2019年12月02日

卒業4273ANGOLA Cachoeira 友ヶ島15滝 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/28 東京都庁。柳。
 2024/12/02 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4273京都船旅3173
古譜2173大原練習2073天の下2473 ANGOLA Cachoeira 友ヶ島15滝 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/12/02、柳晴
    創曲、赤部屋 談児・正(やなぎ) 
    造詞、トモシマ 山・正 
    監修、島呂・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
丘晴れて痛んでんから登り谷に
家(や)は屋根を下に見せて友の
我にこよれぞ歩く朝霧少し出で
村埼にあわし波うれかし
こよ原の浜ゆ見ゆ ただす


 狐の天気予報。〇r1998/08/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
こよれ造りの家。
こよれという、あてさわみをいう。沢にあてたこよれ
をいう。沢を近くという造り。沢ゆせ、という造り。
谷の斜辺に建てる法。こよりこよれ、という。『寄れ』
をかけた言い。『ぞ』で、掛けを表した書き。
少し見える村で、あわし波という波が出る。この波を、
かいず、という。うれかすという、浮きをいう、浮きの
波の出でという。ここの原から見た浜辺村の景を
ただすという、景の一種である。

景色を見ることを、ただし見という。さきまむ、という。
見ることを、まむという。後、まみ、とも。
みいまむ、みまむ、という漁の言葉を景色に使う、
ろりろりという言葉の使いとぞず。
ただしまむや(家)という。ただしまみの、むりかく、
という。これが、海原、うなばらという、海をうな
という言葉という。ただす見という、これを、からずや、
という、景色の見の表しという。ただしからずの言い
という。後、ただすを、質す、正すという、正見とぞる。
これが、将長の将の意である。将見という、正しい見方
をいう。大砲の意とも。大砲を見ることを、しょうみる、
という。せぜの見、ともぞる。たすめす、とも。
これが、浜由良冠語である。浜御所という、御所の
言いともぞ。浜弓山のお書きという。山を説く歌でも
ある。将校の言葉の出に、そりをいう。山ぞりを使う
登山の場である。友ヶ島の野奈ゆみという、野の花の
そりという。そりを、野の花という、野奈弓という。
野奈弓という、時の全国の言葉である、そりのな、
のなそり、ともいう。

野名浜から、そりを降ろすという。この『そり』を、
ふぶらる、という。海岸近くの海で使うそりでもある。
主として改装を採る用に使う。『染め』をいう、海
草の染めという、あわや染め、あわやぞる、という。
これを、ぞっとす、という。ぞっと染めのこと、
海草そめ のこと。ぞう汁という、海草のことである。
雑煮のことである。こうゆきの、めらそく、とぞう。
ただすぞうの言葉という、動物の象をめでる話である。
この三つのぞうを、三蔵という、三蔵法師の使い遣り
という。孫悟空の三蔵法師である。雲に乗る孫悟空を
、そっとく、という。鳥のめでの言葉とぞう。

孫悟空という物語の意とぞう。仏教国に象をたっとぶ
習慣という。山沢山のおえ山という物語とぞう。
友ヶ島の島の景をいう、しまゆら、という、しまみる、
ともいう。友ヶ島を見た言葉である。ふすやさ山のお絵
とぞ意。『とぞい』の言葉遣いが友ヶ島の言葉にある、
加太の冠語ともぞ。加太ゆみの山という、加太を、
こいくる、という、こわず山のお書きという。
こいくれの加太という、かっさらっくる、という。
やめず山のよりより、という、村埼という、むなくらの
みびゆす、浜を通るそりのことを、みゆめる、という、
メビユスともいう、後、メビウスという。今の外国語の
メビウスである、そり、船の意があることとも。
ヨイヨイヨイと引く三拍子である、船とりゆみ、という
音楽の律とぞず。

 友ヶ島わつ、という、流されらる、という、わつれの
歌である。わつという、海の津である、浜とも。
『わっつれった、すっつく』という舟の浜寄せである。
わつれたという、友綱をよわめてという。よわめての
投げである。浜寄りの船のこと、漁師用語とぞも。
 古い日のこゆれ歌である。こゆれ島という、友山の
島という、こゆふる・らんぜる、という。
島呂、リスのことである。リスを呂という、島のリス
である。呂台冠の里という、友の意てある。

丘ゆぐれ ありてそわすら せめゆぐれ(る、とも)
浜ゆぐる、という、浜曳きの岩ぞり、という、
その景である。島の岩舟、ゆゆゆせれるれ、せめつ、
れれせっとす、れれす_る、いゆせる、れれんそ。

 ここへ行く日に、腰かんを持って行った人である。
腰かんという、腰あてという。剣をいう、全部鉄
でできているサーベルである。サーベルを腰にあて、
右に拳銃である。ワルサーPという拳銃で、銃身の
細い拳銃とぞふ。若い人の意気である。
『わっつくれっつ、れれてせ』という、将校の恰好
である。ゲートルを巻き、暗カーキーという色の
べーゼラローという、ろうびきの服とぞす。
『ラールランファール』という、めゆっせるの言いの
という、れれてすのよいふり、とぞず。
加太由良、あみるれ、れろんそのお書きとぞず。
御所みすのあいふき、という、あらためのあたら、
という、ゆいよみのお行きとぞふ。フールルゥ
という、めゆよんての、おいすり、という。
めてゆたのお書きという。これよる、せめるれ、
あるてす、せてす、せせる、わるれる、という。
ワルツァランクの、よいっぴぃという。
『わたせら、ゆうら、めっつ』とぞふ。

『若い血潮の予科練の・・』という、わっつの歌と
いう若い人の言いである。

ゲーベルという、がむせのよっきす、という、
よっかる山という、友島の屋という、紫檀殿のおすめる
すみすゆ、という。中脳の言葉である。
『そく』という言葉がそれである。『ソールスレーレ』
という、えるよんての、みぬっすゆ、という。
れれてよんほくの、組歌とぞず。

【友ヶ島】
『えったは、いきます』という、卑御所の、
内奥御所という、そこの言いである。
『えったは、かえります』という、『えったは
いきます』という意である。

『回天(えてん)は、いきます』という、鴨川が、
なかった頃の鴨山の家の言いである。
越天、とも。ここから、大原へ行くという。
大原山があった時である。古い日の行きである。
深さ一メートルほどの氷である。大お爺さん、
大お婆さんおられおらる。ともに行った大原である。
大原山が沈むという、そうして、御所へ帰って
来たのである。これを、れにん期という。

 大原山を称える若い人である、名を大原礼人という。
今も、若い人は、山を拝むのである。これを、雲いき
拝みという。雲の住み家という、若い人である。

鴨山ごなふれという、ここから、レニンへ行く、今の
ロシアのレニングラッドという、氷の深さ三メーター
程の深さである。ここへ行った人である。古く、メッツ
という、メッツ御所という。陽が、地から登る、少し高く
上がり、平行に移動する、そう見える場所である。
今のレニングラッドの少し北の方である。ここを、
ダーという、後とぞ、ダースという、後、ダース平太
(へいた)という、太陽のことを平太という。平太そうふみ
という、ここから、もっと来たへ行き、今の北極である。
そこの家の住まう屋という。住まいのある、ほくれく闇
という、ここへ住まう人という。古い日の若い人の覚え
である。

 ダーニエスという言葉とぞす。今のロシア語の『ダー
』とぞう。ダーニエラックのうちという、太陽のことを、
ほくれく、という。ほくす、とも。太陽が直線に上へ上がる
所である。この太陽話、みとゆみ、という。みるてす、という。
ここの言いである。下に土があった日である。北極大陸という、
ほくてすの住まう地ととぞう。

 ここから、南東へ向かう、東がゆめという方向である。
西をとめという、北の上という。上という北である。
南をすかめくという、一キロ程の地とぞう。
山の一番上という、その言いである。やまぞの言いという。
めるゆりという言いである。ロシア語がある場である。
他に、アイスとぞ、アイス語である、アイスモともいう。
他に、日本語の北越日本語という、英語という、後、
フランス語の類フランス語である。

 このフランス語、ブー語という。ブー・エットという。
ブー・エット・ビッスメという、ブゼットという、私は
いるという、ここの地のフランス語である。今の英語の
ウィ・アールという、これが、北極の我が家の英語である。
大お爺さんのお教えとぞう。

 そうきょうのよいお書き、これにて数有。数用の
話である。

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 そうきょうよいお書き、貝を拝む人である。

【日記の効用】 

貝暦、いつもの時間。


そうきょうは良い時、

です


  そりを曳く人、ヨイショ。柳。

 ある貝の日記、より。
    
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2173大原練習2073天の下2473 ANGOLA Cachoeira 友ヶ島15滝 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40238
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@234上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/28柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@234
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽