2020年02月05日

卒業4384-3e4ANGOLA Cavalo 友ヶ島115歌馬 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/30 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4384京都船旅3284
古譜2284大原練習2184天の下2584 ANGOLA Cavalo 友ヶ島115歌馬 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
有楽の田辺 けそみね槍 歌馬手
萩野に べとの 手織り機の仕事する
船に乗り来たれば たよふずめさら
黄色海 棚の灘 からけられて
糸たぐる 駒歌う もがめたら
花波咲き坂

 狐の天気予報。〇r1998/10/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
 そうきょうよい時です。
 和歌山田辺市
 田辺の歌で、馬の形を楽器である。歌馬。
歌馬の手という、馬が立って前足をおる、その状態で
演奏をする、歌馬という楽器である。歌馬手という。
 黄色い海の歌という、楢という場の萩の木の植わる
たのよの、という所である。そこの歌である。
 和歌山田辺という所である。遠くアフリカを見る
歌馬という、向後の国とぞず。今後の国である。
コンゴという、ブンベラザの町である。黄色い地と
いう、黄土の国の言いとぞう。ナムユル・レーレー
という。コナテラ・ルックの山という。これが、
イオン・セールーである、イオントという、和国の言い
とぞず。将校の歌という、将長の意の田辺の軍たみ、
という。
【田辺改則】
 将長の若い人が行った、黄海の田辺という、イオン・
レーセルのゆいたみ、という。
 自分を、たみ、という和国のさいそきの言いという。
革命の『命』を、天命という、この天命の民の声という。
自分の声を、民の声という。これが、田辺改則である。
田辺の上(カク、と読む)みく、である。
  
 『上』が、しわき文字という、田辺改則の歌の字で
ある。これを、馬手字という、馬の歌う時の字とぞず。
後、シダレルに入れる字とぞ、しだき文字である。
 『ユ上』、じょうかくという読みとぞふ。これが、
イオンの字である。イオントの字という。これで、
しゃべる馬語という、人がしゃべる言葉である。
イオンという、浪速ユ上のイオントーブである、
これを、わくせらるう、という。わしせしの言葉という。
【花紀京】
 泥棒をたたくという、花紀の山という。花紀京という
田辺の戸井浜という、そこを、みすれる、という。ここ
の泥を、黄色い土という、これで、棒状に作る、泥棒
という。泥棒をたたくという、泥棒を拵えることとい
う。たたきの言葉である。田辺みんそむ、という。こ
れを、田辺読浜という、読山の、どくざくる言いとい
う。ここを、たのれるごふみく、という。田辺のいい
とぞず。れれてそ、という大作の山という、田辺の
花紀京の言いである。俗に、みく言葉という。

 『そうみく』という、『そうだ』の意とぞるみむれ
す。これが田辺の書きである、文に使う言葉である。
『とぞるみむれ』という〆である意とぞ。

 この田辺を、花べかる、という、田辺かる、という。
これが、花紀京の出来である。今の田辺市である。
なおせまのきんぱく、という。れるんす、という。
るべつの山という。
【地滑りの国を皇国(みくに)という】
 浪速イオン・トーハトという、とぶれるのお言いと
そず。これが、和国を呼ぶ磯弓、という、磯雪の山と
いう。ここを、皇国(みこく)という地滑りの国という。
古く地が滑った所である。

 『そうみくすっしょ』という、和国の将長である。
この日、ともがわきすき、という。これが田辺の城
である。後、上浜(じょうはま、うえはま)という。

 田辺の、げよほり、という。『げよ』というのが
城である。これを、イオンの言いという。げよほり
が、でるかわ、という。ひでるやりふり、という。
『やり』が、日光である。これを、イオンマムという。

 イオンマム・ロンケクという、太陽の地という、
花紀京という、言いの意味の元である。太陽が降りて
きたという地である。太陽を『磯国』という、田辺の
言いとぞず。

 磯国さるけま、という、磯言いの国という。田辺市
のことである。やなぎうり、という言葉の使いである。
 その家である、さんおくえんの家という。さんおく
の家という。碑のことを、さんという。これが、英織
という、織物という、言葉も織る町である。

 イオンあとみみ、という、これを、みく、という。
さんおくえんの碑の縁という、これがイオンの意味で
ある。後、イオン織という、言葉のことであり、織物の
織のことである。これで、太陽が降りてきた、という。
田辺おり、という、おりものの町である。

 太陽も織る町である。これが、浪速の山という、
浪速という船のことをいう。 和国船という、かの有
名な画家が描いた絵という。sotu4383-2e4

太陽の降りる絵という、
この絵の江という、これが、みくの江という、イオン
おり、という、イオントーブという。

 船を、トーベルという、太陽降下の言いである。
そういう町である。ごっついことをいう町である。
底の大きいのが、皇地という、海が滑って底になった
という、そこを、皇地(こうち)という。

 これを、坂本が聞いたという、坂本の麓が聞いた
のである。坂本という麓である。そこで砲を受ける
という、弾を受ける話という。この弾を、みく弾と
いう。
【みかん】
 この坂本という、『木を植えて、みんしゃれ』と
いう、これを、みくという受けをする、弾受けの
一種である。『それならば、木を植えて、弾をと
めよう』という、ミカンの木のことを、みく玉という。

 飛び来る弾は、太陽を盾にしておけばいい、という。
そういう黄色い海である。これが、和国談という弾で
ある。みんしゃーる論という。

 太陽とミカンの町という。黄色い海の町である。
田辺市のことである。船に乗って太陽へ行くという、
浪速イオントーブが、その出城である。

 ここへ行く海路を、懐炉という、坂本の懐手という。
みかんという航路である。だから、あの玉はみかんで
ある、という、坂本の叔父という口弾を飛ばす男とい
う、みかんくわせの文という。坂本生まれの皇野郎
(すめらやろう)という、ここを、地皇という、天皇と
地皇という、和歌山は地皇を尊ぶ県であるという。

 太陽が降りてきて、天と地の間にある天知、地知と
いう。太陽を、天と地、という、天地という。これが、
イオンという言葉の花という、花紀と太陽を呼ぶ所
という、花紀京である、太陽の京(みやこ)という
田辺市である。

 太陽のことをミカンという、ミカンのことを太陽と
いう。太陽ぶら下げ木という、ミカンを、ぶらりく、
という。ここを、みく地という。田辺の話という。
田辺なる丘という、麓の坂に機を植える、ミカンを
植えることを、ハーメルンという、ミカンの木を、
ハーメルン・ハットという。トイツメまもふめ、と
いう言葉である。
ハーメルンの笛吹き男という、歌馬を奏する人とぞず。

 さんおくえんという話という。
 
 和歌山を故郷という大きいことをいう人である。
『かの和歌山城では、城にいね』というて、寝ていた
人である。和歌山城の根城、黄色い底という、太陽を
底にしたという、黄下城という、田辺の太陽の意という。
 田辺城には、碑が立つという、太陽が立っている城
という、陽碑城という、田辺城である。みかんの城下町
という、そこの太陽の物語という。
【懐手の坂本像】
 坂本の叔父という、懐手という。『みかんか、ピス
トルか、どっちが、ええんぜよ』という、土佐の坂本
三という、あの像である。織物に使うピストルという、
拳銃織である。あの織物である。京都室町から行った
海兵隊である、海援隊ともいう。
 『見よ、空に上げた、織り糸、
  てっこん原行き、それるは腰綱、
  
  帆に緒、掛けた、浪速(ろうそく)と、
  垂れる船帆に、之風(ゆきかぜ)青息
  ・・・・・
  ・・・・・』
 ポルチュエスという、シャットルの帆糸という。
 『むろまっちゃ、めっちゃ、めっちゃ』という
京都四条室町の室町港である。懐手の坂本の叔父像を
船に積んだという、小さな坂本像を懐に入れた、
坂本自動尊という、坂本地蔵尊の懐手観音もあると
いう、室町織手組合海援団である、海援弾ともいう。
 空に向けて、織物用のピストル空砲を打つ若い人と
いう。『お〜い、かいえん』という、海難救助の
織物という。

 はて、これで安全航行の話という。来る波は、大
きな波が出てくるのである。高さ20メートルくらいの
波である。織物の地図見という。アフリカの波という。

 アメリカの海軍が援けに来てくれる歌という。
『錨をあげて』やってくるのである。

 おりものの歌という、田辺民則の歌という。太陽を
民という、黄色い海の船頭さんの言葉である。
地蔵をじどうという、船をいう、海援隊の言葉である。
拳銃空砲を、空に向かって打つ、仕事始めである。
拳銃織のことである。シャットル・バウンゼラーと
いう。田辺織である。

空砲の向空拳銃という、安全を期する意味ともいう。
体育で使う、パンの拳銃でもある、ヨ〜イ・ドンで
ある。ヨ〜イと言うて向空空砲を鳴らす、よい話と
いう。

 田辺市の坂本麓の話である。
和歌山田辺市、大御婆さん、おられおられ、大お爺
さんゆ、いろらいろらる、せめする、あられあらせる
お書きという。若い人の故郷である。イエロー記とぞ。
正(やなぎ)。
-----------以上、駄作楽譜、説明、付、名歌解説。

【アフリカ豊春】 
  アフリカ豊春の明治時代という、メルッセ・ル
 ックスという、るくらくのおいとみ語とぞ。とよ
 とみという言葉がある町とぞう、若い人の行きという。
 とよはるという行きとぞず。タックス・レーレの、たく
 しばともいう、言葉であるるタクシーに乗った話と
 いう、このタクシー、キリマンの麓である、おい
 たく、という。タクレマン数の山という。自動車を
 タクという、タクセルという、明治の時代の言葉と
 ぞず。めいたかという、メイセルのゆいふりの、
 おゆ浜という。この『浜』が、麓である、山浜の
 ことである。キンサ山お書きという、キリマンの
 麓の代の お書きという。若い人が運転していた
 タクである。
 
【アフリカ・きんしば・堂毛】
  アフリカにたくさんのノソンガという町がある、
 この一町である。ノソンガ町のキンサである。
 キンサッシャ・ゆみふみ、という。この『ふみ』が、
 踏み込みである、踏み入れた場所とぞう。踏み込
 んだ場所という。一筆という土地の言葉が、この町
 の言葉である。和のフェンシングがある町である。
 きんしば、というフェンシングである。きんぶられ
 の、いい踏みという、踏み込みののりふり、という、
 細い和剣のサーベル様である。近藤和剣の一種でも
 ある。堂毛(どうもう)の武道もある。きんざさ、と
 いう武道である。ピストルを腰に持つ武道という。
 
  琴着のような武道の衣類である。楽が大和琴であ
 る。12、もしくは13弦の琴と言う。日本の明治期に
 12弦がある話という。キンシャチという、シャッカ
 スのるいるいという。しゃくせらるうのお琴という。
 みやぎということともいう。宮城道春という琴の
 名である、若い人が今も弾く琴である。弾琴数有の
 お書きという。バレーラル・ラッソン、これなるを。
 近藤勇の剣のお書きという、新撰組の若い人である。
 近藤勇が父であるという人という若い人である、
 京都壬生寺に銅像があるという有名人である父で
 ある。おならをして、病人を治すという近藤医学
 でもある、他の医学ともいう。ヘリフルというお
 ならのことである。

【アフリカ舳行記】 
  キンシャサのおならという、アフリカ舳行記
 というこの文である。キンシャサというおならで
 ある、匂いのさ、という、匂いをさという、
 きんのさ、である。 かなっぺの金瓶梅という、
 梅の屁という。うめいき、というおならである。
  この文で、音楽とおならという、ピアニスト・
 モーゼのおならという、おなら経由の病気治癒と
 いう、音楽の病気に与える影響という。好影響に
 なる。ピアノだけの音という、病人がよく分かる
 音である。ピアニストのおなら、好影響がある
 見通しという。
 
  音楽より見た殺という、殺菌の言葉とぞず、月琴の
 暗殺の殺である。殺菌の意がある、スレーダー・
 カットとも。スレーダーを吟琴という、竪琴のこと
 とも。火を燃やす、さめすめの意とも。ダムセルの
 言いという、スレーダーという言葉とぞ。
 
  ノストラダムスのダムになる、スレーダン・シ
 ャックスという、ダムが殺菌の意味である。
 火葬にふす清潔という、近代医学のことである。
  スレッション・パーレルゥというお書きである。
 後、火を、音で防ぐという理論になる。
 
 現、京都、四条室町、そこが、室町川の港である。

 北へ行けば、室町蛸之(たこゆき)、という、少し高
くなっていた丘である、日昇りが丘とぞず。若い人の
故郷古里である。古京とも。古い話の奥床敷き、花由良
ふめるす、とぞず。走れメルスという、若い人の蛸駆け
という。安達走りという、蛸掛け、ともいう。膝を直
角にする足上げとぞず。御所安達まま、という走りで
ある。
 安達木板之助というコンピューターの木製キーボード
である、キー坊のお書きという。喜望峰のこんせまとぞ
そ。キーボー峰桂馬という、桂馬上がりという、丘駆け
の日々という。室町丘町蛸つむり、という。蛸々山の
お書きという。蛸糸の製造町でもある。
『むろまっちゃ、たっこかっけ』という、こかっけの
かけゆり・ゆり糸という、蛸糸を、ゆり糸という、
室町の言葉という。織物町であった頃という。
 船が行きかう室町川、蛸糸船の三重川という、遠く
淀から福、福祖、福住、丹波ざっ柵という、ここの
通りの歌ともいう。今の篠山市福住である。そこの
蛸糸祭りという、むろせらの祭りとぞず。

『キンシャッサ、ツサ・シャッサ』という祭りの掛け声
という、夏樫の掛け声とぞず。タンタンたっかたっかと
いう、跳んだ音の三味の音という。正(やなぎ)

---ジェモレモ・ローベル JR お書き---
 現、東京駅という。ここを、『革命の世』駅という、
革命駅ともいう。これが、ジェモレモという、和国東新路
という駅という。この時に、京都駅の南の方に、矢田駅と
いう駅があった。この駅が伏見稲荷へ行くのに使う駅である。
伏見稲荷から西になる。ここを、セクフムという、せくせ
るのゆいて、という。てめそめ、という駅の造りという。
 この碑、西という、にしらび、という、西の方角で
ある。

 革命駅の造りという、革命を、よかきま、という。
革命の駅である。この駅に、あの革命前夜の絵が掲げら
れていた日とぞう。八重洲という、ここの、きびひ、か
ら、まっすぐ行くことを、、ぴっさぎ、という。まっす
ぐな道があった日である。
 八重洲降りという、降り立った人である、革命の旗という
、空砲を打っている姿である。機織り始めのことという。
革命織りである。

 京都の『江』という駅から、この革命駅まで、所要時間
一時間である。ジェロという、J路である。ここを、すみ
ため路、という。今の東海道線である。これが、和国の言
いである。レンガ造りの駅という。この和国という、後に、
歴史に置くという、置かない歴史という。和国録という、
歴山の絵という。これが、和国を置く絵の山という。

 今の江戸城という、これを、もれ、という。もるれる、
という。この日の、江戸を、めゆれる、という。めそも
れのまら、という。江戸みつ、という。後、江戸駅という、
東京駅である。この日、江戸を、とつらむ、という。
これが、リレテという、駅名である。京都から所要時間、
一時間の江戸である。正(やなぎ) 
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【日記の効用】 

貝暦、世は平和である。

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2284大原練習2184天の下2584 ANGOLA Cavalo 友ヶ島115歌馬 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41348
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@436上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/30柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@436
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.


posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽