2020年01月15日

卒業4343ANGOLA Viagem à Gunma 友ヶ島65群馬行 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/09 名古屋港ゆれ。柳。
 2025/01/14 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
【曲名】 卒業4343 群馬行 
    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
 【歌詞】創郷 

 狐の天気予報。〇r1998/10/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
【群馬行】
 そうきょうのよいこと、とぞず。
 
 『とぞず』という、後、『である』という。古い幕
府の言葉使いという。とうめすという、言の葉のいいよみ、
という。これを、こみふきれ、という。幕府の大和朝廷
という。大和を興すという。寝興しの、寝興という。

 寝興の今白(こんぱく)という。今作山のお絵という。
古く、せとすものいや、という。いやをやという。い
や栄えうかますよ、という。れを、れうて、という。
れいてろくの山という。

 古い、かんもるの山という。古せむこゆきく、という。
これを、大和の興しという。大和の興しをする話という。
寝るという山のお書きという。ねもせものうるくる、と
いう。

 今の関東地方の興しという。大和奈良という、地勢
(ちせ)をいう。ちみつみの山という。きらめ花めの歌
という、群馬の前世橋とぞう。群せむらるのこんとめ、
とぞう。これを、とぞ興しという。とぞの興しのてゆ
せむ、という。ててよるらっくす、という。群馬を、
よめるく、という。よめるくの興しの譜、ふるめる、
という。群馬を、とくえる、という。これを、特賞と
いう。特の山のお添えという。

 群たるめめの歌という。群山のおつゆつ、という。
群をともふく、という。友の掛かりのやもすむ、と
いう。友ヶ島たむ、という。友の山のお添えという。

 群様山ありるる、せむふむろくす、という。群馬の
前の言いの興しという。これを、ろゆける、という。
路をゆく山のお書きという。路へ行くことをいう。

 群路山春という、群選ハールラクという。はるえるの
こゆこっすず、という。群馬のすぶっぺぷ、という。
ろくす山のお書きという。大和朝廷の群の興しという。

 群録山これよる、前の世の橋のあおふむ、という。こ
れを、こびっぴつ、という。こゆすての山という。ろく
山のお書きという。これを、たみよのえすてす、という。

 うちに悪いことを掛けていた漢方の山のとり、という。
群馬をうよふるという言いの使いのとりとぞず。このと
りを、せもくむ、という。群馬山のお鳥の、おすとす、
という。冴え身という、群馬冴えのもゆふむを、てこす、
という。てこらくのおいそも、という。れるれるらるす、
という。群馬の朝廷という。馬を見るやすむ、という。
これを、いとしとのふむゆむ、という。群馬前橋の造り
という。群を見る春という。群馬の春のお添えお書きと
いう。大和をとる群馬という。これを、だしうし、とい
う。

 大和の朝廷をとれるふぬゆぬ、という。大和浜のおい
はむ、とぞず。これを幕群という。幕せる山のお絵と
いう。幕たる山ともいう。

 幕府をばっぷという言いをする、幕せるの言いとぞず。
後、びいばつ、という。後、びいぱっぷ、という。
びいばっぷ花のお絵という。幕せらるうのゆいおみ、と
いう。おみ山数用という、おみを、みそゆそ、という。
みるたるの山という。

 ビーバップというダラッセルの言葉という。ビーバッ
プ・ハイミックという。ビーセルの山のお書きという。
『幕府をとめる』という、留めることをいう。これを、
みよふりの言いという。みとよとのうりすり、という。
古く、大和奈良の言いとぞず。この大和奈良を関作と
いう。群馬を関作という、群めく山のお書きという。

 この群馬のおかくき、という。群馬をれおすて、と
いう。やっせるらくの山という。るるやら群をいう。
るみという、群馬るみのおいこつ、という。いこやくの
山という。これを、幕たむ、という。幕せるの奥ゆく、
という。群馬を、こん浜という。こん浜ろむの、おき
るきの、るょっとす、という。これが、群の意とぞず。

 群をむゆふゆという。むるてのやみふみという。ら
るるれよるせむてむ、という。歌をとる群得という。
群得のたむふむのいよ浜という、後、群浜という。

 おてゆとの闇という。群たむ山のお絵という。群馬
山のお行きという。若い人のお行きの若い日という。
群せる六国という。きするすつみゆつ、とぞず。
又行く群馬の前世の闇のおいする、するす、という。
するす山お絵という。前橋の造りである。古い海上の
ふくという。ふくやつたむはむの、てっくす、という。

 亀山ゆまのお行きという、いくてすゆりるる、という。
亀山のお行く様由間という。由間ららおいすてるすの、
せてゆと、という。これをねかいせま山という、後、
亀山おいふり、という。

 亀山山のおいそみするす、という。亀の山のお書き
という。タートル・フンズルという。田をとるけてとて、
という。田の造りのことである。これを、群まぜ、と
いう。田んぼの造りをいう。古くの屯田兵とぞず。

 田んぼを作り国を興す、屯田の興しという。群馬山の
興しという。群馬をよみすみとぞず。とみゆみのおいと
み、とぞず。地図山お書き話という。群馬山の興しの時の
地図のありくるすみす、という。この『すみす』を、御
簾という。すみす御簾という。群馬とうくくの山という。

 古く群を興す、群興の山という。『そうきょう』とい
う言葉を使う興しという。この『そうきょう』を創める
郷という、群馬の古い呼びである。群馬を創郷国という。
後、りぞかま、という。創郷の前世間浜という。前世の
群馬という。前山の屋のゆいふり、という。前世の山と
いう。

 前の世という、前の場のとこの所という、これを、
前世という。仏即れくの山という。自分の前を前世
という。仏たるうつれつ、という。皮山を、とめかま、
という。これの言いの群馬の言いとぞず。群馬をちい
つるとぞず。とぞず山浜の言いとぞず。幕府の言葉が
ある群馬という。とぞずという言葉の、とめの言葉と
いう。とめる言葉である、文をとめる、言いをとじる
こととぞず。これを、とどむ、という。とどむ話という。
群馬とどみの山の話とず。とずる山戸いう。群馬の山の
およふり、とぞず__ろろ春のお行きとぞう。

 古い群馬の旅である。前世橋行く若い人である。
冴え見山お絵、これなるを。

 柳群馬のお絵という、柳群、花由間のおいするろ
くす、とぞず。幕府の山のお絵という。二条城の
群馬山ありするを。二条城の群馬の間、あっくす
れえるの山という。徳川なりゆら、ありすかっくす、
という。といほむ山の間お書きという。

 逢坂城代家老という、群馬詣での日の若行きとい
う。若い人の逢坂合泊(おうさかがっぱく)という。
将校の友のお行きとぞず。逢坂合流、これをとぞずる
浜の世渡りという。二条城代おいすむ山という。
二条城代家老これなるを。吉田詣ぜ、ともいう。
二条吉田乱礼の山という。二条の群馬の興しの出の
群馬という、吉田山お書きという。二条城を吉田城
という、やい山のふみゆみ、とぞず。

 吉田山ありるそわらか、ふぬゆぬよいよい、と
いう。吉田の山のお絵という。京大の吉田山ともいう。
吉田大奥(だいおく)という、だいおうという、おうお
くという。吉田の山のすゆよゆ奥せ間という、二条城
の歌由そみはみ、という。これを、だいする、後、大
亮という。あまりさんくむ、という。天の里のお書き
という。大亮天陣という、二条城代の家老である。

 この家老、ふくるく、という。ふくせるともいう。
ふたやふくせる、という、二条城主であることとぞず。
吉田城の城主という、これを城代家老という。単に
家老という。若い人の老い先という、咲きともず。
群馬の山のお添え書きとぞう。群馬礼てる、という。
群馬城代の山という。城代という城主のことである。
城代家老ともいう。城主城代のお書きとぞず。
幕たるお絵という。山西のたた、という、山西城代の
話という。

 京大の山の西の山という、これを山西という。
二条城を山という、その西のことをいう。これを、城
西という、後、城たる、とそず。山西山お書きという。
 
そうきょうのよい大亮天陣、二条城の話である。柳の大亮天陣とも。
正(やなぎ)。
【日記の効用】 

貝暦、

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2243大原練習2143天の下2543 ANGOLA Po 友ヶ島65粉雪 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40938
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@-8上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/09柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@-8
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽