2019年10月28日

卒業4189Italia Flash della fotocamera89幸義光(フラッシュ)89(壮強太陽):イカスミ柳

文だけ。

馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】 卒業4189京都船旅3089
古譜2089大原練習1989天の下2389 Italia Flash della fotocamera89幸義光(フラッシュ)89(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 

【創曲】2019/10/22、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷
 狐の天気予報。〇r1960/07/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2015/4/5 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大聴講姿】
 平安貴族の、広巾後ろ垂れ、ふく清ふかし、という。
長袴の意とも。吹かしという、風をよる着という。風を
意味する、吹かし垂れるきすみす、という、北白川宮の
言いである。前合掌という、前の吹かれ身という、立て
三本という服装である。三本着とも。子供歌舞伎の言いで
ある。

 東大山身(やまみ)という、東大の学舎正という、学良の
書生という、東大の御講義を聴く姿という、ながしやり
ふりという、若い人が東大で羽織った服装である。
白ゆらふり、ともいう。垂れを前へ回して手で掛ける、
帯締め前持ちという、東大の白るき山という、
前ゆまのおりるり、という。

 花床のお行き前ゆま、という、青山御所の、ふせぎ屋着
という。花のまつの、祭りの時のむめふり、とぞず。
古い歌舞伎の恰好でもある。これを、こかぶす、という。
古歌舞伎である、かぶすという。平安朝のような頃の設定
の歌舞伎という。かぶす平安という。

 内容が、立てるものという、建物が一部である。立てに
関する内容である。たれを前へもってくる、前立て身前、
という。後ろゆらふらの垂れである。真っ青立てという、
青い垂れを使う歌舞伎という、かぶせという。たれを被せ
ともいう。

 一般に使う場合は、垂れ巻きをする、主として、
衣を使う所の、身に垂れを巻き、祖という仕事をする時と
いう。巻いて机に向かう時という。使う垂れという、しだ
れという。しだれ柵とぞず。桜巻貝の恰好という、一般の
者が使っていた、寒い時の巻き物である。長垂れの使用
という、そうして勉学に励む学生という、寒学着という。
頭にすげ編み笠を使う、夜であれば、灯台書生という、
薄い暗い時の机の前の学生という。使用法である。

平安殿での御学問という。寒い時の姿である。若い人の
姿という話とぞる。防寒勉学という、勧学の言葉である。
地名にある勧学町、勧学村という。勧学字身(あざみ)と
いう、習いの中のことという。就中(なかんづく)の語源
である。

 宮城内、若い人家での御教えである。下宿生もしていた
古い日の頃の、学びるまなの書生姿という。
 東大御講義のむつのあすれ(あする、とも)日のきょん浜
の御学問という、まなの御講という。おりるりゆよそよ、
という。とうほみ山お書きという。若い人が、今受け
ている御講義である、京都の御所の夜学講義でもある。
御講師おらるる日という。桜貝講義ともいう。
その恰好の聴講生である若い人である。
 
 かなしきにやありるらん日。
 東大かなしきゆかれられ、ありゆらくくすり、るるる。
 ありす山らら、るるするとふ、るるっく、れれす。
 すっるるやまる、あおらくゆみす。
 つみふらるやまさ、あすすれれろ、こゆこゆ、ありるる。
 すっすくれるす、ろろすすみす。
 ゆらふらられる、れろるむむすり、これゆら、
 れとす。おばゆすする、めるる、るみす。
 ありそやむるら。これよるにみるめめる、
 れとんと、かなゆらせめる、せてるれめす。
 これゆら、れとす。一広ゆ、せてすれ、これよる、
 ゆゆかる、東大廊下、いまゆむ、るるく、れくせく、るくる。
 これすらゆ、これを、東大やちよるるく、という。
 八千代記、これなるを。一広八千代今なるを。
 わたせますめす、めるゆ。ここるる、せるる、せめるせめ、
 これなり。
  大おじいさんゆ、あられあられ、大お婆さんゆ、
 ろろるありすおありらる、おあられおあられ、
  大お爺さんおおらるおらる、おあらるおあらる、
 ありありすゆゆ、ももる、れとろ、ぬみぬ、せれせ、るるす記。
 おごそごっそ、るってるめめす、るるる。なきみゆらら、
 そてる、あるらる、るるふ、るるろ。れれれ。
 れれ花、ゆいそ、これとるるめす。がっとく、これなる。
 東大ありるありる、あするむいそる、じぇろそ、るるる。
  みつゆつみつる、むむすせれろれ、せてるろっくす。
 一広広郎、みみすすすみゆ。あすみす、ろろる、するる。
 東大みつゆつ記、これなるを。
 せてそや、あふるるる。東大紺花。あゆゆ、すすゆす。
 安芸由良さっすす、俣原くろする、すゆゆ。ゆゆすめっつる。
 おいそるれてほ、ほほるするる。そ。
 東大講、むそゆその日、これなるお書き。
 大お爺さん御講義、ありてす。
 大お婆さん、かゆさま、ぬぬするくる。
 一広ゆ、かきてす。
 ややみらる、おかるら、おからるくる、るくす、
 めってすれっくす、これとゆ。
てれてるさまる山さ、むいよっとす。
るみす、るみるみ、ろくる。
りゃっくす。

そうきょうよいお書き、これにる。
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一言、冠語。
東大冠英語。
 I go hat Lex. Goer. Goer.
YouE gatta Lem-mai.
 講義を聞いた話の意。

 hat words、冠語のことである。
 文に、hatを使う使う所が多々ある。
 ハッセラワップーという、東大の冠の英語という。
 YouE gatta という、いおみの山の言いという。
 今の英語のgattaである。
 Lem 講義、lexとぞ。
 May yuu rac. という、古い形である。
 rac-Lex のことで、講義。
 東大藩校ベルックスとぞ。
 今の英語の、新しい形の英語の冠語である。
 ベルリン・ロンドンという、ベルックスの冠語である。
 ロンドン城の冠語である。
  Hat-word London という、ロンドン城のことである。
  What'll be という、wall allの意である。
  all を、 'llで表す、 what'll を、all
  という、what'll の使いという。
  今の英語の関係詞、what である。
  goer 動詞名詞の 行く、行く所、である。
  I what'll be----there am I の意。
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2089大原練習1989天の下2389 Italia Flash della fotocamera89幸義光(フラッシュ)89(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39398
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@490上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/07/17柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@490
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽