2019年11月13日

卒業4238幸義光(フラッシュ)238(壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/07 大阪府庁。柳。
 2024/11/12 やなぎ。オーストラリア・メルボルン

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4238京都船旅3138
古譜2138大原練習2038天の下2438 Italia Flash della fotocamera mollusco238幸義光(フラッシュ)238(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/12、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
貝が見る夢は渡る川 
先遠く なだ来ぬ未来を訪ね
時作り 再び見る彼岸の辺り
絵に描いた世界 夢の世

 狐の天気予報。〇r1998/08/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
楽譜背景は、紋です。
自駄作SuperComposer7使用。そのままです。
 縦藁葺きの家のなか、川が流れ、貝がやってくる、その
貝を座敷へ上げ 、座布団の上へ。大きな貝である。
 その貝が書いた絵がある。一瞬のことである。画用紙一面
に書いてある。尊い貝が書いた絵である。その貝の歌です。
エクセル使用三曲
【未来】
 『明日は、未来へ行く』  
大叔父御上、仰られ、御言葉ありてあるらる。若い人を、
連れられ、未来へ行かれる。地球がなくなった日という。
何度か地球はなくなっている。
 地球の回転速度より、速くスピードを出す。この時、
地はなくなり、地球がなくなる。時速一万を超えるスピー
ドという。スピードが速くなれば、地はなくなる。

 地球がある日の旅という。地球の回転を、わずか越えた
スピードという。未来の旅という。真っ暗であった、何も
見えず、しばらくして、後ろの方を明るく感じ、また、
しばらくして、地球が見えてきた。同一場所に留まって
いた、宇宙こっけ、という。猛スピードの宇宙船である。
【後から、時がやってきた】
 これが、若い人の言う未来である。未来へ行った人と
いう。『後から時がやってきた』という。後から地球が
見えたという。真っ暗闇の一時とぞる。一瞬の出来事で
ある、地球上の10分程の話という。未来は暗かったという。
後、地球がなくなる日という。なくなった地である。
地球がなかったのである。では、どうして地球はできたか、
今地球に住む若い人の話である。東大後講である。
 科学に俟つか、それとも、かぎをいうことのすみやり、
という。かぎの話である。若い人の未来探訪記という、
今にたずねる話という。
【時を越える】 
 時を越えた話という。地球上の時を越えた話に、宇
宙の時を越えた話である。宇宙があとからやって来た
のである。時がない、時がある話という。後から出て
きた時である。若い人が生きている未来である。
大叔父御上、おられおられ、やまれるすめすよ、という。
 これが未来である、後から、時がやってくるところで
ある。

 土を燃料とする乗り物というのもある。使えば地球は
なくなる。
 UFO。空飛ぶ円盤という、スピードの速いものを使えば、
円盤でなくとも、地はなくなる。動かせば、瞬時にして、
地がなくなる。これに乗るという若い人と言う。
地がなくなったことという。

 ある日、家から外へ出た、少し前へ行くと、地がなく
なっていた。端の方まで行くが、地はない、それ以上は怖
くていけない。地球が半分なくなったことという。

 陥没の現象が起こる、これが広範囲にわたって起こる。
スピードの速いものを使えば、そうなる。 
 小さな陥没ができたという、スピードの速いものを
使えばそうなる。
 円盤を使えば地震が起こるという、ありうることである。
ほかにも、地がなくなるという物がある。日本も、陥没して
一瞬にしてなくなる。これが、日本にあることという。
世界にもあることという。連鎖反応もある。
 カレドニア急行という、使えば、どうなるか。
早く行けたという若い人である、地球創成期の頃という。

 世界各地の地雷という、また、大きな爆弾が埋もれて
いるという、地球を守るという一面がある。掘り出せば、
場所が変って大きな爆発が起こることもある。
 平和愛好家という、安全の為にという、掘り出す人と
いう。地を守る人は、掘り出せば、場所が変わって、
大きな爆発が起こるかもしれないという。

 平将門が暴れていますという若い人である、平地奨が、
あった頃という。御所内、平地奨である、ドカーンと来る
のである、歩く道に煙が上がっていた御所の中である。
平地火山という。火山を拝む人である。

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 大御叔父ゆ、あられおあれ。まやを、みよ花という。
レッセルの言いという。チェンハーの山という。
チェンクッスーという、みよるるありするれれる、とそず。
 
 東大を、しっぷか、とぞる、いう。東大、森の山のお絵と
いう。レックル・レンズー・ファールックという。れむすう
の言いせむ、という。るるるるうのありゆり、という。
めめすゆよめふりに、こくれくをいう。これを、
れるよんとす、という。めっゆすずれんむの、こいひみ、
という。るっきるれれいすう、ともいう。

 つわの歌の八家という、やよよのふっくる・れすて、
とぞふ。ゆうれる乱数のこっぴふり、という。めめよる
ゆうふら、という。これを、らんぜ、とぞず。れむす・
すっつ、よい春のむいよっくす、という。くうれる・
れろよん、という。めむれる・むろる、とそる。

 昔を説く、ろっくすのよいよままのれるふ、とぞず。
むうるるよんすうの、かよふり、とぞず。あるおっての
よっきくの、るるっくす、という。これを、おいご、という。

 れれせんるうの、るいっく、という。れれるすゆすゆ、
とぞる。るうるるの、くい春という。これを、長い春、
趙俊とぞる。やゆよ浜るる、れれっくの、もみよま、
という。るれるるお書きという。

 れろっつの、よみ浜のれれするゆいよま、という。
冠語を説く、冠語をいう若い人のことのやの弓春と
いう。冠せむよっこく、という。よこくすむれれす、
といふみの、れとん、という。れっするれいての、
くっきく、という。これを、冠語のついふり、という。
つみつみのやおよる、という。
冠語を文の世の言いの、とゆき、という、とっせる
れれて、とぞふ。

 ようるるせめむれ、むれるる、らおよっつ、という。
よん春のれせよせ、という。れれてるるいるい、という。
むれるよっくす、という。るるるふみゆり、という。
 これを、祭る浜弓のおま山という。
 
 上の未来の言いを、説く文とぞず。未来を、くるひ、
とぞず。くるひのくみすみ、という。とうめるふりゆりに、
ここをいう、ここやらのこいふり、という。めるんてす、
という。めゆめゆのゆめるけ、という。
こうひるらっくの山という。この文とぞず。

【日記の効用】 

貝暦、ある年この日。若い人を訪ね。
彼岸、遠きにありて、これを見ゆ。
世界と、人のいう。世之介の貝、
秋残り市では、我が輩の絵が展示されている。
愉快、爽快、快活である、貝の心である。
我が輩は、世貝である。

 ある貝の日記、より。
 貝: 御蔭様で、幸せになってます。
    世の中、スイスイです、世渡り、楽しいです。
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2138大原練習2038天の下2438 Italia Flash della fotocamera mollusco238幸義光(フラッシュ)238(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39888
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@228上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/07柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
尊所に住んでおります。
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@228
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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