2019年11月11日

卒業4237幸義光(フラッシュ)237(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/06 東京都庁。柳。
 2024/11/11 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4237京都船旅3137
古譜2137大原練習2037天の下2437 Italia Flash della fotocamera mollusco237幸義光(フラッシュ)237(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/11、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
夜深い夜 部屋で聞くことを覚えて
眠る ここ青山赤坂講 技門中 
文の部屋と呼ぶ離れ ふふ戸をふ 
塔 あれまやより 寄る政治家に
朝議に明日向く

 狐の天気予報。〇r1998/08/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
楽譜背景は、紋です。
茂田屋(もたや)のいき川のいよ。伊予屋敷。
革命の提灯と柏紋。こじかわみのふまれくのいえよ、とぞぶ。
柏編みの被りの紋。
自駄作SuperComposer7使用。そのままです。
【高山村落】
 京に二条城がある。この二条城に洋風の城という、堀が
あり、この堀に城から渡り橋を出す、造りの城である。
イギリス、ロンドンタワーのような城という、この城が
あった頃という。若い人が二畳城という城である。
 
 黒い雪が降る頃である。高山へ行く若い人である。黒い
高山という、桃の旗翻る高山城である。この城を降りた所、
船が行く川という、川の橋たもと、若い人が棲んでいる
所という、ここを出で、陣屋敷の方へ行く、そこに二畳の
部屋という、寝起きしている人である。兎の釘隠しがある
所である。海が棲む家でもある、青海波の住まいである。
ここの役人である若い人という。大お爺さんおあらるれ、
おらる御間ゆゆてそ、めそゆす、れれんのおはおはふ、
むりすら、という。
 (詳細は歌による、後の世の駄作者なる者が作った歌で
  ある、歌詞の『白』を、『黒』に変えて歌えば、その
  頃の夏が味わえるという、いささか、 眉つば黒である。
   黒い幕府という、黒幕の高山幕府である、今もある
  幕府である。
  http://akinokori.sblo.jp/archives/20180913-1.html
   後世、駄作者なる者が出で、若い人のことを探ると
  いう、若い人の御手植えの木もある。わざわざ駄作者が
  行ってみてきたという、大お爺さん御手植えである。)
【目付状代(台、とも)めつけじょうだい】
 若い人は、この二畳の間に寝る人である。幕府を起こす
人である。寝て暮らす、寝て起こす、寝て起きる人である。
高山幕府という、役人である、後、江戸、江戸城へ行き、
江戸幕府を起こした人である、高山幕府の役人である。
 ここの丘われ着という、目付状代という、二畳城の
目付条という、これを状代という、状台とも。
 条代家牢という、部屋のことを牢という。家を牢屋と
いう、この言いが城代家老の言いである。家牢という。
目付状代の高山録奥という、六代の幕すき、という。
この『六』が、京都の『六』でもある。古く、園生の
『六』ともいう、京都六埼の言いでもある。

 六音路という、ろっくのゆみはる(ゆみはま、とも)
とぞる、ここから江戸へ行く空路の航空路である。
からで行くという、空をからという、からこしゆみふり、
という、高山の城の出来、造りとぞふ。これを、丘わま
ゆき、という。丘状被りの、とういうり、という。
とうせる、とも。とい山のおいさるらられる、とぞず。
つみむくみ山ともいう。録音の歌という、れべんせらの
くりわっつく、という。くみせる山という。やばっすの
くんさら、という。
【きませむ】
 これが、目をきませむ、という、高山の古い言いで
ある。古く園生の言いである。山つるべもの言いとぞず。
城を『べも』という、『べま』ともいう。古い、苔ふかる、
という言いである。この苔が、屋根という、日の屋根苔
という。城に苔葺きがある。この城を、『べわんつき』
という、べるせるのべませま、という。こんせる山の
お書きという。古い篠山青山という、丹波篠のしのせら、
という。たるっくれいせい、という。八上の川の上の城
きも、という、大きな川の流れている上に城がある、
これを踏襲する、園生黒山という、この後の、丹波
篠山城
という、先立つ八上城という、ひおんせのくそみそ、
という。これを、るいはる、という。ここの言いの、
ろく、という、白をろくという。ロックファツクという。
【畳の間の代】
 このロックファックの造りが、川をとる、取り入れる、
造りりという、高山城という、上きら下きらの造りという。
二条城という二畳城という、江戸城という、各地の城が、
ろっくをいう、ろっくすのしむせる、という。これを、
ろくせま、という。これが、条代冠語である。
 しみという、城をしみという、きらっしみ、きらしみ、
とぞず。げむせまのゆいよっくす、という。きむれら、
ともいう。きっすずっす、という。きるれるの言葉と
いう。

 ここのしんをいう。清の国のいわるく、という。八上
せんわら、という。せっすのすいする、という。れむせむ
かよんふ、という、ここを、れくれく、という。古い、
やおせの着、という。丘われの古い言いである。

 東京江戸の、いきはっく、という。はくせらのやみすよ、
という、京二条のいよみか、という、遠く仙台の、すみっ
くく、という。これを、せんたるせんつ、という。
後、仙台の城の言いになる、だてという、だてそもの
いおれる、という。だてゆたのいそんむ(いそん、とも)
という。めむめむのゆいゆい、という。めるって論数の
山という。

 だて仙台の、くみっすきの言いという。だてゆたの
おいはか、という。この『はか』が、後、奥津城という、
だてを奥津城という。だての城とも。江戸の奥という
言い方の、だて奥という。だてはるのいいよら、という。
だて春という、この『春』が、城である言いという。
城をはるという、張、春。春山旬句という言葉である。

 城の山のお絵という、やわるるみすみ、という。景
色を絵という、みよの歌の言いとぞず。この言いの、
うたを、城という、これが春であることとぞず。
【うたわれ】
 城をうたという、うたわれという。仙台の言いとぞず。
古く、八上しっくすという、しっくの、城のことという。
ろくすという、六状の言いとぞず。京六の丹波みく、と
いう。みくの、城のことである。みくあげという、城建て
をいう、家作りともいう。みくすびという、みくあげの
山という。

 仙台のだて、東京青床という、時せるのういゆい、と
いう、名古屋のじょんかむる、九州薩礼という、かごれま
ともいう。岡城のおいさく、ともいう。古く、広住(ひろ
すみ)という、広須(ひろす)のうゆすみ、という。広島の
言いである。

香川こらきむ、という。香川の城の言いである。
津輪府(つわふ)という、かごんせのつゆつゆ、という。
香川山城のつゆの言いである。

『土佐〜、越えた(とさあ、こえた)』と言う、とさ〜
と延ばす言いの、かごんの言いという。これを、海うる
川、という、高知城下という、川を有す城とぞず。

 土佐からうわれむをいう、土佐城のうえ城という、
この『うえ』の言いの、土っ佐山ふみ、という言いである。
【あそん】
『とさあ、れえてられ』という、ああを延ばした城の、
あそん、という、これを、平安のあそんそん、という。
あそんの意味である。あば山れく、という。おばを、
あばという。あっせむの言いという。あるれる、とも。
【条代古語】
 これらの言葉を条代古語という。条まら、ともいう。
冠語という、冠語が城のいそを、地にとる冠すべ、
という。冠すべのゆま浜という。これが、いそと言い
である。後、意味である。意味をいそという、冠語の
古い冠すべという。城をくという、『く』が冠すべで
ある。

 江戸幕府という、江戸を、くるきる、というひの、
くみせまの言いの、冠すべである。こが、江戸城を
岡城という、岡くみふみ、という。くうれる、という。
くりせらの言いという。

 二条城を、ろろ、という。
 江戸城を、みろ、という。
 宇和島城を、ふろ、という。
 高知を、ふく、という。
 コーリル・ランファーという、冠すべの言いである。
 冠すべを、コーリル・ランファーという。
 ろほという、高知山の黒岩という、黒せらのゆみふみ、
 という。こうせ山々のお書きという。
  高知ふっくらふっくの、みよれるの、くっすく、と
 いう。これが、かわりる、という、川由良のしっくす、
 という、しくすの山文という。やばんらっくのこよすず、
 という。
【チェンハー】 
 コーテル・ロン・ホアッルラーという。山々の言いの
しみすり、という。これを、コーテル・リーガという。
コーテル・リャンガーという、餃子の言いという。この
『餃子』を、しみ、という、しみが城である。
 中国の清国の言いである。この清の言葉の、古い言いが
チャンハーという、チェンハーともいう。このチェンハーの
意味を、りるふる、という。りるふるは、冠語である。

 清の言葉の、明清漢六(みんしんかんろく)という。貫禄
の語源である。

 チェンハーという、城をいう。
二条城を、りんつる、という。
明石城を、みよはむ、という。
姫路城を、るりはむ、という。
赤穂城を、みみす、という。
 遠くの、きら城という、きらめらのいお山という。
ここの言いの、仙台をるりっけら、という。
この『るりっけら』という、みよるのおひふり、という。
 チェンサックのうちふち、という。これが、清のかいよ、
という、改革のことの言いとぞず。改正の山の言いという。
古く回生という、蘇生という、リインカネーションのこと
である。これが、宇和島のリーセラという、宇和島の牛の
めでである。めでとう、という、めでる花遣りという、
宇和島の城の言いとぞず。めでる頭という、牛の角の
紅白の巻きとぞず。布をもという、めでものゆりふり、
という。ゆみ山のお書きという。宇和牛という、宇和島の
牛である。牛山玩具という、三春駒の言いである。

江戸城を、みっぱん、という、三春駒の言いという。
二条城を、みつれま、という。
九州、しまめむ、という、九原のしみすみ、という。
 三春駒の言いで、九州しみすみの言いである。
これが、清の国の言いのもとせまのいやふみ、という。
古く、丹波の黒生の言いという。園部の黒祖の言いである。
黒をめでる丹波という、牛の角に巻く、黒の巻きという。
黒布牛という、黒城冠辺(かんべ)という、後、かみゆり、
という。かみせまのみみふみ、という。れれんすの山ふり、
という。牛をべこという、青森の方言という、べも、べま、
ともいう。後、べまを叔母、小母という。

 『おべまさん』という、これらの意を通った言葉である。
小母さん、叔母さんという、おべまさんという。
大叔母を、おべまという、おべまさんという。
古い高山の、おべっかさん、である。

おべっぷさんという、大叔父をいう、古い高氏(たかうじ)
言いという。これを、尊氏という。この尊氏を亀由良と
いう、亀由良のたかせみむ、という、古い亀岡の城の
言いという。亀岡城八拍という、八白とも。
亀岡白という、城を白という。

 この『白』を、ジョウと呼ぶ、表しを『ユ』と書く、
上代仮名という。じょうゆまれる、という。これが、
おべまの言いである。古い篠から、という、篠くの
しのそら、という。篠空。これが、古い丹の国である。
日本を、丹の国という。この頃の中国である、もきふきの
とめ、という。もれるれという。めむめむともいう。

 これを、咸の国という。この『咸』が、大前漢という、
夏殷周・・の前の漢である、大前漢という、国である。
清の頃に現れた、復活の大前漢という、咸である。

 この咸の字が、今の中国の簡体字である、一部である。
尓という字である。会意文字である。『小』の上の字であ
る、ホと読む、日本の上代仮名である。
『ホー』という、『ニー』である。ニーハオという、
ホーフーという咸の中国の言葉である。

 これを、はみれる、という。日本の清城(しんじょう)と
いう、にんふうの言いという。古く、清州城の言いとぞず。
信山城という、清府の城の言いとぞず。小田の言いという。
後、おはくおひる言いという。後、織田ざる、という。
おみらく山の言いとぞず。

 『ニーデー、シンジョウ、シンジョウ』という、
 尓的進上という、デールルの言いという。これを、
デッカという、出っ咸所という。デという、デーアル
という、デッカという、デーミスの言いという。
デーアル・デッカン・ラックーという。ムクーを空と
いう。咸空の空落ちという。大阪天満の天すき、という。
天馬という、べが、という。
【べが】
 べこを、べが、という、大阪の天満の牛である。
牛をべこという、大阪天満である、曽根崎とも。
馬にも使う言いとぞず、これを、牛馬という、牛馬の道
という。角に黄赤の布を巻く、馬の背掛けに、腰前
ともいう、黄と赤の飾り毛布を掛ける、この飾り着を
べこはま、という。まあぜる、という。まみせむ、
ともいう。まれるれぇのおきやき、という。
人が着る、まろれん、という、赤と黄の着物、服である。
古い、とっかきのこゆふむ、という。とっか着という。
【大阪天満、曽根崎】
 大阪曽根崎恋浜浮きふき、という。うきふき着、うきふ
着という。うきふき。
 これが、岸をとっくという。とっくせという。とく
れるの言いという。ナポレオンの恰好である。とくせの
服装という。ナポレオンの浪華山という。これを、ろうげ
こう、という。浪華行。浪華港のことである。
港湾の造りの設計図である、服見立ての説明である。
東大浪華講である。
【大阪長柄橋】
 仙台だて浜の港の造りである。浪華(ろうげ)という造り
である、大阪とも。大坂の海の浜にあった話という、大阪
小里城瑠璃という、状瑠璃とも。小里状という大阪城で
ある。長柄橋の山の歌という、淀川の河口の港湾の造り
とぞず。淀川の山という。

 『ものいへば父はながらの橋柱 なかずば雉もとらえ
  ざらまし』
 父は長柄の橋の上、橋の下から作り上げ、船闇浜ゆや、
 れせむらおん、という。れせん状造りという、らよやり、
 という、弓を持ちた恰好の造りという、これを、らよやり
 という、まむせむのれせん、という。港湾の造りとぞる。
 港湾造りと橋掛けである。大阪状という坂床の橋由良と
 いう、なにわもんぜるの、らおんそく、という。
  とっぺらぎのゆち、という。とんせるるっくるのよみ
 ふみ、という。橋を、よみいき、よみふみ、という。
 これを、羅状という、羅状の造りの橋という。
 
 この橋が中橋である、同じ造りである、高山のこと
という。なおべらんくの山という。篠山の別閣という。
別閣造りという、篠山の尤、という。尤から造りという。
尤浜のお書きという。

 丹波ざっ坂という。土佐の高くる高すべという。高れか
の、ゆいよんそむ、という。くうれるらんずう、という。
れむそるゆいよんくすの、こっきひるきる、という。
 国旗を肩に羽織る天馬という、坂本天馬という、龍馬の
姿掛けという、この『掛け』を、駆けるに書く表しという、
坂本天兵のことという、この『兵』が、戦にたとえられる
維新の戦という、天を行く龍馬という。維新則という。
維新の頃の言葉とぞず。戦うと表現する、橋の工事である。

 祝砲どん、という、大砲を鳴らし、高報という。高報を
祝砲という、橋の工事の始めとぞず。どんぱろっき、と
いう高知っぽの坂本天馬である。天馬から龍馬へと、改名
した人である、坂本龍馬小父である、坂本人形の小父で
ある、天満橋からお人形投げたという、吊り糸の投げと
いう、人形釣り針のあおるあお、とぞず。

 釣り糸を投げた糸の線状の、投線状のあお、である。
E線状のあおれら、という、音楽の楽譜のGをEに書く、
ニ音記号という、日出葦の合旋譜である。葦之ヶ原の
合旋という、音の協という、協同連絡という、ろくらく
という、六落ちの武者という、これを、ゆめじゃという。
努者とぞふ。線も戦も同じであることにする文とぞず。

 これを東大戦線講という、わだつみの像の兄上である。
橋造りの恰好という、兄弟わだつみ考である。
若い人が会にという像である、わだつみの兄という人で
ある。京大豊橋華橋という、花の橋という。架け橋を
華僑という。中印がらふみのお書きという。
インドシナ、インパール千という。洗場の箸という。
インパール箸という、鉄の箸をいう、ご飯を慌てて食べ
ない、熱いものの注意を促す意味の鉄箸である。
かなのはしという、鉄橋の山のうれるれ、という。
鉄工材の纏向である。纏向箸という。

 卑弥呼のステンレス・スチールである。
 
 軽い鋼材の出しという、牛の知恵 という。牛を
めでる話である。宇和島の牛ぐら豆という、牛の糞が
肥料である。ビルに住む牛という、畑、田がある
ビルとぞず。
【馮道】
 東大田畑講義である。丘っそくるっきの講義とぞず。
高山から仙台へコンコルドで飛んで行った人である、
馮道という航空路である、天馬の駆ける道である。
上の都市は、コンコルド路である。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2137大原練習2037天の下2437 Italia Flash della fotocamera mollusco237幸義光(フラッシュ)237(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39878
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@531上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/06柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@531
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業4235幸義光(フラッシュ)235(壮強太陽):イカスミ柳

yanagimaki.jpg

過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/05 札幌。柳。
 2024/11/10 やなぎ。ブエノス・アイレス。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4235京都船旅3135
古譜2135大原練習2035天の下2435 Italia Flash della fotocamera mollusco235幸義光(フラッシュ)235(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/10、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
講義講は夜の学び 講師は政治家
世を観る人の御声聞く夜 やや
更け行く赤坂の夜 友と聞く
話は広い世界のこと また
命を大切に生きることなど

 狐の天気予報。〇r1998/08/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【歌意】
 楽譜背景は、紋です。
 エクセルで、自駄作SuperComposer7より。
【日記の効用】 
夜々、秋浜るき、努々れむせる、こよふき、れれるよてせと、ろろるる山、こよは、よわよわ、よよせむ日々
とぞず_る。
秋の日、夜々の虫鳴くひ、かきせ、るるくす。やなふる柳。

【東大講】
 若い人の家に、いろんな党の政治家がおとない、若い人に、
政治を説く。共産党の議席が多い中で、『絶対勝つ』といわ
れた、自民党の国会議員の政治家、共産党の、社会党の、民
社党の政治家、この政治家の人たちの教えを心におき、世を
みる若い人とぞす。昔会った人で、一緒に住んでいた人と
いう。若い人の楽しい頃である。御叔父御叔母方々である。

 今日は高知へ行くという若い人である。スペース・シャッ
トルという、飛行機である。一緒に行った政治家のお爺さん
という。若い人の家にあるスペース・シャットルとぞず。
ずん胴の機体である。あっという間の旅という。宿屋の周り
にも親戚があるという、そこで一緒にいた叔父御上とぞず。
【スペート・シャットル搭乗】
 京都御在の叔父御上、みずら髪を結ってくださった御叔母
御上、若い人の楽しい思い出である。
 古代大和朝廷という、卑弥呼の国という、みずら髪を結い、
スペース・シャットルに乗る国である。コンピューターを駆
使し、中性子炉、原子力を駆使する国である。走る自動車は、
時速1000キロメートルの自動車である。
 牛小屋を見れば、牛二匹が立ってダンスをしている、角は
紅白の布が巻かれている。猫は、コンピューター、ワープロ
を打ち、小説を書いている。犬とて、そうである。熊の住む
家へいけば、熊が本を読んでいる。人の読む本と同じ本である。
【便所】
 便所へ行く馬という、若い人と一緒に立って小便をする。
人と動物が分けられた便所もある。空飛ぶ鳥は、屋根周りに
つけられた鳥用便所で、用を足す。

 ロボット家へ行けば、大きな馬のロボットが雄々しく立っ
ている。腰布をあてられ、綺麗に飾られ、堂々としている。
家の中には川が流れ、ヤゴがピョンピョン跳ねている、時が
くれば蝶になる。蝶が集団で飛び交う家の中である。
 川には、魚が泳ぎ、座敷へ上がる。その魚には、座布団を
持っていく若い人である。亀は亀とて、若い人と一緒に歩き、
世を見て廻る亀という。

 蜂が飛んできて、若い人の読む手の本に止まる、自分も
本を読むという、若い人と同じく、読書をし、見分を広め
る蜂である。ドストエフスキーの『罪と罰』という本であ
る。蜂は知っている『罪と罰』の物語という。

 皆、それぞれに生き、人生を楽しむ共郎の社会という。
熊が能を舞う、能の鼓を打つ。夜、星を見上げれば、
星が瞬時に移動する遊ぶ星である。月は、転げ落ち、また、
平行に移動する、上下の移動もする。天が、そういう天で
ある。

 狐が灯をともす、狐灯の灯りという。舞う雪の色様々、
手が色に染まる、雪化粧という。みずら雪やみ、という。
地が大きな音を出し移動する、空気が鳴く気鳴きという。
若い人が歩けば、木がお辞儀をする、草もそうである。

 若い人の住まう、ごぜんはんめく、という。はんれらの
おすゆす、という。家に礼儀を尽くし、出入りする人であ
る。地は一夜にして陥没し、また、一夜にして隆起する。
そんな地球である。ちのか岩山という、一晩ずつ、上下を
していた山である。

 トリケラトプスがこれをいう、『ムムハマー』という、
トリケラトプスの言いである、若い人のいう教えである。
無々浜のお書きという。

 三段藁ばやの家とぞず。華蓋をつけた屋根である。

 お爺さんゆ、おられおらる、大お婆さんおあられ、
おあらるれぇ、日という。高山行けば、黒い雪が降る
夏雪という。年がら年じゅう、雪が降っていた頃である。

 若い人が 、雪を集め、絵の具を作るという、この
絵の具がまだある日という。卑弥呼城で作った絵の具と
いう。墨もある。鉄は纏向で作るという。この鉄の自動
車、1000キロのスピードである。これに乗って青森へ行
くという若い人である。すでにナビがあった日である。
空に衛星が打ちあがっていた話という。未来に空気はあ
るという。今が未来であり、過去である。双今日の並ぶ
ときという。未来も過去も今日にあることとぞふ。

 明日は、海が来るという、船出をする人である。
イージス鉄船という、大きな船という。縦置きのジェッ
ト機が積まれている船とぞる。

 木造の軍艦大和という、銀箔が張られた船の体とぞる。
朝日を受けて、上げる旗は、黄色の日の丸である。赤い
日の丸を船室に飾る、卑々の山揺艦という。卑々、卑々
々、海へ行く、いやしの航海とぞふ。イルカが上がり、
ひなたぼっこなどをしている。このイルカ、城の堀に
住まうイルカである。

 若い人といつも連れだっていたイルカである、着物を
自分で着て、手動の台車に乗るイルカである。それに
乗って、若い人と歓楽をする、しゅぜ、という。イル
カを、しゅぜという目付の若い人である。高山城廻り
花める、ゆゆせむ、とぞず。大きなカエルが迎えた話と
いう。殿さまのカエルである。児雷也という。
 
 卑弥呼の城、なりを上様という。
【猫足鍵】 
 ドッグ・キー、キャット・キーという猫足、犬足とい
う、キーボードである。猫が打ちやすいように器具をつ
ける、犬が打ちよいように、今のキーボードに器具をつ
ける装置とぞふ。この知恵がイルカの知恵である。

 文は、猫様お書き、熊様お読み、若い人が教わった文
である。プテラノドン教えという。始祖鳥先生である。
鳥の足より字が出来たという、先生のお教えである。
【東大霊長類学科】
 東大霊長類学科詳細講義である。むよ山の御講という。
ここのくよふらの補講である。御所夜学所とも。今の
京都御所である。紫宸殿見廻りの御方の御講義とぞず。
 なつかしきにやあるらる、あらんにやある、あらん楼の
お書きという。あらん風御所という、洋風の御所である。
【宸学所】
 政治家の先生の御講義ともぞふ。御学問所とぞ。
イルカ脳のお話である。『居るか、のう』という今の田
舎の言葉遣いという、この言葉を、イルカへんめく、と
いう。
 古い黒生(くろう)の園の城である。そこの言葉の教えと
いう。青山あかりく、という、赤坂ゆま浜のお御所という、
そこの御学問である、夜学である。宸学ともいう。
宸学所お書き、これなるを。

 先生、今にありてあらるれ、るわるそせゆら、おりん
たっくす。るわっせる御学という。

 後、どんぱらって・しょって、どんぱらって・みらっ
しょの、大砲打ちの講義である。これを、ふるえる学と
いう。みらせらのお打ち、という。とずれるみらふら、
とぞず。東大講いくさ学のお学び、とぞず。これを、
学びるせめるく、という。とびぶ・ぶるせる、という。
ゆっさはんめらの、ゆいはむ、という。
ゆいゆいのお書きという。

そうきょうよい夜、夜学。
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2135大原練習2035天の下2435 Italia Flash della fotocamera mollusco235幸義光(フラッシュ)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39858
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@419上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/05柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@419
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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