2019年11月20日

卒業4249ANGOLA Island 友ヶ島4孝助松の意 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/15 東京都庁。柳。
 2024/11/20 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4249京都船旅3149
古譜2149大原練習2049天の下2449 ANGOLA Island 友ヶ島4孝助松、意 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/20、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
貝を手にとり池へおけば 潜っていく
貝の後、静かな泥煙あげてふけゆき
貝が住まいに戻るか しばし見る
人の世の中 我が座敷あげたら絵を
描いた 貝が手をする足もする
先楽しく生きる日には貝を友にす
この世尊し

 狐の天気予報。〇r1998/08/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康h国。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
楽譜背景は紋です。
ふけゆき:水の底の泥中へ潜っていくこと、貝のふけゆき。
泥を、ふけゆきという、島作の言葉、人名にすけがつく
ことの意とも。島作のじんという、後、陣という。すけで
守る陣とぞ。役人につく字とも、介、助・・。
 貝助のかいせる、とぞる。海難救助の役という。
人命救助とも。助太刀という、介護という。貝が関わる
こととぞず。ふけよりという、ふけゆきの言葉の解とぞ。
『かいのう』の言いである。
 『そうかいのう』という。
『さらば』、『さよなら』という意とも。
シー・ユー・アゲンのアゲンの意でもある。
『そうです』という、あいづちでもある。
 貝脳のことばで、貝のひも、とぞ。貝のひもの言葉である。
貝脳は頭蓋下の部分。大お婆さんおっしゃり。
【天皇】
 天皇を自分の頭といい、自分を天皇という。日本の古い昔
である。明智光秀、織田信長、足利尊氏、・・・・・、天皇
といって自分のことを表していた、神社の神主、いろんな
人が、自分のことを天皇といっていた。
【天海、香華】
 寺では、天海という、言いがある。自分を天海という、
『天海は行きます。』という、『私は行きます』のことで
ある。香華という言いという。寺の綿沢という言いである。

 この香華に、寺をみのやりという。これが、寺の槍になる
結びつきが出る、このことの書きを、みんとくという。これが、
寺の、浮沢をいう、この浮沢が歌沢である、寺の歌のことを
香華という。槍を、遣りという。寺の遣りという、どちらの
、やりも持つ寺という。これを、そうき、という。

 寺の、りをいう。寺を、り、という。これが香華の言いに
なる。寺のことをりという。便所を、ふすめら、という。
門を、かせ、という。寺の屋根を、しっぱん、という。当用の、わい、
という。てきの山のお書きという。これらが寺の言葉である。
香華くみ山のお書きという。

 『天海、りを、よりず』という。『私は、寺に住まいが
ある』、『私は寺へいきます』という意とぞふ。これらを、
ひっくるめて、『天様(てんさま)』という、寺の言いの天様
の言いである。寺の山のお書きという。
【うい】
 ういという、自分を言う。『うい、ごうしゅ』という、
ういを初めにとる、私の意味のういという。これを、
ろわいえ、という。ろわいや、とも。この『うい』が、
英語のういである。『うい、ごう』という、『私は行き
ます』である。ろわいえの使いという。ろわいの使いという。
【ロイヤル】
 ろわいやるという、ろわいやりである。これが、ろわい
やるの意味である。ういと、自分を表す、ろわいやるの言い
という。このままの英語である。ロワイヤル・ウイという、
英語の文法上のことである。これを、えいさむ、という。
ロイヤルのロワイヤルという。『ウイ、ゴーシュ』という
英語である。英語の花肉という、古い、ゴーウェストという
、カレドニア渓谷のとこの言いとぞず。カレドの谷という。
カッセラの歌という、『ゴーシュ、ゴーゴー』という、
里々を訪ねるという意とぞず。カレドニアの花村山のお言い
という。花肉村ともいう。カレドニアのワイという。
 『わいは行く』という日本語である。私のことをいう。
【カレドニア、花肉村】 
 若い人が言ったカレドニアの谷という。古い山のお絵と
いう。ここの村の言いとぞず。行くことをゴーシュと言い、
自分をゴーシュという。これを、かれい、カレーという、
香華の言いの意味をかけた華麗という、華麗の絵という。

 『ごうしゅは、いいそわる』という、寺の人の言いである。
自分を、ごうしゅという。人をごう、ごうしゅ、という。
これが、天海の言いである。英語で、カレーセルという、
カレードンという、カレーセルラックという、カレードニア
弁である。

 『かってらぁ』という、『行くかってらぁ』という。
『行くかっしゃい』という、行くかっしゃい花すぺえ、
という。これを、だすべえ、という。壬生の古い言いで
ある。令和の壬生の頃の言いである。令和という、壬生の
暦である。令和暦という。
【令和】
 令和天という、これを、令室という。屋根の灯りとりの
ような、くりぬいた屋根である、令和屋根という。これを、
れぞ、という、れぞ屋根という。屋根を一部明ければ、
その部屋を令室、冷室という。これを、側用人という。
令室則用の言いという、祖供養でもある。粗供養人の
そば山のお書きという、即用人の言いである。
【新撰組】
 きょうさんごよふき、という。きょうさんの壬生という。
蜷川のきょうさんの、壬生のきょうさんという。
 壬生を、やまずえ、という。『行くず』という、
『行く』ことをいう。
『めて、行くず』という、『私は行く』という意とぞず。
壬生を、みた、という。『みた、行くず』という、近藤の
勇言いという、近藤勇の言いである。古く、かも、という、
じぶんをいう。
『かも、行きみ』という、『私は行く』である。これを、
芹の矢の言いという。芹沢の言いという。芹沢鴨という。
新撰組という、新撰組の言いである。芹沢の山のお書き
という。芹沢鴨という話である。
【芹沢】
 鴨山沢花めら、という。私のことを、かも、鴨と
いう。『そう、行くかもしれない』を、『鴨、行きそて』
という。『わたみ、行くざら』という。『わたすて、かも
せり』という。古い、ごわせら、という。御所の話という。
壬生の賀陽御所である。
 近藤勇を、せっとく、という。
 芹沢鴨を、そみすめ、という。
 沖田宗主を、せるれる、という。
 これを、古新選という。古新選の言いという。
 土方歳三を、みるけす、という。
 
 古い令和御所である。賀陽れんせるの賀陽ふら、という。
ちわだはなみる山という。

 御所にある令和殿という、いつも行く、若い新撰組という。
御所の人である話という、新撰組の人という。土方すわれざの
山という。土方歳三の歌という、土方宮のお書きという。

 京都烏丸の御所にある、令和御殿という、そこにいる
若い人とぞず。今の迎賓館の東辺りである。令和御殿という
建物である。ここを、東宮ともいう。たゆせるかまけく、
という、。田の芹かま、という。芹の植えという。
芹沢鎌という、芹を刈る話である。新撰組一刀流という
農作業のことである。これを、かゆせる、という。
かんせば、ともいう。かるてる、ともいう。カルテルと
いう経済の語源である。コンツェルンという、財の話と
いう。経済学用語である。

 近藤を、コンツェーという、カルセルという、芹沢の川
という。芹すらの山という。芹沢鴨という農園の名人である。
葉山御用という、葉山の御用邸のお書きである。

 そこへ行く若い人である。遠く、かんにあるという。
かんなべの御用邸という。神奈川を、神奈部という若い
人の明治時代である、明示時代である。神奈部ごゆはむ、
という。かいせらるう、という。貝の話でもある。
これを、ウィントックという、ウイの話である。
【葉山御用邸】
 ごうしゅごう、という、ごゆふるのごゆす、という。
東京赤坂から葉山へ行く人である。カレーの弁当という、
葉山御所のカレーという、芹入りカレーである。コーヒー
をかけることとも。葉山の料理である。

 この日の東大、友ヶ島である。友ヶ島の灯台という、
海水で発電する水流発電である。若い人の目である。
友人を、しまれる、という。近藤ごゆせま、である。
板吊り山お書きという。

 東大講義を、灯台講義という、この日の東大である。
令和が昔にある壬生とぞず。芹沢鴨をいう、芹沢の御東君
という。令和御殿の山という。この令を和という。
和をもってたっとし、という、十七条のお書きという。
令和御殿で作られたものである。大和朝廷という、十七人
の官制という、天皇の人という、ちけくかのくっかく、
という。大和朝廷の、かいらく、である。これを、とっぺ、
という、旅を、トッペという、ダビずり、ともいう。
ダビビズのお書きという。

 ダビせらるうの話である。ダビをおく寺という。寺々の
お書きという。

 和歌山友ヶ島という、水流発電の灯台である、葉山沖
にもある水流のはつゆり、とぞず。快盗という、快盗島
という、フランスの監獄島という巌窟王のことでもある。
ナミベというアフリカの島である。ひっついた島である。
ナミベのみべはむ、という。みなゆまのお言いとぞず。
 ポルトガル・カンファーの山という。
 
 芹沢鴨の碑、葉山御用邸にある。友ヶ島の離れにもある。
芹沢言いの島という、葉山沖でもある。結いともいう、髪型
である、芹沢結いというオールバックである。

 そうきょうのよいお書き、芹はうまい。

【日記の効用】 

貝暦、大砲を打つという若い人がいる。柳。

 ある貝の日記、より。
 貝: 海岸を散歩する我が輩である。貝岸という桟橋の
  貝である。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2149大原練習2049天の下2449 ANGOLA Island 友ヶ島4・孝助松 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39998
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@204上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/15柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@204
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽