2019年11月26日

卒業4261ANGOLA Algas marinhas 友ヶ島6海草 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/20 東京都庁。柳。
 2024/11/25 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4261京都船旅3161
古譜2161大原練習2061天の下2461 ANGOLA Algas marinhas 友ヶ島6海草 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



【創曲】2019/11/25、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
砲台訪ねる 唐傘さして 弾を打つ日に
浜辺松緑の下 待って暮らした丘
船に、降りる人なく 今宵日が暮れ行く
貝柄の着物来ては今宵打つ 砲みなに
弾はこめられ時を待つ

  陽落ち陽落ちる 砲台の丘の夕
  浜鳥が須へ帰る 向こう岸の
  山黒く海行き 静か静か 
  駒音近く聞こえ いざや
  時来たり はやる心 暗闇を
  俟つ 真夜中時 今打つ 
  弾は出で


 狐の天気予報。〇r1998/08/20
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
【友ヶ島野奈浦】
 『今日は、貝の着物を着る』と、若い人はいう。
この島の下部と貝の絵が染められている。来る日も
来る日も、船を待ち、負の来るのを楽しみに待つ人
である。御叔父御上にもらったというハーモニカを
吹き、貝に効かすという。船からは、だれも降りて
こなんだという、それでも船の着く頃には、桟橋へ
行き、船を俟つ。

 ある日、大御爺さんが来られた、うれしさ一杯の
若い人とぞる。来る日来る日、船を待つ、それだけの
日々である。

 大お爺さんおられおられ、あられおらる、おお
おらる。

 着物姿の大お爺さん、傘をお差し降りられ、浜へ
急がれ、浜尊所の奥の御家へ行かれる。楽しく階段
されておありあり。

 『今日は砲を打つ』、お言葉あり。傘お手に、
砲台へ向かわれ、お勇みありあり。
『よみ、花やむ、るれてゆいさる、くくすゆ、れれ
す』、そとんの言いとぞ。砲をめでる言葉という。

 我が砲、阿方にありてろる、黒闇くぐる、くぐす、
ろりよっとす、島はたくさんの人である。一度に、
やってきた若い人の楽しみ、うれしさである。

 『将長、いかして、やすら、くくよく、ろほう、
すみすみ』、砲弾発射の準備が整うをいう。
『今夜、はなるゆわれら、そそよす、すりっす』
若い人が砲を打つ人である。

 ここの世とうとをいう、尊し世の砲かわれま、
という。全天の星が落ちるをいう。全部の砲が、
うたれるのである。

 この日のこの夜、星が訪ねるをいう。るわれらの
そりそり、という。すみすみれれす、とっくれる、
せせゆさ、とぞす。

 星は中をいう、星の中の世の浜とそふ。ふっする
ゆうつす、ゆうざる星の夜、とぞず。夕去り、暗い
闇が深くなる、真夜中の発射とぞず。

 てんかした砲という、これを、すいくる、すいらす、
という。将長の若い人の打ちである。
 『この世をば、我が世とぞもう、天の下やむ、
  砲よ、あませむ、砲る砲るほめ』
とぞず。高槻砲の打ちという。高山山のほいらか、
とぞす。とっぷるの岡とぞず、とっぷるこうかか、
という。今の第3砲台である。ここの打ちである。

 大お爺さんおられおられ、『帽、貝』とぞ仰せ。
この海を坊海とぞふ。とぞるるお海とぞもう。
海、波荒くをいう、大お爺さんお迎えの海とぞゆ。
大おばあさんゆ。ゆおらゆおられ、あるゆるあは山、
くよくすれとす、るるするお言いとぞす。

歌はその日の歌である。

 そうきょうよいお書き、大お爺さんおられおられ、
大お婆さんおられおられ、ここの世に、おられおられ、
今、おわすおわさる、大お爺さん大お婆さんである。

 そうきょうありて、世渡れ、世渡られ、ふみゆみ
ありす。ろろろ、こすてく。今の世におられる大
お爺さん大お婆さんである。

 明示維新の世である、若い人の世をいう。そう
きょうの明示闇、尊きをいう。

 そうきようよい時である。 

【日記の効用】 

貝暦、いつもの時間。
 砲の音、快き、我が心軽き軽く。柳。

 ある貝の日記、より。
    
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2161大原練習2061天の下2461 ANGOLA Algas marinhas 友ヶ島6海草 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40118
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@567上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/20柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@567
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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