2020年02月09日

卒業4385-3e5ANGOLA Agua 友ヶ島116大槌・月落 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/03 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4385-3e5京都船旅3285
古譜2285大原練習2185天の下2585 ANGOLA Agua 友ヶ島116大槌・月落 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
海の上、月は落ち 遊んでるような
大槌浜ゆらふ岸 船に乗って向かうとえ
月、手を挙げ 友のようばえば
古く来たる 笑ひはよらるる 
こちゆ髪のるるひかれ
かろきゆるふりそさる
さざめきぬ 海なり

 狐の天気予報。〇r1998/11/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
『向かうとえ』、向かう世の意、世は場のこと。
『友のようばえば』、友のように絵場、笑む場
   『ば』えば、の『ば』が、『〜に、』の意。
『えひ』、笑ひのこと。
『こちゆ髪のるるひがれ』、私の髪が、流れひかれる
『かろ、かろのき』、月への道。
かろのきが、ゆるふる様に、月への道が回るような
振りの中の行き、『ふりそさる、ふりぞ去る』の意。
月が動き行く道とも。
大槌冠話。待ち宮のうとれみ、とぞう。
『とえ』という意味の歌でもある。
海なり、海鳴り、とも。掛け言葉。
---釜石、大槌---
そうきょうよい時です。
 釜石、大槌、若い人の故郷である。
 ちゅれ、これを、こけきき、という。古い日の大槌の磯沢
という、ここの、ちゅれといういとけ、である。ここの裏の
浜、栂落ちてくる浜である。
 『大きな月が、海の上にいる』という。黄(おう)の月とい
う。海面すれすれに、月がいるのである。『おうつゆ、れれ
とめ』という、穂浦ゆうめく、ともいう。
 『おっ月さん、でたびぃ』という、海から上がる月とぞず。
これを、ちゅらづる、という。ちゅらせ、とも。大槌の月よ
られ、という。月夜の家(や)のお沖とぞず。
 月落ち、星さざゆ、そとれのゆみそっぷ、という。又、行く
大槌の月見という。
---大槌月---     
 大御叔父ゆられ、ゆらゆら、ありせる、とよ、という。
ゆまやらありる、んてよっくす、けそれ、れれつ、れよ
ゆっく、おっ月ゆき、ありるるせもれ、とぞす。れってそよ
はる、という、この日の、月を大槌月という。大槌の月の屋
という。せせて、うりるる、ろろそ、れよゆっくす、ててる
おいそる、という。まつるぅ山のお書きという。

 わよのや、これを、ちゅれ、という。ちゅちゅせる・れんそ
る、という。ここの、いしるり、の言葉とぞず。大怨叔母あ
られあられ、お歩き、ゴムの窟、履かれゆ。よっとくの日々
とぞう。すするる、あゆ、むいふる、れけ、という。

 これが、ちゅら冠語である、ちゅれ言いという。チュッセ・
レッタ、という、ちゅっせるやよ、という。この月落ちの日
である。

 穂浦が海であった頃である。京の穂浦という。うまゆら、
ありてす、れを、よってま、すってすっれる、そそゆそ、え
るす。これ、ゆっとき、とぞゆ。れれする、おりはる、とい
う。めっつれっつのお書き、これなり。御叔父ゆ、ありらら、
御叔母ゆ、ありそられ、るるすれてそ。これゆら、めっすぐ、
若い人のお書きである。ちゅれらむのお書きという。

 故郷は、遠きにありて、歌うもの、おられおられゆゆてる、
そっくすれっく、ありてそわゆ。これよる、むむせむ、むて
や、るっくす、るくるせむせ、れよら、めるす、なるれる。
    
 めるすの月という、ちゅらの月である。ちゅらんぜいの山、
おっすすれっす、ちゅらせる、ちゅれちゅれ、という。

 大いそという、大槌のぷりぶち、という。釜石ゆ、かおっ
せ、おどんで、おでんした、お月ゆっき、お月ありせる。
れっすれっつ、おいとせ、るるはらる、せよふり、これを、
槌という。
 
 おっ月さんの止まり場という。おっ月さんの休憩場である。
『おっ月さん、お休みなっせ』、古いちゅれの言いである。
大槌の名元である。月止まり槌々(ついつち)という。古い日
の槌興しである。成る、村、大槌ゆ。成る今という。
大槌ゆ、ありてら、すっれるすっくるせぶせ、これやら、大
見山という。月のお手触り、という、磯沢の岩磯である。

 大お爺さんありゆ、ありて砂由良、浜らるせれせ、おいら
る。大御叔母ゆ、大御叔父ゆ、おられおられる、お磯、ここ
なるを。これなるを。大お爺さんおありられ、おありあられ
る、大御婆さんおられおられれ、おらるおられ、今、由良、
浜ゆ、れれせる、お書きゆ。いっすひっす、これてる、お書
きとぞふ。
---御所夜学---
 もう寝もせら、おっ書きゆっき、思うれら、おお、ありる
ありる、お御っ所、月みつら、御紫宸殿、大お爺さん、
大御婆さんおらるれ、おられおられ、今ゆ、御っ所こっきす。
御所古記これなるを。

 御所夜学、作文の時間なる、御所夜学の時の文である。
なよ祭れ花由、文、これなるを。若い人のお書きである。

 通うた日の御所夜学、古い日の記憶である。
 
 そうきょうゆ、ここを、そうきよう紫宸殿という。
黒宸やっき、という。しんせらるうら、しんぱしやっき、
とぞ。これなり、成るを得るとぞず。

革命の世渡る、これを、改革ごっこ・く、という。後、ナポ
レオン列句、という。釜由世(かまゆせ)のおいいという。
釜世羅風(かませらふう)ともいう。
---御所内釜石大槌---
 御所、月落つ夜、お書くこの譜なり。
 御所内、釜石大槌という、そこにいる人のお書きである。
 今を去るゆ、むそすら、夜ありるり、夜明けあるやる、
 ありそゆっきく、そそす、れろんとす。れろ、とも。
 後、れとん是という、れろとろの屋のお書きという。
 これとるゆっきす、御所より行く、大槌釜石である。
 皆雄船とす。皆雄ゆうら、ゆっきすゆっきし、きしぎし、
 おゆっすす、進むる船(ふな)ありるや。
 
 大波越えらる、ここ、おおいす山とぞう。大波の言い
 とぞず。山のような波である、深い谷という、うなゆの
 ひとれ、とぞず。和船、帆上ぐ、あぐれぐれ、谷底ゆ、
 越えゆっきし、ゆきゆきゆく、日々である。
---関東越え---
 関東越え、波越え、越えて越えゆく、大槌船路、若い
 日の旅である。
 
 エレバーターに乗ったような、体が浮くような旅で
 ある。御御母ゆおられおられ、御御父おられおられ、
 ゆきゆきて、また、ゆきゆく、旅の日々、又、ゆかる
 日ありるりる、ありせありせ。
 
 『朕、行く。朕、せめる、せめるれ。』
 明治お書きこれなり。朕是の屋、ちゅらという、ちゅれ、
 とぞ。 
 
 朕はゆく、大由由良(おおゆゆら)。

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これが、朕が航路である。四線を越える航路である。
今、五線の歌の旅。旅の日々である。ミュージカル海、
これなる、後に、航路はできる、駄作波、『青海波』
の別名なりとかや。押し寄せる波、過去の波である。
 和船航路である。ビルが二つくらいは、ゆうに入る
大波である。この波に乗っていく、ミトリル航法とぞず、
ミンリル航法とも、後、ミック航法という。

『鼻、ぐっちゃぐっちゃ』。鼻は出るわ、波は被るわ、水は
 入るわ、体は浮くわ、波の中、波の山、波の底・・・、
 つかまるつかまる、船のへり・・・・』
 和船の旅である。
---おおいっそう--- 
 大御爺さん、お声あり、『おおいっそう』、御所より、
 船出、四十隻一艘の旅路、これなる。波浪の航路。
 
 大御御爺さん御言葉、『おおいっそう』、後の『ヨー
 ソロー』『オーソロー』とぞず、船の用語である。 
 
 きりからの操船、これが、みとんぜという操船法である。
 舵切りの山という。船が上へ上がり、空を切る時、舵を
 出す、ダレサルという舵出しである。みとんぜ航法という。
 
 谷の時に、きもすべという、出しふりをする、これを、
 ゆいよっと、という、ミラセルのこうゆり、という。
 みってのお舵という。きりからの航法という。
 絶対、人を落とさない航法という。安全の航法という。
 波を受けて進む航法という。和船の一つの航法である。
 
 船に岩あり、船に石あり、石を積んで航行する和船航法
 である。みなより辺浜お書き、これなる。
 
 正(やなぎ)

【日記の効用】 

貝暦、スイスイスイ、我が輩の改革である。
   過去改革、過去の海を渡る。正(やなぎ)。
--- ある貝の日記、より。 ---

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2285大原練習2185天の下2585 ANGOLA Agua 友ヶ島116大槌・月落 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41358
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@291上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/03柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@291
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽