2019年09月07日

卒業4097Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4097京都船旅2997
古譜1997大原練習1897天の下2297 Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/07、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
高知来て歩けば 思い出す あの日々を
カメラを肩にぶら下げ 宿でとった
幸義光の写真 偉い人と一緒に泊り
楽しかった あの時から変わらずの
宿屋と周り ふと訪ねば よく遊びに
入った家 あふれる なつかしさ

 狐の天気予報。〇r1960/06/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2001/7/7 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
健康安全第一。
【スレーダー】
 ギターの弾き手を、スレーダーという、ギタリストで
ある。この意味のスレードという、ギターのカットをいう。
切音の、殺音である。これを、アンリクという、暗察の
陸によるという。陸がギターである意という。

 この言いの使いが、ギターを、ロイコムという。ロイ
コムのアンリクという、スレーダー・カットという。
ギターの音を切る奏法という。これを、きんとまのぎた
ゆれ、という。ぎたがギターであるここという。

 波の渚の音を出す奏法という、カットという。この
カットを三味切りという、かっとという三味という。
カットとかっとが同じ意味である。

【高知】 
 高知が国をいう、かよという話である。
 『坂本がある』という、これを、国の世という。
土佐みっこしの山という。土佐をやむせまという。やたの
きみゆり、という。せむれるせれそ、という。こぬゆぬ
土佐れみぬよ、という。されみぬ山のお書きという。

『土佐れみぬよ』、『土佐れみの世』の古語である。
土佐れみという、よんとの山のおきゆり、という。
山が国をいう所という、国のめゆふりという。
らとんの山という。

【地震】 
 昔、大地震があった場所である。ぐらりと揺れた場所で
ある。国をよるじとんのみて、という。ゆるゆすえおら浜
という。この浜がなくなった浜である。また、来る日の
見の残しとそ。

 やおら浜れるさみそ、という。これを、桂が浜という、
桂の浜の桂浜という。土佐みっこくやっく、という。
地震をこくれみ、という。これを、れとゆみ、という。

 土佐山の丘という、そこの揺れとそ。浜がなくなり
水が来たという、大波のお越しという。りょうぜんふっ
くのせそめる、という。やものおゆるはるれる、とそ。

 これを覚えることをいう。古い古い記憶とそ。その丘
にいた若い人という。すぐに隣へ駆け込み、来ておら
れた大叔母、大お婆さんとそ。大丈夫といわれた話という。

 若い人の記憶である。浜がなくなった、ゆみかまのおき、
という。あおら山のお書きという。若い人の記憶という。

 いずにかありれる、ふふす、はむさむ、明くる日の山々
という。木が倒れていたという。木の山のお書きという。
たん様お山という、山という。

 いつゆら浜すらめ、そそゆ、せてる、そみそる、なんみ
はみぬむ、葉山暦、これを録す。葉山用邸にある、若い人の
記である。

 里ゆまありせ、ここよる、ろくすせんれす、山から見た
海という、両際が盛り上がったという、そして膨れ上がり
波を覆ったという、浜の丘より高い波とそ。

 古い古い土佐の高知の、なみそみ記とそ。
 
 若い人はいう、『お祖母ちゃん、お水が大きくなりま
した』と。『はよすら』とそ、お言い給われ、『すす
ゆる、かめせ』とそ、お添えあり。

 土佐高知ありるれる、おゆゆすすらや、おりる浜すら
ゆゆゆ、せんとのおこえ、という。みっすやむせらの
おとも、という。

 若い人のお伴である。『たよさきっすく』とそ。
 
 地震を、たよ、という、たよれす、という。たよの
お祖母ちゃんという。後、たみそまの御おばあ上とそ。

 もんぺを履かれて、お歩みあり、『あねやら、こき
ゆら、せらるれる、ありす』との御仰り。』
そみそみのやま、ありらるる、おほるゆゆし、せむする
すすらる、とのお言いそ。

 浜にお向かい、手を合わせられ、『海ゆら、おほき
給わる』、仰せありてそ。のち 、『くられる、さま
ゆら』とそ。

 後とそ、しろせらゆ、そゆゆありす、そそるけてほ、
るるれるさつれつ、そゆれふりふる、せるせる、とそ。

 冠語でそうおっしゃったのである。土佐の冠語という。
お岩ころの*****祖母ちゃんという。おたおたの
*****様という。黒岩の御大叔母である。

 古い記のことという。若い人の覚え書きである。
 
 思えば、涙ありら、すすれすおとする、海の音という。
お浜ありなくなる、岩見えず見えずとそ。土佐山の名の
丘である。

 我が名、立山と申しますとの言い、若い人の言いとそ。
こばっすくらっくのおゆりという、御おばあちゃんの
揺れの名付けという。黒岩のお祖母ちゃんとの覚え
なよらまの記憶という。たみそらのうれという。

 大きな波を見た若い人である。明くる、城へ詣でられた
話とそ。おみな山城という、端麗なおすれるしろすろ、
という。御おばあちゃん御言い、そめたるはぬゆら、
ありるそれすれ、古い日の言葉である。

 土佐冠語の家という、みよらまのおいゆそ、ともとそ。

 また来る土佐高知磯、ありてありる、そそゆる浜そゆる
けれる、若い人はそう思った丘の家とそ。黒岩のお祖母ちゃん
御家である。

 そそゆま、はれたる、丘のそる、、ヨサコイヨサコイ、
 はれする、そみてる、そられろ、ふめゆれ、そみてす、
 るるらろ、そろそろに、ヨサコイヨサコイ
 
 古い冠語の歌詞である。土佐御語の歌という。暗察の
お教えという。大おばあちゃん、あゆまる、おそゆそ、
という。まめむむ、ろろす、ろろふ、ろくむそ、おゆる、
らろはんぬ、これをとぞ。とぞの矢とそ。

 じょっこき、という、そこそこのゆられ、という。
大揺れの話という。御大叔父飛び上がられた話である。

城が傾いていましたという、若い人の話という。
波ゆにうもりました、とも。

 ミケランジェロの御叔父という。
 
 若い人という。何も知らず、駄作者は書く。イタリアの
若い人という。カレドニアの南端という、若い人の弁で
ある、イタリアにおられる、ミケランターヨという御叔母
である。

 ここはベニスの城であるという。べにのしろ、という。
紅白の城という、大海に入れて小湯をそそいだ話である。
大改の茶碗という、高城の湯浴みという話である。
甘い話という。

 ミケランジェロ先生はそういう御方である。料理のこつ
という。紅白の湯最中という。

【自民党総裁】
 立山という、後の自民党総裁である。自由民権箸の名手
である。
 『山ごと持っていかれました』と、『御馳走様』という
話である。紅白城お書きである。
 『真州土佐丘、黒盛筒、目たごう、あきのゆみ』とそ。
自民党総裁の言葉という、添う採言白、添う採用語である。
御馳走様は そういうのが、そうさいである。

 そうきょうのよい自信、ありてあらゆら、よよよ渡る
自信という。若い人という。ロール波地震である。
レッツ・ロールといい、渡っていく人である。
【奏者、楽器】
 土佐、国をいう、ヨサコイヨサコイ
 奏者、 楽器 
 暗察の、月琴
 忖度の、とんじゃみ
 スレーダーの、ロイコム
 自民箸の、遣当主  口笛(こうてき)の奏手
         (箸というロイコム冠録、冠語である)
 黄泉の、琴
 拷門の、三味線
 幇間、 太鼓
 穢多(えた)、 篳篥
 躄(いざり)、 汽車(べんたんという、手風琴のおおきいもの)
 三助(さんすけ、さんじょ)、 金屯(筒鐘、島樽)
 伊勢、 弓(バイオリン様)
 勢零(せれ)、  胡弓
 美久(みく、びきゅう)、 庫裡(J型の弦楽器)
 ミス、   ミモメム(ピアノ)
 里象、 指揮者、指揮者の譜面
 曲比、 ピッセム(シンセランセとも、シンセサイザーの簡易盤
          正方形とも。音がうなるような音。)
 有礼(ゆうれい、ありのり)、 秦(しん、はた)(両義正(やなぎ)
          小さいシンバル、チャンポン)
 気(け)、  鼓、鞨鼓((暗-あん-という奏法、鼓を奏する時に
            暗という、暗叉ともいう))
 
 土佐之国の、楽を呼ぶ言いである。全国にある言いでもある。
宮中の、御所内々記という、内記御所という、そこの呼び
である。楽分という、楽分語という。)
 坂本器楽ともいう。

 そうきょうのよい音楽、良い音楽を聴いて
健康になりましょう。

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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1997大原練習1897天の下2297 Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou38478
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@524上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/06/02柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@524
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽