2020年02月01日

卒業4381ANGOLA PortTomoyo 友ヶ島111友代〆代(しめしろ) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/27 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


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音楽
【曲名】 卒業4381京都船旅3281
古譜2281大原練習2181天の下2581 ANGOLA PortTomoyo 友ヶ島111友代〆代(しめしろ) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
白い木 桜木 植えていた時 グラリと
動いた地 やぐやんだ なわ張りの白い大地
空は白く見える 潜水艦を 見に行った 川
静か 向こう岸も静か

 狐の天気予報。〇r1998/10/27
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
【ブーズー】 
 そうきょうよい時です。
 
 アフリカに拵えた縄張り、ここを、なきむく、とい
う。むく鳥がいた、これが鳴いた場である。このむく
鳥、今のオームである、2メーターくらいのオームであ
る。ペリカンのことである。立つ飛ぶ鳥、という、
たっとび鳥という。
アフリカの『ム』という言葉に、この意味がある。
ムズという、ムーズーという、意のはき、という、『
はき』を期という、木という。なわばりの木である。
後、ブーズーという、ブーズー教という、ブーズーの
地という、『教』が地の意味である。
 縄を張った所が、ブーズーである。
 
 古い京の言葉に、縄を張った所をブーズーという
言いがある。教という字が、後、神社の神の字にかか
った、神社をムズという、ブズという、ブーズーとも。
神社が縄をかける意とぞず。しめ縄を、ブーズーなま、
という、ブーズー縄ともいう。神社においた、若い人
のアフリカ行きである。
 縄のしめ縄を、ちくさま、という、古い古祇(こぎ)
という、神社の前身である。

 この古祇という言葉がブーズーにある、アフリカの
ブーズーである。友ヶ島の『ブス』である。村上城の
『ブイ』である、ぶいづめという城である意とぞず。

 これを、村上のえっ閣という、城のことを、えっ、
という、村上の古い言いである。
村上城奥お書き、これなるを。

【縄張り、しめ縄】
 奈良の村上、この書きがある。この奈良は、大和
奈良の村上である。三陸海岸の添いの地である。
ぶぞい三陸という、ブーズー三陸という、槌張り(つい
はり)という、はりブーズーという、針奈良という、
奈良針の由緒見とぞず。三陸海岸に槌(つい)という所
がある。縄張りに立てる槌(つい)である。これを、ブ
ーズーという、奈良三陸槌所(ついしょ)という。
ブーズーおでん、という、おでんしたの岩手とぞず。

【槌の三陸】
 ここが、きみそう、という、奈良(畿内)の言いをす
る大槌(おうつい)という、おおつちの場である。こ
れが、三陸の造りである。奥羽山のおいふり、とい
う。大宮らんくす、という、くすの木がある場とい
う。くすを植えた若い人である。大槌、岩手の小さ
な所である。若い人の故郷である、アフリカの山の
お絵という、元三陸の矢、という、小さな宮がある
所とぞう。

 若い人の、かま山という言葉とぞう。後、釜石と
いう。かま山の矢、ありるせるせせるすむする、と
ぞず。古い宮である。三陸鉄道という鉄道敷設の場
とぞう。お召し列車という、後に、これで行った
釜矢駅(釜屋駅)とぞう。花のような絵が描かれてい
る列車である。

 遠く仙台鶴ヶ城という、ここからも行っている若い
人とぞう。この日、仙台だりはり、という。上の意の
『はり』である。奈良針という、槌である杭である。
仙台だり針(だり張り)の日々という。鉄道敷設の日々
である。

【もすれむ】
 村上城奥国夢布良(ゆめふら)、この記を、もす
れむ、という。もするれむ記という。ダラス・モス
レムのかかり、という。けんじるけいわ、という。
この話である。献京和。献京話。

 みすぬゆっすむ、という、後に、御所に御簾を
かけることとぞう。

 ダラス・モスレムを、USチーランという。
知覧芝のお書き、これなるを。自衛隊の知覧、営所と
いう。ジーラン・ワックの山という。ほのゆらるはる、
れんてせ、ゆっきす、ろろくる、たいはるの山という。
中脳の言葉である、記である。

【柳春】
 柳春という、柳晴という柳日和という、穂浦ヶ花
である。穂浦の暦という、柳暦という。アフリカの
ブーズーにこの暦がある、穂浦暦である、縄を張った
所である。南アフリカ・きぼっぺ、である。
穂浦ヶ花・柳ヶ世、後、正浦(やなぎうら、せいほ)
という。

【土佐御所】
 友ヶ島将校談、これにる。坂本の御叔父ゆ、小さ
な祠におられた御叔父という、友ヶ島野の弾を受けられ
大きくお立ちあり、たっとぶ玉かゆ、ゆられかゆふり、
すみそむかせ、という。この『む』、『の』の意味で
ある。これが、ブーズーの『ム』でもある。『〜の』
という意に、『野』という意である。野をムという、
 古い、坂もく、という、坂本の御叔父のおられる場で
ある。『私む、お手ゆさ』という、これが、土佐御所の
言いである。

 古い、とものう・う、という。ともなう・ゆ、とぞう。
うっすずという、言い方である。冠語の穂浦由良より、
古い冠語である。土佐るら、という。土佐遊佐(とさ
ゆさ)のムとぞす。これが、高島という、高山高島という、
高山幕府の奥所である。波の屋という、若い人とぞう。
高山から村上へ行く、オースプレーとぞず、今 、若
い人が乗っている、ブブ機である。

 オスプレーの『ブ』という、オズブという、後、ズブ
という、ズブのしろうと、とぞず。白得戸(しろうと)で
ある。これを、おすず、という。おすずの言葉という。
 すずしろ、という。鈴白。鈴言いのズブである。
すずはく・ゆれかむ、という。ダラス・モーゼル・ラ
ンレー という。ダラスの国の屋、という、リンカーン
もっとくの、やおふりという。今のイギリス国旗に似た
旗を立てていた、リンカーン、・オーズプレー屋である。
そこにオスプレーがある。墓吊り下げの記という。

【リンカーン白瓜】アメリカ
 オスプレー・ランブレーという、ゆいゆっきしのお
行きという。後、ロンドン幕府という若い人である。
ズベ行という、ズベ行きの、スッパニョーハムという。
エリック論句という。エリンゼラーのうり、という。
白い瓜という、この瓜があるリンカーンである。
『瓜の木一本、茄子一本』という、日本童のすむすむ
という、童歌とぞず。ひっくり返して歌えば判断する
ハング・ダウンとぞず。アップ・バレーのブブ春である。

【イエロー・リバー】
 イエロー・リバーという、黄川瀬の春とぞず。ミズ
リー支流に、この川がある。黄色島という、黄桃、桃
の友という。『トモ』が、桃の意味である。この地で
ある。

 Around the neck, she wore a yellow ribon、・・
という歌である。川掛けという、橋を掛けた話とぞず。
she was という意味がある。she was the yellow ribon
という、この『she』、水である、海である。ミズとい
う語源である、ミス・シーという、ミズリーである。
ミズリーを、ミスという、ミスシーという、これが、
オマハの冠語である。USチーという、US地の
おまれら、という。ここのオマハの歌である。
正(やなぎ)。

【日記の効用】 

貝暦、過去はだんだんよくなっている。正(やなぎ)の代、これである。

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2281大原練習2181天の下2581 ANGOLA PortTomoyo 友ヶ島111友代〆代(しめしろ) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41318
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@385上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/27柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@385
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽