2020年02月22日

卒業4430ANGOLA Port 友ヶ島130穂浦みな (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/16 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】卒業4430京都船旅3330
古譜2330大原練習2230天の下2630 ANGOLA Port 友ヶ島130穂浦みな (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
小さい船が 浜沖に こちらへ向かってくると
お爺さんお乗り 若人 お声に お婆さん
お乗り 大揺れ根は浜へ着き 家の裏の岸
あ上がりに よくゆれた お声よし

 狐の天気予報。〇r1998/11/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
そうきょうよい時です。

みな:港のこと。
【革海】
みな山という、みなの浜のこととも。穂浦の浜である。
この日、穂浦のことを、『みわ山れ』という。みわその
みんたく、という、若い山という。後、山のういつい、
という。移る山のお岸という、岸辺の裏という、裏が
裏であることとぞず。
 裏浦に帆を挙げる、この浦帆、という。わが坂の歌と
いう。幾分か坂になっている、東が低かったという、若
人の言葉という。西が少し高くなっていた頃という。
【享保の海】
 ここを、享保という、後、京保(けいほ、きょうほ)と
いう。ここを、革海という、革まる海という、毎日、色が
変わる海どず。赤、青、黄という、この順の海の色とぞず。
古い穂浦の海の浜という、この頃の、享保の海という。
 この海の変え名である、別名という。享保の海という。
穂浦の海である。
 後、きも槍海という、槍のような波が上がることとぞず。
高さが、ビル一個くらいの高さである、5、6階の高さと
いう、今換算である。大きな波である、槍のような形状
である。
 淀川の水穂という、そこと同じような海から突き出る
槍波という。この波を、見る若い人である。いつも見て
いる人である。
 船が木の葉に揺れる、上下、横にリコのようになる船
である。御婆さん、お爺さん、隣の島から、この波を越
えて、よく来て下さった頃とぞず。
【操船】
 このお爺さんの操船という、後、和上船の空切り舵と
いう。空を切るカジノ操作という。和船の極意である。
『とりおも』という、この言葉で切る舵の空の時という。
水がつけば、波に舵がきかずをいう。舵をきかせる、空
を切る舵である。『切りおもれ』という、『切りとりれ』
とも。操船の一方法でもある。また槍のお書きという。
【みこ】
 船のことを。みこ、という、和国の言葉である。これ
より、後である。船のことを、あっぷ、という。
船が上がる形容で、船をあっぷという、後、とぞず。
英語のあっぷである。
 みこあっぷ、という、上げ船という。穂浦の言葉であ
る。みこげ、という、みこだうん、とぞず。同じ意味で
ある、船のこととぞず。
【上下船】
 英語になる、穂浦和国の寝の主要な言葉である。
『あっぷだうん、切りおり』という、船が、急降下の
下り降りをする時の、舵の切りである。和国上下船とい
う後、上船という、下船という、後、後、あっぷで船に
乗り込む、あっぷ上船(乗船)という。波が上がって来た
時に乗る乗りという。
 下船で乗る、だうんげば、という、これが、げばの言
葉である。船に乗る、げば、という。後、うずかむ、と
いう。うずれるよいすみ、という。よいとしょ、という、
掛け声である。大御婆さんお乗り、操船の時のお言葉で
ある。若人のお書きという。正学校の時の若い日の書き
である。若い人の正(やなぎ)通いである。舟に乗って通
うたひととぞず、西の浦ほせ由良、ひめゆりの塔の海の
際とぞず。あっぷ上船の日である。船が浜へ乗りあげる
時である。手櫂の船である。
【穂浦海軍兵学校】
 『学び舎の春、去る日なつかしく・・・・』という、
http://akinokori.sblo.jp/article/86140612.html
或る日である、去る日とぞず。ある解釈という。
また、
行く、学びという、復学のとけ崎という、ここの学舎と
ぞず。ここの学校である、穂浦の改開正学校という。
尖塔の屋根のある学校である。穂浦の海軍兵学校ともい
う。穂浦の話である。後、和国海軍である、この時をも
含む和国則という。後、続く話という。
 手櫂の船も、機械の船もある。大きな軍艦が乗りあげ
た浜である。享都和国の時である。和国時という、一時間、
百分の時ぞず。のち、90分になる、後、今の、大学の
一講時の時間である。
【一講義の時間】
 東大へ行く日に、この講時という、一講90分である時
とぞず。東大、御文書講義、これなるを。
 後、京都大学の講義という、一講100分であることとい
う。穂浦がある、東大と京大である。
 後、阪大の75分という、後、名護屋市大の、63分である。
この日、仙台の、60分講義とぞず。北大の80分という、
九州熊津大という、後、熊本の大学とぞず、50分講義と
ぞず。全部、穂浦で、これができている、穂浦の講義時
とぞず。和国穂浦の講義の時間という、東京大学時である
という、大阪大學講義時という、後、・・・・今の、学
校の時間という。
【江戸の藩校】
 この穂浦の学校時間を、藩時間という、江戸の藩校と
いう、これが、和国の時間である。穂浦和国の時間とい
う。学校の時間である。
 幕府という、穂浦の幕のことという。水の幕、切りの
幕、霧の幕、・・・・、これの布の見立てである。水幕
という、波が壁のように立つ海の波という。ビル一個の
高さで、ずっと立つのである。穂浦の、浜け、浜けけ、
ともいう。後、壁をけけという。穂浦の言葉である。
【のいすみ、のい】
 後、和国語にする、穂浦灯台時の第一講である時とぞず。
この講時を、のいすみ、という、和国学校の言葉である。
のち 、海軍兵学校の、のい、という、のいろむの話と
いう。今、和国にいる若い人である。大和朝廷幕府の人
でもある。一時間過ぎれば、江戸幕府の御役人である。
【ダラス・レントム】
 ダラス・レントムの、エッドワード空軍基地という、
ここの、発着進の手機符号という、両手旗で、水平にす
る、『ようほも』という、英語、『ロイ・フック』という。
【傘型】
 これがエッドワード空軍基地の古いジェット機用の冠
語である。『ようすもう』ともいう。エドワード空軍基
地の、くみしぶ、である。傘型連飛行である。後、一機
くみしぶになる。一機で傘型になる、急地滑空という、
かくせるのかくれく、という、革型飛行という。革命の
飛行である。オーイル・ロンソンという、後、カナディ
アン・らっくう、という、滑空である。空が落ちるとい
う、滑空である。三角形の傘型のジェット機である。
 このジエットキの滑空の一方法でもある。ウィルソン・
クックという、海軍の空軍とぞず。
【ネービーブルー】
 空軍はリンカーンである、エッドワード空軍基地の海軍
という、ネービー・ブルーの発進とぞず。海を海という、
空を地という、まとい、海をくうさま、という、空の様
という。海軍と言う空軍である。ネービー・おねはま、
という、オーネー・ヤッキーという、ヤッキー空軍という、
ヤンキー海軍という、レベセブのお書きという。
【リンカーン、あざねね】
 この時、リンカーンの町を、あざねね、という、後、
日本の、秀吉のねねの話になる。リンカーンのリイン
カーという、秀吉の輪廻という、リインカーネーション
である。後、レボルーションである。革命の話とぞず。
 この歌の、若人の意味である。若い血潮の話である。
ジェット・ローともいう、ジェンクソンという、
ジェック山のお書きである。日出葦の手記である。
【穂浦陸軍士官学校、ガンダム】
 ねねという、牛の大きい牛という、今の牛の二倍ほど
ある牛である。 穂浦牛という、この後とぞず。その
子供という、今の牛の大きさ出る、その牛と一緒に通う
た穂浦陸軍士官学校である。穂浦練兵という、練兵場の
教官である若い人である。兵は機械であるお書きという。
機械を訓練する人という、ネービー・マシーンという、
ガンダム・ロックの話である。続。正(やなぎ)。 
20200221記。

【日記の効用】 

貝暦、我が輩は、貝軍である。正(やなぎ)

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2330大原練習2230天の下2630 ANGOLA Port 友ヶ島130穂浦みな (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41808
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@563上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/16柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@563
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽