2019年10月13日

卒業4165Italia Flash della fotocamera65幸義光(フラッシュ)65(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽【曲名】 卒業4165京都船旅3065
古譜2065大原練習1965天の下2365 Italia Flash della fotocamera65幸義光(フラッシュ)65(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/10/12、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
【歌詞】創郷 
幸義光 楓に 銀杏並木通り過ぎ
紅室西の道は錦 朝光を受けて
実りの秋を楽しむ 麁服(あらたえ)袖
紅にしつらえ ふくゆきつつ 
秋篠ぬ稲穂


 狐の天気予報。〇r1960/07/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2015/4/5 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【小浜忖度、Obama Seal(ing)】アザラシ
 江戸時代の廻船問屋
【歌意】
【秋篠原】 
 秋篠野という所で、稲穂根がある所、ふくゆきという、
之(ゆ)きがてる、ここの、糸の世の秋、という。糸せらきふり、
という、子(し)のという、秋子を逆にいう、こあきのあきし、
という、この『あきし』を、秋の子という、秋のことである。
行くという行為の行きを、これく、という、これを、いく、と
いう読みの歌である。

 ふくゆきという、秋のすとふきという、ふきやらのあいしぶ、
という。ふきのふく、という、着る服のことの、あき袖という、
これを、麁服(あらたえ)という。袖をあき袖という。
この言いの、あらた篠原という、これを、秋篠という、秋篠原の
ふくという、風吹きを掛けた、福行きという、さちこうという、
これを、みゆき(御幸)という。幸行。

 幸行きのぱっぱく、という。ぱんせらのせゆて、という。
宮の張る花のゆきふり、という。これが、秋篠の宮の謂れ
という。
【京都堀川】
 京都堀川の福行き秋篠原という。稲穂根という、稲穂のことを
いう。るびるびの言いという。いなゆな、とも。稲穂根の稲闇と
いう。稲を、なっぱべ、という、なみすみ、なれる、ともいう。
いだほね、ともいう。
((陸穂(おかぼ)の田とも。
水田ではなく、畑である、いだだ、いだほねだ、という。
畑の稲穂を、いねせみ、という。使い分ける場合、イナ。
水田の稲穂を、そもする、という。使い分ける場合、イネ。
どちらも、いね、いな、という。どちらの田でも、同じく育つ。))

 稲なれや、という、稲をめでることの場の、うちゆみという。
うるせる山、とぞほ。ぽっぺす山のお書きという。おりれる
せむるき、という。稲をきという、せむるきという。

 この言いの秋篠の言いという、べに花るら、という、野辺に
咲く花を、べっとみという、べりせる、べんそる、ともいう。

 この『べん』の由緒を、紅室にとる、由緒を紅という、
これが、ぽっぺの紅に掛かる、ぽっぺすという言いの元で
ある。びんせらもっくくの言いともいう。

 びつゆつ、という、後、びつをびす、びずという、行く
ことをいう。びずみつという、みつの場へ行くことの意、
とぞず。

 秋篠原ゆ、という、『秋篠原から』という古語の掛かり
という。『秋篠原ゆ、ねっせむ』という、秋篠原から日を
費やしたという、秋篠原の行くらく、という。行くらく
れって、という、れてゆたの言い、とぞず。秋篠の言い
という。

 古代語を掛けて、『秋篠原ゆ、れてる』という、秋篠原へ
行く意という。『秋篠原から離れた』という、『秋篠原へ
行く』行為の元という。この『れて』を、はなゆら、という。

 後、ゆられて、という。
『ゆられて、行きそめれ』という。花ゆら語でいいますという、
ゆられての意。『行きそめれ』という、『行きしゃすれ』という、
『お行きあれ』という意。

 のち に、『行きそんせ』という、『お行きざんす』の元の
言葉という、『行きしゃんす』とも。いかれら、という言葉
使いである。
【京都雅官めく、麁服】
 京都雅官めく(みやびかんめく)という、秋篠の宮の言いという。
麁服という、あたら言いのあらたよ、あらたふ、あらたう、
あらたえという、福行きという、この時の服装のことにとる
言いという、あらたえ、とぞず。

 秋篠の宮の服である。麁服袖の紅という、紅色の袖口という。
洋服で、袖に紅色の細い線巻きをつける袖とぞず、麁服袖という。

 マットム・レンスラーという、とみむふるという、この
『ごふ』が服である。レッテム・ランスレーという、服の
ことである、このカタカナ語を、かんすめ、という、かん
すめ語という、後、すめら語という、後、そうふるという、
そうせむともいう。そうるけの山という、この話である。
山という、話のことである。話を山という言いを、そんるる、
そんてす、という。そんてすのゆいそれ、という。ゆいゆいの
もんよす、という。【子代語】
 めるれる・るりおっそん、という。
この言いを、子代(しだい)語という、おっそんの言葉という。
【冠語】
 秋篠の宮の、かんせらという。かんすめのかんせ、という。
カンツァーともいう、冠語という、くいせらの、おるかん・
くっくう、という。かんする・るみそり、という。

 めるてる・らんずうの山のお言いという、冠語のことである。
【ハッセル・ブラード】
 『麁服、ゆみして』という、麁服をはおという、はおれらの
ゆんべる、という、はおっすともいう。はりせるともいう。
あっせるや〜るのお言葉という、はっせるら〜れという。
ハッセル・ブラッドーの語源という。

 ハッセル・ブラッドというカメラの造りである、
はっせるせるの言葉という。はっせら・するらる、という、
はゆすてのおいゆらのせべすて、という。せめせめのるるせる、
という。野を行き人のブラッドーという、フラ道という。
ぶらせるロックス、という。ろみそみのゆゆせら、という。

 ここを少し取り入れた冠語である。
ハッセル・ブラード(ー)という、奈良朝れ(ならあされ)という
言葉の調子である。
ハッセル・ブラッドという大和朝れ(やまとあされ)という
言葉の調子である。
【ジーキル博士とハイド氏】
 ジッキス・センフックウの山という、ジーキル博士と
ハイド氏の影ひなた、という。同一人の日当たりと影の
ことの花の身の物語という、英国の物語である。
ハッセル・ブラッドと、ハッセル・ブラードのことである
物語という、若い人の御学問所の先生方である、ジーキル
博士とハイド氏である、原著の御講義という、英語の講義で
ある。【水爆御所・水幕御所】
 ユーフラ・セーラのユユテスの御講義という。後、英語の
冠語の講義とも。御学問所の話という。秋篠という若い人の
話である。秋篠原ゆれっつの、はのやる、おもの、とそず。
秋篠の宮の御所のお書きという。のち、水爆御所という、
水爆の置かれた御所である。水幕ともいう。水垂らしの幕
であることとも。【秋篠機】
 秋篠機という、一人乗りの水上艦幕である。イージス
発射のジェット機である。鶴が立ったような気である、蚊の
ような機とも、二本足である。500スクルという性能である。
 麁服服を着て乗る若い人という。よいよいのおゆすり、と
いう、えふてふのおいてる、とそず。これを、秋篠の宮の
由緒という。秋篠宮お書き。若い人の記である。

 ロンドン花やみて、そふらう、そそす、ゆいほる、ろっくす
お書きという。

 水幕の張り垂れという、はりせらのお幕とぞず_う_る・
お書き、とぞず。
【とぞず、とそず】
 『とぞず、とそず』は。『〜である』という意。
【アフリカ・ルクソール】 
 秋れらるっくのお書きという、この書きで、とぞず書きと
いう、古く東大の言葉である、東京大学である。
丘われの言葉ともいう。えんたまのおいっそる言いという。
ルックス・ルールの山という。れれてるるるそ、そすゆ、
れんてる、るるふ、るるそる、ルクソーという、ルクソール
神殿のルクソールである、ルクソーの宮という。アフリカ、
ルクソールである。ここのテンフラーという、えじつ言いの
テフという、古くテーベともいう。秋篠宮という日本の呼び
である。アメンホテプという、しんばらのしんそう、という。
神殿の造りである。しんとみの宮ともいう。きょうらかの
お宮、ともそぞ。この『〜そぞ』が、しんとみという宮の
言いである。
以上、歌意によせて。とめはば、るるす、ろりする、
るてそ、そぞ。〆。
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********
<<【奈良丹波市(たんばいち)、三輪周り】>>
【東巴殿】  
 木斛(もっこく)の東巴殿(とうはでん)、爪下の透谷という。
これを、もいもいという。てふせるさまむま、という。
むいるいのや、という。れぶるよいふり、とそず。

 爪下(そうか)のつめのや、という。唐の下という。
唐下世という。よいよいの山という。これを、てとう、
という。てとうのふきやみ、とそず。楢身輪(ならみわ)
丹という、奈良の三輪の丹下(たんか、たんげ)という。
【簗木市】
 これが、奈良の楢と表記する楢の世という、梁張(やな
はり)という簗木山(やなぎやま)という、ここを、張(はり)
という、後、針とも。
【偲の楢】
 奈良張闇という、ぼくそという木斛の木のことをいう。
三輪木斛という、みりしのゆいふり、という。奈良を偲
(しのび)という、忍とも。忍偲山(にんしやま)という。
【木斛】
 丹波城下という、藤堂の歌という。忍偲のやのお書き
という。これを、にっぽという、二保という、、三保みくの
前という。美穂みくの、みきくきという。くきを茎という。
木斛ともいう話という。木に生える地面の茎という、これを、
もっこという、もっこくともいう。幹の木斛という、
けんすめら、という、幹よりの山という。けんつめ山のお
書きという。

 この家の東という、東爪殿(とうかでん)という。東方
のや、という。ここを、とみすみのうれく、という。この
やの浜という。浜ゆまのおいそい、とそず。ゆゆめる、
ろんかわ、という。ろんけかっくく、という。ろんせる
めい浜、とそず。ここの灯台という、これを、あずまむ、と
いう。読みのやのおそゆそ、という。奈良三輪の読みで
ある。

 芯当の山という、東山の、ひがしやまのひがしゆる、
という。ここを、ゆる山という。丹波市分け(たんばいちわけ
)の東である。ここを、しんとむ、という。しんとみ、とも。

 うち山浜里という。ここを、改め世という。改世という。
うち山浜里の言葉という。改めの山のお書きという。
せせまの山のお絵という。るるするれんて、とず。
【尼里】
 尼里ともいう、ここの尼路である。尼露の尼露(あまつゆ)という。
これを、受ける、簗木張台という、露受台という。
この意味の、関受世の台という。石積の台という。
十二段の台という。これを、尼受山張(あまうけやまはり)
という。後、とけづけ、という。尼という、天のことを
いう。この書を、筒が山書という。所とも。
【鴟尾(しび)、紫尾、沓形、ごろんぼ】
 このいかまいる、という。『このい』の、ゆりゆみ、という。
これを、子あさ、という。子朝という、しびやり、という。
しびの出の場という、これを、とのば、という。殿場。
しびを、屋根の飾りという。紫尾という屋のお書きという。
あいしびやみふる、じしびのふりやみ、という。これが、
梁張の意味である。後、簗木ごろ、という。家屋のごろ
んぼという意、とそず。東大闇浜る(とうだいやみはまる)、
という。東大闇のお書きという。
【藤京】
 この東大という、とうきょうの東大という。とうきょうを
藤京と書く場のこととそず。これが、藤堂の東大という。
藤堂藩お書きという。
【東大書是着(とうだいしょぜぎ)】
 丘われ着を、東大書是着という、東京の東大をもじった
言い、とぞず。なんみそうはく、という。南を難という、
藤堂のお書きという。難み双博という。難み双博の、
ならびひろ、という。これを、双大という。そうだい、
ならびひろ。

 東京と並ぶ、双大という、東大を、そうまみ、という。
この言いを、丘藤という、丘の藤の、東藤という。
東藤という表記とも。ならふり山のお書きという。
【矢背玉】
 ひょう山様のひょうきめ、とそず。すすゆす・れせる・
そすす、むみゆりの、やおせ、という。矢お背玉という。
矢背玉(やしろたま)のお書きという。これを、たまはめ、
という言葉、とそず。
【松の翠】
 闇山のおいく、という、松のおいき、という。この松の
いきを、翠という、翠(かわせみ)が来る松の緑という。
このえしょう、という、この絵松である。かいしょうと
いう、絵松という、絵に描かれた松を、絵松という。
これを、かいしょうという、かいしょうじょうという。
丹波東藤藩の城の名である。絵松城という、双状という。
双ぶ城という、これを、双白という。

 双黒の言いの東巴殿という、爪下殿という。四城縄締め
城といいう。丹波市の城である。山らまのお書きという。
これを、すすめす、という。すすゆみの城という。

 つめせる山ふり、という。山郡(やまごおり)の四野辺(
しのべ)という。よいむこの、お書きという。4165という、
4165の城番という。
【四城縄締め城】 
 四城縄締め城の白番付という、城番の城、ともとそず。
日本全国の城番という。にじょうじょう番ともいう。
これを、双白番という。ならふり、という。ふり番の出の
城である。
【4165】
 sotu4165という、駄作者のお書きという。ダマスー番
ともいう。駄作者のヨイムコ 4165という、駄作者脳の
なせる技である。カッカッカッカッと、しかつの言いと
いう。よんかつ、とも。四の爪の下という、四爪下の
しかっかという、師閣下の四爪城という。丹波市の城で
ある。双白の端麗という、双黒の丹墨という。二墨の
山のお書きという。

 4165 ヨイムコの駄作者である、ヨイムコウと伸ばす
よい成す口という。これを、為せばよい、という、
両為黒城という、松の翠という、松の粋という。
両良のお書きという。
 ヨイムコ、ヨイムコウ、どちらもヨイことという。

 『あいやぁ、まつれ〜』
 『あいや、またれ』という、まつの礼儀という。
 四城縄締め城の言い状という、
 あいや、まつれ山お書きという。
 
 この文を祭る駄作者という、しろの飾りという、
文とも、博文の、明示世という。白い文という、白文の
作文という。駄作者の言い状である、よい状という駄作
者の山のしろ、という。山拝み城拝みの若い人という。
駄作者の造りである。黒もあり、白もある、正解の白幕
という若い人である。精解ともいう、せいかいに詳しい
人である。

 駄作頭のことという、駄作番付である。書いていけば、
こうなったという、駄作番付したから、ヨイムコウで
ある。
【向宵町】
 下から、宵向こう、下町という、向こう宵という下町で
ある、向宵町(むこうよいまち、こうしょうちょう)という。
駄作者の無考証である。我が故郷である話という、墨か
ら墨まで知っているという、無考証の駄作者である。

 大目付は誰何(すいか)、駄作者の無考証である、向宵町
留め置き人、駄作者の文中の人である。向宵留め置かれ
よいよい町である人である。

下から4165番駄作である、駄作者番付上からでも下からでも
4165である。秋篠寺大和の番振りでもある。

この『下、した』を、つくるした、という。つくりの字の
意という。
『怒る墨』という、そんなことに墨を使うて、いかの
おいかり、とそず。錨の山ともいう、東藤山古(ひがしふじ
やまふる)という、布留川の川流れの錨をとめた場、
ともぞる。船奉行という人である。

sotu4165、若い人のことである。

そうきょうヨイ向こう日である。柳市京をとめ。 

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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2065大原練習1965天の下2365 Italia Flash della fotocamera65幸義光(フラッシュ)65(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39158
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@241上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/07/07柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@241
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
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