2020年02月14日

卒業4386-3e4ANGOLA Reator 友ヶ島125穂浦の原子炉 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/07 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】
 卒業4386京都船旅3286
古譜2286大原練習2186天の下2586 ANGOLA Reator 友ヶ島125穂浦の原子炉 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
穂浦花の世 餃子を食べては浜行き
大きな石に波寄せ 始祖の鳥が飛ぶ
家帰り原子炉へ 丸い屋根の炉の屋
大きな画面の切れ 入れて見れば
浦の絵 映ってる 穂浦みよの花が
揺れている

 狐の天気予報。〇r1998/11/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
 餃子は包まれているが、開いた餃子である。餃子の布
の上に具が乗っている。花ちら、という餃子のことである。
花をのせ、ニラを入れ、土ショウガ、はじかみ、菊の葉、
・・などを入れる。はびらみの絵という、食べ物である。
後、餃子という。浦であった頃である。
【平静暦】
 そうきょうよい時です。
=============================
 これが、平静という暦にあてられた、穂浦の古い暦
とぞ、今の太陽新暦である。平静暦という。平調暦、
平声暦ともいう。ドレミ暦という、音楽言いの暦とぞ。
【指揮者】 
 ドレミ・ファぞら(空)という、音楽の指揮者を、
ファッテスという、ファルセルという、ファレという。
これが、音楽の発声の言いである。

 『ファッテス、レーレ』という、音楽の礼儀という、
指揮者の尊びである。ファッテス数風の山という。
『その天皇、歌いみやれ』という、指揮者の朕上の言い
とぞそ。『そこの歌手、歌うてみなさい』という、指
揮者の言いとも。ソプラノともいう。
『そこのソプラノ』という、『そこの天皇』という、
底の天皇という、これを、ベース天という、ベースの
1オクターブ高い音をいう。ヘ音になる。このヘ音を、
平声という、平調のへ音になる。平声(へいせい、ひ
ょうじょう)調とも。天能とも。

 この意味の造りが、建築に入れられた、すり花の造り
という。すり鉢状の造りという、京大時計台下の講義室
である。底で講義をする講師という。底で指揮をする指揮
者という、大きく今の、スポーツ競技場という、すり鉢
状の造りという。人の声を具現した建築の造りとぞう。

 『皇后が、何いうとる』という、肩先を振るわす発
声のことをいう意とぞそ。自分の肩のことをいう話という。
肩が声を受け、震えたという意である。人の肩から出
た声を聞くことも意味する、会話中のこと。
『皇后が、言うとるナア』という話である。

 皇后を震わして、しゃべってみる、革命的発声法と
いう、健康の話という。

 皇后を、交合ともいう、交合(皇后)合唱、という、
古くの唱和のことをいう。交合(皇后)という、唱和の
ことである。

 唱和時代という歌の暦という。こう山の言いという。
巫女が振る錫状のものをいう、皇后せっぱつ、という、
神社用語である。皇后せはつの山という。後、光合成
の化学用語になる。

 こう山のこうを、神と書く、こうどのという神殿と
いう所の言いとぞともず。神山(こうやま)の、ベーレン
・シーラーという、シーラーが、カンスに掛かる、シー
ラカンスの言いとも、シーラカンスを天皇魚ともいう、
皇魚とも。正(やなぎ)

================村上城========
18:00 2020/02/13
【黒雪の村上】
若い人はいう。『黒い雪が降った日の旅』という。
明くる日、緑雪が降ったとぞう。これが、村上のお言葉
という。村上へ行く若い人という、その日のカミカミである
地とぞう。後、村うかみ、という、後、村れる子、という、
後、村上という、この日の、八郎という、今の八郎潟である。
 新潟ゆっきくの日という。日々由良ありてる、そししし、
そみする、しししという。しししのお行きという、三度笠
をさした村上行きである。

 降る降る降る、雪よ、降り降る。あるす山ら、おいす、
れそる、れてゆれの地の揺れという、今の、村上の城の
場とぞう。雪が黒雪である。
『朕せめ、朕せめる』という、若い人のお言いという。

 前、黒雪降りつ降りる、津々由良、黒由良、あっせら
れえ、すみつつ、うり降る、うりりる、うっせる、
こくれ、という。こくれを、黒雪という。こくれ夜の
お書きという。黒い陽という、黒い太陽の日とぞう。
【村上黒日】
 村上黒日という、村上の古い日々である太陽が黒く見
えた、村上のしっぱという、村上由良ありるる、るるせる、
おい山という。『朕はゆく』という、『朕せめ』のお書
きとぞう。

 歩きゆく村上、せぬせぬお行きという。脚絆を巻いた
足である。由良ゆき、ゆきゆき、これを、村上の興しと
いう、村上城の作られる前である。大御叔父上仰り、
『よし、行こう』、村上へ行く日という。ありれる大御
叔父御上、ありるありる村上の里とそゆ。ありす川由良、
ありてそ、ゆゆせる。黒い雪が降る日という。
 大お爺さん御前お歩かれ、ゆいゆいて、そいみや、あ
りすつむつむ、そむゆれ、地鳴き、地揺れる日の行き
とぞう。

 地が鳴き、ごくっ、と鳴く、気、きゃききき、という、
地の鳴きともいう。村をきゃきという、地の言葉の言い
とぞう。この地を、後、ほいはむ、という、ほいといわ
れた大御叔母御上という。この日の、お行き、総勢二百
人の隊列である。
【つつつ、雪鳴き】
 前、真黒、雪つ雪つ降りつ降りつ、つつつつつつ、と
お言いやるお雪という。つつつと言うた黒い雪である。
雪津お書き、これなるを。
 大叔父御上おらるおらっぜるらる、おいすす、御叔父
御上という。足みで歩きゆく、村上ゆっきし、『うっち、
おっこす、村るら、あってす、』復来る村上の城という、
村上の城、この日より後である。

 歩きゆき、座り休む を、一時の座りという、『前進』
とのお声聞く、また、立ち、歩く歩く歩く日の、村上ゆかし、
という、ゆかしい村上という。村上城の、ゆきつ城という、
ゆかし城という。この日の城、鳥巣城という。鳥巣の
またゆま、という、村上城の前身である。
【黒雪織】
 ここの織物に、黒雪の織物があるひという。黒雪織という、
黒世羅の織りという。村上の織物である。ごぶせら黒という、
後、ごぶらんという、ごぶらん織りという。
村上のごぶれる言いとぞう。また行く』ら髪という、
『ごぶらん、ゆっき、ふうる、ふるふる雪見』とぞう。
後、雪見を、黒い雪という、雪の種類である。
雪は(yukiha)という、緑の雪である。

 『なつやられえれ、ぱっくすれえら』という、古い日
の旅という、後、旅を、三途ゆっき、という、雪と之き
が掛かった言葉という。古い日のゆきである。
【はるめす】
 新潟を、はるめす、という、この日のり御所の勢という、
勢揃う日の御地由良(おじわら)のこと、とぞう。『うっち、
ゆっく』、『はるめす、ゆっく』という若い人という、
『いくこう』、村上ゆっき、御叔父御上の御言葉とぞう。
『いくこう』『ゆくか』という意である。古い古い日の
村上行である。

 今の穂浦の前の旅路である。この日の穂浦、ふみのよ、
という場である。ふみのよ、『よ』が、場、場所を意味
する、『是(ぜ)』ともいう、場所の意味である。みよ、
ふみぜ、という、後、穂浦である。
【みし】
 『はるめすゆっきく、みしみし』という、『みし』と
いう、雪の古い言葉である。『みしす』という、黒い雪
である意とぞう。これが、黒宸御所の言葉である、後、
紫宸殿という、この指針殿の黒雪を表す、『こうすれえ
る』という、くろぞみ浜という言葉遣いである、後、
雪見という、雪見という雪の種類を表す言葉で、黒い雪
をもいう、この言葉が紫宸殿の言葉である。
 これが、黒宸御所から、紫宸殿にかわった頃とぞう。
黒宸殿ともいう。たっとまの言いという、みしすの言葉と
いう。『みしれ』という、緑に黒の雪が混ざった言いと
いう。これを、『まっくす』という、後、くす黒という、
くす玉の黒いくす玉という。
【Black mossing】
 黒い文という、黒に白い墨で書いた人である若い人の
手記である。黒雪の黒い紙という、紫宸殿お置き書と
ぞう。名をいちゆという、いちひろという、
後、政治家の立山意知尋である。Black mossing ブラッ
ク・モッシングという、カレドニア冠語である。
イギリスのカレードニアである。『朕ゆっす』言いという、
『朕は行く』という、黒宸殿御所の言いである。朕という、
うっちすれえれという、言葉の種のことの使いという。
『うっちすれえれ、ゆっきゆっきす』という、せめる明治
の黒春である。村上城の行きという、この日の村上、
はるめすという、新潟でもある。新潟の村上である。
後、村上城という、この『城』を、『き』という、村上き、
という、村上城である。『白』を『き』ともいう、『き』
とも読むことという。後『せい』という読みとぞう。
村上勢とも書く、村上是の山という、『山』と
いう、話であることとぞう。例、カチカチ山という、
話である意味である、こととぞう、山という言葉の一
義である。 この日の黒い雪、辛い甘い味である。
なめれば、喉がからからになる、喉ひりひりのことという。
【ごんべえ】  
 『うっち、ゆって』人である。『私は行く』という、
この日の御所冠の言いであるる村上に『うっち』という
言葉がある日という、私を、うっちという村上城奥の言葉
とぞう。古い御所の言葉もある村上城である。
『ごんべえ』というのがそれである。言い状を、ごんと
いう、ごんべえという。後、ごんじょうという、いいじ
ょうという。言状、言い状。言上とも。じょうじようと
いう、いい状の話という、後、情状の酌量という、法律用
語になる、黒指針の言いという。黒指針殿という書きの御所
とぞう。紫宸殿の古い、前の、以前の、建物である、黒宸
殿という。今の京都御所の指針殿の場である。御所是歴と
いう、紫宸是という場のこととぞう。
【是】
 後、是を場という、紫宸場という、紫宸殿である。
『天皇ゆっかし』という言いが、紫宸場の言いという。
是と場が同じある意で、少しちがう意という。この日、
無色の雪が降った日という、紫宸場の雪という、無色の
雪という、今の雪である、溶けたら色はなかったという、
無色雪の日という。

 三度傘、市女笠の巻き脚絆の旅の列という、裾かっからげて、
巻っきすっから、脚絆れっく、という、後、この場を劣所と
いう。劣所とぞるやんまら・ゆっき、うっくす、れえる、
とぞゆ。若い人の三度笠姿である。時代劇に出てくる姿
である、村上ゆっきすれえれ、これなるを。
20200213付け
【日記の効用】 

貝暦、我が輩は、おならをする会である。正(やなぎ)

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2286大原練習2186天の下2586 ANGOLA Reator 友ヶ島125穂浦の原子炉 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41368
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@190上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/07柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@190
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽