2019年09月13日

卒業4111Italia Flash della fotocamera14幸義光(フラッシュ)14(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4111京都船旅3011
古譜2011大原練習1911天の下2311 Italia Flash della fotocamera14幸義光(フラッシュ)14(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/13、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
春日野へ鳥とともに出かけ 泉に
鳥とまり 歌うよう鳴く 花は
紫露草花咲きそめて 小夏日和辺に
幸義光光らす桜木木陰鳥飛んで
彼方遠く 戻った小手上

 狐の天気予報。〇r1960/06/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2020/7/8 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
政府に健康安全を。国会に桜を、柳を。
【民川】
 民川の読みという。

明治天皇、コバヤシ と読む。
天皇をヤシという読みという。 これを、ふのる、という。
これを、こるえ、という。これを、めゆれる、という。
天皇をメという。ヤシメという言いの、てそ、という。

 これを、てっけく、という。やしるりの山という。
この天皇を、ふたせる、という。天をおかという。
おか天という、おかれらの、ゆいそむ、という。

【ヤシ】
 このヤシの読みを、れいかる、という。これが、
古冠語という、古木御所という。ふるれる・ゆおらら、
という。めっつという言葉の、『つ』をいわず、とそ。
めつという、、これが現代の言いであるひに、めるせ、
という。めるらる・めんつぇ、という。めっつのことの、
めるやる、という。

 これを、こうしめ、という。このヤシの言いに、ペと
いう。これを、とうける、という。とうせ、ともいう。
とうれる・るっく、という。とうすあおすみ、という。

【墨】
 すみを、あお、という。この『すみ』の話という。
すみのり造りのことという。日常で使う、墨である。
ぼくという読みの墨の意とも。

 これを、ぼくたく、という。ぼくれす、ともいう。
ぼくらという、ぼくららという。ぼくららろっくの
山 という。墨の言いの、ヤシという。

 墨造りのヤシという。これを、くろすけ、という。
墨をあおいという。あおいを作るという。あおやまの
録という。ここを、青屋世(あおやよ)という。
民川の読みを使う場所である。

【天祖】
 墨を作ることを天祖という、墨造りの人を、天当という。
天当織という、この『墨』を、たべる、という。
たべるをつかう、という。『つかう』を、しませま、と
いう。これが、フをとる、ふみゆみ、という。
ふみせらという、ふみるるという、ふみせともいう。
このフをふという。ふみせらのふ、という。

 このふを分けた事という、この事の場所を、せんくる、
という。ふ分けの場という。せんくるを、すそめるという、
すそともいう。この『すそ』の造りのそという。そをとる
ふという。ふみすめ、という。この『すめ』を、すめと
いう。すめる義という、義をイという意味とそ、この意味
の『す』という。すりすれ、という、すみらむともいう、
すみせまともいう、するするともいう。

【イカ墨】
 墨をイカ墨という、書きに使うイカズという、イカ墨
とそ。

 この『す』が、分ける行為のもとさわ、という。これを、
がん、という。この『がん』に、墨がかかるをいう。
がんという言葉のあれふる、という。癌にはイカ墨が効く
という行為の表しをいう。イカ墨という天という。
イカ墨天という、天空の言いの天である。空をイカスと
いう、イカクカという、イカレクという、イカソルと
いう。これを、天相論という。天のことをいう、
イカ墨空の曇り空という。そられるくつ、という。

 くつを靴に書く、天をクツセルという、くつみつの、
オレサルキという。これが、賦である。『ふ』の分けの
一つである。オレサルキという、この『キ』を記という。
おれさる記という。賦の表しという。この山のお揺れの
ある日という。山が揺れたことの記を、ふれという、
ふれらまという、ふれするという、ふれるれという。
後、山鹿揺れることを、ふれるれ、という。

 おふれという、立て札のことという。この立て札の『ふ』
を、譜ともいう。後、譜旗という、ふはたという、ふきと
いう。この譜旗を立てるとこを、譜所という、これを明治
という、こばという、木場(こば)という。これを、あえ
ばる、という。あえばのはる、という。後、こばやる
という、こばしという、こばせという、こばしという、
こばせる山という。こば山のおそめす、という。

 この『おそめす』を、『おきさまゆ』という。この『
おきさまゆ』の『ゆ』の使いを、おきさきという、物を
書く時の、筆のおきさき、という。筆を『すすめま』と
いう、すすれるという、すすみすという。後、筆の進み
とそ。筆の山のお山という。筆ゆつよみふり、という。
『おきさまゆ』の『ゆ』の使いの一つという。

【筆の置き先、沖先】
 おきさきゆという、筆のおきさきから、という意の
使いをする、今の古語という。『やましろゆ』という、
『やましろから』という意とそ。

 『山背ゆ、行きたみ』という、たみふのお言いという。
『山背から行きます』という意とで。

 この言いを、民山(たみやま)ごめるり、という。たみその
言いという。後、みんそ、という、民訴という。この民訴
の、やたるり、という、やみそともいう、やりれるという、
やせばという、やみそのすいすい、という、やいてとも
いう。筆を使うことを、やりて、という、やりての『おき
すき』という。おきすきのいかそめ、という。

 食のイカ墨入りという、すき焼きにイカ墨を入れる料の
場の、おきすきいかり、という。『ふ』を分けた場所と
いう。こばめまのふしやさ、という。ふしみそという。
ふしふるという、後、天皇をイカという、イカスミとも
いう。筆を使う人という意ともとで。

【御場・ごば】
 いかふり山という、この言いの御場(ごば)という、御所の
前の意である。『御所』の古い時代の言いである。御場と
言っていて、御所と言う言いの元の言いとそ。これを、
ごばきゆき、という、ゆっきしという、ゆっきまともいう、
ゆれすれという、ゆんみ、ともとで。これを、ゆんされるぎ、
という。黒木御所の言いである。黒木山お書きという。
黒せらの山という、府のあった場所という。

 この『府』を、ふつゆち、という、場所の『ふ』という。
この『ふ』を府という、今の府の意という。場所である意
という。後、やまと府という、後、黒木府という、後、
黒らる山という、後、きょうと黒という、後、きょうと府
という。後、今とそ、京都の府の出来とそ。府を出す黒木
御所という、府である黒木御所という。

【民訴国訴】
 後、くろそという、黒訴という。民訴国訴という、
言葉を場にとる、ごもさまの語源という。言葉を場にとって
言葉の出来を説く、この意の語源、とそとで。

 この言いをする黒木御所を、麁服(あらたえ)という、
麁遣り(あらたやり)という。これを、明治の木場という、
木庭ともという。こばれるらく、という、この賦とで。

 やまと府の頃の言いである。この、やまと府、今の日本と
いう表しとぞ。日本をやまとという。日本府という表記とも。

 この日本の頃の朝貢という、朝起きた時の外との東という、
東山さん、という、東の山の讃という。この山に登る煙とそ。
この煙をいう、この煙が来る黒木御所という、京都府という。
今の京都府庁という。黒木弓山れ、という。礼とそ。山礼と
いう、柏手を三つたたく意ともとで。三拍手という、山と讃と
の意を含むという、これを山拍という。山を拝むことの意と
いう。この拝みに、大根を供える、大根を立てた煙の形にする
こんだて、という、ねだち、ねだて、という。後、料理の
献立ともとそ、立てるの意味という。黒木御所の言いの発で
ある。こばっせま、というヤシの天空という、明治天という、
イカ墨空の言い、ともとで。明治天皇のお書きという。

 現今、明治天皇を、コバヤシとは言わない、天皇をヤシ
とは言わない、めいじてんのう、てんのうという今の世で
ある、きぶっせまのお隠れ、という。

 きぶっせまを、木の場という、木の庭という、こば、きば、
という材木置き場という、木に関する地の言いである。木場
御所という黒木御所の後でもある。現、府庁という、材木
置き場の時という。

【剣東】
 東の、きそめおるらる・ははめらの、くり浜という、府庁
東である。そこの、剣という、剣東のくり浜という。剣東使
という、その場へ行く意味という。
 剣東の地へ行くことを、剣東使という。剣東使節という、
剣東使の時である、剣東使の人とも、そういう意味である。
後、遣東使ともとで。

 この時の服を、麁服着という、新た絵である。

【穴穂辺の穴】 
 若い人が着る、新た絵着という、穴穂辺(あなほべ)、
穴穂辺着ともいう。遣東使の穴穂辺という、平奨の穴が
あった、草が生えていた、剣東の地である。穴穂辺の頃の色
という、赤という紅という、くれなう(くれのう、音便)せの
いそめ、とそ。色を、いそめ、という。エンジ色である。
古代べにむろ、という呼びの色のである。この色をいう、
ふいろ、という。いそめのふ、という、べにむろのふ、と
いう。紅室。こうしつ、ともいう。紅室色という。

【紅室】
 この紅室を、すめらゆんあら、という、後、こうのむろ、
という。これを、復活さす、めいたい、という。明帯。
服の袖を、あらたという。帯をめという、木崎御所という。
あらためという、古代紅室の穴穂辺のみこの色という、
袖の縁の帯という。

 これを着ている若い人という、今様の洋服の白シャツ
袖のえんじ色の赤い帯という。新た絵という、あらたえ袖
という。麁服、新た絵という。これを、えんじめっつ、と
いう。手首の言いという。めっつという、首の意味とそ。
えんじめっつあい、という、えんじの色の服という、
洋服麁服である。園児色の服を着ている若い人である。
園児の人という、園の人という、剣の園の人という、
健児の人である。

【正剣伝説】
 幼い日を演じ、健地行く人という、若い人という。
健児の人である。健康の剣という、剣草という、やなぎ
草という、これを正(やなぎ)剣伝説という。

 正剣袖という、剣を持つ袖という。片手やなぎの桜だて、
とそ。桜の盾という、柵の意とも。紅室冊立という、柳と
桜の植えの園とそ。片手柳片手桜を持つを持つ、紅室の
騎士という、ナイトマイガイという。

 大和朝廷の埴輪の恰好である、紅色の埴輪という。
土光るマイトという、大和朝廷の埴輪姿の騎士という。
穴穂辺のみことの恰好という。穴穂辺の復活という、
明示の旺勢復古という、今の世である。麁服の恰好を
した若い人という、ジェット機長、電車運転手、・・・
輸送機関等に多く見られる洋服麁服である、復古の世で
ある、今の世とで。

【天神みや詣で】
 三つ子の演じ新た絵とかや。三つ子に着せる七五三
洋服とかや、麁服詣でという、天神宮詣でとも。
なそごそみそゆれ浜着ともとかや。なごみ山行きとも。
七十の機長(はたおさ)山お書きという、記帳の若い人
である。

【お手々つないで】
 革命好きの人である、革命織りという木草内袖ともいう、
麁服の袖という。きくさる山という。菊と猿の絵の場とそ。
菊猿という猿の一種という。豚の鼻のような猿である、
餌をやる若い人である。
 片手菊猿片手チラノザウルスともいう人である。
 お手々つないでの演じである。
 
 明示という、明示するお書きである。
 駄作者明治論明示偏である、ブログお書きである、
恰好よく今様風である。風録という、ブログのことであろ
うか。古代聞き方教室へ通う人、ブログという風録である。
ちょっとした書きである録である。一寸人分録である。

 聞く猿の鼻を、かめ鼻、桜鼻という。亀の咲き花の桜木
もある。
 明治天皇を、サクラギという読みもある、穴穂辺の
読みともいう、穴穂ごめろめ、という御所をメッツという
言いとそ。
 らぎすめ、という桜で、さるすべりの木である。
桜あらゆれ、ともいう、これをぶたべという、ブレンバー
という、バーセルという、ばみそのさゆれる、という。
桜をバーゼルという古冠語の新た言いである。
現今では使わない読みであり、言いである。

 上(かみ)が見た下(しも)れるせ、という、天皇のオナラ
をいう。かみひき、という。これを、へいせむ、という、
陛下の意である、陛上ともいう。ナポレオンのことを地皇
という、ナーレル・ベーレーという、なっぽれらのゆり山
という。おおみそれっかく、という。黒木御所のことで
ある。ナッサンレールラーのやり、という。明治の意味で
もある、明示であることとそ。

 現、御所東辺を春日野(かすがの)という、春日野御行き
(みいき)という、紫野行き標野行きという万葉集に出て
くる野である。紫野行き標野という、春日野のという意味
である。君が袖振るという、君がその出をとる歌という。
園出、園行きである。これが、標野れってという、標野の
春日という、ハールレレークーという、えみっそんらうるの
くいよっそむ、という。

 『えみっそんらうるの、くいよっそむ』、これを、古語で
説明すれば、『あかねさす、紫野行き・・・』という
和歌になる。めっすれのみっとの山という、そこの光景
である。今の春日野である、熊野西である。全国の園の
光景でもある解釈という。

 恋愛歌謡という記紀歌謡の恋愛という、豚のことを恋愛と
いう、チラノザウルスと手をつないでいる若い人である。
豚と表した恋愛獣である。恐竜大切、今日竜という、
今もいる竜である。今日流お書き。
恐れ型解釈である。

 駄作者注、試験の解答にすれば零点になります。ふふぬ、
   という、けんせらのお解とそ。

 そうきようのよい園、至る所にあるよい所である。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2011大原練習1911天の下2311 Italia Flash della fotocamera14幸義光(フラッシュ)14(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou38618
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@234上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/06/08柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@234
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽