2019年11月08日

卒業4229Italia Flash della fotocamera mollusco225幸義光(フラッシュ)蜷貝225(壮強太陽):イカスミ柳


 日記の効用、過去の日記に、一言、どこでもよいから、
『やなぎ』と書き入れましょう。これでその日がよくなります。
今日も書き入れましょう。先の日記にも書いておきましよう。
先の日記に入れれば、未来の、安全健康になります。
過去をよくする会
  1998/08/03 東京、大阪へ行った。
  2024/11/08 やなぎ。アメリカ出張。
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4229京都船旅3129
古譜2129大原練習2029天の下2429 Italia Flash della fotocamera mollusco225幸義光(フラッシュ)蜷貝225(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



【創曲】2019/11/08、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
日記に後日やなぎと書き入れ置く この日は
落ち込んでいた心の記録がある 取り出して
また見る 落ち込んだ気持ちが変わりこの日にも
感謝が沸いてきた やなぎと書けといわれて
後日書いたら楽しい気持ちになった
 生きていく日にはいろんなことがある
 後日書く日記に柳の字が光る あとから
 書き入れた
 生きていく日にはいろんなことがある
 後で見る あの日の私の気持ちから
 消えていた落ち込み

 狐の天気予報。〇r1998/08/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
日記、過去を大切にする。
【蜷貝の改革】
 革命事務所、人生に革命を。過去を良くすることの大切。
過去の日記にヤナギと書き入れるだけです。気持ちの落ち
込みがなくなるという。過去を良くすることという。
 
 蜷貝が渡っていく日に、後を振り返る貝という。になせまの
おせんとく、という。岸から離れて泳いでいく、向こう岸には
幸福があるという、夢つかみをやまれという。やまれ貝の泳
ぎいく姿のことという。

 夢川さんこの山という。山々のふいてふいつるせみゆみ
(せみゆめ、とも)とぞる。うて川山のいやぜきのお書きという。
せきゆきのあふ浜のゆいかみのえっせる、という。るいるいの
お書きという。

 夢をるりはるという、夢見のおっぱるほんみく、という。
とぞめらの山という。これを、過去の改革という。過去を
そのままにする中に、新しいを取り出す、また、入れること
という。これを、かいくく、という。貝のやの山浜という。

 貝山のおせみせ、とぞる。おせたる山のうすゆす、という。
とみせる山ともいう。えるれるおりんて、という。
せみゆめのあま、という。ここを、あま山という。

 天の山という、天のおいふり、という。過去をそのまま置く
時の、良きを入れる、ことの大切をいう。この大切を日記に
置くことの枢要事項という。

 これが革命という、気持ちの入れ替えによる、心の進展と
いう。気持ちに喜びが出ることをいう。良いという、良かった
という心の味わう、喜びを持つ、これを、かいめく、という。
かいせら、ともいう。かい山のお絵という。心の模様である。

 悲しみがあった日に、悲しいことを綴る日記に、後に入れる
、喜びが出る言葉とぞる。これを、正(やなぎ)での針、という。
針の使いの脳という、針を使う脳の働きのことという。
【海間】
 この脳をかいま、という。海馬の隣の、海間、海馬の働き
という。この働きを自分がする、自分のことを喜びを混ぜる
ことにする、働きのこととぞる。
端的に、やなぎという言葉である。これを、やなぎでにとる、
文に入れる、日記に入れる、しょうしゅ、正の手とぞる。
やなぎでのしょうしゅ、という。日記の大切さであり、
文の大切さである。

 必ず、喜びが出てくる言葉を使うこととぞる。
革命事務所の話という。御所の事務所である。
やなぎ手のお書きという。

 貝のみの話という。貝を見る、貝をめでる気持ちのこと
とぞる。やまれ貝という、蜷貝のことという。になをかいと
いう。かいかくという、改革の尊さという。革命のことである。
になという言葉の意味とぞる。
【貝ご飯】
 になままという、になの貝の実を、貝殻ごとご飯に入れる
料理とぞる。小さな蜷貝である。これを食べる改革の料理
という。改革のめらくり、という。貝をめでて食べることを、
めっせぶ、という。めるっく、とも。
【ほら貝】
 めるせすの貝という、貝を、つるれむろおんそ、この『
おんそ』が、ほら貝の音である。ほら貝を蜷貝という。
ほらになのお書きという。この書きを、やっぱんらく、
やばんらく、という。じぇばん、という。じぇっそむ、ともいう。
るるはる山にのお書きという。

 にんべらるうの山という、ほら貝を吹くことという。
改革の音という。貝山のお書きという。
【山伏】
 東大ごも講義、とぞず。とぞれる、うよんそ、という。
とぞふぞ、とぞふと、ともいう。ともせの弓浜という。
東大裏の浜である。東大御講義より。
山伏姿の講義という、聴講生も山伏姿である。改革をいう、
革命の姿である。役小角の講義という。
【螺音】
 額上部につける、すいかまの恰好という。これが、改革を
いう、らおと、という。ほら貝の音を、螺音という。
らみせらの御音とぞる。貝をめでて使うことという。
二枚貝の中の絵、ともいう、貝のめでである。
【貝の夢】
 貝の夢、過去を見ることという。過去をよくする尊さを
いう。革命の枢要である。

そうきょうのよい海馬、よい海間、感謝しましょう。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2129大原練習2029天の下2429 Italia Flash della fotocamera mollusco225幸義光(フラッシュ)蜷貝225(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39798
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@420上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/03柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@420
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽