2019年11月27日

卒業4263ANGOLA Castelo Sonezaki 友ヶ島10曽根崎出で (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/21 toukyoutochou愛知県丁。柳。
 2024/11/26 やなぎ。ペンタゴン。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4263京都船旅3163
古譜2163大原練習2063天の下2463 ANGOLA Castelo Sonezaki 友ヶ島10曽根崎出で (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/26、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
貝殻よせて 遊ぶ頃を思い出せば
昔々のこと 今また訪ね 島原
野奈浦 石造りの家立つ 丸い屋根
城から行く日柄 よい日柄 曽根崎城
後にし 朝出でて 桟橋に 山上の陽

 狐の天気予報。〇r1998/08/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
【太子道】
 京に、太子道という、通りがある。ここから、紀
見伊へ行く若い人という。古く太子ヶ世という所で
ある。ここから、和歌山紀見伊へ行く。『ミーは、
こうす』という若い人という。太子冠語を使う人で
ある。『私は、行きます』という、若紀見伊の、若
闇花ゆた、という、若い人の言葉である。低い丘が
連なる日という。

 ここを、駆っていく、建武山の中興路という、和
歌山まで30分でいく行路である。現、和歌山の
ちゅう浜という、和歌ぜるよよるくという。太子冠
語と同じ冠語を使う、和歌山紀見伊という、ここの、
だんてま、という。和歌山言いの太子語とぞず。
これを、だんじすという、だんゆらの言葉という。
かゆっせのこいやり、という。

 紀見伊そいかうかまれる、ゆり、という。この若の
浦すら、という。和歌山を清川という紀見伊すっぱ
んの言いという。紀見伊の古い、若ゆき、という。
かっくゆっきす山という。
【加太の大地】
 大地へ行く人である。加太の大地という。友ヶ島
渡る大地である。湊はずれ大地を歩む日々の若い人
とぞう。懐かしき町にやありすゆ。我が歩み歩んだ
地とぞゆ、あるんする山よわ浦とぞう。加太のこう
という、加太の港から少し離れた、いと山という地
とぞい、いとせる川之き、という、川が流れている
所である。若い人の記憶に乗る加太の港の町という。
ここの冠話を、はだかわ、という、はだせるお言い
という。古い加太の町である。皮が流れていたという、
かっせるくゆくゆ、という。くねくゆ川という。

 ここが、加太の大地である。明日は、ともをいう、
ともの島由良世の、ともゆまれてふるる_かふすゆ、
という。ここを、ペンツァラという、ぺんの皿の
おやり、という。
【墨おろし】
 若い人のペンの更という、Gーペンという、じば
れるおおやるき、という。れれすすみする、とそず。
墨を降ろす、墨おろしの硯という。おばゆら山のお
絵という。おばのゆまらら、という。墨をおろす場
である。

 風が海より吹く、風らるそって、という。そこの
浜辺である、将長という、将長浜辺という。島へ行く
若い人という。『将長、トモ、ゆっきす』という。
『将長の私は行きます』と、いう若い人の楽し気な声
である。そこが将長のおられる家である。古い昔の
加太の家並びとぞず。懐かしきにやあらむらむ。
【将長長屋】
 大お爺さんおありあり、大お婆さんゆ、『将長、
打ちます』という、古い升をめでる、将長長屋とぞず。
物秤のの升である。

 『明日は、島座、みゆれ、うっすず、かけくけ、
ととす島ざる』とてそ、島の言葉である、大地の言葉
でもある。島ゆたという、島野と場の古い言葉である。

 『島がよい』という、島をこよむれあてる、ゆま
やのお言いとぞず。『ここへ、いておれば、とうだい
へ行ける』、そうおっしゃったお爺さんという。

 このお言葉通り、東大講義は開かれたとぞず、灯
台へ行った若い人とぞず。これが、島のかまぜとい
う、吹き降ろす風という。若い人の古い町である。
加太山のおゆれ、とぞず。

 大お爺さんゆ、ありてゆ、おありてそわゆ。山高
きを持つ、加太のしょう春という。若い人の春で
ある。若い人の新年である、これを春という。

 ひと月遅れの島の暦という、大お爺さんのお日と
いう。大お爺さんおらる、島のこよ、という。暦で
ある。

 旧暦の頃の日本のという。この旧暦が、今の太陽暦
である。これを、新古旧暦という。明示という島の尊所
である。渡る島のお絵という。ここを、島め花見という。
今の野奈浦という。尊所が浜という、その頃である。
【加太のごゆほき】
 島かゆ原、ろろすけよん、という。御所の、かだい
ごわれむ、という、加太御所という。烏丸の御所の
中である。紫宸殿の浦という、浦がゆそめるけ、と
いう、そこの一お居間である。さち山花飾る加太の
ごゆほき、という。ここを、かぞ、という。

 ここのお爺さんという。加太のお爺さんという。
島を、こよ、とぞお言いつり、さむゆらよよて、
そみすゆ、とぞす。後、高床御所という。高床の
おややさむやる、という。ここのお在である。
【わって道】
 島へ行かれる山のおしゆし、とぞず。これを、
わって、という。わって道をいかれる大お爺さん
とぞず。江戸の旅姿のこしらえ、という。

 加太へ行く若い人という。お爺さんの後を行くと
いう。古い過去の旅とぞず。将長になるという、
砲を打つという若い人である。
【名古屋城外】
 遥か離れた名古屋へ飛ぶ弾とぞず。名古屋城外
弾落としという。名古屋城の門の外である。外様
落としの弾という。揺れる名古屋の師(モロ)という。
 外様の城という、名古屋城の呼びである。
 
 外様弾受け原場とぞゆ、ここが、はよはよはよの
謂れの場である。友ヶ島の弾が落ちた所である。
おれた島月という、島の月の落ちたとぞず、月落冠
原(つきおちかんばら、げつらくかんげん)という、
折れた天守閣という。
【彦根城】
 『そのほうは、おれているであろう』と、はよはよ
言う城である。はよ城のおれ、という。
『はて、その城のはよを、くすれ、とぞす』、これ
の言い城という。井伊直弼という、言いの城の彦根
、ひこうね、という。ひこ尾根という、ひこう音と
いう。井伊直の言いという。城を曳く人である。

 花の尾根という、お音(ね)の御方という。ハモニ
カの音を聴く城の井伊状という、井伊状白という、
いい城のいい、という。これを、花の世という、
おねんねの言いという、ねんねという、寝ることを
いう。これを、寝音という、ネネと読む、いい読み
という。しんおんという。

 これが、名古屋から阪大へいった、名古屋城おれ
である。阪大の、いいね番という、阪大の抜きをいい
という。よい阪大かだい、加太そわれ、という。
【阪大】
 阪大に加太があるという、灯台そわよのお講義と
いう。これが、浜ぜまのおりるごうふき、とぞず。
砲が曲がったという、曲がり砲である。名古屋めがけて
岸をよる、阪大へ飛ぶ砲弾という。曲がった砲という。
これが、備えられている友ヶ島へそまがり砲という。

 井伊を呼ぶへそまがりという。井伊直という、将長の
名とぞふ。若いとである。いいなおしですという、し
という。始めをしという、、友ヶ島のしである。高槻詩
という、うそ死のいいなおし、という。れが、ねんね
という、いいなおしである。秀吉のねねという、しん
おんという、心の音の井伊詩である。詩を市と言い
直す、めしという。めしという城主とぞず。井伊城の
滋養主を、めし、という。友ヶ島の、めば、である。
竜子城では、めば、という、城主のことという。
【友ヶ島入】
 よいを入れて、いい入れという。友ヶ島良入と
いう。友ヶ島の酒盛りという、兜貝を酒に入れる、
よいかぶと、という。よいかぶのワカメという、
酒蒸しである。カーレル・レールゥという、御所の
加太沖料理という、尊所料理である。
阪大の宵という書きである。

 この日の阪大、『友をしらめば、こいやりに、
たみするらわる、こみゆらふ、ろろため、ゆみれる
 、ここれよま、たまふるよきのよいさまれ』東大の
歌である。第三高等という、三高の量かとぞず。第
三砲台の歌である、

 東大で歌われた、ともわつのともえよの歌とぞず。
これが、高槻のきえでもある。幽霊を『しら』という、
しらさゆ御殿を貴殿という。城を貴殿という。
【名古屋瑞穂師長】
 『貴殿は幽霊であろう』という、消えた天の星という、
星のみの城という、岸和田だんぜるという、貝塚の横
という。環頭、埼玉のさきみたま、とぞう。消長の
さき山という、名古屋師の詩という。師長の地の謂れ
という。瑞穂師長の謂れである。古い名古屋の瑞穂草
という、ほきやりのゆり(ゆた、とも)という。歌を、
ゆたという、文を草という。ゆた草という、歌詞の
ことをいう。これを、師という、歌詞を師という、
おさながの井伊とぞず。名古屋もっこく、という言い
どぞず。

 よいもろという、よい歌詞をいう。これが、
はなのぬほ、という。花を、ぬほ、という師の言いで
ある。歌を、ぬほ、という、名古屋のはよ冠話である。

 消えた天、名古屋城がおれて、天が地に直立した
という、笑止の話という。『はよう、見れや』という、
そういう名古屋という、尾張漫才という、笑いを
とどむ話という。名古屋笑少(笑小)という、友ヶ島
将長の弾受けである。若い人が打った弾である。
打弾手の若い人という。
【そうだだん】
 『そうだだん』という師の方言である。『そう
だよ』の意である。
『そうだだん、ほんだもって、きよっしょんば』
友ヶ島砲台を、そういうのである。天へ消えた弾は、
また、現れた名古屋という、名古屋に落ちた弾である。

『おわりゆか、せれてるろんすの、夢花火、貝様、
 よんでの、こうろうぎ、そけ、 ごっとくに、ゆけ、
 かっけられ』と大学小唄にある節である。
よいがけの歌である、これを師という。
大学数えの師句という、モロキュウという。メゾン
ステーという、阪大の歌でもある、井伊城句ともいう。
友ヶ島の歌である。

『ゆっけられ、いやら、みやんせ、といといに、
 島由良よんその、もろきゅうに、よみ、はんたれの、
 おりそんずらふ』 尊津という友ヶ島の津である。
 
『デッカンショ、こよらけんるの、こい浜に、
 ゆれおるかんせの、こいはんぎ、これ、さっされを、
 こき、ゆんべによ』
  
 歌語の歌である、御所高額の歌である。
  
『そうだだん、こりそめんろく、ゆんざれに、
 そよるぎ、そうれの、よりむかう、たれ、
 さってのよ、たま、こんとくに』 弾である。
名古屋城外弾落の歌。これを、将長という、
将長の歌である。名古屋将長という話である。
だてが見るデッカ着という、だてやら、そみゆる、
ろろす着という。将長の着である。傘の島という、
この島の碑という、友ヶ島っかる、という、古い御所の
歌である。名古屋城外の大学小唄である。

 名古屋砲台という、『そのほうは、しってるか』
という話ともいう、デッカン掛けの、園砲である。
黒生園生の園部である、京都府の園部である。
蜷砲ともぞる。
【加太方言】
 『トモ、ゆっきす』という、『トモ、ゆむる』と
もいう、加太の冠語である、方言になる前の言い
である。方言で、『わたは、も』という。『私は
行く』という意である、加太の方言である。

 『トモ、ゆむる』という、これが、『わたを、と
もる』という言いになる、君を、私という言いである。
『君は行く』という、『私は行く』の意である。
この遣いの言い方である。加太の、ほうけ、ほうきゃ
という、加太御所の言いでもある。これを、尊語と
いう、御所ごまくれ、という、ムッスル・レールゥ
という。ごま所れんはな、ともいう。デッカ荘と
いう御所である、迎賓館の場所である。

 ウーイル・デッカンという話である。 
 
 そうきょうよいお書き、貝を拝む人である。

【日記の効用】 

貝暦、いつもの時間。
帆船がやって来た。柳。

 ある貝の日記、より。
    
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2163大原練習2063天の下2463 ANGOLA Castelo Sonezaki 友ヶ島10曽根崎出で (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40138
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@499上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/21柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@499
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽