから東へ、2kmの地点とぞ。咲島とい
う島様の掛かりという。咲島という地である。梅田北東になる。
 ここを、咲島世という、世の字に竹冠をつける字とそ。
これが、槍駅をいう、槍の次が、咲州(さきす)という、この咲州
に、咲島という、島を残す、駅の菜という。後、咲島という、咲
州の読みの『さきしま』がなる。これを、和国相という。和国
路の『た』という、『田』と表記する、咲州島(さきすじま)と
いう。これが、咲州の磯様という、磯駅の出の頃とぞう。

 当時、茨木という市の古い頃とぞう。これが、茨木のれめ、
という。茨木のろゆふれ、という。れれそるのゆいと、という。
これを、ろんとく、という、論得。論得のいやまれ、という、
高槻から、高槻西の磯玉という、磯山のきと、という、きと
れるよっこく、という、與国の場の駅とぞ。とうれるという、
とう島の通しである。これを、行司という。
【こうすう】
 この行司を、コースーという読みの『こうしが』、という。
『乞う市賀』と充てる場の表るり、という。これを、めゆとむ、
という。これが出た話という、便所をコースーという、しょう
の言いという。これが、商の都の言いである。古く、北浮(き
たうき)という、御所の、是(ぜ)という場の言いという。今の、
史工らむ、という場シヨという、後、小崎のかくふり、という。
かくせまの言いという。これが、京都の小崎である。小崎数白
という、小崎御所の前身とぞう。前らむゆき、という、言葉で
ある、小崎数白の言葉という。

 これを、コースーを中台(ちゅうたい、ちゅうだい)という、
中台の言いという。後、後、台湾のコースー 公司になる。
テーメスの言いとぞう。
正(やなぎ)。M30、くっせせ。

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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2530大原練習2430天の下2830 ANGOLA Radioatividade 630穂浦・放射能 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou43808
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@387上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/12/25柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@387
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽