2019年11月15日

卒業4241ANGOLA Branco白い写真(壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/09 東京都庁。柳。
 2024/11/14 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4241京都船旅3141
古譜2141大原練習2041天の下2441 ANGOLA Branco白い写真(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/14、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  駄作SuperComposer エクセル使用  
【歌詞】創郷 
ロボットの馬が立つ 堂々並んで
通学する時に馬車をつないで
門の前で降り槍を見た 旗なびく水爆
我が世の花 ゆくりゆられきた
友 出迎え

 狐の天気予報。〇r1998/08/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
 楽譜背景は、紋です。
 自駄作SuperComposer7使用。エクセルのまま。
  
ダブリあり。 
【天皇】
 日本国憲法に、天皇は日本国の象徴である。
興味のある人が読む文である。自分の脳を、天皇という人である。
 人も天皇なら、山も天皇である。山の頂を、天頂という。人の
頭の上を天頂という、天長ともいう。
 憲法にあるように、人を大切にすることをいう。人の頭脳を
尊ぶことをいう。

 この天皇はだれという、いわずとも、国民のこと、
人一般、をいう。人には、頭脳がある、これを天皇という。
天頂ともいう。天長。頭脳を尊ぶ、人を尊ぶ、これが日本の
象徴である。
【シェー】
 頭脳の命令により、人は動く、自分も動く。これが、天皇
機関説である。頭脳という機関であり、天皇という機関である。
シェースラーという、『ノーハウ、シェーシェー』という、
天皇をシェーという、頭脳を尊ぶ、自分を、人を尊ぶ、
『ありがとう』という、中国へ行けば、誰でもいうことである。
【スカイ】
シェーと脳をいう。人から物をもらい、『てんのう』と言えば、
ありがとうという答えになる。中国の古い漢の言葉である。
天能と書くことという、感謝の意味である。
 ダラスの話という、『スカイ』と答える、ありがとうである。
ダラス国の冠話である。ウィール・ハットンという、スカイめるの
言葉とぞず。サンキューという意味である。sky。
"I will give this to you."
"Sky."
ありがとうである、天、天皇、天能、天気である。
『てんき、てんこう』と答える日本語もある、ありがとうで
ある。三代田山の言いという。
 スカイ・ハットン・ラーズの覚え山という、リンカーンの
ことをいう、リンカーンのスカイという、リンカーンの町の
ことである。空の覚えの干拓という、空路の発展とも。
アメリカの空の発展である。

 ここ、赤坂御所という、古い青山のごほという、ごみふみと
いう、ごくせらのこゆんくす、とぞる。貝塚のある、墓という。
この墓のゆみをいう、墓詣でを、ゆみほみ、という。古く、
卑弥呼の家という、卑弥呼の碑という。貝を食べて埋めておいた
という、貝に感謝をする貝塚という、この碑を、めぶふる、と
いう。めよふらのいよめむ、という。
【なか】
 古く、天皇をなかという。これを、中大兄(なかのおおえ)
という、大脳のことをいう。これが、大和朝廷の天皇という。
天皇を敬えと、自分の脳を大切にすることをいう。
大和朝廷の花義という。
【中大兄】
 中大兄という、大脳をいう。この大脳を、天獄、という、
古く、大獄という、これが、大和朝廷の、きこれく、という。
古くの、くろしる、という。この『くろ』が、国と表記され、
天国という。これの書きが天国という、天獄という。
日本を、あまの国という昔の言いである。天つ国という。
 スカイ・ラッセン・朗空、の山という、ろろっせんの
かゆすく、とぞず。

 大和朝廷のかよれまの言いとぞず。脳をかよという。
この大脳を、大海(おおあま)という、海をあまという。
この『海』は脳のことである。古く、脳を『うみ』という。

 この言いの、天国、天皇という。同じ言いになる、天皇の
ことを、天国という。古く、脳のことをいう。天脳という。
この脳の働きを、天能と表す。普通の言いである。
自分を天という、天皇という、天孫という。こういう言いの
のりを、祝詞という、これを、あらたえのべやり、という。
この『やり』が、言葉を高低をつけてする意味で、歌のように
も聞こえる、のべやりという。これが、奈良朝の、
『そうやあにい、天孫やあにい』という、語調になる。
今でも使う、『なあに』という、訪ねる時や、応じる時にでる。

 これを、中大兄という、大脳の働きである話という。
『なか』という天皇であり、中大兄という天皇である、脳の
ことである。大海ともいう、天海というのが、これである。

 法学者であり、医学者である若い人という。
 
 中大兄皇子という人の講義である、東大赤百合という、そ
この赤沢部屋の講義である。東大青門のいやまらという、そ
この人のへやの話という。これで、赤坂の青山という、青山
けん浜という。青れくともいう。中大兄皇子という話である。
人体の脳をたとえる講義とぞず。

 青山御所という、赤ぜま山という、青すせらすよ、という。
東大青門という、赤に青という。赤坂御所という、赤に青と
いう、青山ごゆはむという。東大へ行くひととぞず。
赤坂から東大へ通うた人である若い人である。
【八朔】
 はっさくという日の、八朔の通いとぞず。青座山浜のいゆれ
せめそる、という。『東大へせめる』という、東大ぜめの
東大通学である。行くとをせめるという日の通学とぞず。
【青座御所】
 青座御所の山そり、という。そりの使いという、東大の
そりである。京都ごゆふむの、えばそり、という。えんす
れという。これを、京東はんむく、という。京都仕立ての
灯台のそりという。京都御所のそりという。同じ造りである。
青山せんはくのお書きという。
東大講の近未来ゆれ、という。時の講義である。時に関する
ご講という。脳の説きでもある。
【北白川卑宮】
 北白川の三段の宮という、ここを、卑宮という、日宮と
もいう、奥に、葦の宮という、敬宮がある。ここの宮の、
いそみそという、これが、すか、という、ことをいう。
すかという、宮のことをいう。よしすかという、葦の宮の
糸春という。これが、葦の敬である、葦の一種である。
その敬を使うた宮である。敬宮という、敬の宮という、
北白川奥である。裏を敬山という、涸れる宮の、涸沢と
いう、その沢の上がりの糸の造りの屋という、かられる
こんふぁーとぞいう。卑宮の山よき、ともいう。
【北白川法皇】
 これが北白川の法皇をいう、雨の後の、雨の糸筋の川
という、ここを幼児が渡る話という。いときまむという、
山をいう、幼児の山をいとき、という。幼児の登る山で
ある。道のでこぼこである。ここの言いを、そっつ、と
いう、そてす、ともいう。渡る川を、雨の川(あまのがわ)
という、後、これが、天の見立てになる。後白河上皇と
いう、幼児の背後ろを支える親のことである。白川の言い
という、白川が自分の地をめでる話という。
 敬宮歌舞伎という、卑宮歌舞伎とも。子供歌舞伎である。
敬も生えていた地である。古く御所の宮の名でもある。
 北白川ゆごやく御所という。ゆご宮ともいう。陳(ちん)
という、御所である。やせききという、八瀬の山の言い
とぞる。あすてす山ともいう。御所をそっつく、という
言いのやさ山の、ゆうかる、という。やさ山言いという。
そっとん・パースレーという。ここが、『申す』という
場所である。申すの地である。申す山という。もうろくの
山のお書き。
【北白川合掌】
 ここの言葉が、めぞるれ、という、言葉の使いという。
アールサン・ファールレーという、めりゆっすくの
ゆばっつ、という。ばつれつ、ばんれる、という。
ばんすらの言いとぞう。この言いの、敬雄、敬子という。
よしお。よしこ。申すという言葉がかかる言葉である。
敬子の言いという。これを、稽古という、古を尊ぶ名と
いう。ゆうゆるという、ゆゆるめよるれ、という。
めねんてす、ねむ浜という。ねむるいき、という。
申すの意でもある。ね申す、という。ねるれるおい浜、
とぞず。アルサン・ファックという、ゆゆんてすの
めほるべ、という。後、心裡のレモの睡とぞる。レム
睡眠のことである。葦を植える人という。葦の間の歌
という。ねもらむ山の歌という、これを、合掌という、
合掌造りの謂れである。寝を尊ぶ合掌という。三段合掌
の宮である。北白川と、御所の中の北白川宮である。
 三段合掌の後、華蓋屋根の宮である。恵球ひまれむ
という。よよのやよん、とぞふ。ズックスクールと
いう。後、塔を逆する造りという、上下逆さまの塔という。
これを、ズミスユという、ズミソムともいう。
金巨湾のお造りという。湾の造りのズミックという。
ずみゆみのおいふり、とぞず。
 手を合わせた造りである、合掌造りである。
楽譜参照
http://akinokori.sblo.jp/article/183520492.html

 頭の、中の大脳という、中大兄である。中野大脳という人名の
ように書く人である、若い人の名前という、駄作者である。
青座御所お書き、中野大脳作。
 そうきょうよいお書き、自分をてんという。
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より


      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2141大原練習2041天の下2441 ANGOLA Branco白い写真(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39918
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@429上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/09柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@429
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽