2019年12月04日

卒業4277Italia Flash della fotocamera mollusco238幸義光(フラッシュ)238(壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/29 東京都庁。柳。
 2024/12/03 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4277京都船旅3177
古譜2177大原練習2077天の下2477 Italia Flash della fotocamera mollusco238幸義光(フラッシュ)238(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/12/03、柳晴
    創曲、赤部屋 談児・正(やなぎ) 
    造詞、トモシマ 山・正
    監修、島呂・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
貝をめでて、友過ごす 家の軒の下の
川貝を持って友ヶ島見学に行く ここの地
おいていく かえってまた来るこの地
貝が浜に姿現して出迎えた野奈浦
御母御父と御婆さん大御祖父 御笑み

 狐の天気予報。〇r1998/08/29
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
楽譜背景は、紋です。
御母、ハハと読む
御父、ハジと読む、ジチ、チチとも。
御母御父、ハハハジ、という、ハジをとめ、という、
めるやるの言いの読み、とぞ。めすゆすという、めりやる
のめん、という、めっての言いとぞず。めんとめら、という、
めんるるの言いとぞず。むゆすてという、めるてのほいはむ、
とぞず。この言いのははという、自分の母をいう、私の母
という、わるせるのいもそみのおこと、という。後、この意
の母を、ごぜという。ごぜははという、御所の語源 である。
ごぜはじという、ごもよものごゆふれ、という、これを、
まっぺという、かいろめのゆいそい、という。お御所という
言いの、はじもれ、という。おちちという、おんぷのゆんばる、
という、自分の乳である、これをちちという、書きに御父
と書く。チチと読む御父とぞふ。御父の山野お書きという。

 御祖父という、ごふそのごそふ、という、御祖母という、
ごそぼという、゛ぼそという、合わせて、御祖御父母という、
御祖御母ともいう、これを、ちませま、という、ちちの山の
お書きという、御祖御父のおゆれる、という。めめすての
あてゆと、これを、とんみ、という。とんみ言いのゆまゆれる、
という。めんすれれそのゆんて、という。手のことを、ゆんて、
という。ゆんゆんのめんてる、という。この書きが御所の
書きである。
 御祖という言いに、ぎょれるれ、という、後、キョという、
御名(ギョメイ)という、ぎょそらくのよいそめ、という。
れれてのゆんまむ、という。まむれる山のお書きという。
れれふるよんすれのぺぺす、という。父をぺという、母をち
という。これを、ペチカという、ペチコートという。
 これが、今のロシアのペチカになり、英語のペチコートに
なる。この冠語を、みぶせま、という、みるゆる、ともいう。
みっせる山のお書きという。ぺちらつやわのおりすり、
という。めゆれるこべそべ、という。るるすてのあいとり言
葉という。

 ペチコート・ガバンメントという、古い日の、じみすりと
いう。地落つ山のお絵という。大和仰ぐ母の屋という。
やわせるのゆいろく、という。母をこう、やるやる、という。
父をいう、めりすり、という。御祖父をこう、せめすれ、と
いう。御祖母をいう、こいふみ、という。
 これを呼びにする言いを、れろんという、れよん、ともいう。
母を 、やるやるという、これを、おやらふ、という。
父を、めりすり、という、これを、おめりや、という。
御祖父を、せめすれという、これを、おぜさま、という。
御祖母を、こいふみという、これを、おばんざさ、という。
これを、あわせた、おどんつく、という、おどんみょう、と
いう。『とんつく、どんどん』という、御所の音頭の古い
拍子とぞう。ペチコート・リンソルという、リンソルの
『ソル』が、今のソルフェーという、ソルフェージュの
言葉という、ソルスのけけこく(けけここ)、とも、律を
居れた音という、音楽である。『フェー』が、とんしぼ、
という。これの言いの音楽という、ソルトンという、
古い曲という言いになる。も一つ古く、ソールという。
御所のソールである、ソルテスともいう。せっせば、と
いう、めるゆるのアールレンテ、という。めれるゆみすみ、
という。ゆるゆるのお音という。おんすらのゆいてむ、
とぞず。音楽の言葉である。フェージュラーツという、
カレドニア渓谷の英語である。歌をフェーという、これを、
サングという、古いアメリカの歌を、サング sangという。
れを、リンカーン冠語、ハット・ワーズ・インチという。
リンカーンの冠語を、メルユンテスという。
ハットワーズ・リンという、リンカーン冠語である。
ここを、くっきらという、若い人の父母祖という、御父母祖
の地とぞい。オマハ近くのリンカーンである、後、リンカーン
語とぞう。リンカランという、リンコルンともいう。
Lincolnの日本語読みである。リンカーン・ハットという冠語
である。『アイウィ』という、私を表す言葉とぞず。

『アイウィ・ハット・ロング』という、『私はおいすまれ』
という、『私はいます』という意ととぞそ。サングという場所
である、どのリンカーンにもある。これが、冠語の町である、
リンカーンという。カレドニアをめでるアメリカの冠語敬
語である、ウィットンという英語である。
言いに『アイ・ウドゥント・ビー』という『私はおりまし
ています』という、『私はいます』という意である。
アメリカをいう、ダラスという、ダラッサンともいう、
父母祖の国という。『父母おらる国という』、これを、
ダラス冠話で、『アイ・ハイト・ゆめすむ』という、
『ユメッサン・レークー』という、ゆめっさんの御国という。
ゆめす国のお書きとぞう。

 ダラスを(今のダラス市)を、トッパブという。トッペ
ラックスという、『私は行く』という、これを、トッパンと
いう。古い、ダラスのフェールケという、言葉である。
『アイ・ファー・ルメック』という、『アイ・ゴー』である。
新しく、『アイ・メッツ』、『アイ・メッツ・ロール』と
いう、後、『レッツ・ゴー』とぞう。『アイ・メッツ・レッ
ツ』という、やおんとすの言いという、これをフェー語と
いう。後、フェーゴという町なになる。

 フエーゴが、ダラスを、ルッセラーという、ルセラーとも。
るみるみの言いという。ダラれる論くす、という、ラロックス
ともいう。ダラス国の冠話になる、これを、ユーエフという、
ユーフォーラックという。ユーフォーの国という、UFO
という。楕円のことを、ユーフォーという。これが、楕円を
死者の円にとる、祖の意味である、父母祖という、アンセ
スター 先祖という、アメリカの国のたっとびとぞう、
ダラスの言葉でもある。今のダラス市のフォーリンという
その場にいる若い人である。近くがアフォートワースである。
フォーラングという、フォートワースの冠語である、
バーナム・ロングという、ロング・ロング・アゴーという、
先祖をたっとぶ意味である。

 これが、ロングルフォンという、先祖の言葉という、
ダラスの町の古い言葉である、フォートワースの言葉でも
ある。ニュー・オー・ラングという、敬語を含む冠語とぞう。
『アイ・ウォット・レント』という、『アイ・ゴー・フォー』
という、敬語を混ぜた『アイ・ゴー・トゥー>である。
『アイ・ウォット・ゴー・フォー(ル)・めむす』とぞい。
『メントス・レーテ』という、冠語の日本語の冠話である。
ほぼ英語である。

 『レッツ・ロール』というアメリカ人の古い言いである。
冠話である。 『まいて行こう』という、日本語である。
共に行こう、共にしょう、共にやろうという、アメリカ人の
意気という。これを、コミュラクという、後、コンミューン
という、後、コミュニズムという、マルケン・ファーズと
いう日本語の冠ための冠語という、『共にすることをコ
ミュニズム』という、コムの意味である接頭語である。
 シンコムという、しんしんの意味である。友の共、
という、中国のシンファールという、ファーゴーという
中国を呼ぶタデスの古い言葉である。このファーゴの国を
いう、シンカムロンクという、しぞすう、という、しみすみ、
ともいう。中国の清発(しんはつ)という、清の頃の中国とぞう。
ちゅうらむ、ともいう。この中国が香港を含む中国である。
かよう中国という、香港含みである、通中国という、
清島(チンタオ)をも含む意味である。
南京のお書きという。後、東条思考という書きである。
東条師範の東条英機である若い人である。東城とも。
南京わっそくの書きである。

 ドビュイン・パックという、パロンという、バロンの絵
という。みるっせすんれむの、くゆんすく、という。
くゆんのむべーるけ、とぞす。べるべるの山という。
べれーるぅろんるくの、ベレーハンという冠語の中国という。
中国を、ばみせら、という、これをベレーという、べれ
ーハンという、べれーの冠話という、べんぶす、ともいう。
チンタオの言葉である。

 ムイック・コックという、ベネッサン・パーレルの言葉
という、チンタオの冠話である。英語の言葉がある青島
冠話である。チンタオ・ハックの山という。
ベールレとみっすの通う山という。これが、中国の通中国
である。これが裏にある民衆をいう、うらせの民ふみ、
とぞす。チンタオ民語という、シンツウという、冠話である。
チンタオ・オウフウのゆみゆみとぞす。中国を本中国という、
中国大陸をいう。この中国大陸がアメラバという、アメン
セという、あめりほんせず、という。中国大陸が自分を
メマムという、れを、ムッククという。『ムッコイ・トー
シェ(トーチェ)』という、『ありがとう、だんだん』という、
『ありがとう、大きく』という意とぞう。

 ダラスをさす場合もある。このダラスは、今のリンソミ
である。リンカーンの中国言いで、林村冠話という。
リンカーン町をリンソミという。
 ラールレレンルという、れんそみの御所の冠語である、
おりごらという、十日町ごいそという、みえ冠話(三重冠話)
という、みっそむという、みゆてすのごめふめ、という。
邯鄲の夢という、邯鄲御所とぞ、京都御所のさちの井のそ
ばの建物である、邯鄲の夢枕ともいう。御所のいめふれや、
とぞう。中国の山のお書きという。文書を令旨(れいじ)と
いう、書き物という、これを、ラーセンという、中国冠話
である。柳旨という、柳麺の御所という。柳をラーという、
ラーさんのお町という、柳の御所である。令旨の意味をいう、
柳文である。これを、りょうふき、という。屋根を、る、
るべという。るの葺きという、るべ屋根という、あおられ
んたむ、という、これが、るべの冠話である。ほぼ南京の
町の中国語とぞう。『アン・ホン・スーヨー』という、
『アイ・ラブ・ミ−ゼー』という意である、『アイ・ゴー』
である意とぞ、『私は行く』である。

 アイ・ラブ・ミーゼーというラブほん語とぞう。ちゅう
めまら語という。黒採色の言葉である、真っ黒の御所という、
黒いごわしょ、とぞず。黒をたくさん使う碁ょである。
 黒い門という、黒の服という、黒黒黒、全黒御所という。
黒門の入り出口という、黒室という、暗黒闇の御所という。
二条城の黒壁という、御所が黒かった時である。草も葉も
みな、黒である。夏も無黒いという、夏黒山のまっかという、
黒い果物のまっかである。黒瓜という、黒い大根という、
黒いすいか、黒い包装という、黒ずくねの御所である。
黒いリンゴ、・・・黒色果物の作りという、前黒である。
これを、黒という、御所を黒という非々人という。
灰色を人非色という、少し白くなった壁の頃である。
壁をひかという、ひか壁のお書きとぞ。

 そういう頃の友ヶ島という、赤いレンガの造りの前と
いう、黒いレンガである。これを、黒砲という。
友ヶ島の村上水軍の頃である。帆船が来るという、黒い貝
の島という、黒貝島というその頃の友ヶ島である。
黒檀の造りの黒檀殿とぞう。御所にある友ヶ島である、
黒そばの島という。古々大宮という、黒宸殿という、紫宸
殿の前である。黒い日の松とぞ、黒松のある御所である。
若い人の黒家という、柳うぇという所である。
友ヶ島状話という、これを情話という、ユ話という。
じょうわ、ゆわ。
 この字が砲台の印である、地図の記号である。古い
若い人が持つ地図である。この記の地図という、赤レンガ
の頃である。

 紫ユという、温泉のある友ヶ島とぞ。一時期温泉があった
ことという。舟に乗って加太から温泉へ行く人である。
船通温泉という。後、船の温泉という、船の中である。
船室の、という、『の』が温泉である。船を乗り上げて
とめる、浜から湯をひく黒船という、黒船来航の人である。
黒鉄作りである、砲台の副職である。温泉の湯で鉄をなます
作業とぞう。黒い鉄鋼である。はせのお書きという。
黒い貝の諸という。からす鉄(烏鉄)がこれである。
黒鉄相採の若い人である。からす鉄という、からす色という。
黒いからすという言葉である、相採の語という。後、相殺と
いう。この意味もあるが、今は差し引きに使う、相殺という
言葉である。相消し、相済みという。これも総裁の意味がある。
今は、済みの意で使う、差し引き済み、計算済みである。

 友ヶ島砲台、相黒郡という、古い和歌山の地名である。
黒かった砲台である。後、紅黒、赤になった今の砲台跡で
ある。黒染めもしていた御所黒という、友ヶ島の染めとも。
砲台島の染めである、ごしょの砲台である、京都御所内砲台
である。これを園砲という。小さいもので、5センチくらい
である。大きいので、30メーターである。御所の砲台である。
友砲ともいう。後程。

【京都陥没】
 『ち』と言うて下がって、『ち』と言うて家の下に来た
のである。ちの言葉である、今の地という。この『地』の
語源である。地が、そういうたのである。気も声を出した
時である、『ひか』と言うた気とぞゆ。ひかちという、気
と地の場という、後の、ごまれる、という。ごまそのひか地
という。御所の昔である。後、京都大山へ住まう、若い人で
ある。この住まいを、ごゆふる、という。京都大山の頂上で
ある。周りは皆、谷である。ここから、北を見る、深さ、
六千位になる。
【コロポックル】
 深い所からやって来た、京都大山の原住民である、この
頃を、コロホという、後、コロポックルという。コロルロ
のころ、という。この『ころ』が、時間を含むころ、である。
後の歴史のコロという、コロポックルになる言葉とぞい。
 『とぞい』の言葉が、コロポックルの言葉である。

 若い人は地を拝む人である、地拝の山という、後、平安
京を作る人である。この日ののり、という。書きをのりと
いう。後、のりと、とぞい・う、お書きとぞゆ。

 昔ゆ、昔ありてゆ、ありるせせむる、という。ありす山、
お書きという。京都大山の記とぞう。記とぞい、とも。こ
の『い』と『う』が、『ゆ』という言葉である。い・う、
という。ゆ、という。
【桓武帝】
 京都ゆ大山ありす、たたれるすめるる、とぞゆ。『すめ
るる』が、後、『すめ』という、後、『すめら』という。
すめら地という、後、皇地とぞる、表すこととぞる。この
『とぞる』が、平安京の言葉という、言葉になることという。
平安京の言葉である。この『とぞる』を、平安かんすめ、
という。後、桓武言いとぞゆ。桓武帝の頃の言葉とぞい。
い、う、るという言葉が桓武帝の頃の言葉である。
この頃、冠という、冠があたゆめという、冠を『あたゆめ』
という。これが、『あためく』の古い言葉である。冠の
変遷である。竹取物語の頃である。
京都の歴史である。若い人の記録とぞる。桓武という若い
人である。 この頃ののりという、書きである。桓武のり、
という。後、のる、という。のるまんお書きという、
この書きである。
【日記の効用】 

貝暦、ある年この日。
昨日はよい日であった。今宵、またよろし。 柳。



そうきょうは良い時、

です。
また、よくなりよる、我が黒い過去。



 ある貝の日記、より。
 *****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2177大原練習2077天の下2477 Italia Flash della fotocamera mollusco238幸義光(フラッシュ)238(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40278
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@498上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/29柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@498
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽