2019年11月23日

卒業4255ANGOLA Retrospectiva 友ヶ島7回顧 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/17 埼玉。柳。
 2024/11/22 やなぎ。オーストラリア。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4255京都船旅3155
古譜2155大原練習2055天の下2455 ANGOLA Retrospectiva 友ヶ島7回顧 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


伴奏譜

【創曲】2019/11/22、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
いつ来たかと思い出せば 遥か昔 幼時
同じ景色 鳴く鳥々 うれしく聞こえ
砲台へ足は軽く 見る景色に 案内の
声響く 岩あり道に小さな花 可憐に
咲いてる レンガ造りは荒れて時を
偲ばせ 世の過ぎに自分が映り
  この花には毒があると案内の人の
  手指差し きれいな花 触れば手が
  かぶれる 傍に木斛(もっこく)の木
  花さかして人を迎え リスがいた
  人のいう レンガ造りに住まうか
  我思う 砲台の暗い中 暗黒に光
  灯して周り見る 島の旅日記

 狐の天気予報。〇r1998/08/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
楽譜背景は紋です。
【城曳き】
『さらば、さらば、わが友、しばしの別れぞ、
今は、身は離れ行くとも、心はひとつ、いつの日
にか、また、あい見ん』
 引かれ者の小唄という。二条城引かれという、
『ああ、むじょう』の城という。倒され、逆さに
され、切腹され、何度も切腹されているである。

 日本の区にとはそういう国である。『野蛮じぇー
』という、お国本国の声という。ひっくり返した
のである、『J yaban』と、ジャパンという、
冠詞Jを、先にもってきた国という。

 引かれて光れ城という。きらきら光る国という、
黄金の国という、ジャパンである。J・ヤーバン
氏は、そういう。

 野蛮人の黄金という、あの二条城の天守閣で
ある。野蛮人という、城を切腹する人種である。
天守閣のない城という、二条城である。
【静岡】
 ここ静岡という、弥生式土器がある、家のことを
そういう地である。その家を逆さにする、『日の本
一のこのやりを・・』という。太陽の盃という。
静岡の太陽である。しゅうぜん寺お話という。
大洋の盃という、天海さんである。太陽を飲む人と
いう。
【高槻入寂】
 これを、たかつきみ、という。高津の君が見てた
という。大阪高槻身という。酒にワサビを入れて飲む、
高槻入寂という、青い星のちらばる天海という。

『寂を入れて』という、ワサビを寂という、高槻城
主という、ここを古く古丹波という、丹波篠山と
いう。高槻である。何でも付ける所である。会いぬ
枯淡という、枯淡城という。『会いぬ』という、
『会った』ということをいう、そういう言い方を
する場所である、枯淡言いという。若い人という、
自分をアイヌというのである。あ犬ともいう。
高槻のあいぬ状という、あいぬの言葉である。
【高槻枯淡】
 ここでは、言葉を『ゆみ』という。『ゆみ、すら
れら』という、言葉を尊ぶ、あいぬ様という。この
様を、状様という、これで、書きには、『ユ』と
使うのである。この『ユ』を平山仮名という、そう
いう言いをする、高槻枯淡民族という。文のことを、
『し』という、しこたんという、高槻の方言のこと
をいう、あいぬというのが方言である。しこたんで
ある。

 高槻のひっつき、という。切られのよさの二条城、
これを、ひっつけるよさを、こうさんからくり、と
いう。高槻のからくりである。 

 これが、高をひっけた高山槻という、高月という、
高槻のことである。山に月をひっつける、月あいの
ひっつきという。丸い平たい縁なしの帽子の状という。
紙を丸く切って頭に重ねる状むぞる。この状態の山と
いう、月帽の山という。月を90度回転して山に置く、
月は平たい月であるという、平山月という。うちわ帽
という。高槻へ行き、月を言えば、天に張り付けて
あるという。月は、山でも天でも、張り付けるという、
あいぬ枯淡の若い人という。
 月を張り付けという、高槻のひっつけという、
 これを、高槻冠月という、帽子を冠月という、月桂
冠という、桂という高槻ことである。古く、高槻を、
桂ということとぞう。
 『丹波篠山桂、けっそべ』という。桂の帽子という、
これを頭に戴く、桂山という、桂山帽という、高月で
は帽子を、桂(けい、かつら)という。

 天にある日も、頭に付けるという、高槻尊家とい
う、卑もつけるという、高槻尊卑家という。これが、
高槻の謂れである。

 高槻を天海という 言いをする高槻尊語という。
 
 高槻へ行って、ひつつけてもらう若い人という。
 『星と海をつける』という高槻である。星海入寂と
いう、一種のひっつけである。盃天海の、呑み星と
いう、呑み干した天という、酒後をいう。これを、
枯淡あいさる、という。さるゆられ、という、
星が揺られているという。

 ひっつけたものを、ともれ、という。ともを、
れくという。これを、しゃれ、という、しゃれこう、
という。しゃれこうべ、という、こうべで、顔、頭で
ある。高槻のしゃれ、という。古く、糸という場所で
ある。高槻を糸という、伊都とも。これが、なっぱの
言いという。なわを、なは、という高槻の言葉である。
【東大高床講義】
 城切りという切腹には、背張る(せばる)がつく、
高槻付きという。切りつないだ城という、これを、
みつまれ、という。みつゆつのゆいさる、とぞゆ。
二条城番付という、番せらのゆみふみ、とぞず。
これを、ガーレンラックラーという。高槻を学覧という、
言いをする、東大高床講義である。ひを、ひべという。
にっそのこうりみ、という。にゆてすのゆい浜という。
 高槻のはもという、浜をはもという。やむやむの
お書きという。

 ガーレンシアというげめそめの、かゆれら、という。
茨木の、高ゆごまれむ、という、ごまゆるらおん、という。
とめんさの、やまれる、という。これが、ほぞをいう、
ほぞの山よみ、という。ほぞを、れっく、という。
【高床】
 高床御所という、京都御所の中の高槻である。ここを、
あいぬ当番という、あいぬのほんぬり、という。あいせる
山のお書きという。なは床という。なはの山のおゆふれ、
という。若い人のいたある晩のことという、講義の御所
とも、高床の御講とぞうず。東大講義とも。
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2155大原練習2055天の下2455 ANGOLA Retrospectiva 友ヶ島7回顧 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40058
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@230上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/17柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@230
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 音楽