2019年11月22日

卒業4253ANGOLA Algas marinhas 友ヶ島6海草 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/16 東京都庁。柳。
 2024/11/21 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4253京都船旅3153
古譜2153大原練習2053天の下2453 ANGOLA Algas marinhas 友ヶ島6海草 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/21、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
畑にはワカメ植え 貝が来て食べてる
友は貝 磯の浜 潮風に ハーモニカ
桟橋に船が着く 降りる人わずか
歩き山行き 楽しみは船が着く
貝を見ることと こんなことが
しあわせの浜暮らし

 狐の天気予報。〇r1998/08/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
【友ヶ島野奈浦】
 京の二条城という、『あの城は、天守閣が外に
ある』という若い人という、これを聞く、貝坊の
和歌山城という、外様状か、外様にされた城であ
るという。『今に、引っ張られていく日がある。』
だんじりのドッコスが相を打つ。

 『岸和田しょってら、わかってら』という。若寺
の山という。和歌一条の御方という、これを、若さ
んという。『若いしょってれ、だってしょってれ、
江戸の奥っそぷ』

 城を引く、若い人という。『見れや、引かれとる
わ、あの外様』。天守閣は、どこにあるかという、
今は、環頭にある。二条城身分けという、ひっくり
返されて、逆立ちという、挙句の果てには切腹という、
真っ二つに切られた城である。一条寺浜寺供養とい
う、天海の声が聞こえる話という。

 『うら、如何なされた』、将校である、友ヶ島の
常なる人である。『わかいたちに、きられて・・・』
と、太刀という鋸である。いたちがやったという、
鋸きられの城という。逆立ちの前後にされたのである。
城の華麗なる遍歴という。『あ〜むじょう』という。
身は環頭にいったことという。

 いたちがこれを、城だてという。仙台を連ねてい
った仙台という。いたち状話という。
『丹波篠山、山がの猿が、花のお江戸で芝居する}
『江戸の芝居は、仙台のたち}という、これを、ダテ花
という。
 仙台の古城という、江戸城の四倍がある話という、
これを、江戸の芝居という。いたち城という。いた
ちをマッファーという、花のひゆす、という。
【高野山】
 日がゆれたという、和歌山奥の高野山とぞす。同
じく、城が動く所である。高野山から見る山稜を、
城が動くのである。動かねば切る、切手でも動かす
所である。霧のだいせん、という。高野山から見る
山の上である。若い血潮の余暇、という。休む山と
いう、城を冠に着る山である。高野着冠という。
これを、若代(わかしろ)という。これが、和歌山の
奥後という、おくご、おくしり、という。和歌山の
山という、城を冠にする山々である。

 山城という、平城山城の、山にある城である。和
歌山奥の言葉という。『そうこ』という、『そうか
』という相の打ちの言葉である。高野山絵巻という、
城が動く山の景である。

 友ヶ島が砲を上げたという。若友の山という。
ここに、辰の落とし子があるという。竜の落とし子
という、ジェット機である。いたちだつ竜子という。
これに乗って仙台へいった人である若い人である。
友ヶ島の芝居という。これを、芝意という、レンガを、
しばっくく、という。レンガ状の、しばせみらが、
という。『みいらが』と、最後を延ばす言いとぞれ。
【竜子城】
 竜子城という城である。友ヶ島とぞる。遥かきた
は、仙台奥の青るき、という。そこへ行った若い人
である。青るき、という記である、機である、期で
ある。青い三つ掛けという、青いの御紋という。
青い紋をつける竜白という。

 村上水軍という、立ち寄って挨拶した話という。
青芝坂という、後の、さかした桜という。青い桜と
いう、友ヶ島の青紋付きという。青い桜の鬼追いと
いう。いたちが立った姿という、恐竜の貝が立つ
島である。
【安紋貝】
 安紋貝がいる頃である。鬼渡る桟橋という。『ふ
なせら』という島の言葉である、桟橋である。ここ
を、切戸という。せっと。せっこ。外様という、
外様島とぞ。
【陸植えワカメ】
 大根のもいかみの歌という、これを、陸で植える
人とぞす。ワカメの陸植えという。大根浜である、
野奈浦とぞす。ワカメ農法である。いたら大根とい
う、いたれるみいかむ、という。友ヶ島状話という。

 ひっくりかえって、ワカメを食べる貝である。
安紋貝という。ワカメ畑へいけばいる貝である。

 ひっくり返った城に住んで、これを食べる若い人
である。逆さ城料理という、逆さ塔料理という。
 茶碗をひっくり返して、その状態の家を立て、
そこに住む人である、縄文式弥生式という、静岡
へ行けばある話という、弥生時代の人々が住んで
いる話という、若い人である。二本各地にたくさん
ある話という、大和朝廷はそういうのである。

 友ヶ島の桟橋という、京都の屋根飾りの鍾馗という、
あの桟橋を渡る鍾馗という、カメラの虹色の空と
いう。緑空のお書きという。
参考動画:http://akinokori.sblo.jp/archives/20191119-1.html
錦夏夜 http://otoko.org/dai3bu/008g/kinkaya.html
     友の身という、友ヶ島の言葉で、自分を
     トモ、という、トモの身、という。
     
『トモ、ゆむる』という、『私はいます』の意。
大地冠話である。
 そうきょうよいお書き、貝を拝む人である。

【日記の効用】 

貝暦、いつもの時間。
 日当たりよい浜、ワカメを食す。柳。

 ある貝の日記、より。
    
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2153大原練習2053天の下2453 ANGOLA Algas marinhas 友ヶ島6海草 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40038
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@540上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/16柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@540
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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