2020年01月31日

卒業4379ANGOLA Port Tomoyo 友ヶ島109友代港 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/26 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4379京都船旅3279
古譜2279大原練習2179天の下2579 ANGOLA Port Tomoyo 友ヶ島109友代港 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
陽があたる家 青い太陽が昇る
ここ 白い大地の野々 一尺の
草が生えてる 縄を張って地をめでる
一木の桜を植えた ナミベの潜水艦の
川泊まり 大きくなる花のそば

 狐の天気予報。〇r1998/10/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
絵はナミベ。白い大地。根元が茶色で、上が白の桜の木。
川が、きやま色の水、今の鶯色。とまりに来た鳥、コン
ドルである。よんの大きさ。50センチほどの大きさであ
る。クェーコと鳴いた鳥とぞず。後、ここを、クェーコ
という。アフリカの桜である。日本の桜の色変わりで
ある。クェーコのボという、桜の木という意味という、
アフリカのナミベの言葉である。フーミフ(フーミブとも)
後、シュールレアという場所である。ナミベ門がある
場所という。後にまた来るナミベの代の場とぞそ。
 夢成るを果たした人である、東大講義で来たナミベ
である。遠い昔のナミベとぞも。
 ハーレル・フーラルウという言いである。後の、
ドイホイという言葉とぞず。今の東京の言葉である。
だめせの言葉という、『そうだ』という、この『だ』
のことという。ドイレルともぞ。東京弁の『だ』がある、
ナミベの町ともぞ。ともれるすっくの山という。
 少し小高い場所という、大名花の咲く所という。
ナンミル数風の場とぞそ。ナミベの川から1キロ程で
ある。潜水艦停泊の場である。この日、川であったこ
ととぞう。
 対岸が山のような低い土の盛りである、そう見えた
対岸という。今の南アメリカである。川名を、ノミモミ
という、ノソンともいう。ノソン川の屋という、ここ
にいて、日を送る若い人という。山々のお書きという。
ロードス島を経て、キボッペへ行き、ここへ、みの夜
(三の夜)泊まり、川を遡る。喜望峰三夜港という。
 今のケープタウンである。毛屋町(けやまち)の場所
という。これが、後、ケーヤになり、ケープになる。
ケーヤ譜これなるを。正(やなぎ)

【シュールレアリズム】
 そうきょうは、よい時です。

 古く、村闇 という、むらせるの秋(あき、しゅう)るき、
という。シュールレアという、シュールレア里という。
しゅうせる秋ゆれという。ペンせぶのゆいてる、という。
これの言葉の具現という、いちひろちゃんのお岩という、
穂浦ヶ花の若い人である。

【虹】
 この日の虹という、直線の虹という、だんだん、上へ
そりあがっていく虹という、上へ上がって両端が引っ付
くのである。これを、きたきわ・ぜんたく、という。
北極前沢。虹の丸い虹という、縦にある虹の輪という。
大きな輪である。これを、輪告という。輪になる時と
いう。この時を秋という、後、秋をトキという、今の
読みである。この時を黄泉(よみ)という。

【浦島太郎】
 読みを得る時という、これが、これが、『時』と
いう字の意味である。ここを、いみがめ浦、という。
古く、浦島のいみ揺れという。浦島太郎の地という。
いみがめという、かめがかかる地という。浦島太郎
の話という。

【潜水艦】
 古くの大津におく、琵琶の山お絵という。ああいう絵
にしてある話という。亀に連れられてという、この亀は、
潜水艦である。亀のような形の潜水艦である。これに
乗って地底へ行くという、海底の地とぞず。浦島太郎の
黄泉の国行きという。これを、アフさめやり、という。
潜水艦を、さめ、という。さめ型潜水艦という。これに
乗る人である。

 アフリカ・ロードスというそこへ行き、きぼっぺ、
という場所へ着き、そこから川を遡る穂浦花由美号と
いう。この日、アフリカは南アメリカと一つであった。
きぼっぺという、きぼのへ、という。この『へ』が、
辺てあり、屁であることとぞず。

 この日に、きぼをいう、後、きせめせ、という、て
そすのお歩みという、歩く潜水艦とぞず。この潜水
艦が歩く家という、後、ボッコクという、ボッコク・
クースーという。潜水艦をボッコクという、後、
ボックスとぞず。
  
 ここに、あふるきみそみをよる、とぞず。きぼっ
ぺである地とぞず。この地に、きさげるおめ、と
いう。きさゆさのおいそみ、という。ここに穂浦
ヶ花の言葉がある、『の』という、『のぬ』とい
う言葉とぞず。後、『フィーソム』という、『ガ
ボれる』という言葉が出ることとぞず。ガボン・
てっこく、という。もっとくの意味読みという、
もっとくを、もいるべ、という。

これが、フィーソムの意味である、穂浦の北浦冠
話という、北浦のはおりく、という。丸い虹の地
という。
【きぼっぺ】
 この意味をきぼっぺによる、ロードもっけ、という。
ロードスの島である。後、ろっけめ、という。後、
まだゆら、という、後、マダガスキとぞず。後とぞず、
マダガスカルという、ここにも日本語があることという。
若い人がいったマダガスカルである。
 ロードスよりマダへ行った日とぞず。今のマダガ
スカルであることという。

【大虹対潜】
 古い日の戦に、第二次大戦という、大虹対潜という、
虹の輪をくぐる潜水艦という。この虹、海の下まである
虹という、穂浦弓花という。穂浦という所の一景である、
穂浦観光お書きという。光を観るという若い人とぞず。

【たっとぶ】
 南山瑠璃山手、山を、たっとし、という、たっとぶ、
という。山がたっ飛ぶ頃である。後、山飛びという。
山なむ、という、山しお、という。
 山をたっとぶという人である。
 
【縄張り、しめ縄】 
この後、富士見連山という、今の枚方交野である。この
日の友ヶ島、若友という、友ヶ島の和歌山の友ヶ島であ
る。この話が尊所の場にある、陽をお受けの大お爺さん
という。和歌山れるかわし、という。かっせる・れーれ
の山という。里背山という名の友の世の島の若友の山で
ある。この山をシマともいう、わが島という地をいう言い
とぞず。島から内地へ入った言いという。今のシマという
言葉である、縄張りという、地という。古く縄張りをし
た若友の尊所ともぞ。
  
 さて、この縄張りという、縄を張った地とぞう。こ
れが、南アフリカのきぼっぺにある。潜水艦から降り
て縄を張ったのである若い人とぞう。この頃の南アフ
リカという、30〜40センチくらいの草が生えていた時
とぞう。この『時』は、地を意味する言葉である。

 縄張りの地を時という、言葉遣いである、地のこと
である意とぞず。
  
 秋の国という、地の国という、地国。日本のことを
地という、時という。これを、二本の言いという。秋
を時という、読みである、二本の読みという。これが、
日本を二本という、日本の話という、浦島太郎の話とも
いう。
正(やなぎ)。

【日記の効用】 

貝暦、これはホの暦、我が住む大地シロシロロ。
   我が過ぎはよくなる。

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2279大原練習2179天の下2579 ANGOLA Port Tomoyo 友ヶ島109友代港 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou41298
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@372上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/26柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@372
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年01月30日

卒業4377ANGOLA Port 友ヶ島101友里港 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/25 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4377京都船旅3277
古譜2277大原練習2177天の下2577 ANGOLA Port 友ヶ島101友里港 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
コンドルが飛び行く 穂浦の花浦
稲が鳴る浦の田 お空をお見上げ
お爺さんお婆さん 船からお降りて
家行かれ 明日は 友が世へお行きか
お訪ねられ お行きます 私のお答


 狐の天気予報。〇r1998/10/25
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
【石の涙】
  そうきょうは、よい時です。

 石が涙を流すという。京都東山に、霊山観音という、
大きな石像がある。この石像を、いちひろちゃんとい
う、人がいる。拝をする人である。

【インターフェロン】  
 この大きな石像が涙を流す像とぞず。京の七不思議
とぞず。さて、この像の涙を、インターフェという。
インターフェ論という、石の涙という。インターフェ
ロンが、石にある水分からできた話とぞず。
石のお絵、これをもく、という。もくらく山お絵という。

 今日もこれを飲む若い人とぞず。とうの昔にできて
いるインターフェロンという。今を去る60年前の物であ
る。

 ツキヨタケという、石のはよふる、という。キノコの
話という。これが光っていた頃とぞず。アガリスクとい
う、アガリクスという、すく茸という、くす茸ともいう。
これから抽出したものを飲む若い人という。若い人の
毎日である。

 さて、このインターフェロンという、いろんな形態の
ものがある。これが、いしかと、の造りという。いそゆ
きのおすれ、という。古く、穂浦ヶ花・柳ヶ世という、
穂浦の頃の若い人家である。浦である海辺という。
今の京都である。京の前身という。
『鯨が尾をする、ヒレをする』という頃である。これを、
大きい魚というのが若い人である。

【ロケット】
 さてよまれた山の世という、京都大山が陥没した頃と
いう。ロケットが飛んでいた穂浦ヶ花であるという。
やなぎげっぺら、という、ロケットという。このロケッ
トという。丸太木のような形である。羽が横について
いる、一枚の羽という。穂浦ヶ花の造りである。
いんとめのおき、という。

 穂浦由良ふれ、いそよるせめるり、という。この景
色を映画にするという若い人とぞう。壬生よら花の歌と
いう。まますてのゆい浜という、ゆいてるぱむやむ、と
いう。

 『この世をば、我が世とぞもう、穂浦かな』とぞい、
せみよる言いという。『とぞもう』という言いとぞそ。

 大おじいさんおらるれれ、大御婆さん、ありるる、
おありられ、御叔父御上おられれ、御叔母御上、おあり
られ、御母御上ありてられ、おありてられ、御父御上お
ありありるら、せろれろすめる、するす、という。

 これの書きが、今までの書きである。この頃の、きた
きわ、という。みす山岩という、岩すれのゆいらく、と
ぞず。こてをとめらくによるふふゆむ、という。
古い日の穂浦冠語である。きたきわの屋という、これを、
きようるき、という、きようせまの言い、とぞず。
そうきょうよいお書き、これなる。正(やなぎ)。

正(やなぎ)うち: 文に添える打ち。柳とも。

【日記の効用】 

貝暦、世は花。よくなる我が輩の過ぎ。

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2277大原練習2177天の下2577 ANGOLA Port 友ヶ島101友里港 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou41278
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@505上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/25柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@505
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年01月29日

卒業4375ANGOLA Bons sentimentos 友ヶ島103よい気持ち (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/24 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4375京都船旅3275
古譜2275大原練習2175天の下2575 ANGOLA Bons sentimentos 友ヶ島103よい気持ち (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
おならおならが出た 気持ちがよいよ
匂 桜っ屁 よいよ すれば 気持ちも
よいよ 遠慮をせずに しましょうよ
あの人 この人もしていますよ
元気なお尻です それ 一緒に プププ


 狐の天気予報。〇r1998/10/24
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
【青森】
【時速2000Km】
 そうきょうは、よい時です。
 
 京都より歩を進める。時速2000Kmの旅という。自動
車の旅という。青森より、村江という。当時、村のなり
の、江の黄泉、という。村弓の江という。ここを、後、
親知らす、という後とぞず、親白津、後、親知らず、
とぞす。

 この日、友ヶ島があった日という、若友の友が島で
ある。若富という、今の、和歌浦屋友ヶ島という、
和歌山の友ヶ島である。

 友が友を呼ぶという、友ヶ島の糸さみ、という。こ
れを、ともない、という、ともなう、という。古く、
平家をいう、平等のしずやり、という、しず山のおさ
ゆさ、という。和歌山へ行く話という。
【平家】
 平家の落ちを、あげさま、という。あげる日という。
後、平家の平を出す、とぞず。びょうどうの平等とい
う。びょうどう(平等)、びょうどう(平等)という、今の
世の中とぞず。平家の話である。
【村上城】
 この日に村上城という、新潟の村上とぞず。そこへ、
水爆を落とすという、村上城こい歌という。『村上ゆ、
花べら』という。水爆のことである。さて、どこで落
とすか、城を囲んで八発の落としという。ここの落と
しを、げゆけま、という、後、エノラ・ゲイという。

 えのる山のお書きとぞう。新潟村上の城である。先日、
栃木よりオストが来た場である。この日に、一発落と
した人という。後、青森より、新潟空港という、そこ
から、ジェジムという機に乗り、八発を落とす話とい
う。新潟の花夢という。

 若のとく、という、若がいう島嫁という。この若が、
若友の若である、和歌山のこととぞう。友ヶ島村上空
軍という。古い平家の空軍である。大衆歴史は、これ
を源氏という。平家の現時という、古い日の夢という。
【竜の子落とし子機】
 村上の水軍である。これを、ジェッシバという、古く
穂浦ヶ埼の、竜の落とし子機という。空に立って飛ん
でいくジェット機とぞず。今は、遠くアフリカにある、
クレオパトラの空軍機である。クレオテーメーという。
エジプト空軍機である。アフリカサハラに機を植える
若い人とぞう。これを、パメスメという。ルク、イラ
ンジーという。後とぞう、イラン山という。エジプトの
クレオパトラの空軍である。この日に竜の落とし子機
に乗る若い人とぞう。村上城空である。村上市上空と
いう。
【闇連れ行】
 なゆべず・えにやら、という。村上の古い城の言い
とぞず。お召し上空という、城の空である。『昨日、
来もうした』という、若い人の挨拶とぞず。『今日は、
新潟より参りました』という、これが、ぜんたす発空
という。ぜんの発着という、今の、発離陸である。
ジェッシバの離陸という。この日の友という、名を、
亡霊という、闇を連れた離陸という。黄色い闇である。

【リンカーン陸将】
 新潟の村上城の話という。大お爺さんおられおられ、
大御叔父ゆ、城の上にお住まいなるぞとを。下には若い
人が住んでいたこととぞず。この日、よみ山の日とい
う、大日本村上空軍史とぞず。今、現時の兵士という、
アメリカ・ダラスの自由の女神のできる前の兵士である。
リンカーン陸将という、若い人とぞう。今、若友の、
友ヶ島の将校前の人とぞう。穂浦が花の一住民である。

【パール】
 ダラスの国のリンカーン、この日、陸将という、パ
ールという呼びである。パール・おんろく、という。
この期である。今パールである。友ヶ島のパール、
この日に真珠貝がいた友ヶ島という、友ヶ島がある
時である。

 村上へ、この真珠貝を連れて行った人である。パー
ル・スカイ・あびおり、という。『あび』が、あびよん
である、英語のエービエーションである。フランス語の
アビヨンである。空路のことである。

【バイ・エーバー】
 フランス語のパール・アビヨンという、バイ・エー
バーというリンカーンの英語である。貝のことを、パ
ールという、この日の村上の城の中である。

【デマンショ】
 フランス語の村上城という、ディーマンショという、
後、二条城の言葉はという。城をディーマンという、
デーマンという、デーマンシェの城の言葉とぞず。
デーマンシェの村上上の言葉という。でらるれいの
言いという。穂浦のでらるれいである。穂浦が花で
ある。

【ハチマキ】
 八発のハチマキという、水爆の名とぞう。世を
決める、世の中を決める落としという。村上城で決める
世の中である。華やかなしみそり、という。村上のそん
みる、という。村上をすみそみ、とぞう。すみそみの
しおせま城という。しお城ともいう。これが、古い新
潟を、しおぜ、という語源である。新潟を、しおぜ、
という、友ヶ島の言いという。京都でも、しおぜ、と
いう。秋の国の言いという。日本のことを秋という。
日本のことを、しゅうかみ、という。しゅうれるの山
という、日本をいう。これが、日本の言いである。

【ノーベル賞】
 これを述べることを、ノーベル賞という、ノーベル
の言いという。この言いを使う国を瑞典国とぞう。
ノーベルの山のお絵という。瑞典やっき、という。
この日の秋の国を、八坂国という、弥栄国とも。

 日本古代に現れてくる卑弥呼前後の八坂の国である。
この日の村上である。とれるきみふき、という。八坂
の国の言いである。ごぼんれまゆり、という、村上の
城のことをいう。若い人の住まう村上城である。

 むらかみを、とものう(ともなうの音便)という、村
上城を、とものうきみ、という。城を、きみという、
村上城の言いである。

【村上城興し】
 村上城をおこすという、興す人の言いとぞず。
とものうきみ、である。古く、友の・う・きみ、とぞず。
友ヶ島の里という、村上を友里という、丹波篠山の尤離
である。村上城のいばれま、という、ゆうり城という。
これが、丹波を入れた、よつみつ城という。ありる日の
お書きという。明地をいう、丹波をいう村上とぞず。

 後の、明地びんづる、という、あけらず・せおらる、
という、村上城の城の中である。穂浦ヶ花嫁という。
穂浦弓がある城とぞず。そこの川巣という、いうてみ
い、とぞず。

 これが、江戸野という、村上の城の中の野である、
その場の言いともず。村上屋お言いという。『いうて
みぃ』という、村上の城の言いである。

【青森恐れ】
 古く、青森恐れ、という言いともず。秋の国という、
秋の国の言いである。これを、しゅうらず、という。
二条城の中の天守閣である、その場の言いともず。

 そこの皇という、そこの斜め地である。二条城の斜
めの地という、新しく聚楽第という、そこの土盛りで
ある。そこの言いともず。これを、でぃませま、という。
デマセマという、古い、オーストリアの言葉にある、
城の地のことである。

 穂浦ゆっかし、という、古い読みの伝えという、穂浦
ヶ花のお伝えとぞず。このオーストリア、今のオースト
リアである。名を、ユートメという、オストとぞず。
オストメッサーという、後、オストス、後、オストリア
とぞず。

【聚楽第】
 これが、二条の聚楽第を、デーマンゼルという呼びの
言葉である。後、御所の、土沢という、二条の御所呼びの
言いとぞず。今の言葉の、デメンセーという、でめつめの
城という。でめざまの山という。これが、デマンのデと
いう、意味である。

 穂浦由良ふめ、という、これを、穂浦嫁という、嫁を
地という意とぞず。地のことを、嫁という。古い昔の
秋の国の言いとぞず。花弓山お書きという。

【北極】
 古く、北極に地があるという話である。ここを、北
地という、北地語という、北極語の出という、北極語
で、デメハムという、地のことをいう。

 その少し新しい頃、北極に山があったという、土が
見えていた北極とぞず。その後、氷ができた話という。
北極の春、今の日本の春とぞず、同じようなものである。

 この北極、ちみ山をすれるという。すれる地という、
すめる地という、北極のお書きとぞず。北極に若い人の
家がある、名をデジラルという家である。
 北極語のデジラル、お爺さんのお家という意ともず。
 
 北極語を使う村上の城という。北極語という、よみ
よみの城という。北極の調査をする人という若い人で
ある。デジラル門図という、『門』が、北極である意
ともず、北極の地の門という、若い人の住むデジラル
家である。北極の字という、今のキリールの前の字と
もず。キーせるの字という、若い人とぞず。

 北極の氷という、デジつめ、という、これを、デジ嫁
とぞず。北極語で、地をつめ、という、これが、後、
つめとら、という、後、ツンドラとぞず。ロシア・キリ
ールて゜かかる、ツンドラのこととぞず。北極の氷、
いつから出来たか、ロックス山のおとよ、という、ろく
せる山のおすいそ、とぞず。水素爆弾である。これで、
北極という、北極の氷の出来とぞず。かおゆきの穂浦、
これなるを。

【南極】
 南極の家という、若い人が作ったのである。ムー大
陸からの行きもある若い人の行きとぞう。アフリカ・
ロードスからも行った人である。南極の氷のある時で
ある。村上太郎という、桃太郎という、友ヶ島の伝え
とぞず。ムー大陸の写真という、フィルムという、
あることという。

 村上に、桃の前のすじの話がある、すじ太郎という、
桃すじののほ、という、のほ太郎ともいう。のほの
城お書きという。

 後は、長岡戦車行の話という。若い人の話である。
正(やなぎ)。

【日記の効用】 

貝暦、平成の暦、昔の暦である。とある城の暦である。
   今の旧暦である。令和の暦もそうである。
   改暦という、新暦に替わった話である。
   貝のお知恵とぞ。理解よいよき。柳。

 ある貝の日記、より。 
 
sotu4375.zipファイル
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2275大原練習2175天の下2575 ANGOLA Bons sentimentos 友ヶ島103よい気持ち (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou41258
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@558上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/24柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@558
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年01月28日

卒業4373ANGOLA Amarelo 友ヶ島103黄 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/23 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4373京都船旅3273
古譜2273大原練習2173天の下2573 ANGOLA Amarelo 友ヶ島103黄 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
今に闇が訪れる 黄色い闇来る
岬の城横から こちらへ向かい
雲のようにゆらゆら迫りくる 楽しく
見ている私には 挨拶するかのよう
塊が大きくもなる野奈の浦

 狐の天気予報。〇r1998/10/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
【大津】
 そうきょうは、よい時です。
 
 昔、京都に大津というた場所がある。湖の家という。
この大津を持っていくという。若い人の吉田学校とぞす。
吉田山のお絵という。

【滋賀県】
 この大津を持っていく日ぃが、やという言いをする。
ここを、しそやという。しそみそという。今の滋賀県と
いう、この滋賀県に、大津をよるという、後とぞす。

【大津皇子】
 滋賀をしそみという、しそらむという、後、大津之
宮という、この日を、大津皇子(おおつのみこ)という、
皇子のいこゆきという。この日に、琵琶をいう。琵琶の
形に作る、琵琶代沼という、今の琵琶湖の前身である。
琵琶湖を作る人と言う。琵琶湖は人造湖である。

【琵琶湖】
 この琵琶湖に、よまをいう、よまという。代の間と
いう。みわせらの言葉という。これを、置いたという。
後、大板という、大板山のお沼という。これを、おう
ゆき、という言葉遣いという。大板山のお沼を、大板山
の大沼という。今の琵琶湖の倍の広さである。ここへ
川を引く、かわれる、という。これが、大津皇子の、人
のように書かれたものという。皇子を、みずという、後、
みずうという、後、みずうみ、という。湖の語源とぞず。
水得身という、意味ともず。

 この日の近江という、おおやらみのゆり、という、今
の琵琶湖である。これを、大津皇子の講義という、吉田
学校の講義である。

 この日の赤句という、句々のゆいより、という、これ
を、るるせま、という。これが、秋という、秋の国の言
葉である。日本を、秋の国ということとぞず。

 穂浦花由やら、くくせよ、ろいする・めよする、とい
う。目の形の大沼という、琵琶湖である。
『近江の海、夕波千鳥、汝がなけば、心もしほに、
 ふるさと 思ほゆ』
この、故郷を、いにしえ、という。
 
『近江の海、夕波千鳥、汝がなけば、心もしほに、
 古(いにしえ) 思ほゆ』
 
 大津を、いにしえのみのう、という。みのうみ、という
大沼である。これが、みのうの、こみゆり、という。
みっその山という。
見の海という、見の得身という、うみという、後、海
という。大沼を見ている人を、み、という。大津の身
(大津の見)という。これを、みという。みみむめ、と
いう。これが、若せらのフ(わかせらのや)の書きである。
この『フ』、家という意味である。『や』と読む、しだ
すよの文字という、吉田学校の文字である。

【柿本人麻呂】
 後、まつまるという字とぞそ。フフという、これを、
いえ読みという、ふふと読む。しだすよの読みをいう、
『ふ』とも『や』ともいう読みである。これを、読み
やり、という。みよすてのおいみそ、という。こよふ
みの山という、柿本人麻呂という、柿を見ていた若い
人という。人麻呂というのが、丸い柿である柿本が、
書きの本である。柿本の書いた本という。

 本を書く人をかき本という、作家という、『書き元
は誰や』という、今の言葉である。大津皇子という
話という。

 これが作り主であるという、若い人が作った歌である
という、大津皇子という琵琶湖を作った人である。

【木曽本栖湖】
 この日の京都という。今の東山という、ここのケー
ブルカーという、ロープウェーというこれが、若い人
の住む家まであったとぞそ。この日の東山、ここを木津
という、後、木曽という、相前後する名前 という地名
である。登って行けば、湖という本栖湖という、船の
浮かぶ大きな水溜まりである。

 この日の山という、今の高さの東山である。はて、
この山は、名をきとうという、きとう槍という、木曽槍
という。本栖山槍という、槍穂ヶ山という。後、都富士
という、都名所図会の山である。京を都という、この
時に、教を京というたのである。

【筒井順慶】
 それまでは、教というひぃに、ごきょうという、後、
ごきょうを、御卿という。これが、後、大津という、
東山の大津である。すぐに、木津といい、木曽という
地名という。この物語が水筒の話である。後、筒井順慶
という、戦国時代の武将の話という。洞ヶ峠という、
洞のやの話という。これが、洞のフという。後、
洞フ記、という、駄作家の話である。筒井順慶のほら
吹きという、今の時代物である。

【ほらふき】
 駄作家はほらふきであるという、大きなことをいう
人である。

 筒井順慶という、トンネルを作る人である。『ほら、
見ふいてみろ』という、洞見吹き峠という、東山の桃
通しという、筒通しである、トンネルのことをいう。

 どこまでも大きなことをいう人を、ほらふきという、
ほらみふき、という。『浦から、ね通して』とぞう。
東山の東という、今の山科という、ここをうらという、
浦であり裏である。ここを裏東、東山浦、東山裏という。

 山科を、みよゆら、という。 この期の山科である。
後、水に浸かる前という、前地という、山科の古い
名である。筒井順慶なる若い人がいたという、ほらふき
であるという駄作家である。書きの元、人麻呂である。
明日書き読みの人という、飛鳥浄御原(あすかきよみが
はら)という、飛鳥浄御原の宮の人である。吉田学校
通学性という若い人である。

【飛鳥浄御原】
 明日書き読みが、原という、ノートの話である。
この日に、紙漉をする若い人である。ほらふき紙の
祭りに使う紙でもある。神社の四垂れ紙を、ほらふき
という、後、ほら貝を吹く人である。筒井順慶の名前
という。歴史の真相という、駄作家である。
本元の山という、ノートを原という、フィールドという。
フィルフルという、みすちすの歌由とぞも。
本元の原という、ノートのことである。

 今書き読みという駄作家という。今香浄美という、
今香浄美原の駄作者のノートである。これを、常備と
いう、原下し文という、腹下しの常備薬、香常薬(か
じょうやく、こうじょうやく)という、ほらふき口上
の駄作である。大津皇子という若い人である。

 始祖鳥の飛んでいた頃という、大きな口の大きな鳥
である。ほらふき鳥という、その期の名である。後、
ペリカンという、ほらみ鳥である。この頃から木が
緑になったのである。それまでは黒かった木である、
緑もあっこととぞう。真っ黒い頃の穂浦槍花とぞす。

 卑弥呼はいう、白かったという。真っ白の木である。
最初の方である、ノートの最初もそうである。
 水爆落としはこの日前後である。京都に落ちた水爆
何個か、後述。
一部重複。正(やなぎ)。

【日記の効用】 

貝暦、平成の暦、昔の暦である。とある城の暦である。
   今の旧暦である。令和の暦もそうである。
   改暦という、新暦に替わった話である。
   貝のお知恵とぞ。理解よいよき。柳。

 ある貝の日記、より。 
 
sotu4373.zipファイル
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2273大原練習2173天の下2573 ANGOLA Amarelo 友ヶ島103黄 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou41238
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@533上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/23柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@533
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年01月26日

卒業4367ANGOLA Ama 友ヶ島95穂浦 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/21 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4367京都船旅3267
古譜2267大原練習2167天の下2567 ANGOLA Ama 友ヶ島95穂浦 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
桃の島 友ヶ島 ララ飛ぶる桃とも
山が飛ぶ ふりさるみぬ ままややよよ春
さま(ル) ふふべずる 穂浦花世 
げんすうるう浦 やらる お穂いなる
お穂いなり 浦ざく 浦見ゆき 
船れとどる 穂は咲きず 穂の浦


 狐の天気予報。〇r1998/10/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
 そうきょうは、よい時です。

 桃が島が一遍沈んで、もう一度出た。桃が島の古い
桃が島という。友ヶ島のこととぞう。京都大山のあっ
た時の、桃が島という。友ヶ島である。京都大山とい
う、桃の成る日ぃの、山るまという。山辺の山る、と
いう。このあたりをまという、山るま、という。
その頃の歌である。

 桃山山という、京都の桃山の落ち山という。落ち磯
という、これの言いに、よきということの言いを添え
る、ぴんびし、という。その、ぴんびしの時の子の歌
という。

 ベルンレー・ベーズルという、やっその矢のほいう
り、とぞず。地の山のお絵という。地を、レコ、とい
う。地の出来という、地のできた時の歌という。友ヶ
島の出来のこととも。地の成りをいう歌である。

 地でいみ山お歌という。ド、ララララという、山の
盛り上げ世とそず。山が上がり、地を、そいつ、とい
う。そいゆりという、そいそみのお出来という。

 地の山の友の桃という、古い地名に、桃、友とい
う名とぞず。桃山の地のできのこととぞ。るるるる絵
という。るるせる・よみふり、という。

【中脳連列】
 中脳連列のかよふり、という、これを、地能という、
地の能力という、人の脳の働きという、これを知能と
いう。知能の語源が、れきという、れきしてる、とい
う。れきしらくのお添えという。レキシコンのゆい
よっとす、という。レキシコンのお書きという。
その歌である。おならやっきくの弓という。
そきゆきさませの歌という。歌詞の山のお書きと
いう。

【月琴】
 月琴の歌である。暗殺のよいとり、とぞず。
月琴手を暗殺者という。それに、ハーメを加える。
今のハーモニカという、口琴の入れという。

 玄月山の夜という。磯の山のお書きという。
いってらの山という。山すよのえんせて、という。
月琴のスレーダーという。スレー手のペンぶれ、
という、今のギターの弦の手をゆする手法という。
スレーダー・ポンセバーという。音を、ゆたれま、
という。

 ゆたれま論空という、手法とぞず。音を豊かに
する手法という。スレーダン・てっこく、という。
てっこの手という、スレーダーの暗殺である。
 ギターの月琴という、スレームル・ロンクルと
いう。スレーダーの音である。月琴という、ギタ
ーという。月屯かっくれいの音見とぞず。後、
音見三という。後とぞず、お富さんの三味ゆみ、
とぞず。略。

【スレーダー、穂浦】
 スレーダー・ショックス・レールゥのお弾きと
いう。しょっくそん・らーれーの山という。しょ
くそんの話という、植村という邑である。巴口山
お書き、これとぞず。古くの尤離閣という、その
楼の歌である。篠山尤離閣である。京都篠山であり
兵庫篠山である。やっかむ・せいくうの矢のお絵
とぞず。篠山の歌である。古く、明智光という、
明智光秀の月琴という。明智山のお世々という。
明智矢花由歌(あけちや、はなゆうた)という。
明地ともいう。穂浦ヶ世の場所である。水爆の
落ちた地である。水素爆弾である。
穂浦ヶ花という、水素爆弾である。

 共のう機より落下。共なう機である。関西音便。
共の穂という、共の浦の穂浦、とぞう。共なる
友ヶ島という。玉の共とぞう。
 友ヶ島、君が代島という時の弾の落としである。
 
【ダラス川中島、友ヶ島】 
後、ダラスの友ヶ島とも。ダラス川中島の友ヶ島で
ある。ダラス・フレンドという、ダラーレル・乱数
という。乱の言葉とぞず、ダラス語のことである。
『乱数』の『数』が、言葉を意味する。
ワットソンという、ダラス・モーゼの場所とぞず。
水爆落下の地である。モーデル・ランソンという、
ゆうらる・れいての矢のお書きとぞず。

 オーズ・レーテの、おうずる話という、後、リン
カーン・オズストリートという。そこで落とした、
アンルックス・ガールロックの矢とぞ。水爆である。
ダラスの御国お書き、とぞう。

 スレーダー・モーションの歌、後、ハング・ダウン
という、トム通りのお書きという、富通りとぞず。
Hang down your head Tom Dooly・・・。

【教(きょう)】
桃のことを、さつれ、という。
咲きず、咲くこと。咲かれ、とも。
げんスールー、弦ののこと。
咲かれげんせら、とぞふ。
穂浦の言葉である。現、若い人の住む家である。
げんまま、げんてま、という。マーレル・ブーズー
のおいえ、おいやという。家を、いや、という言い
とぞず。ブーズーを、後に、教という、場のことを、
教という。後、京という、この日、教らぐという、
教てま、という。京の古い言いとぞ。京のことを、
教という、場のことである。バーレン・パーレル、
とぞそ。
桃をさつれという、桃遣りざんく、とぞず。
咲かずという、咲くことをいう、咲きず、とも。

【木曽山】 
 後が、津という、咲か津(さかづ)節ともぞ。
パーセーラという、パレル・オンリソという。こ
れを、バンメルという。ばンセムとも。
ばゆっくれれせ、とぞる。
後を、卸(オン)という。後、御とぞ、後、御京とぞふ。
今の京都の元である。御京論、これとぞる。

古い日の、おんきょう、おきょう、という。
御京連辺(おきょうれんべ)の穂浦という、穂浦ヶ花の
花める・おゆ、とそず。レーレル・レンツルという。
これを、れむせらく、とぞい。めゆめゆの歌とぞい。
らるれるおゆせての、れんせる、という。

らむっす山のお書き。今の東山が、2千5,6百の頃
である。西山も同じ位の高さという。てめす山という。
ホウランゼラール・ロックスという、この書きとぞぶ。
後、東山を木曽山という、木曽山の山背閣の歌ともいう。
木曽れるの山という。木曽の歌の、ドッケラゆ、はお花の
ゆい、とぞふ。ろろす山せまの、ことゆと、とぞふ。

【妻籠】
 けらの花を、ゆきくかれ、という、その日の歌とぞる。
木曽、http://akinokori.sblo.jp/article/59839328.html
長野県の、また、京都の木曽。妻籠が、京都の桃谷の端で
ある。

【桃谷川】
今の東大路五条の場所で、桃谷川という、大きな
川が南北に流れていた頃。この川が干し上がり、お花
畑という。バレーという、U字谷という。今の五条の
東山の馬町という、この辺が今も高くなっている、
東山の麓で、またその西が高くなっている、合間の
谷である。ここに、皮という川である。

 のち、桃谷という、桃という名を今の伏見につけ、
皮津という場所である、後、馬町という。

【五条川】
 後、この川を切り、五条通りに付け替える、五条
川という、大きな川である。雨が降れば、屋根の上
まで水が来る。幅が、大きい時で、丸太町通りから、
九条野まで位で、3〜4kmである。五条川という、川
である。後、皮筋になり、今の、1条、2条〜十条と
いう、条川の言いになる、通り名とぞ。

 後、川がなくなり、平地になり、その時の言葉に、
れむて言いという、れむせるらっく、という。今の、
平成という時のこととぞ。この時飛行場を作る。
後、京都飛行場という。今のジャンボが飛ぶジェット
機である、五条通りの前身である。若い人が飛行機に
乗っていて飛んでいた頃である、この頃を黄泉国
(よみ)という、後、ひみき世という。卑弥呼の国の
出来とぞう。五条通りに船が浮かび 、飛行機が飛ぶ
頃とぞう。穂浦ヶ花の後である。穂浦ヶ花の野地と
いう。穂浦ヶ花ができて、その後のことである。

【卑弥呼城】
 卑弥呼城が、この後できる。卑弥呼のたぞけ、と
いう。田造家とぞ。田を作る頃である。この頃、
中間子原子閣という、原子の館という。原子炉を
駆使する頃とぞう。後、邪馬台国という、原子閣
大国である。機械文明の最先端をいく国である。
 今のデジタルカメラも、その頃のものである。
通信、インターネット、その頃に既に使って
いた若い人とぞう。

 バレーランルー・ラックという、バレーセルの
おゆれる・はぶせる、という。楽器が電子楽器である。
今の、デジタル・バイオリン、デジタル・ギター、
ミッディー・トランペット・・・・という。その頃の
楽器である。コンピューターという、256、512ビット
である。穂浦ヶ花の頃のコンピューターである。
ジェット機もロケットもある頃とぞう。イージス
艦とも。

【穂浦ヶ花、原子力船】
 この頃を前後して、和船である。陶器の船の和
船という。動力が原子力である。この頃が、共産塔、
自民塔・・・華やかなりし頃である。原子炉がず
らっと並んでいたこととぞう。ターミネーターと
いうロボットという、映画にでてくるロボットで
ある、同じという。戦車、片翼だけのロケット、
自動車、電車、・・・科学文化国である、邪馬台国と
いう、卑弥呼の国とぞふ。

 家の軒下にロケットが飛んでいる光景という。
卑弥呼の国である。スカイ・ウォー津という、穂浦ヶ
花のことである。
 ずん胴のスペース・シャットルという。若い人が、
乗って土佐へいった機である、12分程である。この日の
土佐高知、横に海が町へ入り込んでいたことという。
今の市電のはしっている大きな道という、ここへ着陸
した、シャットルという。卑弥呼の時代のものである。
みずらの日々という、若い人である。

【あゆ語】 
 けら穂山国のおるれる・せめせ、という。せめ
るる山という。せめつ、連月のげろ、とぞふ。後、
長野県の下呂とぞふ。げろらる・あゆ、という。
この言いを、あゆ語という。あゆせらの瑠璃おり、
という。言葉を、オル、という。瑠璃おりのいそみそ、
という。みーてるれんすみの、ゆいと、という。
言いのことを、ゆいという、ゆいとという。
めるっせらっくの、ゆいせま、という。『ま』を
言葉という。これを、まこと、とぞ。言葉を、こと、
という、まことの言いとぞそ。

 麻雀の『オンリ』が、上の、バレル・オンリソと
いう、この言葉の含みである。オンリという、おん
さみの言葉という。おすれ、という、水花のすこきく、
とぞふ。とぞやるれめせむ、とぞう。とぞやらの歌
という。

 れむれる・せんすべ、という。るるる山のおいて
る・ふるせる、とぞそ。

【平家】
 歌意が、友ヶ島、桃の島のめでである。また行く、
わが古巣とぞそ。村上水軍の頃である。平家山お書き、
これとぞそ。後の、平家物語にするはこるれ書きとぞ
そ。平家の船の合戦の話である。那須与一の物語とぞ
そ。古く、丹波の那須与一という、そこの物語ともぞ。
義経千本桜の地でもある。平郷楼という、那須与一の
馬という、後、明智左馬之助のものがたりという。
琵琶湖の明智渡しという、なむなむの渡りとぞ。
れせる山の江という。なむてる・ゆいてる、とぞう。

 馬はロボットである、陶器の船曳く、ろこけく、
いう。陶器船の話でもある。

【緑雪、粉雪】
 緑色の雪が降っていた穂浦である。
粉が降っていたこととぞ。この頃の絵の具、この雪
である。こゆきという、粉雪という。青い色の海とい
う、手にすくえば、青い水である。山が動く頃とも。

【穂浦友】
 穂浦友という雑誌 、ジンギスカンのことが
書かれている、緑字の印刷という、この雪の織り染め
印刷である。シダキ文字とぞ。今の平仮名でも書かれ
ている。漢字が、今の漢字と少し異なる字とも。

【世界の言語】
 世界の言葉という、この穂浦で作られたことという。
百ヶ国語、穂浦の異方語という。百異方の話という。
後、いほう術の言葉になる。砲術、医法、・・・・
様々な言葉の出来とぞう。ボラーニャ・ヘンズーと
いう、英語という、穂浦の英語遣りという、これを、
ウィリーズという、ウィスリーともいう、今の英語の
ウィークである、ウィークリーである。
フランスの、ぬっ格という、ヌーソムヌーの言いとぞふ。
コマン・バ・テューという穂浦のごめゆめ、という。

【天染め郷】 
 ここを、天染め郷という、後、天染め教、天染め京と
いう。教の、作りだけを書く、漢字の右側だけを書く、
ベンゼラビーという、漢字である。左だけを書く、
よみくれ、という。さつという、教殺という、漢字で
ある。殺が、さつめ、という、教の意味である、場所
である意とも。京都を教という、殺ともいう。
殺都という後である、教都とも。教殺の都という。
後、野球の挟殺になる。併殺という、教併の京都という。

【陛野国】
この『併』が、陛下の陛である。塀の下の意味である。
古くの塀を、陛という。これの意味がジンギスカンの
物語でもある。蒙古の外蒙古という、そこの陛野という、
蒙古の古い名前である。蒙古を陛野という、陛野国の
物語である。

【内蒙古】
 内蒙古を、モンパルという。門別とも。門春のこと
シベスという、シラレルという言葉である。後、シベ
リアという、後を、カレーセル・サラシナ、という、後、
カレールルーという、カレールーの国とぞふ。ロシア・
サラセンの矢のお絵という。れうれる・るるべる、と
いう。ルルーセル・ラツクの矢のお言いという。

【ゆいのやる】
 おならを、ブルスという、ブーレル・バックという、
これを、ゆいのやる、とぞ。この『ゆいのやる』が、
後、ロワイヤルという、今の英語の古いロイヤルで
ある。穂浦の炉の囲いである、ロイヤルという。
今の床下に堀をする櫓囲いの炬燵である意とも。
囲いをロイヤルということとぞ。冊立という、言葉
が添うことという。皇后冊立という、肩当てのパッド
である。洋服の造りとそ。腰フェックという、
腰のロワゼラという、ロワという腰である意とぞ。
腰首の相(すがた)という、首相という、ロワという。
頭を天足るく、という、天皇の天篁と書く意味とぞい。

【炉員】
ロインとも、炉員。炉にいる人という。炬燵に入る
ことをいう。これが、ジンギスカンの息子の、ムヒ
ヒカンである。家のことを、カンという、穂浦の
花語という。ジンギスカンという、家の中にいる
人という。囲いの中ともいう。これを、内蒙古と
いう。猛古という、古い昔である。炬燵の国の
お書きという、蒙古のことである。略。

 浦、海辺の意味である。穂海、穂浦海という、
大きな、五条川とぞふ。イージスに乗っていた人で
ある。今のイージス艦である。

 戦争という、物を作ることをいう。『田を戦争
する』という、田を耕すことである。穂浦の言い
という。この使いを今は、しないことという。
穂浦の古い日の戦争である。

 フイルムも写真もある穂浦ヶ花の景色とぞゆ。
桃谷川の写真もある。古い日のデジタル・カメラ
という、フィルム・デジタルという、デジアナと
いう、両方のカメラである。原子力印刷の日々と
いう。

 古い篠山城講義である。今の篠山城、丹波篠山
デッカン城という。

 丹波尤離閣の学的音頭とぞ。
『丹波ゆっ坂、ゆき参り、れとんの金勝(こんぜ)の、
 ゆりかんけ、それ、ろうとれと、みそ
 ゆったれと』
『オンリソワ、あらるれんらの、とみそみて、
 あれたるろんぞの、花よりく、けそ、ろっ
 きくを、めぞゆんせの穂』
『ゆっきみき、おんたるろうそに、きみく
 らぐ、けめそめ、ろうきに、せめるひし、
 おりょかったきを、れそろんとの穂』

 稲を拵えた時の歌である。穂浦が花という、稲荷の
稲である。麦坂峠、これを記す。ここを、うとゆか、
という。うれせて、という。ウッピバッザーの山と
いう。これが、ジンギスカンの言いとぞ。後、蒙古の
言葉という。バルセルという言葉である。正(やなぎ)。

sotu4367.zip 駄作

一部重複。
【日記の効用】 

貝暦、世は平和である。

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2267大原練習2167天の下2567 ANGOLA Ama 友ヶ島95穂浦 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41178
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@444上巣真芯
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/21柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@444
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
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