2020年02月07日

卒業4385-1e5 ANGOLA  友ヶ島115 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/02 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4385京都船旅3285
古譜2285大原練習2185天の下2585 ANGOLA  友ヶ島115 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1998/11/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】



【大槌】
 そうきょうよい時です。
『せむせくっから、せむせっしょる』鎮魂の意。 
***************************************************
 三陸海岸、津波ありとぞず、ご冥福願うおりずら、
すいっと、おでんした、たもるぜぜはる、つつゆら、
せみすみ、おゆらゆられ、すすゆ、せみする、れれ、
れれするお宮、ゆらる、小さい宮である。

 土佐の高知から見た海、ここを、冥浜の世という、
三陸海岸の冥途である。
****************************************************
【『御鎮魂福ゆす』】
東日本大震災。とおつ世やら。
 先年の津波、なくなられた方のご冥福を祈ります。
 
岩手ありるすゆ。かなゆかなゆ、れれてそ、れれす。
とよとよありつれ、すすむる、おりんす、御子孫
ありる沢面、やめる海ゆ、すすらる、ありそる。

 悲しきにや、ありるれ、そるゆせるすれ。せめるれ、
 おりする、せってそ、ささげみありす、
 ご冥福おありあらるれ。ご冥福お祈り。 
 お落としお力落とし、なきやき、むむれる、せむれせ、
 ごゆいやまれ、せれすせめる、おとしいわれま、せれる
 るいるい、おりす、おゆれ、おみそみつつゆる。
 
 御鎮魂申しあげ、ありるさきわい、さちさちをとめる、
 さきわいの鎮魂、なきゆかれ御方ゆ、とわにつつゆ、
 ありるありせ、つつせる、おなきゆ、めめせとるれす、
 ときゆす、やまゆ、ははゆ、おゆらる、せせぶる、
 ぶぶぜら、御鎮魂ゆきゆき、幸多かれと祈る次第です。
 ゆき幸歌、御方ゆ、偲び歌、涙ゆ、ながるるれはら、
 つつゆつ、ややごやきゆら、過ぎゆ過ぎゆ。 
 つつがなきや、つつがなきや。
 
 京都にて、お祈りいたし、すむす山やら、越えゆかれ、
 御方ゆ、波越えられ、そうきょうよきゆ、おられおられ、
 御方々ありるおありる、大槌その他地方ゆ御方、おられ
 おられ、悲しきにやありるれ、過ぎゆ過ぎゆ、越えら
 れる頃とや、ややごにる、ひゃま、ありせる、幾波も
 越えられ、幾山越えられ、さきありる、るるはる、
 はれるやらら、遠き国ゆ、御鎮魂さきさき、さきゆ、
 御御霊、おある今やら。
 
  いかれ御方々、失礼なきよき、岩手ゆ、福お島ゆ
  、福添えありるありる。さきゆきさきゆき、
  めめるとよるる。福知御霊、さきはゆるる給う。
 重ね重ね、御冥福をお祈りします。
 そうきょうよい日のおゆき、幸多きにや、
 御霊さきはう、正(やなぎ)。
**************************************************** 
 正(やなぎ)打ち添えて、ありすら。
 若い人の故郷、遠い日、遠く訪ねた、大槌、釜石と
 ぞそ。浜に宮があったという、小さな宮とぞそ。
 水が流れていた、岩の場とぞゆ。うすらうすら水、
 ながるる海際の邑なりる。
 藤原へ行った人とそ、奥州藤原の里とそ。
 藤つ闇ふりの宮という。何度も行った大槌である。
 若い人とぞう。正(やなぎ)。
 
 昔の古い、穂浦の送の言葉である。言葉山、これを期す。
 水辺を浦という。

 新語による。穂浦民花新語。穂浦咸。新語、のお書き。
『わたしム、お手ゆさ』という、これの言葉でできている
新語である。『ままとよの、よっそく』という、造りである。
まさゆさお書き、これなるを。
【カレードニア】
 イギリス・カレードニアにいた日である。この谷の家、
モブセバをとめ、レロンという、のうりる・るっくの山と
いう。後を、イングリ・モッカクという、言葉の種類という。
べぶんぜるの歌という。アイルランドの、ダブッセル・モ
ーレルになる。だふせるのおこと、という、ダブリンの
方言になる。ノーチェ・ラッチェの言いという。
 ここにおられるお爺さんという、メルスレのゆいっこく、
いう。由告のダブリンという。土に緑の色があった頃である。
【ミック航法】
 時速400キロ以上の乗り物を使えば、土地が陥没していく。
土がなくなっていく話である。ビルが傾き、後、場が水を
とるという、水がでてくることという。
 使えば、そこの土がなくなる日に、違う場所の土がなく
なる。自動操縦の船、ミック航法の屋、これを記す。

『ユンギ、ハッキ、プーゾス』、アイルランドの奥にあ
る言葉という。ユンギム・マームという言葉である。後、
みっその言葉になる。今のダブモズの言葉である。主として
巫女、皇子の言葉に使われる。日本語の神社の言葉に入っ
ている、ぎがき語という。『かけまくも、かしこき』と
いう、この『かけまくも』が、そうである。
 ゆんぎ・がんもくの言いという。古い神社様の言葉で
ある。類アイルランドにこれらの言葉がある、リールル
レルとぞず。めすてすのお言いとぞず。
【ドロットン水域】
 スウェーデンの城という、そこの言いになる。パリ、
シャイヨー宮という、その隣の、ドロットンスという城
状の建物という、これを曳く話という。
 若い人は、ドロッと曳くという。これを曳いて瑞典を
モテという、モテの国のお書きという。ドロットニング・
ロックスという、ドロストのゆいらら、という。
 城曳きの言葉が、ユンモルという、ユンメのおっせる
という。メユテスのお言いとぞずる。
【京都大山】
 ドロっ曳きを、終えて帰り、ここ、京都大山の3000
メートル地である。古く5000メーターの高さの地である。
 大槌しもめむへ行くという、若い人とぞう。京都大山から
、約2分の行程という。時速8000メーターの自動車である。
後、水が出て、水没の京都という。今の京都の姿で、もう
一遍浮き上がる、その前という。
 その時のこうほきである。水漬きの山という。この時、
地が反ったをいう。地が反りあがったことという。
 後、京都大山が陥没するのである。時速8000メートルの
車で、ぶっ飛ばす若い人という。
 時速400メーターで、地は没する話という。
 大きな山が陥没していく話である。

 地が突如、陥没したという、何故か、不思議な話ではない。穂浦号という、
スピード100キロでも、地は陥没するという、一般に400メーターの自動車である。
陥没地所有者という。

 さて、地にある壁という、秦始皇の壁、ヨーロッパへ延び、
インドシナ、韓国へも延びている。アメリカの壁という、南アメリカに壁があ
るという。アフリカのはまそめの家(や)という、コンゴの、バベルの塔の
はしり、壁の山のおすえ、という。これがあることという。コンゴのゆっふ
く、という。ミナベ(ナミベ)ゆうらら、これをいう。なおせむの、かぶれむ
という、壁の古い言いである。
 アフリカと南アメリカとが一つであったという、ナミベより渡るヒコレム
という、壁をヒコという、この言葉がある南東の山という。アフリカの壁の山、
こに、大をいう言葉とぞう。れれてのふみゆみ、という。これがある、南アメ
リカのかぜふみら、とぞそ。マット・グロッソという、ここにある壁という、
続いていた壁という。
 ここに、紳士という話という、これを紳士壁という、大前漢の深思考という、
深思考程の、しんかみ闇という、しんの言葉が出るひに成るという。
この話がアフリカの各地にある、ブーベラの話という。ぶぶぜのおいゆ、という。
れせるたんめくの山という。アフリカへ、大前漢の深思考が行ったという、
深思考程の頭脳という。アフリカの『ベ』という話である。
 アフリカの『ブー』という、『ブー・ジャンボ』という、挨のやえ、
という。ここに、壁の図がある。全世界の壁という、うるき絵とぞず。
若い人がおいた壁の設計である。
 北極のカバレムともいう。北極数有のくいほみ、という。北極のある
地の壁とぞず。北極地にある壁である。この言葉の礒見という、磯の
言葉である。これが、北越のしとと、という、御所の冠話である。
北極冠話があることとぞう。かべがある、北辰の言葉とぞう、
北極の壁である。ロシアのノベフミから、一つが出ている。
 これが、アフリカの古いブー・ジャンボの言葉にある意とぞず。
北辰冠話という、極冠レル、ともいう。
 『ブー・ジェ・メーブー』の言いとぞず。
 後、後日。正(やなぎ)。
アフリカの人のお書き。

 アフカの人のお書き。栃木、群馬、前橋のことが添え
られている、ペベセという、はるれる・そっくという、
北辰冠話花由名語という、アフリカの古い言葉という。
アフリカーンスの出来とぞう。

【日記の効用】 

貝暦、世は平和である。

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2285大原練習2185天の下2585 ANGOLA  友ヶ島115 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41358
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@-7上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/02柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@-7
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽