2020年02月27日

卒業4448ANGOLA Marinha 友ヶ島310穂浦・海軍 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/21 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】卒業4448京都船旅3348
古譜2348大原練習2248天の下2648 ANGOLA Marinha 友ヶ島310穂浦・海軍 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
君がいる 穂浦の海軍兵学校
見渡せば外は海 赤い波が押し寄せる
大波 壁のように 立つ波 横波
真っ赤な沖が盛り上がる ぐんぐんと
おせよして 居在まで 真っ赤な窓ガラス

 狐の天気予報。〇r1998/11/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
おせよして:海軍の言い方。おせ山の言いとぞ。
おせ押し寄せて、という、この言いの取りの海軍の言い
とぞる。後、じまつ(自待つ、字待つ)という。後、自松
という、松の木の出という、松の木が出来たこととぞう。
穂浦で作った松の木である。
 初め、笹花という、木のような草という。これを、育
て松にした穂浦 という。木が大きくあるという言いの
具現という。真っ赤な葉の松である。木も赤い気である。
後、赤美浜(あかみはま)という、そこの松の木とぞう。
 毎日、草に赤い海水をかける若人という、ぐんぐん育
ち、海松という、この松を、海山の松れ、とぞう。松ゆ
つ沖ゆ木という。松の古い呼びである。これを、まとや
り、という。松の槍ともいう。槍葉木という。槍みむ木
という。まよまよのうゆらむ、という。うゆうゆよよよ
の、ふいろい、という。松のことである。
 赤い松の花の世という、これを、れんつる、という。
れんべすともいう。れんやのお書きという。この木を
どんどん増やしていく話という。草の頃からの松という
、これの木がある今である。赤松の花世という。
赤い松の木というお書きとぞう。
 海軍兵学校の校地という、あざゆら・めすよす、お書
きとぞる、この書きである。海軍兵学校もある話と言う。
冷山のお書きという。
 学校という言葉である、これが今もある。松野木の植
わる学校という、たくさんの学校である。ここにある松
である。校証の松という、校章の松という、海軍兵学校
の校章である。
 穂浦の松を誇りにする、海軍兵学校という。冠帽の記
章ともいう。殿中松の廊下の冠の記章でもある。松の木
冠という、手に杉の木を持ち、松の木の冠を被る殿中と
いう、これを、かいさま、という、かいさま歌舞伎とい
う。穂浦の歌舞伎である。松木の荘(しょう)という、場
所とぞう。穂浦の松木荘である。荘のお書きという。
 荘内松の内という若い人である。喜びのちぢ重なりと
いう、千々とぞず。
互い先の松という、先松  ありるさまよら、これぞう、
かいくく、という。後、海の句という。海句言いどう。
松の目でである。大きな星が空にある日である。箒星と
いう、松野木が植わっている星である。後、冠星という、
松尾の山のお書きという。君よらのくんすべ、とぞう。
 松木山のおいそいという。おるれるよりそる、という。
ええててのお植えという。松の木を記念に植える若い人
という。穂浦からの伝統である。今の国の話である。
 穂浦松ありるありることとぞう。松の浦とぞいう。
穂浦松原ともいう。今の通り、松原通りとそう。ここの
海である。京都の松原通りである。海であった頃という。
松の木を植えた人である若い人とぞう。
 赤い松という話である。楽譜に寄せて記すお書きとい
う。本書である。そうきょうよい時である。
   //□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
<<冠使>> そうきょうよい時です。
【槌】  
とよとよありす、つつゆみ、せめるせよるれ、おしゆ、
さまする、せっぽれっぺ、そしゆし、すすむむ、またゆ、
せみらる、おいすゆ、おりおっきし、宮場お書き。
古く、赤子に石をなめさす雌雄歓という、その発祥で
ある。、大槌とも。大槌と言う、天神の前をいう、
天神を槌という、天神の前身である。
正(やなぎ)。

【おおきに】
『おおきにやなぎ』『おおきに』という関西の礼の言葉で、
古く、『おおきにやな』という、『おおきにやなぎ』と
いう、昔の古い関西の言葉という、やなぎ王の言いとい
う。やなぎきみの、いそみる、という、古く穂浦ヶ花の
言葉である。正得の言いという。後、聖徳太子という、
聖徳を、やなゆみ、という、やなぎよ、という。

【聖徳太子】
 聖徳太子の飛鳥という、これの意味が、おおやな、と
ぞう。おおやなのきみ、という、後、うまおら、という、
後、うまやど、という。うまみ山の言いとぞず。
 聖徳太子の、ゆはぶ、という。後、you haveという、
ロッキー文字で表す、ゆはぶ、である。意味が、『ある』
という意である。

【七つの耳】
 七つの耳という、なみね、という、なゆ山の言いとぞう。
七つの見身とも。これを、とゆはまる(toyu・ha・maru)、
という、とゆれむ、という。戸の風音とぞ、うまやどの
戸に打つ風の音とぞず。
 これを聞く耳を、れむぜら、という。この、『れむ』が
眠りに掛かる意という、夢殿の聖徳 という、聖徳太子を
祭ったという、これを、舎利軸という、舎利子のしゃっくす
という、しゃっかく、ともいう。この話が夢殿の話である。
めっするゆうき、という、くすの木をいう。めるれす、と
いう。めんてのおきゆき、という。この言いの、聖徳を、
セーバーという、後の、インドのセイマラである。これを、
ダーセラーという、後、タレルリーという、後、とぞう、
のみそ、という。これを、れむ言いの、のうるく、という、
後、のうみそ、という、この『のうみそ』の出とぞず。

 穂浦ゆうみる、という、みる語の言いとぞず。一音目の
言葉を延ばす言いとぞ。『のみそ』を、『のうみそ』とい
う。今の言葉である、脳にかかった言葉とぞず。脳、
レム、夢、睡眠という。脳のことの言いの言葉である。

 聖徳太子の脳の『いめ』という、夢である。脳が見る
ことを、いいるれ、という、後、いめ、夢、とぞいう。

 るれという言葉が、脳の見立てる脳内の行きゆき、と
いう。脳が脳を見る言葉という。この脳を中落という、
中落脳という、後、中心脳、今の大脳である。大脳頭部
になる。これで、言葉を正しく使うことという、脳の働
きになる、働きに影響することという。

 自分の脳をいう、自分の脳を見ることという。常に
自分を正しく保つことという。これを、やなみみ、という。
やなみみの聖徳という、七つの耳という、七をラッキーと
いう、ラッキー・セブンのことという。セブン・イヤーと
いう、七年のかよみみ、という、七を、ひつめつ、という。
八進の法のことを、取り入れる、はつみつ、という。後、
発信が、発進、発信になる。発のことを、八という、論語
の八いつが、これである。これが発をとる意とぞず。

【十七条憲法】
 それで、十八をおくという、おくせら、という、これの
現れが、十七条の憲法という、和をもって尊しとなすという、
精神上のような表しになる。憲法がこれである。

 精神上のことを書く憲法という、古く、のりゆき、という、
のりみつ、という。現憲法、厳粛な信託という、原宿ののり
たみ、という。原のことを、はる、という、これを、玄沢と
いう、後、忖度という、この書き下しがのりたみである。
のりとのことである。精神上という人体をいう、この人体を
尊ぶとっき、という、とっきすれーれ、という。れるすせみ
そわ、という。後。めんつゆ、という、『つゆ』が言葉である。

 これが、前文という、前が十七条のことをいう、帝国憲法
七十三条という、とみせのこくれま、という、ここで取り上げ
られた、明たる山という、これが、その期の御前会議という。
明治のおきにする、明治発布という、後、たいせらのおき、
とぞず。

 帝国議会という、議掛けまである。これを、御前という、
掛け軸のある間という。それが、いつも変えられていた、
聖徳太子の掛け軸、亀山天皇の掛け軸・・・・という。
これが、御前掛け軸という、ここの話とぞそ。国会の部屋と
いう、古く聖徳太子の軸がかけてあったとぞそ。現国会である。
<<冠収>>正(やなぎ)。20200225記。
【日記の効用】 

貝暦狂日。我が輩は、赤青の海に住む。正(やなぎ)
 ある貝の日記、より。 


ブラウザ紹介 SeaMonkey
 利便なブラウザです。
 1.メール 送受信ができます。
 2.ホームページ作成ができます。
  WYSIWYG、ワープロで作るように、
  簡単にできます。
 3.Rssが、みられます。
 
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2348大原練習2248天の下2648 ANGOLA Marinha 友ヶ島310穂浦・海軍 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41988
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@364上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/21柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@364
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽