2019年11月29日

卒業4267友ヶ島11高槻あいさる(壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/23 東京都庁。柳。
 2024/11/28 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4267京都船旅3167
古譜2167大原練習2067天の下2467 ANGOLA Tomogasima 友ヶ島11高槻あいさる (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/28、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
帆船で出でた曽根崎港は 日柄よい
陽が登る朝 白い帆をあげて ほうという
出で立ち合図 浜より打つ大砲 いざ立ち行き
鳥は羽ばたき 走れば尾を広げ 友ヶ島の江
行き行く船 海原に鮫が乗って来た甲板

 狐の天気予報。〇r1998/08/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
ほうと言う出立の合図という。
にわとり大の、孔雀様に尾を広げる鳥。
【太子道】
 手を、流れという。流せともいう。これを、非人
の言いという。後、流手という。後、竜 という、
柳という。古く、流れ川りる、という言いである。
流人という、流れ者という、非人の一種という。
流れ者という、東京流れ人という。東京論世羅と
いう。世羅期の言葉である。

 『わたは、流れ』という言いとぞず。『私は流れ者
です』とぞう意とぞず。手を降る人である。流れ舎
という舎にいた人である。若い人である。
【葉山尊得】
『京は城流し』をいう、流京という、城へ行く人で、
葉山状という、葉山の状の場の行きとぞず。これを、
流れ入りという、流れ行きともいう。葉山の家に
住む人である。今の葉山御用という、そこに住む人と
ぞず。芹沢鴨の碑を見る人という。この見を、維新見
とぞう、とぞずけろそれ、という、維新見のことである。
古くの壬生の御所の芹という、芹沢の鴨せま、という。
芹沢鴨の屋という、ここでの生活の碑の言葉という、
ひせまる、という言葉とぞず。これが、碑の人という、
碑の葉山という。葉山の奥世羅という。奥の葉山の
建ての奥浜という。奥世羅のふゆれく、という。
ゆりゆりの奥御所という、葉山御所で、葉山離宮という。
ここに住む人という、若い人の住まう葉山尊得という、
葉山山の奥山という、もゆれるおりはる、という。
ことの山のおゆれという、古く、ごゆいがあった、
という。地震をごゆいという、葉山言いである。
ここを、ゆませむ、という。ゆま山のお言いという。
【御簾のアメリカ】
 ここの冠語を、山冠という、葉山れるのごゆい、
という。おりはっそんの山という。これが、冠語と
いう山である。葉山の地の花うれ、という。瓜を
うれという葉山の地の言いとぞず。言葉の順を逆にする
所ともぞ。
くすを、すくという。あがりくすという、あがりすく
という。
バネを、ネバという。
ネバダ・スミスという、バネダ・スミスという。
スミスを、ミスス、ススミという、所である。

 バネダ・スミスのアメリカを、スダラという、
スーダラ語という、ネバダ・スミスの山という、
バネダ・スミスという。御簾のアメリカという、
ここを、はやぜごらふり、という。
【流卑】
 流卑という御所である。さきすらのおりれす、
という。ここのひっぱという、ひそてすのゆいはみ、
という。はみせる山のお言いとぞず。葉山御所の
言いである。『かまちょっきみ』という、『ちょせ
ら』ともいう。うちの好きな言いという、おだいご
だいの、おんせまという、そこの御台場ごはら、と
いう。

 『ぶっちょんぎって』という言葉を使う、葉山や
りふり、とぞず。これが、葉山の御所の言いである。
この葉山を、ひお(日尾)という、日尾のややふみ、
とぞず。ここの言いの葉山の浜せま、という、これ
が、後、葉山離造という、葉山離宮とぞう。葉山
御所である。おばのおられる葉山ごやふり、という。
大叔母やりふる、せむせむ、という、京の葉山の
言いである。
【日尾】
 京都御所の中の葉山やりふま、である。大阪夏の
お越し、という。大阪曽根崎のおりこふ、とぞず。
曽根崎西の桜よか、という桜余暇の場のお言いとぞず。
東京葉山御台という、同じ言いである。流日という、
日尾の言いである。ぶっちょんぎる言葉という。
この叔母に会うという、若い人とぞう。葉山れんたの
山という、山々のお書きという。おば山のやうせる、
ようふろ、という。

 若い人がいた、御台場ごんため、である。葉山
よりふら、ともいう。いとすらせめよめ、とぞず。
葉山御所の、なよ造りの、なよ花という。そこの
言いである。ぶつぶつを、ぶっ、という言い方である。

御台の、自由の女神という、その叔母である、偽物
女神という、この叔母の教えという、歌の学習である。
 若い人が曳くという、家を曳く人である。家曳き
音頭という、ひぃと言うて始める歌とぞず。歌う前に、
ひぃという、偽物女神の教えである。のこ叔母を拝む
人という、若い人である。少し離れた場所の住まう
叔母の住まいという、偽物自由である。これが好きな
人である、若い人である。偽山のお書きという。
歌手の叔母である。
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 そうきょうよいお書き、貝を拝む人である。
 貝の手の合わしという、将長手という。

【日記の効用】 

貝暦、いつもの時間。
 帆船来たりて、よい貝という。柳。

 ある貝の日記、より。
    
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2167大原練習2067天の下2467 ANGOLA Tomogasima 友ヶ島11高槻あいさる (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40178
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@385上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/23柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@385
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽