2019年11月03日

卒業4219Italia Flash della fotocamera219幸義光(フラッシュ)219(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

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音楽【曲名】 卒業4219京都船旅3119
古譜2119大原練習2019天の下2419 Italia Flash della fotocamera219幸義光(フラッシュ)219(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/03、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
葉が透けて光る 君、手を上げ
呼ぶ オーイ 駆けいく 池の辺
二人四人の友が並ぶ 指さす鯉が
立ち泳ぐ 秋園 真昼は紅の戸都
都山 雲引けば 流れる筋目

 狐の天気予報。〇r1960/07/29
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2015/4/5 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【歌意】
とど、講義のこと。
【東大ジェット講】
 空で、ジェット機が、立ってとまっている。千代鶴と
いうジェット機である。東大のジェット機の講義である。
千代鶴という講義でもある。古い東京の琴である。

 この日、東大をいう、東京のうねゆね、という。
うねすゆのおけゆけ、という。うるるすすむる、れっせ
もすゆす、という。東大のジェット機という。これが、
講義である。ジェット講という。東大の、この講義の呼び
である。すっぱそ、ともいう講義である。

 東大を、とよる山という、てみそわの御講義という。
てっその山のお書きという。この日のジェット機のうつる
華由良という、華祖のゆい浜という。ゆいせる山という。
ゆゆらるおいする、という。これを、ろっくそ、という。
ろんとる、ともいう。

 講義が冠語でおこなわれた、こうゆまのおりせれ、と
いう。冠語のおんの講義という。冠語で、ジェット機を、
いせ、という。いす、ともいう。いすらまのあよふら、
という。いせるすれよせよ、という。これが、ジェットの
造りである。ジェット機の構造である。

 冠語の話という、ジェットよっつ、という。シェロセロ
という。ジェロらるうんすゆ、という。こんぽの山のお書
きという。
 よにゆくという、4219日の御講義という。れするよん
せよ、という。るるすゆめふり、という。冠語のよいすみ
のおんすゆ、という。これを、すゆつる、という。
鶴のことの御講義である。鶴の飛びの絵という。

 エリルゥラン・ホアッルラーとぞず。れれんそのるっ
すこ、という。れみすみの山という。るるするれゆせる、
という。東大の東北学舎である。講義場である。

 よにゆくそっつの山という。山せるるよんふ、という。
とうせる山のお書きという。るるするらもすゆ、という。
れっつれっとのやおすよのおすとす、という。
れれふる山のお書きという。
 略
 わんてれの山という。るいそのゆみすよ、という。
これが東大の、京大についての講義である。るびっすみの
山という。小野山春田山という、小野山のおくゆし、と
いう。

 講義を、おるせま、という。これが、冠語の講義である。
講義を冠さるゆみっそす、という。ゆみたらのおゆれる、
という。これを、れもんそ、という。れるれる山のお書き
という。
  
 京大を、留川という、京たらの川っけく、という。
川せらの山という、やあたらのゆみそみ、という。れれ
んすれとそのう、という。れっつとすゆすの、れむする、
という。ろろんすれとふと、という。これが、講義の内容
である。れっつ山のお書きという。

 東大での講義という。るみそみよもせよのらとふと、
とぞず。

 4219-(365*11)=204 ニーマルヨン講という。この日の
東大の花床の名である。ゆゆっく講という。これを、
東大さんぽく、という。せめそよのおくれく、という。
東大政府という。とうせのゆみふよ、という。東大の山の
絵という。東大をゆせゆり、という。この世のうせゆせ、
という。とうせるらんくの山という。というつの山とも
いう。11。

 11の区の東京という。東京区法という。くせ山のお書き
という。とめんせの区分けという。東京11区の分けとぞず。
しにゆく4219から、よわふ402 世府 という。これが、
東大の世を府政という。この日、東京府とぞず。

 世の府を、東京のふれくれ、という。よんとせのよい
すゆ、という。よみよみのおいする、という。
東京の山の御名づけという。なゆむせんつる、という。
この『つる』が鶴である。世は府の、府の世という。
これが、ふせいという、付与の府政とぞず。
ニーマルヨン区制という。ニッパヨンキュウの山という。
掛け割りの引く世という。生きる人の計算のことという。
【わだつみの像】
 よにゆくと言えば、ニーマルヨンという、東大の人生観
とぞず。特攻機という、戦中の言いの出という。たい山の
お書きという。特攻戦線の講義という。戦争のような言いを
する、にっせの言いという。明示とみよま、という。

 明治大学を出すお書きである。緑酒ぱいはん、という。
飯に酒をかけて、さかづけをする、酒山楽の言いという。
この酒を、さか、という。さか学という。さかを、しゅめ、
という。しゅめの言いの、さけとぞず、これを、お茶という。
しゅめ茶やんらく、という。酒をかける場合もある。
ちゃしゃ山のお書きという。しゅるしゅるのめいたら、と
いう。むべっせれんくの山という。めいたらのおんせまの
矢のお書きとぞず。

 これを、明示矢のお書きという。めいせるるおんそ、と
いう。めぶせのるよるよ、という。かけ割り引き、オフ・
カット論という、明示の矢の明治屋という。

 東大をめいすみという、めいらるのゆみすみ、という。
東大屋のお書きという、寄宿のことである。東北学舎の
端である、土壁の間のおいいすよ、という。土壁をめでる
それすれ、という。そってのはおやら、という。
東大山のお書きという。東大の山という。後、明治を出す
話という。御所山の明治編でもある。編纂るっくの山と
いう。明治の時のこととぞず。

 二人四脚という、東大飛脚の冥途の飛脚という。これを、
しきゃくという、『ひ』と『し』の東京訛りである。
とうとせ山のお書きという。

 ニーマルヨンを、にわし、という。後、庭師のことという。
庭師を、冥途の飛脚という、言いの出とぞず。そつよにゆく、
という、そつのお書きとぞず。

 よにゆくむれ、という。60歳を庭師という言い方のこと
ともとぞず。

 そうきょうよいむれ、とぞず。そっきょうの山という。
卒京とぞず。この『京』、みやこである、みやこと読む
東大の東北学舎の読みという、明治大読みという。
明治大学の読みである。めいたらさんりょう、という、
後、能の言葉になる。能をめいたらという、明治の頃の
言いとぞず。明治大学の能の言いでもある。

 お化けになって出てくる卒業のめいらら、という。
めいたむの卒業とぞず。これが、明治の冥途である。
『この橋渡って行きましょう』という、橋渡りのことを、
明示するお書きという。ニーマルヨン今様である。
【未来】
 先に冥途を見た人という、未来へ行った人である。未来
を冥途という言いのおかきとぞず。お化けが出てくる計算
である。負制の敬さんという。明治計算という。ニーマル
ヨンの出てあるとぞふ。これを、負、ふ、という。
ふまけ山お書きとぞず。幽霊計算ともいう、これを、負と
いう、明治の府のお化けという、今を、明治という、
明示時代という。大前漢の明示時代のお化けを出す文である。
中国の大昔の大前漢という、大過去のことである。
【のんこ】
 フーヨーという、シーサンアールという中国の言葉に似た
漢用冠語という、明治大学の『〜よ』という言葉遣いである。
『明治大学生であるよ』という、明治大学生の言葉遣いという。
これを、ミョーランフーという、明蘭府、明蘭風という。
『そうですよ』という、のんこの言いという。
【明治大学冠語、明蘭冠語】
 これを、よある言いという、世ある、用ある言いという。
フーヨーというのがこれである、とぞず。
『スーユーフーヨー』という、中国語のような、明蘭冠語と
いう、明治大学冠語である。ムーハマという冠語である。
ヨーヨー冠語ともいう。御所るら冠語という。
立教の『モーフー』という。
童謡の出しという、歌を作る、作れく、という。作れく
大学の明治という。京大、パーファーの言いである。
同大、ソーフファー
立大、ソーカッポ、メッフェンファーとも
竜谷大、モーフヒ
大谷大、メヨフ
早稲田、フーハハ
仙台市大、後、青森を加える、ミヨン、ミョン、ミョンフ
名古屋城外大、シニイク、今の名古屋大学
岡山大、コ、コー、コースミ
鳥取大、チミ、ソッツネ、ソミユリ
和歌山大、ソヨフリ、ソヨツ
後、ミユミユ、という、
歌を作ることの言いとぞず。
 
『よっとんず、ぽーいつ、そんまく、ぽうでるを、よりそま、
 りいてのふりやみる、ろろ、ようでるに、ろそ、
 ふうせるを』、という大学数えの歌の造りとぞず。
 この歌詞を、明蘭冠語という。
 ぽういつ、という、ぽん出のぽう、とぞず。
 芳一をぽういつという、明蘭冠語の、耳なし芳一である、
 おばけのことという。明治大学お化け、という。
  明蘭学帽を、お化け学帽という。明治大学の学帽である。
 ポッセンパールクという、ぽっぽないない、という
 言葉の出とぞず。中国語のような、幼児語のような、童謡
 の言葉の出しとぞず。
 
  ミッソン・パールレ・ルンズーという、めゆっそんの
  おば浜という。おばれるパヨッソンという。パヨの
  言葉の冠語の歌という。チーチーパッパという歌詞と
  ぞず。明蘭冠話である、とぞず。
  『デーアル・とぞず』という、これが明蘭冠語の一つで
  あるとぞず。
  
  『であーりますヨ』という、明治大学の言葉の話とで。
  『デーアル・とぞず』を『とで』という、これを、
  メヨフッソン・ラークスという。とうせむの言い、
  とで、とぞす。東大言いにしておきます。
【東大けめこの言い】
 駄作者は、お化けで卒業しましたという、お化けでの
しにいき、という、三角学蘭の三角帽という。学蘭逓送
のがゆっすく、という、東大のけめそみ、という。
東大けめこの言いという、『デーアル・とぞず』の言いと
いう。てゆっすくれいての山という。れゆするお化け、
とぞふ。『とぞふ』が、明治の大学の学府を岳父という、
岳父の出しという、明治大学かゆよっそん、という、
これを、セゾンという、世尊。釈尊をセゾンという、
フランスかけの中国風とぞふ。かゆよっそん・セゾンと
いう。明治を、かゆれよ、という、明治大学の学食楽福
という。かゆよっそんれいてのくゆふる、という。

 明治大学のむみふみ、という。かゆれるお化けという、
これを、未来出のお化けという、今を未来という、過去を
大過去という。フランス語の大過去の文法用語という。
明蘭冠語より出た言葉である。明治大学のフランス語学の
教室から出た言葉である。カセーセルという、言葉の造り
である。後、すいどんという、スウェーデン語の造りと
なる。
 明治大学をすいどんという、言い方とぞふ、もろふ_る。
るるふるせっつの山という。

『蛍の光、窓のお化け、ふふてる、手をとる(手を目に)、
けわよはるる、よそめにゆかる、ろろふすヨ、けてふれそ
てぞ、こよめきく』
 明蘭お化けの歌である。ビッカムという、ビーレルの
言葉になるとぞヨ。『ヨ』が、明蘭冠語で、よふせる明治
という。恐いお書きという、時のお化けが出てくる名蘭御仏
という、ミイラのおとよさん、という。とよとよ山の豊田
お化けという、ミイラのことである。
 
 ミイラの三角巾という、和とアフリカの折衷お化けと
いう、このアフリカという、一遍離れて、またくっついた、
とぞふヨ。名西大陸という、ナミベの真ん中の頃とぞふヨ。
おとよさんという、ミイラお化けとぞふーヨー。

 ふーすーやーらー、という、言葉を伸ばす、ミイラ語で
ある。恐い大学という、これを恐風大学という、明蘭お
化けである。

 お化け屋台、人骨造り、解剖をカボという、カボを
という、かぼそいという、美人をつかむという、お岩さん
のことである。コワい大学であるという、明蘭大学という
言いをする、美女むれという。サンショウウオがでてくる
、サンショウウオを食わす大学である。明蘭学食という、
名を背負うだいさまのいそえ矢、とぞふうよう。
名を大切にすることの話である。サンショウウオの教え
という。アフリタの分かれていない頃からのサンショウウオ
と、ふうよう。そういうように、『ふうよう』を使う、
アフリカ分前語という。アフリカの分かれていなかった頃の
冠語である。ふよというと言葉、それである。このままの
名西大陸の冠語である。アフリカと南アメリカがひっついて
いた頃の名西大陸の、名声冠話という、名西冠語である。
『〜ふよ』『〜ふうよう』の言葉である。
【アフリカ、ふよの町】
 ふよという町がある、ふうよう町という邑の言葉という、
現、アフリカの、ナミベ辺りという、その辺り一帯である。
ふうよう国という。ふうすうの山という、この書きである。
お岩国という、サンショウウオがたくさんいる所である。
巌邦という、元アフリカの国である。
【アルゼンチン、アエード・ノルテ】
 ブエノス・アイレスのアエード・ノルテという、アフリカ・
ナミベの音楽という、同じような律の音楽がある。
 3拍子に16分音符を一つくわえたような長さの、3拍子の
類の律である。ラ・クンパルシータを、3拍子でする、
ナミベの、ミクル、ミオンルルという音楽である。
ジャンベの歌という、名西大陸の頃の歌である。
【白い雪】
 キスをするかせんかで、踊る踊りと言う。ナミベの城の
踊りという、くくせらの踊りという、このナミベ一帯、
ブエノス。アイレスの入っている国とぞふ。ここを、
シロミクルという、白い大陸とぞふ。この日、アフリカに
白い雪がったという、40日の雪降りという、名西大陸の
頃である。白色の雪という。白い川という、白い台地の
大陸という。昔の話である。

 モガベバという町がある、その町のことという。ここを、
ひがしそん、という、ひがしそんのとうほむ、という。
とうさの山という、ここのお書きである。
 名を西に残す、分かれた後のアフリカという、名という
大陸である、アフリカという。分かれて行った現、南アメ
リカを、なひがしという、名東。名東湾という湾がある、
この湾が白い湾という、その日の地球とぞふ。

 地球に白い雪が振ったととぞふ。八千代草という、
白い花の草の話という。白い葉という、白い木のことという。
皆、白くなった話という。これを、白亜紀という。
白い地球の話である。

 手にとれば、真っ白の手になる雪である。白いお化けと
いう、雪降りの日の白い子供という、白雪姫とも、お化け
とも。白拍子という、3拍子の類の律である。

 日本の鎌倉の白拍子という、この律が、ナミベ、アエ
ード・ノルテにある。現在の、アリカ、南アフリカである。

 白をはせという、はせゆさという、この冠語がある、
鎌倉、アエード・ノルテ、ナミベとぞふ。文を『と』で切る
文という、これがある、後置冠詞ともいう。

 ナミベ・トという、なみすまの言いとぞう。
『〜した、と』という、九州のかま山の言いとぞふ。
アエード・ノルテの、『ヨッテ・ト』という、よるするの
ふっぱの言いという、『ヨッテ・ト、キエーロ・ト』という、
言葉の使いの現スペインカ語である。

 この日、ヨーロッパのスペインという、ギリシャを含
んだスペインである。『ト・アッセ』『ト・アッペ』
『ト・アッペロン』という。ギリシャ語の『ト』という
冠詞で、言葉を切る役割という。この『ト』が、今の言葉
の中で繋ぎに使われている、これが、言葉の白行という、
後、言葉を白という、白口、白行という。今の白状、告白
である、喋ることである。白亜紀の言葉という。

 アフリカの分かれた頃で、白い雪は、この前後で降って
いたことという。東大講義の最中にも降った話という。
後、雪は無色の色になる。

 蛍の光の白い蛍がいることという。蛍の宿は川端柳という、
白い蛍という。白い亀、白い鹿、白い象、白い虫という、
たくさんの白人という、白い人はいることという。
白山お書きこれなるを。

 明大講義、白亜の美人という、明治大学の学舎、白亜紀の
木である。この木である。東大を出た所に明大があったこと
という。鈴掛けがかりのこととぞう。

そうきょうよいお書き、お化けでるを、めいなるよら、
とぞずぅよ。 

 東大十四講義、都市学講。
ト・私学校を出す、東大である、トメッセムックという。
水田の東大という、とおれるるよそよの、おほんむれ、
とぞずよ。 

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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2119大原練習2019天の下2419 Italia Flash della fotocamera219幸義光(フラッシュ)219(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39698
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@385上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/07/29柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@385
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽