2019年09月07日

卒業4097Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4097京都船旅2997
古譜1997大原練習1897天の下2297 Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/07、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
高知来て歩けば 思い出す あの日々を
カメラを肩にぶら下げ 宿でとった
幸義光の写真 偉い人と一緒に泊り
楽しかった あの時から変わらずの
宿屋と周り ふと訪ねば よく遊びに
入った家 あふれる なつかしさ

 狐の天気予報。〇r1960/06/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2001/7/7 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
健康安全第一。
【スレーダー】
 ギターの弾き手を、スレーダーという、ギタリストで
ある。この意味のスレードという、ギターのカットをいう。
切音の、殺音である。これを、アンリクという、暗察の
陸によるという。陸がギターである意という。

 この言いの使いが、ギターを、ロイコムという。ロイ
コムのアンリクという、スレーダー・カットという。
ギターの音を切る奏法という。これを、きんとまのぎた
ゆれ、という。ぎたがギターであるここという。

 波の渚の音を出す奏法という、カットという。この
カットを三味切りという、かっとという三味という。
カットとかっとが同じ意味である。

【高知】 
 高知が国をいう、かよという話である。
 『坂本がある』という、これを、国の世という。
土佐みっこしの山という。土佐をやむせまという。やたの
きみゆり、という。せむれるせれそ、という。こぬゆぬ
土佐れみぬよ、という。されみぬ山のお書きという。

『土佐れみぬよ』、『土佐れみの世』の古語である。
土佐れみという、よんとの山のおきゆり、という。
山が国をいう所という、国のめゆふりという。
らとんの山という。

【地震】 
 昔、大地震があった場所である。ぐらりと揺れた場所で
ある。国をよるじとんのみて、という。ゆるゆすえおら浜
という。この浜がなくなった浜である。また、来る日の
見の残しとそ。

 やおら浜れるさみそ、という。これを、桂が浜という、
桂の浜の桂浜という。土佐みっこくやっく、という。
地震をこくれみ、という。これを、れとゆみ、という。

 土佐山の丘という、そこの揺れとそ。浜がなくなり
水が来たという、大波のお越しという。りょうぜんふっ
くのせそめる、という。やものおゆるはるれる、とそ。

 これを覚えることをいう。古い古い記憶とそ。その丘
にいた若い人という。すぐに隣へ駆け込み、来ておら
れた大叔母、大お婆さんとそ。大丈夫といわれた話という。

 若い人の記憶である。浜がなくなった、ゆみかまのおき、
という。あおら山のお書きという。若い人の記憶という。

 いずにかありれる、ふふす、はむさむ、明くる日の山々
という。木が倒れていたという。木の山のお書きという。
たん様お山という、山という。

 いつゆら浜すらめ、そそゆ、せてる、そみそる、なんみ
はみぬむ、葉山暦、これを録す。葉山用邸にある、若い人の
記である。

 里ゆまありせ、ここよる、ろくすせんれす、山から見た
海という、両際が盛り上がったという、そして膨れ上がり
波を覆ったという、浜の丘より高い波とそ。

 古い古い土佐の高知の、なみそみ記とそ。
 
 若い人はいう、『お祖母ちゃん、お水が大きくなりま
した』と。『はよすら』とそ、お言い給われ、『すす
ゆる、かめせ』とそ、お添えあり。

 土佐高知ありるれる、おゆゆすすらや、おりる浜すら
ゆゆゆ、せんとのおこえ、という。みっすやむせらの
おとも、という。

 若い人のお伴である。『たよさきっすく』とそ。
 
 地震を、たよ、という、たよれす、という。たよの
お祖母ちゃんという。後、たみそまの御おばあ上とそ。

 もんぺを履かれて、お歩みあり、『あねやら、こき
ゆら、せらるれる、ありす』との御仰り。』
そみそみのやま、ありらるる、おほるゆゆし、せむする
すすらる、とのお言いそ。

 浜にお向かい、手を合わせられ、『海ゆら、おほき
給わる』、仰せありてそ。のち 、『くられる、さま
ゆら』とそ。

 後とそ、しろせらゆ、そゆゆありす、そそるけてほ、
るるれるさつれつ、そゆれふりふる、せるせる、とそ。

 冠語でそうおっしゃったのである。土佐の冠語という。
お岩ころの*****祖母ちゃんという。おたおたの
*****様という。黒岩の御大叔母である。

 古い記のことという。若い人の覚え書きである。
 
 思えば、涙ありら、すすれすおとする、海の音という。
お浜ありなくなる、岩見えず見えずとそ。土佐山の名の
丘である。

 我が名、立山と申しますとの言い、若い人の言いとそ。
こばっすくらっくのおゆりという、御おばあちゃんの
揺れの名付けという。黒岩のお祖母ちゃんとの覚え
なよらまの記憶という。たみそらのうれという。

 大きな波を見た若い人である。明くる、城へ詣でられた
話とそ。おみな山城という、端麗なおすれるしろすろ、
という。御おばあちゃん御言い、そめたるはぬゆら、
ありるそれすれ、古い日の言葉である。

 土佐冠語の家という、みよらまのおいゆそ、ともとそ。

 また来る土佐高知磯、ありてありる、そそゆる浜そゆる
けれる、若い人はそう思った丘の家とそ。黒岩のお祖母ちゃん
御家である。

 そそゆま、はれたる、丘のそる、、ヨサコイヨサコイ、
 はれする、そみてる、そられろ、ふめゆれ、そみてす、
 るるらろ、そろそろに、ヨサコイヨサコイ
 
 古い冠語の歌詞である。土佐御語の歌という。暗察の
お教えという。大おばあちゃん、あゆまる、おそゆそ、
という。まめむむ、ろろす、ろろふ、ろくむそ、おゆる、
らろはんぬ、これをとぞ。とぞの矢とそ。

 じょっこき、という、そこそこのゆられ、という。
大揺れの話という。御大叔父飛び上がられた話である。

城が傾いていましたという、若い人の話という。
波ゆにうもりました、とも。

 ミケランジェロの御叔父という。
 
 若い人という。何も知らず、駄作者は書く。イタリアの
若い人という。カレドニアの南端という、若い人の弁で
ある、イタリアにおられる、ミケランターヨという御叔母
である。

 ここはベニスの城であるという。べにのしろ、という。
紅白の城という、大海に入れて小湯をそそいだ話である。
大改の茶碗という、高城の湯浴みという話である。
甘い話という。

 ミケランジェロ先生はそういう御方である。料理のこつ
という。紅白の湯最中という。

【自民党総裁】
 立山という、後の自民党総裁である。自由民権箸の名手
である。
 『山ごと持っていかれました』と、『御馳走様』という
話である。紅白城お書きである。
 『真州土佐丘、黒盛筒、目たごう、あきのゆみ』とそ。
自民党総裁の言葉という、添う採言白、添う採用語である。
御馳走様は そういうのが、そうさいである。

 そうきょうのよい自信、ありてあらゆら、よよよ渡る
自信という。若い人という。ロール波地震である。
レッツ・ロールといい、渡っていく人である。
【奏者、楽器】
 土佐、国をいう、ヨサコイヨサコイ
 奏者、 楽器 
 暗察の、月琴
 忖度の、とんじゃみ
 スレーダーの、ロイコム
 自民箸の、遣当主  口笛(こうてき)の奏手
         (箸というロイコム冠録、冠語である)
 黄泉の、琴
 拷門の、三味線
 幇間、 太鼓
 穢多(えた)、 篳篥
 躄(いざり)、 汽車(べんたんという、手風琴のおおきいもの)
 三助(さんすけ、さんじょ)、 金屯(筒鐘、島樽)
 伊勢、 弓(バイオリン様)
 勢零(せれ)、  胡弓
 美久(みく、びきゅう)、 庫裡(J型の弦楽器)
 ミス、   ミモメム(ピアノ)
 里象、 指揮者、指揮者の譜面
 曲比、 ピッセム(シンセランセとも、シンセサイザーの簡易盤
          正方形とも。音がうなるような音。)
 有礼(ゆうれい、ありのり)、 秦(しん、はた)(両義正(やなぎ)
          小さいシンバル、チャンポン)
 気(け)、  鼓、鞨鼓((暗-あん-という奏法、鼓を奏する時に
            暗という、暗叉ともいう))
 
 土佐之国の、楽を呼ぶ言いである。全国にある言いでもある。
宮中の、御所内々記という、内記御所という、そこの呼び
である。楽分という、楽分語という。)
 坂本器楽ともいう。

 そうきょうのよい音楽、良い音楽を聴いて
健康になりましょう。

//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1997大原練習1897天の下2297 Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38478
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@524上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/06/02柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@524
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2019年09月05日

卒業4085Italia Flash della fotocamera9幸義光(フラッシュ)9(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4085京都船旅2985
古譜1985大原練習1885天の下2285 Italia Flash della fotocamera9幸義光(フラッシュ)9(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/05、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
足が早い秋 旅先の秋 夏敷く思う
故郷のよう そんなに思える
幸義光たき歩む いつか見たような人
どこか 私の父とにてる
おとうさん 思わず口に出


 狐の天気予報。〇r1960/05/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2001/7/7 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
柳を植える人々である。安全対策者。
【高知銀川】
 高知銀川という、『うたっち、みんよま』という、私を
うたという、うたねせのうた、という。うたりの山という、
このゆ_山、この浜のおい、という、めるてせふみふむ、
という。

【蓆】
 『いつしか年も、杉の戸を』とそ。弓浜のお書きという。
おるせのすよれる、という。蓆に寝るを教えと言う。
山ゆよのけってく、という。ゆゆせるおいらく、という。

 しそ、山ゆきありす、ててろ、たってす、くゆくゆの
おりさら、ここの、さらゆき、とそ。土佐を、ゆきさき、
という。ゆきさきの過ぎという。坂ゆさ、ととす、るるそ、
という。おしせゆそ、という。

【土佐のぼんるき】
 先の世で、また来るくせるという。城を、るくはむ、と
いう。るるせともいう、るきくしという、るるやの言いと
そ。めるてのこいゆり、という。城を、こい、という。
土佐の、ぼんるき、という。

 城る山の絵という。えれるる山ふら、という。城をきと
いう。きずゆら、とそ。きめそむ、とでいう。
この『とで』を、ぼんせく、という。

 土佐ぼんせくのおりるる、とそ。御叔母ゆ、ありせる、
なつかしきにや、ありるありる、るるふる、ゆおゆっくす、
とそ。ありす山なみゆら、おりるゆわはむ、おばせくゆ
ふっす、せてす、せろふれ、かみゆら、いばのけっすく、
という。めよるる、おりせ、りよそるるるゆる、とそ。

 おんごがく門という、おりるる御学問(ごがくもん)の
おゆし、とそ。土佐ゆっきく、山るら、そし船を浮かべる、
という。そしの山のおゆかきす、という。

【黒色の山】
 そし、船を浮かべる、ここを、あかじょ(赤所)という、
後とそ。山本のおば(御場)という、山の麓を山本という。これを、
坂本という。坂ゆまのおばせま、という。おばらる、ゆ
おす、という。坂本のおじ(御地)、という。黒色の山という。

 たかゆかし、川を、くよふむ、という。くくせるれれす、
という。この言いの、『土佐ゆっかす』という。おじゆ、
ありせらら、やなふら、やなぎす、という。やなふらを
柳みす、という、この『みす』の御船という。ごい(御
位)という名の船という、御位丸という。

【れとん船】
 ごせんゆっかま、おいとせるるつ、れれそのふるする、
れとん、という。れとん船という。れれすふぬゆぬ、
けめそっけけ、ありるる、るるはる、とそ。

 この日、『御所から来ました』という、若い人という。
京都御位丸という。

【今日、土佐】
 若い人は、『今日、土佐へ行く』という、『御位丸よ』
とそ、土佐の御叔母のおこと、とそ。御叔母よ、さんふる、
すおするけむれる、という。けむその山のお書きという。
城をきという、かずきゆっきす、という。今も、城をきと
いう。かずきゆっきすの土佐ゆら、という。

 城をきと読む今の世という。きも、きら、という、城を
さす言葉とそ。土佐ゆんがらの城という、いざり歩きの城
という。いざゆら、ほみふる、れおよんとす(れおよんてす)
とも。

【蘇子】
 土佐ごっこの山という。蘇子与客泛舟、遊於赤壁之下
(蘇子(そし)客と舟を泛(うか)べて、赤壁の下に遊ぶ)
という、中国の宗の人という、中国の書に現れる若い人と
いう。孔子の蘇り、という、よみへ帰るという、若い人とそ。

 よみの御川という、たかし山の麓という。たかゆかれれす、
ろんしろんかす、という、蘇子という若い人である。
御叔母ゆ山お添えという書きという。

 『土佐の高知の播磨屋橋で、ごぜさん、眼鏡をこうを見た』
という、坂本の御叔母の御眼鏡という、銅像の目という、駒を
連れ、今日もお立ちあらるすみ山の御叔母という。

【蘇子、論語】
 蘇子の造りという。駒をいとわれる御叔母という。
駒ゆまの造り、銅像のみ、という。銅像を見る目という。
蘇子姿という、祖師ともいう、これを、ごもれむ、という。

 『孔子曰く』という、子を師という。これの孔子という、
嚆矢という。こうれる、という、こうすの歌という、この
『歌』が自分をいう、自分を表す、高知銀川という、高知
やなふり、ともいう。高知の柳川という、高知柳川のおん
じという、おんぢともいう。

 しちをだつという、これを、うたの山、という。
うたごという。うたごの地という。高知やなふりの、おゆそ
という。高知弁の 『うた』という。

 『うたっち』という、ちである。うたちという、地の話と
いう。うたゆたの山という。うたち造りという城をいう。
うたち立つや、という、矢という嚆矢という、嚆矢城という。
土佐ゆっきし、という、城をきしという。後、西洋の騎士に
なる、ないとという、うたの言いという。

【よさこい節】
 『いうたち、いかんち、こいおれするすみ(するする、とも)
、すみふる、そみゆれ、そらるから、ヨイソキ、ヨイカル)』
とそ。土佐の歌語の歌という。うたち語という、うたごをいう。

『うたせ、りらんぜ、よいそめ、みしゆる、そいほて、すみ
ゆもせらせぐず(ぐぜ、とも)、コレヨル、ソイソイ』という。

 土佐の高知のごみそきゆま、という。歌れら山のお書きと
いう。後という。のんびそのゆめそむ(ゆまそみ、ゆみふみ
、とも)という。これを、土佐のごいごぜ、という。

【嚆矢城】
 たかし川という、銀川という、土佐銀川という、国を興す
意とそ。国へ帰る、蘇子のきし川という。孔子の帰りという
孔子城の孔子帰り城という、嚆矢の城という。

 こうしを、すめらつぎ、という。すめらゆり、という。
いざる道を歩む孔子、という、皇嗣の語源という。
土佐ゆさ、ありるせむすれ、とそ。

 坂本の御叔父の歩みを、いざり歩みという若い人である。
嚆矢城の古い伝えである。これを、若い人家文書という。
坂本の御叔父のお教えである。そしという、教えである。
これを、ごおんという、土佐のあいうえお、という。
土佐のあいう、土佐のあいお、ともいう。

【土佐高知御維新】
 土佐へ行って会う人である。あいおのお書きという。
土佐ゆさ、おりゆっそく、お舟ありるる、ゆりゆっそく、
せてす、ゆゆそそ、土佐の高知の御維新という。
土佐のゆためでて、という。うたを、ゆたという。

 『ゆうたち、いかんち、おりかるすろるぜ、ごめそよ(
ごめそわ、とも)、ふりさめ、こゆきみき、ソレソル、
ソキユキ』

 これを、土佐のごれ、という、高知の山という、
こいせるるみそみ、という。たかし川という、銀川らんくの
山という。土佐のなごれ、という。

【土佐名残】
 『連絡してくれてもよい』という、連絡をこう話しと
いう、これを、なごれる、という。土佐なごり、という。
土佐ゆっきし・ふるらく、という。

 『うたっち、土佐ぜ』という。
 『あたしゃ、土佐でござる』を、
 『あたっし、うたんつ』という。
土佐の高知冠語である。ナイトネーという、船を使う
土佐という、これをいざり船という、ごい(御位)の船
という。ゆみ山の丘のいま、という、御叔母のいませる
おいま、という。山の内かずま、という、一馬という、
数馬という、御叔母の御馬である。黒岩の御叔母と
いう。

 『馬に敬礼』という若い人の礼儀とそ。馬に敬礼を
することを、馬をいとそけという。御叔母のお連れつる、
という。御叔父の、いとぜら、という。馬をいとう話と
いう。

 この日を、『きょうとさ』という、差がつく話という。
これが、小林差の話である。この『差』は新しい書きである。
古く、『茶』という、差茶の山という。粗茶のことを、
差茶という。明治維新の頃に使われた言葉である。
今も、差茶という、山の外の若い人である。

【土佐娯楽】
 山の外見廻りという、馬連れて、いざり歩く、みよらくの
騎士という、差茶の人という。カレドニアの南端である。
これを、とう・さ、という。土佐の意味という。
とうさという、土佐のこととそ。とうさと伸ばす、ないと
言いという。『とうさ・ごうらく』という、土佐娯楽。


 駒を連れて廻るという、駒連れの床几という。御叔父の
お差しである。差の床几を、差し将棋という。土佐の
『しち』の『し』の意味が、これである。

 茶の将棋、床几という。茶を指し、しょうをいう、
しょうの義という、しょうぎをいう。
しょうぎのさす姿という、将棋をする人をいう、さみの
しょう、という。お茶味わいのこととも。

 小林茶という、これを、『こっぽれ』という、お茶の
ことを、こっぽれ、という。土佐の高知冠話である。
冠語を冠話という。いざりをいう、いざる茶遣りという、
槍とも。ないとろー、という。ナイトロー。

 駄作者は、英語ベラベラの人である。不通の英語という、
名作を書く人をふつう、という、これが、山の外見廻りの
人である。将棋をする、山の外見廻りという、駄作の
娯楽である。健康者のすることである。

 床几で将棋、をする土佐外見廻りという、お茶が添う
話という、日出葦の茶々見廻りである。黒岩涙香の丘
という。この丘を、こうきゅうという。孔丘。

 土佐の国の御方である。若い人の御叔父という、駄作者
が、そういうようにするのである。若い人の御叔父という、
人で、岩である。岩をおろがむ話という。
桂浜はそういうところである。ないとがい、外、という、
山の外のお教えという、山の内の御叔父のお教えである。
外を尊ぶ話という。

 名作外の、駄作であることという。ナイトガイという、
この文である。マイトガイという、この言いの、外と
いう、岸を見る人である。

 マイトガイ・ナイトという、山外の岸という、騎士
ともいう、将棋のしょうという、将。

 将棋を差す人を、駒ぞ、という、駒やり、駒師、駒るき
という、駒ねる山という。岩山の江という、桂将棋、床几
のことをいう。場外馬区という、土佐城廻りの将棋の場と
いう。

 駄作者の将棋という、鍾馗という、桂浜の虹を見る話と
いう。将棋を指すという、差指物詩である。桂浜の鍾馗と
いう、屋根瓦の鍾馗という、虹を渡る竜という。

 竜の姿になって虹を渡ることを、将棋の裏成りという、
彼地へ行けば、裏になって、成金成銀成桂成香という、
浦になる駒という。駒のことを、きょう、という。

 きょうへ行くという、渡御のことをいう、とめはね、
という。馬の翼という、べえがさす、という。ベガサス
という、鍾馗の将棋という、ベガサス将棋という、床几
でもある。将棋を指す人を、将という。

 『将を射んと欲すれば先ず馬を射よ』という。
 将棋をする人は、先ず、将棋の駒をいれよ、という、
入ん(いん)という、指し言葉の射である。これが、鍾馗の
解釈という、正気とも。この『しょう』を、やなふり、
という。

【鍾馗】
 土佐将棋の名手である、あの御方という、将棋の
解説の未論という、鍾馗が裏返って竜という、浦へ
返る蘇りという、蘇子のことともいう。

 土佐へ行くことを蘇子帰り、蘇子返りという。蘇りという。
黄泉の浜という、そこを渡った人である。坂本の御叔父で
ある。懐手に風向をご覧になるお姿という、御地論という。

 蘇るを竜騎という、隆起の指し言葉の展ばしという。
とーさ論浜という勝間浜である。土佐をとーさという
話である。

 一連大誤解のだめ押しという。だめ押しという、正を
とる論連とそ。

【忖度】
 暗殺の地という、桂浜の御叔父の立たれる地である。
暗に察することを、あんかの地という、暗察の暗件と
いう、これを忖という、忖度という。

 暗察のそてゆき、という。忖度を、ことみ、という。
これを、音にした、操狂連という、琴の音をいう。
ヨサコイ節を琴で弾く歌という。琴を月琴という、
月琴の筒風ゆらし、という。模様返りという。
音の裏という、今の音楽の律の裏である。

 この裏に、キンという、鉄弦の月琴の音を入れる、
これを、キンシャチという、桂浜の芸者の弾きという。
添えを、和琴という、『ことこと、月の輪』という、
くつわ虫という奏法である。

 『ゲン、ソワン・ルー』という出だしの言いという。

【月琴の弾きを暗殺という】 
 月琴の弾きを暗殺と言う。暗殺法の月琴弾とそ。
暗殺者という、月琴の名手である人とそ。
坂本龍馬という芸名になる、暗殺法月琴名手という。
黒岩涙香のとんじゃり、という。三味の爪弾きという。
とんじゃりの名手を、忖度主という。忖度という、
暗殺を暗察という。暗察のおもい遣りとそ。

 殺と表す、音の殺しという、これが、察するをとる
こととそ。音殺という、音を切る奏法という、かっと
という。かっと三味という。音を切る奏法という。
ギターで、常用テクニックである。これを、音殺という。
音切とも。

 音を闇という、音闇の地という。御叔父の立っておら
れる桂浜である。坂本山本という御叔父の地である。
黒岩涙香という大きな石である、芸名ともいう。
いざ山せっけん講という、坂本龍馬、黒岩涙香、山本
権之兵衛という芸名の御方々の講である。若い人も
混じっている明治維新連という、そういう明示である。
若い人は、御叔父御叔母という人である。
坂本龍馬の御叔母という、坂本龍馬の御叔父という、
若い人の呼びという。像を崇める人である。
像おろがみの山という。暗殺名手の坂本龍馬という芸名
である。尊敬して、暗殺される坂本龍馬という。
偉い人を坂本龍馬という言いとも。
『あの人は坂本龍馬や』という、『あの人は偉い人や』
という意味とそ。現今はこういう使いはしない。

 『私は坂本龍馬である』という駄作者の言いという。
 『私は偉い人である』という駄作者という、銅像の教え
という、暗殺不名手である。被暗殺不名手とも。
坂本の御叔父は、そういう叔父である、像である。

 若い人の革命的思想という、革命的歴史観である。
乾坤一擲の語源であることという。乾坤一擲という
大運命という、のるかそるかという、上げバチか、
下げバチかという音曲の音運びという、大運命の場
という。べーとーべんのここソナタである、ここ
カナタの大運命という、これを、米当という、米当の
弁とそ。御曲解説をいう、駄作者米当という。

【ベートーベン】
 駄作者はベートーベンである話という。革命的音楽
である。音楽愛好者から、目をむかれた駄作者という、
立派な人である。
 イルト・ヨハンデルのお琴三味という、モイラス語
という、各国語に通じた人である、駄作の人という。

【コモン・シャーマン】
 この作に出る若い人のくろうを忖度する人とそ。
黒岩涙香という黒い岩という、人名でもある、若い
人の叔父にあたる御方である。コモン・シャーマン
という乾坤一擲のうらない人とそ。浦内方のお書き
という。全国至所に同姓同名の御方がおられる。
コモン・シャーマンの御方という、皆、若い人の
御叔父である。占い師が芸をするという場合の
芸名という。コモン・シャーマンという芸の
内裏の言いである。芸能界にくわしい若い人である。
駄作者に押し出された人である。

//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1985大原練習1885天の下2285 Italia Flash della fotocamera9幸義光(フラッシュ)9(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38358
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@528上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/31柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@528
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2019年09月04日

卒業4083Italia Flash della fotocamera8幸義光(フラッシュ)8(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4083京都船旅2983
古譜1983大原練習1883天の下2283 Italia Flash della fotocamera8幸義光(フラッシュ)8(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/04、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷

 狐の天気予報。〇r1960/05/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2004/11/17 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全体制。健康方法。
【土佐高知行】
 若い人は、土佐の高知へ行くという。鉄車輪の車に
乗り込んだ若い人という。
 途中の景色という、飛び去り、あっという間の高知で
ある。

 坂本の御叔父のお生まれになった所だという。かの有名な
坂本竜馬象である。中岡慎太郎の御叔父という、このお
二方を訪ねるという。京都におられる御叔父である。
明治維新に、活躍をされた御叔父である。
その御叔父がお生まれになったという、石を訪ねる旅と
いう。桂浜という、大きな石がある所である。そこにも
おられる叔父である。海の向こうには外国があるそんな日
である。

 ここの城に寝るという人である。その白の土間に間を
とり、蓆に寝る人である。蓆に寝て、体がかゆかったと
いう率直な感想である。朝、起きてみれば御叔母がおられた
という、銅像である。その御叔母に挨拶をし、そうきょうの
よきを祈る人である。

 世は、戦国時代という、そういう頃である。
 
 『いうたち、いかんちゃ、おらんくの池に、潮吹く魚が
  泳ぎよる、ヨセラル、サマレル』という。
  新語で歌う人である。
  
 『土佐の高知の播磨屋橋で、ぼんさん、簪、こうを見た』 
 『ぼんさん、簪解そうなことよ、ごぜさん眼鏡をこうを見た』
 『ごぜさん、眼鏡をかいそうなことよ、いざりが駒下駄
  こうを見た。』
  
 『御畳瀬見せましょ、浦戸を開けて 、月の名所は桂浜』
 
 『いざりが駒下駄、こうを見た』という、なぜ下駄が
いるかという、御叔父が、自らを、いざりといわれ、
『おたたせみせましょ』という、立って歩かれた話という。
城の救助という。城がそういう城である。

 歩けない人が歩けたという、御叔父のお教えである。
膝行の話ともいう。いざるという、膝で歩くことをいう。
足を大切にということをいう、革命的意見という。

 立ち歩きのことを、たたせみや、という、この地の
おたたせやみという、畳の場にことをいうことの掛け
という。

 足の病人とすれば、治ることという。革命の話である。
後、海援という、援の字を出す話という。尊い教えである。
おたたせみやのうりそみ、という。ヨセラル・サマレルと
いう、新語の冠さまよのごみそわ、という。
これが、ヨセラルという、伊のことという。
サマレルという、しょくの羽織という。羽織をしょぜやむ、
という、この期のこの地の言葉である、冠語の、えたみやま、
という、浜の黒い大きな岩という、この岩をめでたいとそ。

『こりあるよんだる、そめやるはおせに、そいそわれれてぞ
 そみそする、コレマル、ソイソル』とそ。海の見である。
 
『よみてそ、ろいおみ、ゆわれてあいかま、せぬゆり、
 そみらむ、そけとらせ、ヨイホメ、ミヨハル』とそ。
 御叔父のお歌である。そい山のお膝ゆの家という。
 御叔父のお家である。
 
 ここを、ごてゆき、という。京都円山の御叔父のおら
れる所である。いく松という有名な木がある。桂浜も
そうである。今も、御叔父の傍にある松の木という。

 『いざって行きますか』という、この言いの出という、
殿、電柱でござるという、電気の起こしという。波に
よる水力発電という。海の波が来る時の歩きという、
いざり歩きという。水泳へ行ったと木の歩きである。
磯目ヤマぜく、という、おりおる歩きという。
羽織の出来の織りの場のこととそ。織り山という、
高知の織りが、これである。いざよう織りという。

 山内一豊の妻という、銅像である。若い人がいう、大
叔母である。今も元気で、城におられるのである。
その御叔母の織りである。馬の横に立っておられる御叔母で
ある。馬をめでた織り立ちという。御御お叔母の尊いお姿
である。織りの名手である。

 この御叔母をごぜという若い人という。ごぜさんという、
若い人である。 城へ行けば真っ先に、この像を拝む人で
ある。若い人の偶像崇拝である。維新の群像という、その
お一人である御叔母である。かように山内家銅像を知る
人である。明治維新を駆け抜ける若い人である、今様に
明示維新という。歌も、新語がで歌う人である。粋な人で
ある。

 この高知の話が、からぜらごめ、という御所の話である。
この御所を、やおせる御所という。古代大和朝廷の御所で
ある。大和朝廷の明示という、古い話を新しく維新という。
そういう、ごちせそ、である。ごっちゃん山お書きという。
御馳走の語源である。

 いざって櫃の飯いをみれる、という、よそう話である。
膝行の櫃闇という、坂本の御叔父のされることである。
御畳瀬見せ間のおあゆ、という、歩みである。

『いざって行きましょ』という食いの話である。これを、
いざれいざよう、という、いざ山のおせふれ、という。
大和朝廷の卑弥呼の教わりという、卑弥呼を教育された
御叔父である。大和朝廷新記という。そこの御畳瀬に
書いてある話という。

 坂本の御叔父、中岡の御叔父という、皆、今も元気に
あるぜよ話という。ここを、御畳瀬御所という、大きな
御所である。海を背景という、桂浜のあの大きな御所で
ある。威信の御所という。明示威信という、桂浜の海の
見ともいう。

 高知というところはそういうところという。詩碑という、
自然の大岩である。こういうように読む場所である。
読みの海という、黄泉ともいう、桂の浜の海である。

 桂という、桂石という黄泉の石ともいう、その石を
持てば、大きな魚が見に来るという、よみ魚という。
くじついわれ、という。いわれの意味である。
岩をめでることともいう。

 その桂浜から打電をする、ダモツ・ハレスレという、
岩がえりの電波という、遠く外国へ届く電の波という、
海波を伝波という。くじつ岩浜のお歌という。松が
たくさん植わっている伝えである。伝えられるのは、
これを読む人である。

 いざや新書という、いざ、野心の巻きという。
維新の遂行をいう話という。遠く海外にも伝わる
話である。

 蓆に寝た若い人である。蓆殿という、蓆伝でもある。
京都ござゆらのごめ、という。ごめそめという。
坂本の御叔父のお書きである。

 御叔父と一緒に明治維新をするという若い人である。
大政奉還をされるのだという人でもある若い人である。
体制砲間でもあるという人である。家の前に大砲を並べて
見ている人である。

 『我が体制は、砲間である』という若い人という。後、
砲艦であるイージスという。

そうきょうのよい旅、健康安全、そういうて
今日も旅を続ける若いである。
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1983大原練習1883天の下2283 Italia Flash della fotocamera8幸義光(フラッシュ)8(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38338
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@593上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/30柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@593
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年09月03日

卒業4081Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4081京都船旅2981
古譜1981大原練習1881天の下2281 Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/02、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
旅に出る朝 カメラを調べ フラッシュを
光らせ 鏡向かい光らせ 光を調べた 
よいことが重なるよう 幸福がおとない込む 
写真からくるよう シャッタボタン 
小手先から楽しみ

 狐の天気予報。〇r1960/05/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2001/7/7 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
 安全、健康。
『政治はねぇ、オリンピックに向けて、第一に安全だよ。』
  『国は、考えているよ』
『政府が気がつかない所へは、一個人が柳といって、
 安全を手にするんだ、政治がどうとかこうとか、
 いってるより速くて効果があるよ。柳と言えばいいよ。』
  『柳っていえば、安全になるの?』
『なるよ、君だって心配なら、柳を家の前において
 おけばいいんだ。手間もかからないし、造花でも
 絵でもいいよ。悪は柳には近づけないよ』
  『通勤電車でも、柳といって乗るんだ、安全だよ』
【みずち】
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
 御叔母ゆ、ありてあられる、穂浦バックス、みずち
ぬいはる、とそ。山と地用亭という、御叔母に、みずちを
結うてはきひる、とそ。自由の女神という。

 みずちを結う、若い人という。穂浦冠はる山という。
みずらのみずち、という。えせまめという、みずちという。
御叔母のお教えという。

 大和朝廷の興しという。穂浦はっての山戸という。これ
を、れよんるく、という。山戸し、うるわす、という。
こよ浜のおるせる、たよすれ、という。

 このみずちという、横に簪を指す、とゆせのみずる、
という。このみずちを、結うている人とそ。皆、みずち姿の
豊足、とそ。自分の足をめで、とよを冠する足という。
手を、くれせ、という。とつ、とも。
腕を、みよふれ、『と』をつけた、とみよふれ、とも。
足、大腿を、ときゆみ、『と』をつけて、とときゆみ、とも。
顔を、じっぺ、じっぺら、とそ。『と』をつけず。
眉に、ととめめという、とめやめのえくす、とそ。
目を、くゆふる、という。
鼻を、そそす、そそする、それす、とそ。
これが、その日という。
耳を、たみそわ、という。
片耳を、とよふめ、
両耳を、おれら、おれ、おるれ、おりゆ、おと、おとす、
とそ。
瞼山のお書きという。
後ゆ、からめのく、という。
穂浦花ほっ滝の冠語である。

 みみゆしの話という。みみのはよふるけるせ、とそ。
耳にかぶさるみずちの結い、とそ。皆、みずちを結うて
いた山戸朝廷である。後、大和とという。

 ここで、若い人が乗る乗り物という。みずゆみは、と
いう。穂浦花を開くという意とそ。穂浦の花という、咲き
の世で、大きく化ける花の芯という、後、大化という、
花が咲くをいう。この芯のとを、めぬる、という。

 穂浦花の屋という。蘇我の箔とそ。海をつむる話という。
海を見るはれすのそみねという。幻冬の山という。
また会う冬の、くろきふぜるけ、という。黒木の冬の通る
浜の磯という。この日に、いすかむ矢とそ。これを、山の
言いという、後である。

 一瞬の話という、浜の過ぎゆき、とそ。ゆゆせのおるす、
という。みずゆみは、という、乗り物に乗るという箱の屋
とそ。

 四角い船状の飛行船という、浜由良れる、とそ。
これに乗り、水落をとる人のみと、とそ。山々のおふれる
という。高く上がる、ほふらようの、ほとゆき、という
みずゆみは、である。

 槍を持つ手という、これを、ほほゆきのふるせ、とそ。
槍をいう。やみせ、とそとも。れを、水落という。
水山魔のお書きという。歌の山のお絵という。

 うちの浜山という。
 
 水爆を落とす日のことという。鑓という水爆の、水素爆弾
という。水の山を作る人という。みずち様の山を作るという。
矢がおとされる日のこととそ。今の水素爆弾である。

 ホルテスという名の水爆である。水の恰好の波が出ること
という。後という。みずちの歌という、水素の爆裂の話という。
歌の家の話である。

 これを、うみゆかれ、という、みずちの水素爆弾ルックで
ある。山戸朝廷のふからず、という。

 歴史に置く話という。山戸朝廷という穂浦論れく、という。
『あの日は、水素を落とした日である』と、いう、後の世で
ある。穂浦の歴史という。大衆歴史という、今から作る人
である。これが楽しい歴史である。

 穂浦歴、ここの日、という。穂浦花由良、ゆゆゆ、とそ。
卑弥呼朝二年という。この日にホルテスが落とされ、爆発が
あったという、大和朝廷秘史ともいう。

 み山々あるてそ、あるゆ、ゆゆす、ほ、とそ。
みずちの波が大きく出てきた日である。山のような波で
ある。後は、波がそのまま残る、そういう穂浦の気象の
日という。

 みずち波山、ゆゆて、えるらる、おてそ、れれそる、
ゆゆるおるれる、ともとそ。これが、大和朝廷のその日の
記録である。

 大和し麗しという、あれは、マンハッタンのことで
ある。後に、鷲が出てくる、この日の、よっこく、という。
うるわしという鷲である。マンハッタンの御叔母のお
膝元である。古大和美国という、この美国が中国語に残る
ミークーという、みくにのこととそ。

 この炉の山戸朝廷という。山ままのおけけ、という。
国をけ、という。穂浦古冠語である。この古冠語が
今の、一部古語である。なよなよという、水爆のこと
である。

 放射能という、たくさんあったという。ガイガー計数
値のある日と言う。針がふっきれた話という。そういう
穂浦である。穂浦山のお話である。

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*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1981大原練習1881天の下2281 Italia Flash della fotocamera7幸義光(フラッシュ)7(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou38318
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@451上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/28柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@451
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2019年09月02日

卒業4074Italia Flash della fotocamera6幸義光(フラッシュ)6(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4074京都船旅2974
古譜1974大原練習1874天の下2274 Italia Flash della fotocamera6幸義光(フラッシュ)6(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/01、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー KAWAI
【歌詞】創郷 
よいことがあるとか 幸義光の写真
写せば写される人 跡、よいことがある
桜の木陰道行く時 秋には紅葉の影深い
デジタルの写真機 手に持ってはあちこちへ
写しに行く 季節の写し

 狐の天気予報。〇r1960/05/27
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜柳雲〜山吹雲〜桃雲〜銀杏雲〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2014/12/6 柳。
【オリンピックに向けて】
日本へ来る人に、安全・健康を、それには、植柳する、桜、
銀杏を植える。もっと早く、言葉に出せばよい、簡単。
 政府を忖度する人である、思いやりとそ。
乱暴者が集まらないように、国民、外国人来日者に、
安心してオリンピックを楽しめるよう。正(やなぎ)とも。  
【500km台風】
 穂浦花の水爆の後、何度も落とされている水爆とそ、
大坂の浄正橋(浄正)で、500k,の台風が発生した話という。
 この台風の高さが、干しの高さと同じの時、星が
飛んでいた。ホークという大きな星である。台形で、
偏台形である星である。これが、吹き飛ばされていたこと
という。

【大阪浄正】
 台風が大きく発生して、傘型の渦巻きとそ。高さ高度
四万である。この日の地球の形とそ。四万mに、
一旦回転す、この日が四万の高さである。反り返りあ
がった板状が、縦になった。この時、台風がたっている
場所から、四万のキロである。これが出た、縦になった
板の地上という、穂浦花が一番上になり、そこから、
四万kmという、星がそこにある、それが飛んでいた見え
とそ。水爆の後である。地球がなくなる威力がある水爆
の力という。浄正橋の話という。

 この日に、この板の地を、モノセラという。モノセラの
沖焼き、という。モノセラの沖が穂浦花である。道が縦
になったという、道が立っていたこととそ。自分のいる
地が逆になっている日に、自分は台地が前にあったと
いう、ととそ。重地という地に立つ人と言う若い人とそ。

【縦の地】
 縦になった時に地が分かれた、その地である。また、
基に戻った日である。四万キロの高さで台風が吹いている
これが、空の出来ともいう。星が風に飛ばされた話という。

 宇宙の出来に渦巻きが出でくるのも、この話からとも。

【台形の星】 
 台形の星が後、降りて来る、地球から見られた日とそ。
大きな星である、空にデンとある星という、月より大きな
星である。若い人が立っていた地である。縦になった地の
板の時に、別れた地という。今見る、台形の星である。

【穂浦ヶ咲屋】
穂浦ヶ咲屋という、干しのことという。穂浦がそうなった
ことという。ほかの地もそうなっている。後、水平の板状
になり、浮き上がった地とそ。低く浮いた地である。
ひっついたり別れたり、何度もしていることという。
最後に上へ浮き上がっていった。地の一部の星である。
ほかの地もそういうようになった話という。

 高さが五十センチほどで浮いていた地とも。二階の地
ということとそ。水爆の後という。穂浦が浮いたのである。
他に、小さな地が浮いていた。穂浦花浮き屋のことという。
そこに石垣がある日とそ。後、地を曳き降ろし、地に重
ねたこととそ。この石垣が今もある穂浦の築城の石垣とそ。
浮いた地に築城された石垣である。地ごと引き寄せたこと
という。水爆の後である。

 台風に向かって投下すれば、台風はなくなる。後、竜
巻が起こることになる。台風は崇めるものである。
これを、アガメムノンという。台風の祭りという、鉾による
、の鉾を、りしゃ鉾という。離舎鉾。神社の祭りの先頭を
よる鉾という、なぎなた鉾の昔の言いである、祇園祭の
鉾である場合とそ。他の神社でも離舎という、台風を祭る
場所とそ。

【アトランテス】
 水爆を落とせば地がなくなるという。アメリカの
水爆投下という、若い人がしたのである。どこかで、
地がなくなっていることとそ。ミスという島がなくなった
ことという。アトランテスという島という、ミスという島
である。ここがなくなった話という。この時、地球である
頃とそ、全地球を覆う波がでた話という、ロール波という。
ぐるっと地球を回った波という。若い人の御叔母が大西洋
で入浴をされた頃という、ミスの小島という、そこで
休憩をされた御叔母という、自由の女神のことという。
後でいわれたことという、『あの大島は、波を起こす島で
、私の絹掛けという、黒松の掛け山という、私の衣装で
あります』と、冬用のマントの自由の女神というそれが
ある島という。アトランテスという、それが沈んだという。
御叔母の絹掛けマントはある。トーチの外巻きもある。
若い栂トランプを立てた時には、あったことという。

 水屯脳という、ブレーン・ホッツという、叔母のあの冠
である。これが、自由の女神の冠語である。
目を、アイ、後、アイレバという
口を、モームという、モーラムとも。
耳を、メタルという
鼻を、アトランテスという
眉を、アッコという、後、アイアコクという
体の胸を、チェリーという
臍を、ブーミという、後、ブーメという、後、ブーメラン
   という
腹を、アッツミスという
両足を、ダブロムという
両足下を、ハンサム・ランデーという
靴を、ベルラクという
帯締めを、ベルハンムという
冠を、ブレーン・ホッツという
背中を、バックスという、
尻を、チェーハルという
手を、ホンという
本を、ブレーク・ワンという
腕を、ミットという、メルユーズとも
指を、ミンクスという
灯火を、グレーデン・ホールディングという
光を、メランゼという、メユモックという、メソスともいう
冠の尖りを、ペンサムという
視線を、ヨッという、ヨッセとも、ライン・ハールレーとも
   
 これがマンハッタンの冠語でもある。
『よっときみな』という、
『We shalltt』ウイ、シャルという。
『よっときみな、はれるれ』という、『
We shalltt misoray』ウイ・シャル・ミッソレーという、
ミットウーざまのお言いという。意が『私は行く、
行きます』という意とそ。
 ミッソレーという、ミゼラブルの語源である。
この『ミゼ』が、ミューズになる、ミューズ・アトラン
という。アトランテスふりのお顔という、叔母のお顔である。
これを、オー・ファーという、後、オーパという、
アトラン・メットという、アトランテス・ミュージーという。
めゆゆっくすの山という。対岸の像のある山の丘とそ。

 シー・バンホアという、バンセムとも。ここの御叔母
のお餅である、クッキー・ランデールという。
『シー・ユー・ランドリー』という、ここの冠語である。
自由の女神の祭りである日という。
『ランホア・ベンスマー』という、日本冠語である、
マンハッタンの冠語である。

 これが、自由の女神の兵士の、『ランドール・ホット』
という、ペンタゴンの陸軍行進という、『錨を上げて』と
いう、光を灯す叔母の灯火である。汽笛でボーと鳴らすこ
とという、船の安全航海をいう、叔母の御蔭という話とそ。

御叔母に、我が安全を知らすのである。海軍の喜びという、
陸軍の、ペントライトという、叔母の御光である。
若い人の解く話である。

 御叔母がアトランテスを横目に入浴をされた時の言
葉という、『We shalltt misoray』ウイ・シャル・
ミッソレーである。WEを、Wiと書く表記もある。
初々しい叔母という。光は、穂の浦山にも届いている
日とそ。

【穂の浦冠】
 『水爆をお見せする』という若い人である。穂の浦冠
という叔母の冠の日本語冠語である。ホットロットとも
いう、『ホット』の『ホ』が、穂浦の穂である。
これを、イナゴ冠という、背の尖りが、冠にある、イナゴ
の背の尖りである。ミケランジェロ先生の教えという。
穂浦の御々学問である。御学問所穂浦舎である。
これが、後に御学問という、学問という門である。
学校に門がある、その門を学問という。学問の門とそ。

 御学問御門(ごがくもんおかど)という、角ともいう御
学問の門という、角門という、御学問所角門という。
丸い門を、アートという、アート門とそ。
アートを学芸、学術とそ。丸アートの意という。
御叔母のお教えである、ペチコート・ガバンメント・
グッデムという。グッチーという語源である。
この日のイタリアという、ガッデム・ロンコフという、
カレドニアのイタリアとそ。
フランスを、グラタクという
ドイツを、ガンメルという、オーストリーという
スペインを、ヨッサルという、ヨッコムとも
ポルトガルを、ウェスティーという、ウェストンともいう、
 カレドニア西端である。
ポルトガルの向かい、現アフリカのモロコという、ここ
を、モールコーという、このモールコーの冠語である、
メスレーという、モロコの意とそ。メスレム・モルコス
という。後、モスレ国という、後、モロコス、モロコと
いう、モロコス・モロコとも。モロコの冠語の地名であ。
アフリカの冠語という、アフセマ冠語という、もろれる・
さっぱす、という。
 サパスという、サハラとそ、後、砂漠を意味する、後
地名になる、サハラ砂漠という、これが、地が丸く前で
その地名である、板状の地の地名という。

 東端とつながる、場所という、マンハッタンとそ。
マンハッタンとモロコの冠語が同じであることという。
マンハッタン語という、モロコの民の言いとそ。
マンハッタン・レグスンという冠語とそ、モロッキー・
ヤンマーともいう。モロコ・マン・冠白、という。
これが、青い家の御学問所である。青い雪が降った地で
ある、蒼雪地という、葵砂漠ともいう。土が青い話という。

【ブー・ジャンボ】
 生き物がいる、砂漠の鰐という、ジャクソクという後、
ジャングル・メッツという、メントム・ロケロという、
ロケスとも。よりのおて山という、現、モロッコの海辺の
話という、カレドレーの地という。けんせら・れー家の
名の山とそ。ケンセラレーの歌という、ブー・ブー・
ジャンボという歌詞の歌である。冠語の歌である。
ブー・ジャンボが冠語であることとそ。

 ブーというフランスがかりのブーである。相手をブーと
いうこととそ。ブドハンという、挨拶である。
『ブー・ジャンボ』といえば、
『ブドハン』と返すことという、『ブーメス』ともいう。
゜かんせられて』という意味になる、

 『ブー・ジャンボ・ロットン』という、日の始めの挨拶
である。『ブーム』と受ける、『はい』という、『ブー
メ』ともいう。ブーラス・ラームのおことそ、という。

 『ブー・ジャンボ』、古いマンハッタンでも通用する
こととそ。叔母への挨拶である。ボーフーの山という。
この地名が、モロッコとマンハッタンにあることとそ。
冠語という、板状の地の言葉でもある、板状の地球という。

 冠語であるひに、今ではあまり使われないこととそ。
この言葉が残る日本のこととそ。アフリカ語のブー・
ジャンボは冠語である解という。解山のお書きという。
私の解である、冠語のこととも。

 アフリカで日本語が通じる所がある、古い冠語が仲立ち
して、今の日本語が通じることとそ。この日のモルセバ島
という、今のマダガスカルとも、日本語が通じることとそ。
漢字も使うモルセバ島である。

 アフリカも各地、漢字が使われることとそ。後、南アフ
リカの各地とも、漢字が使われる話という。全世界、漢字
はあることとそ、ニューヨークもそうである。
マンハッタンロークーで、漢字はあることという、日本語が
通じる話という。

 英語という、板状の頃の言葉である、フランス語も
そうである。この頃、ゆうに五十ヶ国語があった話という。
丸くなって、50、84、102、現という。百ヶ国語の元という、
百ヶ国語が全部元である。

 ブーイル・バンプーという冠語のことという。この文
をブーということとそ。

【リバティー】
 MIssミス という英語の敬語という、人に残るアトラ
ンテスの尊びという。Miss livertyというひに、
Mrs. livertyという、自由の女神の敬上である言葉とそ。
ペチコート・ガバンメントの御学問所のお教えである。

そうきょうよいこと、言葉によいことを。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1974大原練習1874天の下2274 Italia Flash della fotocamera6幸義光(フラッシュ)6(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou38248
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     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@405上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/27柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
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