2020年02月16日

卒業4386-4e4ANGOLA Lily 友ヶ島130穂浦ひめゆり (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/10 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】卒業4386-4e4京都船旅3286
古譜2286大原練習2186天の下2586 ANGOLA Lily 友ヶ島130穂浦ひめゆり (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
ひめゆりの塔へ行くと 懐かしい昔の
思い出 穂浦の浜思う えての花供え
拝む 懐かし裏に船泊まり お爺さんが
来られ 一緒に餃子食べ 桃の花添えられ
食事時 日の始め


 狐の天気予報。〇r1998/11/10
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
20200215記。そうきょうは良い時です。

---ひめゆりの塔---
 西へ行く、昔の穂浦を残す、ひめゆりの塔がある。その、
ひめゆりの塔がつくられた頃の歌である。お爺さんを偲ぶ
塔という。変体仮名が書かれている。
 その昔、このひめゆりの塔があった場所が、地が沈み
海になった後、また、地が浮き上がり、ひめゆりの塔が
建てられた。
 朝の食事に、開いた餃子という。丸い餃子の布に、
ショウガ、ニラがのせられ、桃の花茎が、添えられ、
桃の花と茎を食べる。
---プラズマ大画面---
 4Gという、大きな、壁一面のテレビが掛けられ、裏の
浦を映している。浜に海の波が押し寄せ、しぶきが上がっ
ている、そんな景色が映っている。家の前には、気象衛星
の小さいのが、屋根位の高さにある、パラボラアンテナと
いう、最新の設備である。若い人が住む、穂浦の家である。
上空にもパラボラアンテナがある日という。高度一万五千
キロである、今のメーターである。穂浦のパラボラアンテナ
である。今あることという。手を付ければブーザーが鳴る
仕組みである。日本警察の御方という、願うものである。
『穂浦のものですが、よろしくお願します』という、
穂浦のアンテナ用語である。気象衛星の言葉である。HX、
ハックスローレーである、意とぞう。宮観察、宮監察の
言葉である。桃の宮の若い人である。
---水素爆弾---
 大御叔母来られ、水上スクーターという、乗り物である。
これが、京都が水没した時の一景である。後、地ができる。
水素爆弾を破裂さして、海から水を吸い上げる、地を作る
方法という、そんな頃の京都以前である。
低速飛行機に乗り、1、2、3、4、5、6・・・と数え、6で、
落とす水素爆弾という。若い人が落とした水爆である。
---リンカーン---
 何度も落とされている水爆とぞう。この頃にダラスへ行く。
リンカーンへ行き、そのリンカーンの家に、旗を掲げ、ハン
グ・ダウンという吊るし上げをする、ユア・ヘッドという、
この日より数え、向こう6日という、原子爆弾を落とす
日々という、毎日、七つをとる数えとぞう。
1、2、3、4、5、6、7・・、7で落とす原子爆弾という。
セブンン・シーズという爆弾である。ダラスに落とされた
原子爆弾という。地球の初めに薄く放射能があったという、
若い人である。ダラスに落とされた原子爆弾、優に二千発を
越える数である。水を吸い上げた話という。
---ダラス---
 若い人はいう、『水は天にある』という。天を見上げ
て、水がやってきたという人である。雲のように水がやっ
てくるのである。これが、ダラスの町の出来である、
現ダラス市である。ダラス国のダラス市という。
  
 薄く、水が張っていた日の前のダラスである、以前の
ダラスである。深さがかなり深い地である日とぞう。
ダラスという、ダラの簾とぞう。それが、水に没してい
た頃である。深さ2メーター以上である。後、簾を引き
上げ、50発で、深さが1メーターを経て、30センチほど
になったダラセル・ルックの地とぞう、ダラス市である。
---開都---
 この時、隣を、ニューアリという、アリの場という。
後、アリゾメという。後、アリゾル、アリゾナという。
 ダラス貝という、大きな貝のいた頃とぞう。直径2メー
ター程である。こうして、ダラスを開けるという、ダラス
の開都である。後、開都ダラスという、この『開都』が、
空を飛ぶ、開都 カイト である。
---チラノザウルス---
 凧の語源というカイトである。三角形二つを合わせた
造りのジェット機とぞう、形状をいう。そのジェット機
の三角つばに、ぶら下げた元素水子という、後、中性子
爆弾という、これを、爆発させる、これで、30センチ程
の水が滞りなく、なくなる。ダラスの水という、書き物
である。
 後、また水が漬く、アフリカがやってきた時である。
---ひめゆりの塔--- 
 これが、ダラスのウォーター門という、水門の空へ向
かった水門である。後、とりそ、という、砦という。
アラモ砦という、水門の頃という。この造りの、慰安と
いう、慰安府という、慰安布とも。府が水をいう、ウォー
ター・ルーという、ダラスをいとう慰安という。後、慰安
婦像が置かれる、イアン・ローという。イアン・フレーと
いう、イアンの町とぞう。水を思う町という、古くのダ
ラスにある、慰安の象という、そこにいる若い人である。
裏には、浦には、チラノザウルスがいるという。若い人の
求むザウルスという、この大きな怪獣の棲む家という、
アラモの砦がそれである。正(やなぎ) 20200215記。



【日記の効用】 

貝暦、我が輩は、おならをする会である。正(やなぎ)

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2286大原練習2186天の下2586 ANGOLA Lily 友ヶ島130穂浦ひめゆり (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou41368
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@540上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/10柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@540
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽