2019年10月26日

卒業4199Italia Flash della fotocamera99幸義光(フラッシュ)99(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽【曲名】 卒業4199京都船旅3099
古譜2099大原練習1999天の下2399 Italia Flash della fotocamera99幸義光(フラッシュ)99(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/10/26、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
肌寒く 秋深く 遠出に 栗持ち
渡り船 後に波 花浜 弓山
向こうの岸辺に赤い木々見えて
静かな船室にエンジン音だけ
聞こえてる こっちを
鳥が見ている

 狐の天気予報。〇r1960/07/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2015/4/5 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
<<【そうみす】>>
 紅中紅室の、おことせえるく、という。おっくそうの言
葉という。くめさくの、めっさるれぇて、という。むみ
むみのよみすみ、という。これを『そう』という。

 むみむみを、そっつれれ、とそず。この『とそず』を、
そうみすという。相楽のゆみ浜という、そこの言葉で
ある。言葉に『れれさ、そうら、そうみす』という。

 ここの見の渓谷という、この渓の言葉とも、そぞず。
『そうみす』を、口にする、東大やよちよ(八代千代)
明日という。これを、紅白よく、という、紅白の幕という、
紅白の翼という。れっとすっくるの、るるする、という。
 先生の御乗り物である。東大のむこせる、という、
今の、ジェット・レーハンという。ジェット機の中型機
である。
 
 この『そうみす』の言葉が、後、いたおかをいう、
いたおかのおゆふま、という。これを、るこっくす、と
いう。これが、東大の冠世羅(かんせら)語という。後、
いこくれ閣という場所の建物の表しになる。北相けっこす、
という、けるそるのゆいらるに、なる。
これを、『そうみらて』という、そみそみの言葉のいの、
になる。なるれるよみそも、という。

 言葉をたっとぶ、はらくもの言葉とぞず。昔、かわさま
という、川ようの流れがあった場所のはこるき、という。
はこるきという、文所を箱に置くこと、とぞず。

 川様という、いこやみふりの、古記という。紅という、
紅中の、紅の室のなお花という、なおののの、ふりすり、
という。これを、るけっこく、という。るる花の記という。

『みそす』という、『そうみす』の言葉のことである。
これが、みたゆり言葉の使いのそこるき、という。
今様、英語の使い初めというたぐいという。

 紅中の紅室で使われた言葉という。その言葉の話という。
東大ややもせの御講という。先生がジェット機で来られた
ことの日の御講である。紅中紅室の話という。

 こうしつという紅室の花ゆらの、紅華ゆっき、という。
紅せる論せる、という。紅中みすの山という。後、紅を
皇に表す、皇室の出のことという。北しづのやのおくる、
という。これを、こうてる、という。こう山のふみゆりと
いう。こませまのお歌という。書き物を歌という日の
とっきく、という。とくせるの歌という。うるせるれも
すれ、とぞず。紅室のみす言葉になる。

 『そうみす』の造りの言葉を、いいてる、という。
てるれるのおこと言いそみ、という。後、照という字の
造りの話という。これが、ジェット・レーハンの造りの
言葉である。この造りが、ジェット機の造りである、文に
よわる設計図である。

 空を飛ぶ乗り物の造りの講義である。八千代機という、
千代機というジェット機である。これの設計図の見とも
いう。講義のやおれるすみすみ、という。東大御講義の
千代八代明日という、講義の八日講である。すむれる・
さっと。さっと講義という。さるせるの山という。

 くめっすずの山という、八代八代のおんせまる、
すすれる、という。すまっそのおりすり、ともとぞる。
『みそっす』という言葉という、ジェット機の用語である。
そうみすともいう。

 後、このジェット機の造りの、こうれむ、という。
宸殿の建物の造りになる。以上、宸殿の屋根の造りである、
文によわる設計図である。

 そっくすという文のはなのゆれゆれ、という。後、御簾
という、宸殿の御簾になる。

 紅室の紅を皇にとる、皇室という、上文より、空が掛か
ることという。言葉を補い、天皇という、空皇という。
皇室を、すべりしつ、という天空滑空の言葉になる。
紅室の紅の塗りをも表す、紅空機という。赤の塗りという。

 赤閣機という、せきかまゆき、という。天紅機という。
紅室という天の閣である、ジェット機である。紅室のはかの
夢せめ、という。夢の山という。夢をさきという、さき夢の
真当という、これを、ジェツという。紅中紅室のてっぱく、
という。てっくすのゆい、という。てっくすのゆれ、とも。

 こういみのふりくり、という。くっせのゆいすり、とぞ
ず。これを、みとせま、という。みるれるせっぺのくい山と
いう。くいが柱である。夢を見る夢に掛けて、建物を、寝
殿という、後、宸殿という。寝るを起こす意味とも。
根て暮らす場を宸殿という。紫宸殿に寝置きする若い人で
ある。さき夢楼ともいう。さきさまのゆめまえ、という。
夢前。夢をさきということとぞず。
夢みすそうみす、とぞる。

 これが、言葉の設計図である、言葉を作る設計図である。
『そうでず』山のお書きという。

 若い人の乗る、丸い玉の空飛ぶ乗り物という、ドローン
ラックのおのりゆり、とぞいいもも。

 ウランの流れのお書きという。原子炉の講義ともいう。
八千代原子という、現当の原子閣である。原子炉のことで
ある。『そうみす』という言葉を使う場所である。
『原子炉み、原子炉みす、原子炉みすでそうみす』という
言葉の使いという。

 御簾のある若い人の清藁葺きの萱せり間、という。古い
田舎様の建物である、原子炉がある話とぞゆ。

 『ウランが流れている』という若い人という。川ようの
流れである。昔、見ていたウラン川である。若い人が座
ってみている、ウランの流れである。スマホを使ってい
た若い人である。過去を振り返るという、そこに未来が
ある、今のことという。後からやって来た過去である未来
である。

 地球の人口が少なかった頃である。空飛ぶ乗り物を
交通手段という、過去の話である。今のアメリカ、
国土が大きく、飛行機が主な交通手段になる。
現、日本では法律が規制する、安全の為である。
ドローン事情お書き。

 コンコースという小型のジェット機である。これに、
乗る若い人である。コンコルドの最新鋭機である、
そうみれす。ジェット機に乗っている若い人の言葉で
ある。ドローンラックという、丸い球体の乗り物である、
新鋭の機という、記そうみす。

 ジェット機が、縦においてあり、元素閣す、原子炉原子
閣、水素炉、球体飛行機、古代の乗り物という、過去を
探れば、出てきた記憶の旅という、若い人は、過去に
未来があるという、今のことである。
 
 古いお書きという、未来お書きである。既来過去復活
未来、とでも、言いそうみす。若い人は、もうできた、
という、そうきょう国建国である。

 また未来を見にゆくという、未来を見る人である、
過去にある話という、若い人の旅は続く、脳の旅である、
過去の現実の旅でもある。
ダラス光復町お書き、みっす。リンカーンの町辺り、
なつかしきあるにや。夢咲き夢町、若い人の好復故郷で
ある。

 『この世をば、我が世とぞもう、望月の、
  かけたることも、なしと思わば』
 蒲鉾道へ歩き行く若い人の手、梨を、しこつみ、という
わだつむしみ、という、梨の糸川地球という、雨の川と
いう川を一跨ぎ歩く人である。餅のような太陽を見ながら
梨を手に歩く人である。
 蒲鉾道天体、雨筋を天の川という、糸川の雨川、糸川の
星という。地球より少し大きい、地球と同じ星である。
糸川地球ともいう。おばけなし地球という。なしの地球と
いう、糸川の話である。かの有名な和歌であある、なしの歌
これなるを。若い人の遠足歌謡とも。遠出には梨を持って
いくことという。
 
 八千代ちよちよの東大、八千草薫東大である。みょう
やなぎともいう、咲いている学舎、学楽薫日である。
やちさ山お書き 、これ、よっとるれれるするる。
『これこれ、咲きの薫さん、西へ行くのは、土っ地下へ・・・
』という有名歌謡である。地蔵もとの薫花、なつかしきある。
東大もと咲き、かおれ花、影慕いの青門西、すずかけの子
という、立教の出という。

 名古屋番振り、立教かげゆら、鈴かけ同志とぞも。
すずかけの道という東大のすずかけの道である、ここを
立教道という、立教大学のすずかけ道、同志あえゆら、
という話である。名古屋城の鈴ふまの場という、三角の鈴
とぞる。鈴振りの合い(図)、雪渓の名の由来という。
雪渓図の滑り道、アインソノール、ドイツ語の冠語である。
涼道雪渓という、蒲鉾のぶつぶつのついた蒲鉾の雪渓と
いう、穴ぼこ道の設計図である。小さな山あり谷ありの
冷温室の雪渓、設計という、鈴振り恒室という。
アイス・アリーナである。アリーが凍る意味である。
窒素炭素の御講義という、この講義である。

立教仕立てという、おゆたえ服で、そうみす。
ミスチスという服である。麁服を、おゆふく、という、
ミスチル・ランツゥという。ツキノワグマの飾りをする
服とも。首飾りのことである。立教の服装という、
ミットクルクという、これを、すずかけ飾りという、
服の設計の講義という。優影香(やさかげかおり)という
若い人である。

 鈴掛け優影のこゆうどう、という、道である。
ブランテ・ミスタル、プラテーション・ロックという、
こゆこゆの道という。学びの道の意である。学植なる。

 よいくくのまな、東北大学、後番(あとばん)である。
学びるという古語を使う、みっそす、である。るんらくと
いう大学である。大学のことを、るんらく、という、
みっそす冠典という、滔天ともいう、やふらの、天寒大学
という、宮をマーミムという、これを立教仕立てという。
冠立ての山という、るるんすのゆははむ、とぞず。
学びのことを、まな、という、学韻用語である。
学韻を、学蘭、ガクランという、ラックス語の大学である。
大学をガクランという、スー・ラックスである。スーは、
冠詞である。これを、学韻冠語という。
スー・ユーニーという、同志社のスバッテスである、
立教の、サックル
東大の、ヨミミミ
京大の、スルミ
阪大の、レロロ
これに、スーをつける、大学呼びの言葉である。スー冠詞
という、これを、スーカムという。すそんつんくという、
あしゅだなの言いという、亜主棚。
机を、アッシュという、棚ともいう。この言葉を使う大学
である。東北大学の教授言葉である。先生の言葉である。
スー・ユーニーで、総の大学である。
ユニバースという英語である、大学指揮官という、スー・
ユーニーで総長を表す言葉とも。

京大では、スルミッツという、総長である。ゆがもと、とも。
他大学、同様。スルミという長を表す場合にも使う。
首相を、せよつる、という、スルミからの言葉とぞず。
大臣を、かよふき、という。
京都市長を、キョウハッツ・スルミという。
東京都長を、トーレル、とーれるみやすみ、という。
大阪府を、そうか、という。そうきょうか、ともいう。
仙台を、きょうほく、
名古屋を、べめもる、
横浜を、のいこむ、
岡山を、とみはま、
広島を、ほん、
 この『ほん』が、大本営のほんになる。
仙台学巻のいう、本営である、日本を本営という。
仙台学巻の言葉である。学巻は、書道の言葉である。
書道を、みゆっすみすす、という、仙台学巻である。
書道の学巻の言葉である、仙台学巻ともいう。
仙台クワッションともいう、せんのめ、という。
略 
 総帥を、むれ、と
いう言葉である。きょうれる・らんくの言いという。
これが、つんくという、対句の言いという。

つんくが、学ればの用語である。
がくればと読めば、そいする
まなればと読めば、すいする、という、疎水の語源である。
『そうみす』の言葉という、疎水の造りの言葉である。
『御簾だんだんはる』という、疎水の水流れ、
疎水に御簾を浮かす、御簾流しという、がくればみぬふる、
という、そうすい連絡という、れんそんのことのもと、
こともとのるり音という。言葉のことである。
つんくガクランの話という。
そうすい元という、これを、そうれるという。そもそもの
意とそる。疎水から出た、そもそもである、一解である。
『デーアールみって、すっとんすぅ』という言葉である。
ルールルー語になり、後、中脳の言葉に近くなる。

冠語の出来である。大脳冠語という冠語を経た、
ちゅういつらんずう、という。ちゅうめらの言葉とぞふ。
後、数学の乱数ともいう。脳の働きである。
乱数の出しという仙台学という。残像が残る話でもある、
物を見た残像である。ミスチルとも。

心理に関わることで、言葉を悪用すれば、言葉にかぎらず、
仙台捜査が出て、仙台逮捕になる、警察動員の大学という。
仙台法制の藩という、みつばつ、という、ばんせらという
大学である。仙台大学校という警察の前進である。
広島台拝の本営という、そこの総水である、総水営という、
これを総帥という、水関連の言葉である。
 日本の国は、水が総帥である、水周りの国である。
村上水軍という大衆歴史物という、ムレである。
疎水を総帥という、ムレ造りである、人工河川である。
ミスチル・みっすすの言葉である。
4199 よいくくという話とぞふ。
 
そうきょうの、よい秋の日、健康で楽しくいきましょう。
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2099大原練習1999天の下2399 Italia Flash della fotocamera99幸義光(フラッシュ)99(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39498
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@504上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/07/21柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@504
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年10月24日

卒業4193Italia Flash della fotocamera93幸義光(フラッシュ)93(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽【曲名】 卒業4193京都船旅3093
古譜2093大原練習1993天の下2393 Italia Flash della fotocamera79幸義光(フラッシュ)79本の町の歌(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/10/24、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
蘇子は行く 丸い玉の空飛ぶ乗り物で
しだれ合掌やなぎ造り 家の祭り
家をめで見れば花冠の屋根 
花冠こむ宮造り 祭相の陽
上に燦爛と輝く

 狐の天気予報。〇r1960/07/19
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2019/1/5 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
<<【歌意】>>
しだれ合掌という合掌造りの形式である。
やなぎそう花という、がいはむの宮こめゆみ、という。
これを、花冠という、花冠宮の合掌しだれ、という。
しみそわ、という。しみすい、とも。萱藁の、縦を、
ねゆはむ、という、これと、平に斜めにする、今見る
藁葺きの屋根、これを合わせた、しだれゆんまま、
という。すきっくる、とも。この造りの若い人の住む
家である。
【ドローンラック】
ヘリコプターの尾のない乗り物という。
ドローンラックという、玉乗りのおゆふむ、という。
若い人が行く所にもある、御所の中の合掌殿という、
場所にある。けけすめのおはる屋とぞう。

 れれそやんみの山という。るるすやむそば、という。
合掌殿の言葉である。御常御殿の裏にある。やなぎ半
閣という、しだれ合掌やな、という。

綿づみの像という、綿せらのすいらむ、という、像の
けよくく、という。わだつはんなむの像という。わだち
はっぷす、ともいう。ここの花緒小山という、べんべる
山という、山々のおゆらるせめそれ、という。

 これを、るけやく、という。東大から帰り、また、東大へ
行く、我が家に立ち寄った若い人とぞう。我が家から、
ワンコという、玉乗りのドロレラの空行きという。
ドロッセン・ラールルという、ベロレロのおふゆみ、
という。御所へ行き、合掌をいう、がいせるという、
みぶ半丸という、宮の呼びとぞず_る_う。

 この宮という、とうじ山という、とうせるのお行き
という。とうはむのるるする、おんすれ、とぞる、とずそ。
メールという、おみらくという、今のメールである。
これを、打つ人という、メーレル・そんすく、という。
【御所合掌】
むせんゆせんのおせるぎ、という。めるれるおゆんす、
とずす。とめさらの山のお書きという。
とぞるとぞる書きである。そうすみ、れてす、るるっする、
するる、せんれく、とぞず。ととしかかくかのお書きとも。
御所合掌のお書きという。でみでみ書きである。
『そうです、とでみ』という、合いの居れの言葉でよる、
でよりはんすき、という、言葉である。
この『すき』、後、鋤の用語になる。田植えの鋤である。
『いらっしょん』という、『いらっしゃい』の意とぞず。
【でみ、でみそす】
おみゆまのおこと言い、とぞ_ままの言葉、でみ、そす。
『でみそっす』という、言葉〆の言葉で_すう。
『でみそすらるっく』という、みゆっそめの折り鶴の
工作用語とも、木材加工の言葉でもある。まゆそ山やら、
これを、ロトレル、という、ロート語という、
『でみそっす』という言葉である。合掌をする時の
御所の言葉である。
『でみそっす』と言うて合掌をする。特に、宮入りの
言葉である。御所冠々(かんかん)という。冠々の
言葉という、『でみはま』とも。
 冠々笠、冠々傘とぞふ。屋根冠の家である。傘ともいう、
パーランフレルーという、小傘のついた傘である。
『みんすと』という言いをする傘である、
『手持ちみんすと』『手持ちみんそす』という、傘を
持った手とぞ、でっみぃ。
 
 若い人の住む立て藁という、御所と少し違う立て藁
である、屋根のこと。いろんな縦藁がある日という。
各地にある、飛騨藁の造りという、一般名称が、ごれ、
という、ごれっせるの立つゆと、という。たつ糸、とも。
ごれは冠語である。ムール冠の冠語。
おっしょん・れっくる、とも。
【ゆき並べ】
糸藁立ちの山ゆも、という。ごれゆら立てゆき、という。
『ゆき』を屋根という、合掌家の言葉である。

『ゆき並べ』という、屋根を並べる造りという、ゆい
ゆいやるともいう。やるやるのおやふり、とも。
『そみでみ、すらすっと』の造りの意井のことという。
後、琴並べ屋根という。るるっする、とぞも。
もっすくゆうる、とぞも、でっす、でみ。
【東大ここのゆうららの御講】
であるであるの、であじら、という。
東大ここのゆうららの、御講義とぞふ。
でっみそーらのですみす言葉という。
でっみそうらく言い、という。後、木津並べという。
でみそらの言いという。

『てんみるみぃれ・あーる・ふぁっく』という、
木津並べの屋根の見の言い、でっみぃ。
エルション・ファックのお書き、歌意をションファク、
ションハク、とも。ショッスの流れ出の言葉でっすう。
<<【絵】>>
屋根飾りの傘、屋根上に飾る傘。
窓に飾れば、てるてる、という。
屋根飾りを、もくという、もくせす、とも。
おざいございの家という、これをつけた家を矢とも。
華蓋屋の矢という、屋根上の傘のこと。
大きな傘の、華蓋城という、小田城傘という。略。
***
【三笠】
 三笠論出句(みかさろんでく、しゅっく)。
 三笠島という島がある。この島の、浅葱(あさぎ)という、
の日の、いき山をいう。これを、むみふり、という。
浅葱のむみやり、という、むみふりである。

 この色の出という。浅葱みかんという、みるするの
ゆっから、というゆみすみで、そみするをいう。これを、
ゆうゆるわんふぁす、という。わってのみつれつ、という。
ここを、わってどう(みち)という。わりするとこふき、
という。この言いの、三角(みかく)という、後、さんかく
(さんかく)ろんくる、という。道を作る工法の話という。

 この三角の意味の掛かりが、三角測量という。これを、
意の章に置く。意匠の浜ゆま、という。衣装の三角編み笠
にこれをよる、このよりを、三笠より、という。

 三笠をよる三きみ、という。三つの屋という、三角の
屋根の家とそず。一般の家である。これを、三とみに
よるより、という。三笠宮という、宮の屋根のより、と
いう。三笠宮の花山という、ふか編み笠の三段ふか編み
という、三笠の名の笠という。笠ゆさのゆっぱく、という。
【浅葱】
 この笠の色の浅葱という、みかんの色という。古代浅
葱の組み入れという。これに、るき、るこ、るみという、
これを、より入れる、これを三笠という。この三笠の
頭被りの帽子状を、みかみさま、という。みかみ身笠
という。これが、三笠宮という、宮の祖の由縁である。
若い人家の三笠宮をいう。

 ここを、きさるりの宮という。屋根が三段になった宮で
ある。この宮を、浅葱紺芝という。紺の芝の、今の芝の
紺がかりの色の芝とそず。そこに立つ宮とぞず。

 ここへ行く日に、三笠編みふらという、三笠べんべらの
意を刈る、ふみらくという、衣装の言いをする。
べんべら、編みふらという、衣装の言葉を行動にとる言い
をする。べんべらという歩くことをいう、ふらという見歩
きという、ぶらぶらいくという言いという。これが三笠宮
の言いである。

 みかっけらふんずう、という、れんするの言いともいう。
みかけせという、あんてらろうずのふみゆりという。
 この三笠の三段屋根の帽子への穫り入れという。三笠と
いう編み笠である。三笠編みのお書きという。
傘の植えの小さい傘ともいう、三段組傘という。洋傘にも
ある傘である。よっぱろっくく、という傘である。
論白傘という。この傘をも取り入れる、三笠編み笠という。

 編み笠かぶりのふらめく、という。『ふら』が、歩くで
ある意とぞず。ふらり目という、見歩きの目である。見学
をすることをいう、この見学を、みっそく、という。密足。
ひそか足し繰り、という、繰り歩きという。栗を見る日が
、栗ゆきやり、という。見学道中の繰り見とぞず。栗見とも。
繰り出すという、栗をそわす、繰り出の言葉という。
きっそみくりやみ、という。くりするおみふら、という。
おきゆり山お書き、これ、とぞにる。
【七明日】
 東大、なのあしたの御講義である。七明日。
この日に三段編み笠を被り講を拝する、拝講の姿とぞず。
はなゆこうの御講義という。上の文である。これだけの話
である。
【講出し】
 後、各地に残る、講を出す講義という。組の意味でも
ある。天神講、稲荷講、吉田講、蜷湯川講、蜷そみの床
々・・・という、講の始まりという。蜷背山お書きという。
東大七明日出の講である。八千草薫御名の御講義のお方と
いう、ややんみそんみという、八千草講という、講義であ
る。

 後とぞず、さんるくのゆい原とぞふ、るるる、いっそ
みそのかゆきき、という。これを、かいこう、という。
道の工法の会口である。おったせっつくの山という。
山ぜらのおかい浜という、会口のことである。

 みっとみはんぶす、という、おゆらせんるき、せてる
論、という。この講義の名前である。東大講という、
講義の出しという、講義が、この御講義より出る話という。

 東大ゆい浜のきみゆり、という。冠語の混じる講義と
いう。東大の冠語という、東大冠話という。後、『でみ』
という終始の言葉を使う、講義の冠話である、あるでみ、
という使いという。そうでみ。この文でみ。

 後、みの終という、言葉である、でみ、とぞず。
とかやおりふりの講義冠終始という。教授の言葉という、
でみ言葉である。

 若い人でみ。若い人あるでそみ、とも使う、東大の言葉で
ある。 東大の言葉である、でみ。講義冠終始である。

 終わりを終始という、環頭頭復という、これを、もとうる、
もとい、もとう、という言葉でみ。

 でみゆらろっこる、せせむる、ろるすく、すっきすっく
るくる、という、すきっくのくくせら、という。組する
頭復という、福に掛けて幸福東大という。東大山のお書き
でみ。
【鈴掛け言葉】
 教授陣立つの、でみ鈴という。鈴掛けの言葉という。
『〜あるでみ、〜であるでみ』という。

『京都からこっす、みぃあるでっすう、みみす、つるはる、
 みそんす、う〜るらんすう』若い人の東大講義前の言い
である。
【三段編み笠】 
 でぇみすさんすらぁ、という言葉使いである。
あるっしょ(ん)・ぱっくらー、という、やるやるの
おきんそ、という言葉とも。
 大野の言いという、大野山むむ、という、後、福井、
鹿児島・・の、言葉の一調子になる、三笠連鈴という言葉
である。三笠語とも。後、編み笠を被る時の言葉とも、
編み笠はんくる、という言葉とも。三段編み笠でみ。

 この『でみ』をすう、という。すうじらのおとという。
すうまるともいう。『そうですう』と伸ばす言いという、
でみ出の言いともいう。

 『そうであるでみ、そっくす』という、そうてるの、
ゆりはなすらー、という。
 めゆんれるかっくすの、ゆいそっくす、という。
でれるれーの言葉という、『でれす』と終始をいう。
鈴掛け道のとうけく、という言葉である、主として、
鈴の掛かりの場で使う言葉である、でれす。
【どっそ、どうぞ】
 そうあるでっみぃ、すすいそ、すわらそっくる、
れれす、でっそぅ。すうたるの言葉とぞず。
でみすうたる、という言葉の使い、どっそでっみぃ。
これを、終るく、という。終句の言葉、どっそ。

 この『どっそ』という、終始の、始めをとる環頭の
、どみすみ、という言葉である、どっそ。
『どうぞ』、『どっぞ』という、今の、どうぞになる。

 『これどっそ、ゆいさら、うつふつ、あるさら、
  るるする、ろみふり、どっそどっそ。』
 東大昼食時の、どっそどうぞの皿言葉という。
 東大会食の昼食時の言葉、でぇあるどっそぅ。
 
 どっそれーら、ふーらふーるぅ、するするれっとべ、
 という、ご飯にするするが出たという、東大うどん
 、でぇあるみっすう。
 
 東大冠語のるゆる、という、東大丸出しの文という。
 東大を『しょっくるぅ』という、しょくせらの東大の
 綽名である、鈴掛け塔という、東大のゆんばく、という。
 これを、東大幕という、後、閥列という、バックスの
 語源である。べんせらべんぜのゆいほむ、という。
 トックスともいう、東大冠語である、東大のこととも。
 これを、イオントーブという。
 イオンという、五つの園のことでみ。
 トーブという、遠部でみ。るーるすの言葉である。
 イオントーハとも。イオントーハブとも。
【幕列、閥列】
 幕列、閥列という、幕を後ろに写真をとることをいう。
 東大で写真をとれば、東大幕れつ、東大閥列という。
 京大でとれば、京大幕張、きょうそらーるく、という。
 名古屋城でとれば、なごんむ、なん浜、なんすむ、・・
 とぞみ。『とぞみ』は名古屋城用語である、
 名古屋市終始という、『おわり、なんごま』の城出し用語
 である。
 
  『おわり名古屋は、城でもつ、なんごむなんごの
  おわり出し、そて、よっごもそ、それふうするす』
  大学小唄の城である。するすという、東大するする
  である、うどんである、ごもっそ。ほんだもんでぇの
  名古屋である。イカのことでもある。するめ。
【名古屋岸番】   
 名古屋の岸番という、名古屋城番続け東藤振り付けの
 そっぱん、卒番、という。よいはむ番号という、
 良いハムという、ハムは写真である意、とぞむ。
 『とぞみ』を『とぞむ』という写真名古屋である。
 名古屋ゆっ閣という、名古屋城のおりそんすわー、と
 いう、なんみるそうむの・ゆいっそむれる、という。
 写真用語の出の場とぞむ。
 
 『しゃっぱく、そみゆら、ふりふるれんすむ』とぞむ。
 るりるりのよりより、という、てる原のむみっす、という
 園の写りのひとをいう。名古屋城外苑、そみそす、という。
 名古屋るんでるのるりっそん、という。
【目立】
  これが、名古屋城のめだち言葉である。
 目付を目立ち、という、城主の意味である。
 名古屋冠白という、冠語である。名古屋めっひも、とも。
 名古屋卑語ゆら、とも、とぞむ。卑見(ひみ)名古屋という、
 卑弥呼の卑をとる卑城という。自分を卑という、名古屋
 冠白である。後、陽(ひ)ともいう、名古屋陽城という、
 『城見て、養生という』、名古屋城出の山という、
 名古屋健康法である。
 
 『尾張名古屋は城でもつ、やまやらそうみの、うめやみす
  これそっときそ、むみゆうはるす』病の終わりである、
  病気治癒後をいう。名古屋白みか、という歌である。
  大学数えを城数えにする、藤堂藩直しともいう。
  大学振番の城である。名古屋城そん川の歌とぞみ。
  東北大学の振番、よいさく番、でそむ。
  これが、でそのしゅっその出番という。出祖。
  出番を出した、名古屋の城とぞふ_るるる。
  
  東北大学をよいはまと呼ぶ、いっせらろーる、という。
  ろーる番の振り環頭という、ここを、名古屋陥落という、
  番を落ちという、番付を、陥落という、名古屋城陥落の
  打ち振りという、京大を『よいっく』という、よいっく
  番である。
  阪大を、みすら(番)と、
  
  つぎを、みっすみ、という。
  つぎ番が、さんはまのいそみ、という。
  阪大を、いそみ、という。いんそみ、とも。
  城せらるっく番はむ、という、番をはるという、
  言葉になる、いそみ番つぎ、とぞう_るす。
   これが、るす終始の、であるるす、である。
   『でぇあるでぇある』という、番繰り言葉という。
   番栗のくり番とぞう。栗と繰りをかける、
   かけ番みず、という。これを、大野判という。
   
  福井大野の城っ窟という、白せらふりうりという。
  大野から京大原抜けて、熊川越えた、みのふるすら、
  これを、みすう、とぞふ、たみすむ、という。
  たみを自分という、福井弁のたみである。
  『たみゆ、せおられ、ふみする、れれ』
  『たみっす、れてる、そみそみ』とぞふ_る_すすす。
  大学城番から出た、やまう_つ_城、という、山を背に
  とる城という、山背の山という。山背(やましろ)のきみ
  という、樵が木を風情のことを、しろ番木切りという。
  
  あの名作である。誰もが知っているという、卒番1848
  イヤヨヤの番合わせという、熊川のイヤヨ夜とぞゆ、
  とぞ川の流れでぇある、熊川の言葉でぇある。
  いやよデェアルという、である味噌という、造りの所
  である。熊川番所という所という。そこの歌である。
  鮭が登る大都会である。鮭の都会という、きと山みまるり、
  という、鮭をきと、という山背のさしょ(狭所)である。
  若い人の新古今故郷という。『中心の臍は、ここである』
  と、鮭の臍という、魚の臍をいうとかい川という、大野
  連絡小浜めっくすという。臍を、めっくという所である。
  http://akinokori.sblo.jp/archives/20170813-1.html
【いやよや糸】 
   アメリカのことを、自分にとるあざなうたみ、という。
  字をなう、熊由良さかなゆいゆい、という。雨の国と
  いう、垂れる雨だれという、腰後ろの長い垂れを作る
  糸の造りという。雨だれ背という、これを、だれそみ、
  という。虫冠かむっただれ、という。だれのおひと、
  という。恐竜という、あの長垂れである。恐竜の真似
  である。これを、パフらむれる、という、パフの賦と
  いう。ふふ垂れ、ふふふ垂れという、糸織という。
  きみがよの糸という、いやよや糸という。
  いや栄の山だつ、うだつ竜という。小さい山の小山が
  周りにある大都会である。そこの竜という、鮭が立つ
  泳ぎをする、鮭の流儀である、竜の真似という。
  
   鮭を竜という、この竜だち、木を簗木という、柳と
  いう、みょうやなぎという、草もある。草深い大都会
  である。たおるれんせむの都という、熊川宿の番所という、
  おおお爺さんおられおられ花由良、ふきるる、せれる、
  すみらる、若い人の新古今故郷である。
  
  幾年をしろという、しろの袴のほうるる、ながしよ、
  たれそ、つねながる、熊のゆゆ、という。熊をゆう、
  という、村である。小浜めっけのますらお、という。
  小浜の竜皿という、熊川宿の土地の良方という、
  熊が鮭をかわいがる姿という、長垂れの姿である。
【マジックれっけ】  
  マジックに熊という、子供の遊びの、熊んだる、という
  鬼めっけの、熊姿にたとえる、ツキノワグマの首飾り
  という、麁服の君白という、胸飾りの話という。
  
   何番目の首か、という鮭数えである。しらなごという、
  こうなごという、魚の数えを、一首という、こうなごの衿
  という、胸の衿、どこでありますか、というますのさかしら
  という。ますさわれ、という、首飾りをいう。えりかわ、
  ともいう。
  
  ポケットのある胸を、ますむ、という、ますまむ、とも。
  このポケット、ますという、ますみ、とも。
  すみらむむなそむ、という。一般に、ポッシェという、
  ポケシェともいう。
  『ポケしぇーられって、すっすむ』という、ポケットの
  みょう花飾りである、この、みょう花をみょうやなぎにする
  トックという、トックルウという。
  とく流れの話とぞもへ、れれ。
  
  これが、はいくの排出という、はいく出しという、山車の
  祭りの出の句という。れれと言うて出しをする祭り、
  熊の出る祭りとぞふ。東京大学祭りである、名古屋城
  外苑熊出祭りとぞふ。
【とーふー、豆腐】  
   熊をあつらえるトーフーという、箱出し文という。文に
  □(はこ)印をつける文書という。論語の□でぇある。
  はこゆれ白文という。
  
   横ゆれのほこの祭りという、名古屋城外苑である。
  □(はこ)苑という、横揺れのほこを、機械がする、
  □トラという、この仕様のトラックである、この仕様の
  電車という、若い人の乗りである。これらの出しを、隈
  出しという。翁の任侠の持つ熊手である、打つ浜山の
  お置きという、『この川浦の、手を挙げて』という、
  熊川の歌という、熊が手をする足をする村である。
  熊を竜という村である。みょうやなぎが植わる村である。
  名古屋城外苑である。みょうやなぎ城という、外苑の
  名をとる城である。みょうやなぎを、しろふりという。
  しろふりよい番の城である。はこしら屋という、
  京都熊川ごゆれらの、わらそび言いという。はこしろ城
  という、名古屋城である。一名、くまつけ城という。
  東藤藩番、くまつけ、である、くま番という。
  熊の番である。能に熊が出る、若い人の熊能である。
  熊が打つ鼓とぞう。堤の中納言という熊である。
  
  御所にいて若い人とともに暮らす熊である。
  『あかねさす、紫野之き、標野之き、
   野守は見ずや 君が袖ふる』
   
駄作者解:まちがいもなく、まさしく、熊の歌である。
  ヤレ打つを 熊が手をする足をする
  大鼓の音(ね)、うるうるわつむる、
  熊貝正成の歌である、ほら貝も吹く熊である。
  べある貝という、熊川に棲息する貝である、
  その貝をめでる熊の□(はこ)という。
  
  名古屋ごっこす、れるはる、れれれれ、という。
  『れんれ、れんれ』という掛け声の名古屋城
  外苑祭りである。藤堂はたみかともいう。
  れんれおいゆれ、熊ゆらし、ろくす。
  
  名古屋城で番を振っていく、大学の番。
  大学番付けの、番状城、よい番で振る大学番である。
  
  東大講義録、〇〇番である。そうあるでっみぃ。
  
同志社よい番で、よきよい(番)
立命の、ほいみく(番)
同窓てっこくの山という、名古屋城を、そういう、同志
よい振りという。
立教の、鈴かけよいふ(番)
明治の、むいはむ(番)
九州の、ろいよい(番)、くるゆき(番)、とも。
横という、横宮のべんべる(番)という、名古屋番付である。

鳥取の、ほみゆか(番)
島ゆ、島根の古語、ほきくきまみほ(番)
秋田論、秋田大学呼び、もぶべば・そいす・ろろせ(番)
岩手(っ)すむ、岩手大学、みとおく(番)、よいきみ(番)
京都女子、ほのはま(番)
奈良女、ゆこふこ(番)

後、高校連番という、一から振っていく、文部ろっくす、
という。文相の山という。ふみゆみ・ばるせ、という。
番号を、ばま、という。後、病院等の番号振り。
高一、高二・・、一高、二高・・、の振りという、
名古屋城の振りである。名古屋ごんかるの山という。
山番のふりゆり、これより出でる出でたる振り、という、
でみそ、でっくす、れれれ、論浜のふみゆり、
とぞず、でみ。

小学番振り、赤坂ごっこすで、ゆいそむをいう、
ゆいそむ番の振りという。
東京元赤坂小、ろいむら(ぐく)
横浜小、むっつつるる(ぐく)
おおさす小学校の、るるる(ぐく)
おおみつ・ゆいはるの番という、番をぐく、という。

中学番付、めめめ、とぞず、でっそ。
大県(おおあがた)正学校、後、中学、むっす(めめ)
正国中学、めれるる(めめ)
茨田(いばた)論区地中学、むろっく(めめめ)
めめめ中学の、めめるる、ろくろ、れんろくのくゆっみす、
という。論番の振りという、論を学という、学番とも、
めめめ番とも。

跡、学校関係の番によるトーフーという、豆腐とも、これの
番きむ、という、番のとけまむ、という。
学校番付の話という、名古屋城の、学服、学副ともいう。
爪衿を出す学校の番爪という、学番を爪ふめ、という、
この『め』を『めめめ』という。文部の城ともいう。
教育のユ(じょう)という、名古屋論区という、城を、
ゆわせら、という、藤堂のゆいっしょのことという。
名古屋ゆっからの、からゆら、という。
冠語みっこす城という、後、看護をとる名古屋城の
冠白の言いとぞず、でみ。

 胸に、みょうやな、みょうやなぎを飾る看護婦の、
ない浜という、後、ナイトという、後、ナイチン学区
という、後、ナイチンゲールろろっそ、とい。
『とい』で文を締める、看護冠語である。
とい山のおくらむ、とぞず、とい。
おくらむ、とい、とも。
とぞずをいれれば、東大流れ冠語とぞ、東大の看護に
なるよる、とい浜看護という。かいくら、ともいう、
くらるけんそめ、という、言葉のことであるとい。
『ある』を入れた書きという、抜けば、
言葉とい。の〆になる。違いは、学行きの違いになる、
学年の出しとい。
といを教育関係者の言葉、とい。
問答番所の言葉である、熊川番所の言葉である、『とい』
の言葉である、でみとい。
これで、といを出すことは゛という。とい花のこととも。
問花数用の出の話という。

略。

『シャッパン・ラーレ』という冠語の説明である、
この文全文でみ、そぞす。
説明文を、そぞす、という。
物語では、孫悟空の話である。ジャッカス・フンカラーと
いう、文の造りである。講六の山という。東大講の録
である。

録音、6分。
『そうであるでみ』『そうあるでみ』の話、御教授の御言葉。
(東大の御教授のお言葉のでみ言葉についての話。)
教授の、おいそもの添え。言葉が、ル−ルルで話されています、
いみがわからない言葉のようにきこえますが、全部、ほい山の
言葉です。教授の御言葉という。東大教授のお言葉、とぞる、
ふっすみ。ふっすみるらの言葉です、ほい山の言葉とも。
東大そんこもの御学とぞす。東大の学者の日の講義。
調子が、わふぁすうの調子という、
『そう、でぇある、でっみぃ』という、調子という。
標準語の鼻母音のこと。東京の鼻母音を使う、東大周り
の地域。東大藩校直後の講義。

//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2093大原練習1993天の下2393 Italia Flash della fotocamera79幸義光(フラッシュ)79本の町の歌(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou39438
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@426上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/07/19柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@426
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2019年10月23日

卒業4185Italia Flash della fotocamera79幸義光(フラッシュ)79本の町の歌(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽【曲名】 卒業4185京都船旅3085
古譜2085大原練習1985天の下2385 Italia Flash della fotocamera79幸義光(フラッシュ)79本の町の歌(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/10/22、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
花青い 青れ花 ぬぬはのぬ よい祭り
手に青い花持って 胸に飾る日 青い胸の
青飾り 青柳 青桜 青一色の紺祭には
お外、みな、染める 村総出 盆栽を
めでて行く 花床のめでと

 狐の天気予報。〇r1960/07/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2015/4/5 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【歌意】
【青屋祭り】
ぬぬはのぬ、野の花のこと。
 胸に青い花を飾る、青屋花行きという、青屋祭りという。
青花のおごれ、とそず。10月23日とぞ。青見花身という。
青山花のまつの、ごんざる、という。ごんめそのおいれる、
ゆゆせ祭りという、みるれるおま浜という。青屋浜の青の
山のふゆそむのおこるく、という。冬迎えを兼ねた青山の
祭りという。まつすつれれろく、という。れれ祭りという。
青を身につけて、青色をめでる祭り、とぞる。とおさる山
という、冬を、とうじむ、という。とうじむ迎えという。
青山のむんぶく、という。個々の家庭で、青いものをめで
る祭りでもある。京都ともいう、他年とも。青い民の世と
いう。青民世界の世々(よよ)という。
よ花みなのおまつ、という。

 古い京の祭りとも。東京の青山の祭りとも。日本の
個々の家の祭りとも。個々青花の世家という、この日の
日本の民家である。みな、高孫をいう、高尊家という。
高孫れむまつ、という。自分、自分の周りをたっとぶ
、こうるぎの家の祭りという。後、青い祭りともいう。
青祭という、家庭でする祭りである。青いものを飾ること
という。これが、青山御所出の祭りである。青山御所で
家庭の祭りをする。
 これが、外をいう、青山外花の祭りという。尊外祭り
という。青山外を、尊所尊外という、御所が外をめでる
祭りという。尊辺(そんべ)みむすむ、という。
尊れるゆっき花弓という。御所の話である。

 22日23日の祭りである。にみ山祭りという。みみせむの
山ふま、という。尊所六国のおまつ、ともいう。六台、
六代、合わせて六大という、六大祭りという、青山六大の
言いという。これを、六大学の受けという。
 青山の六大スコールという。すこゆきのおみはみ、という。
東京六大学ということという。
【ズックスクール】
 スコール、後、スックという、これを、ズックスクール
という。『クールクール』という、祭りの挨拶という、
祭りの掛け声ともいう。民をスクルという、自分をスクル
という。これで、民をすらべ、という。スラッション・
スクールという、ズックスクールともいう。民をスラという。
後、すみともいう。自分のことである。スラれるろんく、
という。
【東大パール】
 スラックスレーという、祭りの礼とぞず。後、ハーレー
礼という。これが、東大パールという、パレルレの東尊と
いう。東大尊居区という、後を、がい春という、外に東大
をとる、外東春という、針外という。針という居住の場所を
いう。外村居住という、東大外の張るの場という。これを、
パレーという。パレーの山という。
 事上げせぬ国という。取り立てて大きくいわない民の
気性という。国民性という。小正という、小さな正義を
尊ぶことという。

 この東大の小事を、小ふめという。こふめ、とも。
こふゆまるせんらぶ、という。これが、東大の小という、
正である。少とも。丘われ着の『わ』の意味である。
丘小らんべる、という、丘われ着のことである。
 小校という、東大が自らをさしていう言葉である。
後、正学という。小学の出しという、小学を出していく
東大元の先ゆかる、小花山の言いという。東大を小花山
という、小学元という。後、奨励大言という。奨大と
いう東大を指していう、謂れである。
【奨大】
 奨大祖代という、奨祖元祖という、大学の登用という。
東北大学を出した東大とぞず。青山藩校で、出しの先発
という。どんどんか大学を出していく話とぞる。
【奈良代東】
 奈良の代東という、藤堂藩の大東で、藩校で、大
学を出すことという。〜〜藩が、元であるという学問の
場の出しである。藩校出発の学校という。東大の
あずまゆ出し、という。奈良三輪である。城番付という、
城で藩で、藩校という出しである。学校の話という。
登用貫禄の山という。大学を登用することという。
青山の掛かりでもある。青年大学ともいう。各地にある
大学、学校のことという。京都朱雀という、第一、第二
・・という名残という。
【奈良三輪振番】
奈良三輪振り番という。他学校も
そうである。一高二高・・・という類である。
城番で学番を振る藤堂藩の藩番るる、という。奈良三輪、
丹波市の名という。丹波一、ともぞる。やなふな番とも
いう。後、ナンバープレートである。住所番付でもある。
【奈良丹波市】
 丹波市をたっとぶことという、若い人の古故郷である。
番付町という、丹波市の綽名である。古い丹波市という、
あざいち(字一)、あざに(字二)・・・という字(あざ)の
番がある町という、藤堂藩の番である、番藩という丹波
市の古い頃である、四城締め城のある頃という。田の
字で締めた城という丹波市の城である。ごとゆも、と
いう。きもを、ゆもという町である。きもは、城であ
る意とぞず。

 ゆっきもすきも、という、ゆっきらふっき、という、
ゆみすみ、という、ゆもらまのしいく、とぞず、城の
ことである。黒風津(くろふうづう)の言いという。
津を、つうと伸ばす言いである。ふうづう言いという。
関西の言いでもある。
奈良三輪の東大、東京の東大のお書きである。

【南米フロアポリス】
 南米にフロアポリスという所がある。ここが、床になる、
この上になる、ナンアンという、後ナミベとぞう、アフ
リカ、名大陸である。

 言葉が、フロという、アフロというのがこれである。
フロで、言葉がかかっている両都市である。

 南米のフロルーという、フロルアのあと(後)という、
あとのアである。見た後という言葉の、あである。
ルック・アットという英語であもある。あがかりのあ、
である。

 フロルアで、フロルのアとぞう、後、湖という意を経て
床をいう、フロアポリスである。

 フロが英語のフロである。フロという、流れを意味する
風呂とぞう。呂という建て物の意ともぞ。風流れのフロー
とも。水が流れる風呂である、この建物を呂という。
流水塔とも、風呂のこと。 

 流水塔という、りょすいとうと読む、清国読みという。
リャオファーラという読みの日本調子である。清語の冠語
である。後、リャオという、柳のこととも。川柳のことで
ある、川流とも。

 波辺のせんりょうともぞ。アフリカナミベを、川柳という、
清国の呼びとぞる、アメリカ美国の頃である。清国出の言葉
である、中国清国である。
【咲国】
 アメリカを、作、咲、柵という、中国明国の言葉である。
咲国、柵国、作国という。
 これで、美咲国という、アメリカのことで、中国明清の
言葉である。ワシントンの桜という、若い人が植えた明るい
声の清い手植え、という。ライト・クリーン・ハンドという。
これを、パットンという、パールキの桜木という。
晴れる桜という、桜気の人という、桜木の人という、気と木
が通じる言葉である。
桜気という気持ちを木にたとえた言いである。
やなぎ気、やな気、柳の人、柳気の人、簗木の人、簗木気・・
の人、やなせやな春という、パットンという。
柳という、木を代表する言葉の使いである。気をやなぎと
いう言い方である、さくらで代表する場合もある。
椋気、椋木の人。
梅気、梅木の人。
楠気、楠木の人。
・・・
・・・
木持ち気持ちのいいという。木を大事にする、気持ち大切
とぞる。

 やなぎ植えという、木を植えることでもある。柳を植える
こととも。 柳、桜で代表である。木のことをやなぎという。
柳の代表で、木、気とも。特に柳がいわれることという。
やなぎという、良いという意味である。良いことをやなぎと
いう。

 職制につける、やなぎという、首相正(やなぎ)という、
首相良という、社長正(やなぎ)、社長良という。
国正(やなぎ)、国良とも。国会正(やなぎ)、国会良・・・・
・・・とも。
【柳正御所】
 青山御所という別名柳正御所という。柳背、柳腰、柳眉
の若い人のいる御所である。一字一柳の出しの御所である。
鬼きわ山お書きという。

【ダッフル・コート】
 ウィロー・フックという、柳とめ、という、ダッフル
のコートの造りという。ダッフルをかける、やなよみ着
という、麁服を、だみそむ、という。だりるともいう。
ダッフルという。袖に紫金を添わす服である。
やなぎむらるう、という。やなぎそねかか、という。
麁服に柳がついている意味である。これを、柳食という、
柳食袖という。ダッフル袖の服という。
ダッフルやな浜のお書きという。

 紫金を添えない麁服には、タブルという、ダブセムの
きのゆらを、含ませることである。麁服の袖の細い刺繍
飾りである。やなすき、という、やなぎをつける服で
ある、胸ポケットの細い赤い刺繍である、紅室着で
あるという。やなぎの紅室である。他の色も使う。

 青山御所の紅室ともとぞる。
 
 かんとんもくという、木をつける場合もある。冠頭着
やなすきという、この着が、木である。かんとんもくと
いう柳の木の葉である。胸に柳葉を飾ることという。
刺繍であつらえることとも。

 柳の紋所という、柳葉の御所という。古青木のかんさ
きゆみふり、という。かんとんらくの着という。
ふる大根の前の紋である、ここを、柳とおる、という、
柳橋かかる古い堀のある御所である。麁服山ともいう。
青山御所の古い青山である。ぬぬせむふるくれ、という
青山古冠語という、冠話とも。

 清(しん)単せんかる、という。清(しん)を唱える御所
である。清国の絵という。日本を清(しん)発という、
びみうっす、という、みいくうびいくう、という、
美国贔屓の清(しん)国言いである。みびくという、
贔屓のことのいいそむ、とべす。べべゆらのお言いとも。
べべが、麁服である。
【そうだんべ】
 じょじょのことを、べという、べもという。幼子の
じょじょである。じょじょきごゆふむ、という、この
『ごゆ』が御所である。御所在の若い人である。
べべは、着物の意もある。
べべじょじょのことを、べぜ浜、べぜ着という。
青山在かんすびのお書き、とぞもべもす。
『そうだんべ』という語源である。東大の東北学舎、
東京の『行くべ』という言葉使いとぞず。
【マジックス】
 小さい子供の鬼ごっこという、鬼を持たせることという。
マジックという、鬼のことである。鬼ごっこを、マジックス
という。京の『だんべ』である。

 京都から東北にあたる、古くの北白(きたしら)の所のマジ
という、北白川の宮の言いである。
京都の東北を、京都から東北という。この『から』の『の』
という使いである、北白川の宮の言いである、その周辺とも。
『だんべ』の言いである。鬼まっちら、ともいう。ワンテス
という言いとも。

 鬼まっちら・ろんるく、のこととぞず_れっ_ぺ。るみ
そもという、みぶんてっくすの山という。ゆうるるゆうりそ、
という。ゆりゆりのゆいそみ、という。古く、しょくらん、
という。植村のうえゆら郷という。うえ郷とも。

 青山の古織ら里(ふるおらり)という。織り里の郷である。
東京青山とも。東京青山のこと、という。この『こと』が
琴である。織り琴という、琴に織物を被せることという。
【琴の精勤】
 これが、青山御所の琴の奏しとぞふ。青山ろんこく、という。
青琴の意という。葵の木を使う琴である。後、琴を使う精勤手
という。琴の弾き手を、精勤(手、者)という、琴の音ともいう。
精勤音。

 この精勤に、あんすき、という弾きをする、青山連濁
という。後、連濁という言葉の言いに使う、琴の音を、
ロロという、ロロ琴のせいはむ、という。これが、古い青山
の御所言いである。このロロ音を、ベモという、琴ベモの
音ゆと、という。ゆとという、糸のことである。

青山のゆとせる・琴ゆと、という、琴糸のことを、べれ
んす、という。べれるう糸ゆと、という。これが、これが、
青山の、こかんき、という言葉のである。こっきらふうずう、
という、きられらのお言いという。きっそむろくんす、という。
日本全国の琴の言いである。冠話のこんきす、という言葉の
種という。こんきすの言いという。冠語である。
【鬼ごっこ】
 この冠語を、めっこく、という。めるせる、とも。めんて、
とも。めってゆったという、めるれるを使いましたという
意味である、使います、とも。
『めってゆった、めっこく、るんす』という。これが、
『けった』という、鬼ごっこの言葉の出とぞる。けったという
冠語が出である一解である。
 鬼を『きっこく』という、『きん』ともいう、琴鬼という。
琴にかかった、こと鬼ごっこ、という。北白川の鬼ごっこで
ある、『けった』を『けつ』という、鬼をみつけた時の言葉
という。北白川の子供の遊びである。
【北白川の宮】
 北白川の宮という、子供の宮の一般名称ともいう。
子供宮を、北しろやら、という。しろという宮である、
子供の宮である。各地にある小さな宮をもいう。

 北白ほらゆら、北白ほらゆう、北白ほうゆう、という。
北白川の宮である。古い日の、飛騨造りの大きな藁の家で
ある、合掌造りともいう。北白川にあった日という。
【ダンパ】
 この合掌造りを小さくする、ダンパという。子供ダン
パのおりふり、という。子供の宮という、子供用の小さい
宮である。木の根元に置く小さい宮とも、ダンパ天神とも
いう。ダンセルロックという。

 かの有名な『若い人』物語にでてくる賞得大使という。
これが、太閤の出の言葉である。北白川の宮の祭りという、
聖徳太子子供像という、この像と、若とめ、という、
若山という、若山巫女というみこの出車(だし)という。
この時の添えの舞いをいう。若山舞いという。白川午前
という、御前を午前という言いをする、ごくゆきの
子供の言いという。午前舞いという。北白川の古い宮
祭りである。
【ひなふみの舞い】
 この造りを歌にした、文造という、『ひなふみ』という、
琴歌に合わせた舞いという。『午前』という出の合図の
言葉である。午前出のひいな、という。ひいな祭りの
ひなまつりという、北白川のひなまつりである。

 五人官女という、菅宮の人の舞いという。五人が舞う
ひいな舞いの、ひなゆな、という、ひなよせ、ひなびら、
ともいう。北白川の宮の舞いである。インソミともいう。

『あの子は、どうしてる?、大方、建物の名前でも名乗っ
 ておるのであろう』という、お爺さん役の子供という、
 これを、みこくき、という。そういうて、子供を立た
 せる、立ての合図という、後、子供歌舞伎になる。
 
 この場の子供歌舞伎を、みれん(未練)、という。未練
 歌舞伎という。琴セモを、未練という、みこ(未子)、
 未練子という。

 立て者という、この立て者を建物という、古い歌舞
 伎の建物である。立て者の名乗りという、建物の子供
 という。未練歌舞伎の建物である。子供が、たてものと
 言うて幼児を立たすことという。北白川っ子という、
 建物というのである。建物名という宮名という、
 立役者の言いでもある。ここの宮の名をいう、『はは(母)
 さま、きたちらかわでございます』という。
 
  北地蘭閣という、合掌造りの北千良川(きたちらかわ)
 という、宮に細い川筋を作る、雨の川(あまのがわ)と
 いう。この川を渡る幼児という。川立て山渡りという、
 幼児のあんという、幼児をあんという、あん川の渡りと
 いう。
 
  この幼児を北白川法子という、北白川法皇という、
 後に渡る、後白河のお爺さん役の後白河法皇という。
 法が川の意味である。この地へいけば、法王は幼児である。
 後法皇という子供である。北白川の宮周辺である。
 雨筋の川という、糸流れの川である。
 
  北白川を糸流れ川という、糸宮の話という。
 幼児に地皇という言い方をする、幼児安全の地という。
 北白川の宮の意味である。合掌造りという、子供宮の
 小さい合掌造りである。大人を『太田』という呼びを
 する所という、北白川のたいくせ、という。大人を
 たいくせ、という。これが、鯛を持つ、船の渡りと
 いう、大人をおうぶという。歩きの時、幼児の背後ろ
 から支える恰好という。たいくせのおうぶ、という。
 おんぶのことである。
 
  このおんぶを遠部と表す、遠部船という、たいくせ、
 のことである。幼児健やかという意図の意味である。
 北白川法来山の話とぞ。
 
  これを、読む人の御勉学という、鞭を鯛に変えて雨を
 渡る三角の頭被りを着せ、金の飾りの羽織はかまという、
 手に鯛のひごを持たす、後白河法皇である、この役目を
 たいやま、という。渡しの支えは、大人がする、この
 大人を、しっだるた、という。漆立留多。漆のゆりはむり、
 とそず。
 東北学舎の御講義なり。

//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2085大原練習1985天の下2385 Italia Flash della fotocamera79幸義光(フラッシュ)79本の町の歌(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou39358
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@488上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/07/17柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@488
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2019年10月22日

卒業4183Italia Flash della fotocamera83幸義光(フラッシュ)83(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽【曲名】 卒業4183京都船旅3083
古譜2083大原練習1983天の下2383 Italia Flash della fotocamera83幸義光(フラッシュ)83本の町の歌(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/10/22、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
猫柳 春先に しだれるは様
御母の御覧に 胸に沸いた喜び
顔に葉がふれる時の麁服の飾り葉の
やな葉ゆの わすれ緒のゆれゆれる
御身針 さゆきるゆ はいす清津
奥青山ごゆ

 狐の天気予報。〇r1960/07/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2015/4/5 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【歌意】
柳葉ゆ、やな葉にの、やなすり、やなるる、とも。
 柳葉のいき、柳葉の場、柳葉のある所、やなぎばゆ、
 やなはゆという。(この場合は、胸ポケットである)
さゆきる、という、小行き(さゆき)の、せめるゆき、
 行く、歩むこと。さゆきる、という。
奥青山ごゆ、ごゆとは、御所のこと。
きよず、景色のこと。清れる、とも。清れるふ、とも。
 わすれば、という、忘れ緒の身に着けた時の言い。
 きよずという、我が身の周りとも。
 シレックンラックスの言いである、シクソム、
 れれんす、ともいう、言いである。
  青ゆまごすふるの場の言い。青山御所の入った所
 である。青のゆみふみ、とも。青弓入是御門(あお
 ゆみにゅうぜごもん)、テイミスともいう。
 テーミス・ツェーラ・らんく、という。あおゆみぜ・
 はぶ、れれっくす、すいっすす、れくん、とぞる。
 門を入った時のことである。後、あおやな・みな、
 という。みなれるるっくの言いである。
 みなっしょ、るっく、るるす、場である。
 やなみなのお言い、という。青山御所の中のことで
 ある。古語の使いの頃である。青山で使う古語である。
  東大尊国(ぞんこく)の古語みる、という言葉である。
 東大を、あおはふ(う)という、青破風、
 めつうら闇ふみの言いである。めつうら(メツーラ)
 という、めるれる浜るり、という、東大のできた頃の
 言いである。東大をメツーラ・あおはぶ、という。
 パレという、晴れ姿の建物のこと。後、パラしょ、と
 いう。オーパルという、大晴るの、オーパレという。
 後、オ・パレらる、という。オー・ハラショという、
 ろみそみの言い、ともぜ。オックスという意味である。
 オクスン・トークという、遠くの言いとぞふ。
  エッペルロンゼのふきゆき、ともいう、エッパン
 ハックの言いである。エンカス山のお書きという。
 東京大学のことである。あずまゆま、という、
 青山の呼びである、東大である。
【絵】
 あおはぶるり、東大通い、ルリッソン・パレル、
東大パールという、東大の絵。
パーレンファー・ホアッルラーという清(シン)語
冠話の東大である。青門のある東大。
東大を、
バーラン・−ベーゼル、南京官話、南京官の冠話。
ナヌーハン・レーメー、福建官話、福建官の冠話。
ウィッソン・パーフー、北京村冠話。北京市の南の北京村。
           後、北京市になる。
レレムセ、外蒙古のミヌの町の冠すむ(かんすむ)。
レコン、モスミスの町、ルロスーの国。後、ロシア。
  ルロスーが、冠語である。ルルスとも。
ムミ、めとゆとのみみのむむふみ、人体の冠語。外郎という、
  人体を地にあてた、時の外郎語である。極という南体の
  場である。御父を思うという、南体(なんてい)、南帝と
  いう、自分の御父の敬称である。外郎語である。
  相手の御父をもいう、この時、自分を北体(ほくてい)
  という、『自分は、ゆゆきます』と『行く』をいう。
  ゆゆみの言いという。『自分は、いいきます。』とも。
  南帝のお答に、『ゆゆして』『ゆゆすれ』とぞふる。
  とぞふるという、『である』意という、外郎文の文語
  である。口語で『ゆったむ』という。
  『いいきもめ、ゆったむ』、東大の口語の言いで、
  『行く』意。
  東大の文語である書き。
  『いいきもめ』と言葉をとめれば、丘われ語である、
  代官言葉という。『来るもめ』等。
  『行きそめみも、ふるすめ』、もめそめの言いで、代官
  外語である。代官が、外をとる時の言いとぞふ。
  『もめ』を『すめ』という、代官外語で、城代川すみ
  という言葉である、城代川すみ語。
   外をとる、外に関することをする。
  ルベキス、るべ、みしるべ、みみんすす、みんとゆ、
  みんつる、みむむむ、みむず、皆、東大のことである。
  後、お国訛りになっていく言葉とも。外国語でもある、
  主として、冠話である。
  ルベキスからミムズは、メキシコの地名になる。
  他外国の地名でもある。
  ミルという、粉用語からの造りである、メキシコ冠話。
【清国光緒帝】
 清国(シンコク)光緒帝、ひかりお(光緒)の帝という庭で
ある。庭に差し込む光の清い所という。シンバッツ・レー
フラという。しんとのゆみふみ、という。これを、くみ
ふり、という。清の御国という。後、きみさく、という。
きみゆみのおいそみ、という。これを、あずまれいと、
という。れーとの山浜という。うりすりゆゆゆの、おぴ
やんべら、という。これを、後とぞふ、わすれ緒という。

 わすれ緒の造りのしんこくという。わすれ緒という、
膝前の飾りの板状の、服装の一部である。わすれ緒を
つける人という。膝の保護でもある。

 この日の清国光緒帝である。名を、呈浜という。名前の
ことを、ていという、てい浜という。光緒という名前の
清(シン)の都という。シンスラーという、ラー帝、ラー丁
という。きんらく弓浜という、きんとうの山という。

 後、きんを、つつしという、つつし島という。清い国の
しん島という、ここを、なかよきふき、という。なかよき
ふきの、きんしつつ、という。きんとはっくの、しん宮
という。れるるえんつる、という。れれせるゆみっぽ、と
いう。『ゆみっぽ』の『ほ』がかかる場という。

 中国の清国である。清国光緒帝という、ラー帝のはみ
よる_ほ、という。稲穂の穂である。清(シン)に稲がある
こととぞう。
【本帝湖、白夢浜】
 アフルーという、あふせのあふすら、という。『あふ
すら』の『ら』が、穂である意という。アフリカの西の
本帝湖の、ラである、穂とぞる。ラという、穂という。
これが、アフリカの本帝の稲である。アフリカが分かれて
いなかった頃で、一時西の海岸の西側である。ホンの町と
いう、青白砂の頃という。後、白夢浜という。
アフレル・カンケスという、アフっ津ともいう。アフする
メックスという。

 アフリカ本帝湖の清い砂という。
青雪が降り、後、白い雪が降る、ここの浜の本帝の水と
いう、アフリカ全土に振った白い雪もある。この雪の
降りのとを、本状という、本状雪という。白い雪が、
白い色である。地に落ちても、地が白くなる雪とぞふ。

 この日の清国をいう、この本帝湖の周辺を清国という。
一般名詞の清国である意という。この清国の名を、メン
ロールという。白綿、蒼綿、黒綿・・・他色の綿のなる
清の国という。色のある雪が降ったことという。
【名の大陸】
 アフリカの全土を、なという。名、菜。名西大陸と、
全土をいう。後、別れた陸という、陸の離れた東を、
ナンム、ナヨルカ、ナヨメとぞゆ。
【ノヨ】
 別れた西を、ノヨという、ノミシクともいう。
また、ひっついたアフリカという。この時に一時、湖の
状の場の、もとすゆ、とぞる。もとすゆ、という。

 これが、白い砂の頃とぞる。白砂浜の白い大陸とぞる。
大きな雪という、大き雪の全白大陸という、この期の
アフリカとぞる。
【ナミベ】
 南にナミベという所がある。後、ナンビアンという
国という、アフリカが、ひっついていた時の名が、ミと
いう。ナミという。この言いが、後、離れた時の、ナミ
という言いという。

 陸のナミである。これが波である。陸波のある日の
こととぞう。陸の山すれ、という。陸の丘状である。
ここが隆起をして、後、とかわきという、とめせの置かれ
の日という。隆起してそのまま、置かれた場である。
ナミベのことをいう。隆起して置かれた、その時が別れて
ひっついた時である。後、本帝湖のモックという、モコクク
という、もりるのめべせ、という。町の名をモキという。

 この町の波辺という、後、別れていった東のノクリと
いう、ノクリのナミブという。波部。ここに、白いあつと
いう、あつさ砂、あっさ砂という、圧白という、白の状の
城という、圧白城という、白造りの城がある。白い庭、
白い壁、白い屋根とぞう。白土があった話という。

 この圧白城の清という。きよう、ともいう。清いを手
にする、清す白城という、圧白城のことである。この城を
『ユ』と表す、古代の『ユ』のシダキ文字である、じょうと
いう読みとぞる。この『ユ(じょう)』の字がナミベにある、
これが、日本と清とアフリカの掛かり言葉である。

 古い清の中国語という、ナミベの言葉の、シンである。
古い中国の清の言葉があるナミベとぞふ。清語のナミを、
じょうという、ユと表すこととぞふ。このユが波を表す
意という、『ユ』が城てあり、波でもある意とぞう。

 『ユ』を、ゆと読む、古代大和庭という、ヤマットと
いう言いをする、大和ム言葉を使う、ナミベの所という。
圧白城である。この、圧白が篠の言いである。園生の黒生
の言いとぞる。丹波園部、後、園黒(そのぐろ)という、
ここの言いである、篠の言いとぞる。圧白という言葉で
ある。

 青山黒焼きという、この丹波園部を青槍という、蒼黒槍
という、日本を丹波という古代大和庭麻という期の言いで
ある。

 東京譜という、後、東京府という、東京都という、この
東京都の成りである。東京都の青山という、青山の圧作くく、
という、圧作れのゆいとみ、という。青山白の言いの『ユ
(じょう)』である、ゆともいう。青山白城という、青山白ユ、
という。しろゆ、しろじょう、という。青山篠の言いという。
青山白城を青山篠という。

 この丹波の篠と、東京青山の篠とが、京都壬生を連れた
圧迫の壬生の古い頃の壬生という、これが、アフリカの
ナミベにかかる、なみの里、という。なみ里の言いに、
大阪弁がかかる、大阪のはっちょれ、という言葉がかかる
ナミベの町という。大阪みさのゆいふり、という。
大坂の波をみさという、みさの波、波という言葉を補う
、なんみさともいう。これが、なみさ、という波のことである。
『みさ』『なんみさ』『なみさ』が、みさの波という、大阪
の名の庭という、なみ庭という、なに庭という、これが、
なにわである。

 これらが、ナミベの言葉に加わる言葉である。アフリカの
ナミベである。遠い清の中国の言葉が残る、アフリカナミベ
の言葉とぞる。中国清朝のジョッカーがこれである。
中国清語のジョッカーが、ナミベにあることとぞう。
ジョッカーが、城の庭である。これで、ていをいう、ていと
いう、城の庭を帝と表す、清帝城という、本帝湖という名の
流れという。この日の本帝湖、白い水とぞう。降る雪による
水の色とぞゆ。地が動いていた頃である、隆起陥没があった
頃である。アフリカが分かれてくっついたという話である。
【東大四明日の講義】
 東大の三講時という、四明日の講義である。白い袴を身に
つけた人という、三人白の聴講生である。御講師も白い袴と
ぞう。上が、小崎御所の男チマである。
東大御講義これなる也、なるユ。
男白っくくの歌という、この文なりユ。
ユを置字という。後、正(やなぎ)と書く。柳とも。
これを、打ちという。やなぎ打ちという、東大出にする、
東大発とという、打ち書という。内書とも。
東大の書きである。

 もう一度行きたい東大である。なおなおのゆう、という。
夕方の東大という、集落を、ゆむすむ、という。
 すってすうすうのすみすみ、という。東大へ何度も
行っている人であるる、もう一度という、東大の通いを
いう。 若い人のかんされる東大である。感する気とぞる。
頭冠の気という、書巻の気の類の言葉である。
東関の気とも。
【青屋花の祭り】
 10月22日、青屋花の祭り、今日の日の祭りである、東関
祭りという、青山外である、青山御所外の外郎外花という
地の祭り。京都北白川の宮の祭りの皇孫るべの宵祭りとい
う、昼にする良いまつりという、良祭日とぞる。ガイラム
世という、『ガイガイ』という掛け声という。
 はたゆまれくせむ、という宮のかみやるふみすみのまつ、
という。松上げの由来である。京都花背が代表である。
平地の奨をたとうるまつ、祭りのことをまつという。
奨は平地の火山様とぞる。

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*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2083大原練習1983天の下2383 Italia Flash della fotocamera83幸義光(フラッシュ)83本の町の歌(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou39338
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@337上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/07/17柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@337
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 16:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年10月21日

卒業4181幸義光(フラッシュ)81(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽【曲名】 卒業4181京都船旅3081
古譜2081大原練習1981天の下2381 Italia Flash della fotocamera79幸義光(フラッシュ)79本の町の歌(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/10/21、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
青山柳は風邪受けて風のまま
歩けば御門添いに植わる
花白く遠く糸なびくよう
車降り入れば御母おわす
たおる胸に飾る葉御覧
お優しい笑顔

 狐の天気予報。〇r1960/07/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2015/4/5 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 プログ用のお書き。
 聴講生三人で、丘われ着で、拝聴する。台湾の孔子廟の
ことという。後、民法の話である。後、東北学舎での御
講義。東北学舎は後、東北大学になる。
東大中の東北学舎である。

 蒲原朗武(カンパラ・ローム)という、東大冠話である。
東大の講義という意味である。尼の原三人組という、
この日の聴講生三人である。

 三講時目の講義という。台湾へ行き、現地にて講義を
受ける三人ともぞる。後、東大へ帰り、青山御所泊まり
である。三人泊まり、よよよ楽しく、青山御学致し、
よよてすむれる、せとよ、るるす、るみすみ、こととぞる。
東大から遠く離れた青山御所である。この日、東大から
あるいて10分程の青山御所もある、ここを、青い丘るけ、
という。ここにも住む若い人である、三人もいる人である。

青山東大東夢(ひがしゆめ)という場所である、後、青山
東大という。青世羅のおんまら、という。おんまらが、
原である意とぞる、この地の言葉である。
 後、おんそぞ、という、おんそともいう、場のことで
ある。おんまらる場である、とぞる。

 青花のお書きという、青い門の外の青い花の植わる、
ごいれかのごぼしよ、という。後、青山という、墓地に
なる。後、いそみそのお墓地という。このよの青の出の
場とぞふ。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
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Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

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Physical exercises -- energy
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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『古譜2081大原練習1981天の下2381 Italia Flash della fotocamera79幸義光(フラッシュ)79本の町の歌(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou39318
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@485上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/07/16柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
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全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
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本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@485
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