2019年09月16日

卒業4117Italia Flash della fotocamera17幸義光(フラッシュ)17(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4117京都船旅3017
古譜2017大原練習1917天の下2317 Italia Flash della fotocamera17幸義光(フラッシュ)17(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/15、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
煙上げ 東の山 見る御所に かけてくる
白い猫 タイプわ打ちおわり 昼ご飯食べ
見に行くと文ができてきれいに重ねられ
白い猫が文の仕事したと 猫にはそんな
知恵がある 光り光る猫の知恵

 狐の天気予報。〇r1960/06/10
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1959/6/4 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。
【スマホ】
 若い人は、鉄車輪の、鉄輪をとりはずし、ゴムの車輪に
付け替えた。こうして、ゆっくりと町に中へ走り始めた。
 車にはナビが付いている、手には、スマホがある。
東山が煙を上げている頃である。場所は、後の京都府庁で
ある。今日も山には煙が高く上がっている。スマホという、
携帯電話という、後の世で、また見るものである。この頃
携帯電話が使われていたのである。スマホ、タブレット
然り。
 空には、ずん胴のスペースシャットルが飛ぶという時代
である。これに乗り、高知へ入った人である。

【小崎御所】
 小崎御所という、チマ着という御所であの、ここから、
海底トンネルがある、朝鮮釜山へ行くトンネルという、
時速4000キロのカレミソという、カレドニアの急行という
 一方、釜山へは、琵琶湖北端からでているトンネルと
いう、これが海底で交わる海底トンネルである。
 若い人がいう、環太平洋リニア網である。

【タイプライター】 
 後の府庁という、今ここにいる人である。とある部屋へ
入った日とという。タイプライターが置いてある。横で
タイプライターを打っている。挨拶をした人という。
『ミュウ』とあいさつをした人である。

 『ミャン』と挨拶を返された、英文タイプを打っている。
あゆせまという、職の者である。前進、白い毛皮で覆われ
ている、今日の白装束という。

 タイプライターのキーという、猫足という。猫足タッチと
いう。白い猫がタイプを打っているのである。今日の猫と
いう、白猫である。後の、府庁になる建物の中である。
黒猫もタイプを打ち、他の猫もそうである。

 タイプに、猫の手がかけられるように、キーを加工して
ある。この加工部分を取り外せば、人が打つタイプになる。
猫がタイプを打つ、猫ニャンキーという。
若い人が横でタイプを少し触る。白猫のタイプ内に邪魔に
ならないよう、静かに打つ、この日は電動タイプである。

 この猫を夫という、ふという。猫の出版物をよる話とそ。
猫のタイプである。スマホを少し触り部屋を出た人である。
猫の本を整理するのである。

【吾輩は猫である】
 『吾輩は猫である』という、この猫が書いた本がある。
ローマ字で綴られた本という。『ウィン』という本もある。
ウィンテスともいう。この猫と一緒の館にいて、寝食を
ともにする若い人である。

 猫が一生懸命、本を書く話という。一人にしておけば、
本を書く作家である。猫の執筆に邪魔をしない人という。
黒木御所という御所である。

 この猫の職という、相人菅という、菅色である。
ホワイト・ラン・ロワーという、最高敬用の冠語である。
その部屋をもいう。後の府庁の一室である。

 黒き煙が、ここまで漂うてきた日という、東山から来る
煙である。黒木御所煙来記という若い人の記である。

【猫】
 猫の言葉がたくさん入っているフランス語という、
モンタニュという、山である。フランス語書かれた猫の
著書である。猫が書いたフランス語の著書という。

 猫の脳を、ブン、という。猫脳という、この猫と一緒に
自動車に乗る人である。猫が描いた旅行記ともいう、土佐
日記という話という。偉い猫である。

 若い人の先生という、機械猫もいる黒木御所である。
アイボのような犬という、これもいる御所である。
若い人は、この機会犬を連れて散歩している。
煙硝の匂漂う、後の府庁という。

 猫の脳という文である。
 
 恐竜のことも書いた猫という、その猫のことを書いた
始祖鳥という。この始祖鳥の著作もある。

 著作権は、猫であり、始祖鳥という、これの論述をする
機械筆記のアイボという、機械の犬である。

【黒い草】
 この御所の雑草という、黒い草である。若い人が歩けば、
挨拶をする草である。黒木御所の、おじぎぐさ、という。
この草の真似のお辞儀をする若い人である。お辞儀はみな、
その真似であるという、若い人お辞儀論である。

【草枕】
 草枕という、始祖鳥執筆の黒木御所見学記という本
ともいう。黒柳という黒い始祖鳥である。黒柳の記が
ある場である。黒柳記という。そういう木ともいう。
記の木の、黒らる黒れ、という、黒綴りの木という。

【とで音】
 水に浸かっていた頃の京都の黒い黒檀様の木という。
拍子木にすれば硬い音が出ることとそ。とで音という、
音である。そういうこととで。この『とで』という
使いが黒木御所の使いとで。

【メニトン先生】
 1メートルほどの有袋類の兎の言葉である。大きな兎
という。『兎おいしかの山』という。兎おい鹿の山と
いう。大きな鹿がいることとそ。倍の大きさである。
この鹿と兎と始祖鳥と猫と機械犬という、その生徒と
いう若い人である。若い人が生徒である。

 始祖鳥の、おまつ先生という。
 兎の、うますれゆめうさぎという、メニトン先生という。
 鹿の、のうさま先生という。
 猫の、なつこ先生という。
 機械犬の、きょ先生という。
 
 万物の霊長の方々である。黒木御所お書きこれなるとで。
おまつメニトンのうさまなつこきょ御所という。黒柳の
植わる御所とそ。明治天皇行幸地碑という、その後ろに
いる人である。

 その碑の前にある小さな林とで。先生方の家という、
そこに住んでおられる先生方という。人の住むような
家である。人がすんでいるような感じがする家である。
流し、洗濯、便所、皆、人の家と同じ造りである。
 
 そうきょうのよい思想、よい頭より出てくる考えで
ある。黒柳植わる御所、なつかしい限りである。

//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2017大原練習1917天の下2317 Italia Flash della fotocamera17幸義光(フラッシュ)17(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38678
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@227上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/06/10柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@227
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業3690 :イカスミ柳

卒業3690 :イカスミ柳

馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

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2019年09月15日

卒業4115Italia Flash della fotocamera16幸義光(フラッシュ)16(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4115京都船旅3015
古譜2015大原練習1915天の下2315 Italia Flash della fotocamera16幸義光(フラッシュ)16(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/14、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
家から外 肌寒く 落ち葉落つ 銀杏
きいろい気が群がるみち 実は落ち
よい匂い 頭の形銀杏葉 茶にして飲む
よい記憶 思い出しパッと出ると
幸義光光る前 一瞬の閃光
映されてよいよ

 狐の天気予報。〇r1960/06/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1961/4/9 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。
【始皇帝】
 始皇帝という中国の偉い人という。大前漢の咸という、
この思考程の考察の人と言う。

 『山道を歩きながら、こう考えた』という、夏目漱石
尊宅という、機械の話である。機械の思考という、この
効を、思考程という1000ビット2000ビットという、思考
機械部分のことである。『吾輩は機械である』という、
夏目漱石尊宅の機械という、吾輩である余という。

 余はまさに明示維新進行中の世にいる。夏目漱石忖度の
類推機械の思考程のさなかである。夏目漱石の本がおいて
ある尊宅である。夏目漱石を尊ぶ余である吾輩である。

 『山道を・・』云々個所という、これは、携行機械と
いう蛍光機械という、スマホである。明示維新のスマホ
という、夏目漱石が入れられている。『山道を登りながら
こう考えた』という余のことが書かれているのである。

 機械を読みながらの思考という夏目漱石忖度である。
古い歴史の明治維新とはそういう時代である。余のことを
考えながら歩いていた漱石の足元には蛍光があるのは
もちろんである、自然豊かな頃という。

 これが思考程の話である。思考程の山道は、万理の長城
である。夏の前の中国の大前漢である咸である。夏目漱石
曰く、吾輩の歩行という余である機械である。吾輩が歩い
ているのである。始皇帝の施行程という、長城の建設で
ある。

 北京から始めるという話である。一部の方面は、韓国
京城の入り口である。釜山まで続いている始皇帝陵である、
長城である。そこで考えた思考程という。

 『イカ足は何本であるか』と考えた思考始である。イカ
が空に浮いているという、長城の植えの空である。百足の
長城という。一足400キロという。4万キロという、百足の
イカの計算という、始皇帝算という。この頃の地球はそれ
位であった話という。百万をイカと読む話という。
百万山伝説という。夏目漱石が書いた吾輩である余という。

 空に浮かぶ百足という、イカの脳という。大雑把な計算
である。始皇帝の稜という、かような思考程で、イカ足
施行で施行された話という。

 空を飛ぶイカという、そのイカの冠である。烏帽子と
いうイカ烏帽子という、イカの姿である。山道を登りながら
こう考えた吾輩という機械である。夏目漱石忖度機である。
尊宅記とも。いずれにせよ、機械である。

 百足の思考という、測す思考程という。計量則の話という。
一足400キロという計量の助数詞である。人足40速という、
一足一メートルの人足計量という歩き方とも。
人足五十センチの人足計量とも。吾輩の任意である。
余足歩行という、予測に優れた吾輩である。
草枕という余の小紀行である、スマホの旅という。

 坂本龍馬の膝行四十センチという、一尺40センチという
土佐坂本秤という。この秤の長さを、一始皇という。
目盛を始皇という話とそ。

 案察の施行前という、月琴弾こうの膝行思考という。
歩きながらこう考えた話とそ。

 尺秤の初めを死という目盛を打つ、尺の定規という、
零の目盛の所である。死零の坂本の御叔父という、立って
おられる像である。死零台という台座である。長生き、
健康の話という。

 機械の死は、始である、零点復帰という。リターンと
いう、機械のスイッチ・オンの零点である。零式始動と
いう。コンピューターとも他機械とも。

 余四の話という、よい話である。
 
 そうきょうのよい小話、うよい話という。よよいともいう、
うよい言葉である。よよいうよ、うよき御所とそ。くろよ
御所とそ。黒木御所である、計量則の御所でもある。
よよき山お書きという。山をよよという、山尊ごもとそ。
とっぺ連せる、とで。凸辺のことという、山のことである。

 400キロという、その思考である。地球計測の壁という、
思考程量という、始皇帝陵である。長城である。

 黒き思考という、黒騎士行という、伊達の黒兜という、
下部と頭の様相という、洋装の下部とという。加藤清正
御叔父の像とそ、烏帽子のような兜という。兜という帽子の
大切をいうことである。黒い岸伝とそ。岸電とも、電車の
ことを言う。土佐高知の市電のことという、岸電という。
坂本の御叔父の御見降ろしである。

 二両の高さという像の高さの助数詞である両とそ。
一両二繋ぎ、四両の高さという。あの高さの波という。
高知桂が浜の地震の波の高さとそ。輪界人が今、見ている
人である。土佐あらたえ波とそ。自身の津波をいう。
あらた波というあらたえ波という。土佐郷士の言葉という。

♪『土佐の高知のあらたえ呑みに、むられる花世の、
  イカとんで、ヨサコイヨサコイ』という。
  ごわっぱという、ごわしょのおなみゆり、ともとそ。
  桂連絡の山という。
  
♪『ごわっしょる、すばっせめ、イックはむ、そんたる、
  そんしょの、そんたく、ろれる波、ヨサコイヨサコイ』
  ろれるみな、とも。
  黒木御所連絡、ロル波打電とそ。自動打電である。
  トトツー、SQらく、という、桂浜零打電という。
  はまなすの浜辺という、くろべな、ともいう。
  コールレレールウのおりよんそわ、とそ。
  よんそわの『よん』の意とそ、上文である。
  電灯の高さの自動無線である。ヨンの高さとそ。
  畳の状態の浜、おたたせ浜とも。これが、ごじょうしき
  という、御畳瀬、御畳敷という、無線の電波の絵に
  よる形状とも、レーダーとも。扇型広がり。
   イタリア地中海の波とも。ミラノれっせむ・ろんく、
  という。地中海ができた時である。ミラノよん、とそ。
  カレードニア・カタルないはらの世とそ。かたれり話
  とそ。ミッケラン・ろっくう、という箱のやのお添え
  話とそ。くろずるらっぱのお伝とそ。
  
♪『こいする、おたっしょる、せまるる、そいほの、
  きしぐる、おいよわ、花海(はなみ)鳴る
  ヨサコイヨサコイ』
  土佐豪快談。
♪『おいとしょ、そそめむ、そせほる、すめする、
  すみやら、そいてほ、ろるみなみ、ヨサコイゝ』
  墨黒家話。
♪『いとこつ、せせやる、そやふみ、やりざわ、
  みんみつ、くせろぐ、ふるれやり ヨサコイゝ』
  電通楽歌。
  
 以上、歌謡は案察主をもいう、月琴損とも。尊とも。
案察、案山子みんかるとそ。案山子の立ったままの、
踊りの場とそ。暗察とも。黒の月琴の弾き主とそ。
瑠璃月琴という。るんせる、ともいう。
黒衣装で山笠編み笠を被る月琴の弾き手を案察主とそ。
瀬の器楽にも用いる奏者の呼びである。
歌詞は、土佐の高知世冠語である。おたっしよるがそうで
ある。音楽掛け止め。

 そうきょうのよい曲、こわずる声という。ごうつよい、
声という、土佐の古語である。カタル声という。聞いた
感じが硬い感とそ。その声を出すこととそ。土佐節の
この項の歌いとそ。とで声という、カタル声という。語り
のカタリという、ごうつよい声という。豪強い。
ごわという、硬い声とそ。かたごわの山という。
拍子木の固い音とも。拍子木を入れる個所でもある。
 黒潮の記の材で作れば硬い音が出る。黒潮黒檀とも。
海水に長く使った真っ黒の木である。
 高知世冠語は、後、法律用語になる。元である。
あんみん、暗眠、案民・・・この言葉の展開が法律用語で
ある。あんよん、とも、高知世冠語である。

『あんよん、はしむにか』である。朝語という、調語とそ。
ぺっきん・ろうたむ、ともいう。北京、緒戦平壌の南の
小村とも。そこの言葉で、あんにょんという、通常の
言葉の平壌子冠話という言葉とそ。南韓のプッソン・
ラールとも、釜山冠語である。

 そっきょら・れんてのヨイヨサともいう、あんよん、
あんにょんのこととそ。よい挨拶の意である。
 そっきょす山の言いとそ。日本語のあんよである。
幼児用語という、足のこととも。足を大切にとの意とも。
よい浜の言いという、土佐あんよの言葉とそ。

 そうきょうよいことの葉、よいよさのとうとさ、という、
土佐のことである、高知る論ぜる、とそ。
こうちるろんぜる。こうしる論とも。 

そうきょう祭、よいたみ。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2015大原練習1915天の下2315 Italia Flash della fotocamera16幸義光(フラッシュ)16(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38658
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@484上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/06/09柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@484
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
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2019年09月14日

卒業4113Italia Flash della fotocamera15幸義光(フラッシュ)15(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4113京都船旅3013
古譜2013大原練習1913天の下2313 Italia Flash della fotocamera15幸義光(フラッシュ)15(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/13、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
土佐へ行く日 揃いの貝のみずちに
髪結い髪曲げ貝 楽しくてうれしく
バスに乗って空へ飛び山海越え海下
耳下の髪曲げの飾りの髪光る
幸義光閃光写る姿絵


 狐の天気予報。〇r1960/06/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2020/8/8 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。
政府も、安全が第一だ。政府を思いやる人。
Right willow tree, in the right hand.   
【亀山天皇】
 亀山天皇を、ヨイヒトと読む。サクラギのたよ浜とそ。
めるれすという、小夜文のそうきようという。めんつ
れーら、という。あゆっと、という。あゆふるの山という。

 天皇をヒトと読む。後、カミと読む。この読みの一新と
いう。御一新という。てんのうと読む明示という。
 明示の御一新という、この御一新の一環という。表記
表示のことともいう。

 革命御所という、そこの出しという。漢音で読むことに
する維新という。

【夏殷周・・・・】
 明治を、コバと読み、サクと読む人という。
明子を、コルと読む。
明雄を、コカと読む。
明をコと読む。
これが、漢音であるという。

 夏殷周秦漢・・の前の、夏の前の、蚊の前の、漢である
という。この漢の思考であるという、思考程という。
漢蚊夏殷周秦漢・・という、この初めの漢の漢音という。

 伊達をダテと読む部類の読みだという。黄泉をヨミと
いう、これを万葉咸巻き、万葉咸読みという。上の読みは
万葉咸読みであることという。

【木庭天皇】
 この時に、木庭天皇と書いたという。これを、エトウヒ
という、読みの名称とする、この読みの分けをいう名称と
いう。『あければ』という読みとそ。これを、ればらむ、
という。これが、『みよれた』という冠語の使いをいう。

 冠語の使いをする人の言いという。『みよれた、ペン
そっき』という。『木庭天皇、大損』と表記する。
この損が、りらるそんてす、という。尊の意味という。

【うよい】
 この書きを、現代語が、このまま解釈する。
木庭天皇が大損をしたという。これが、急難という言葉とそ。
この天皇は実在するかという、これが、コバヤシという読み
であるとしない。『あければ、うよい』という読みである。

 あければ、うよい、という読みの『みよれた』話という。
低沢山の桶という読みとそ。

 これで、明治天皇を、めいじてんのうと読む読みという。
これが、御一新である。

 ここで、ばりせる、という言葉の触媒を入れる、化学の
食背とそ。メという言葉を入れる。この『メ』の鼻という
意味の『メ』を入れる。

 木庭天皇を、メメメメと読む。この反応を、クルズと
いう名称を付ける。すると『きされ』という声がしたという。
これで、木庭を『きされ』という。

 ここで、再び、とみをいう。すると、『きんいるこ』と
いう声がしたという。メメメメ、きんいるこ、という。
一新にいれないことという。これを、御一新という。
これが、反応に触媒を入れない化学という。

 これで、化学的読みという、黄泉をヨミという読みとそ。

【黒木御所】 
 めてゆてという、かんるぎせまれる、という、この冠語の
言いとそ。『みよれた、あければ、うよい』という。
うよいという黒木御所の言いで、よいという意とそ。

 このままの話である。うよき御所という、うよい御所で
ある。
 『木庭天皇、大損』という柿をする黒木御所という、
よい話であることという。現代語、このまま感がレば、
喜べないこととも。

 これを、たいかさり、という、後、布袋の鯛という。
この布袋の意味のことという。これが、たいしたという、
副詞のことという。『あければ、おおぞん』と呼んだ人
という。『きにわてんのう、おおぞん』と読んだ人という。
損という、尊の意味である。とうといという意味の古い使い
という、尊の意の使いとそ。

 布袋尊という。古く、布袋損と書く、表記である。現代は
こういう使い方をしない。

 現代語で解釈すれば、宮中逼迫記になる。明治新政府は
赤字であったという話が出ることという。インフレに
なったという明治維新の頃とそ。歴史学の解答である。

【髪型】
 木庭天皇は、みずちの髪型である一種とそ。『あければ』
という髪型である。みずちを結うのは、貧乏人であるという
話という。これを、貧乏神という。この解釈の正しさとそ。

 実は、そうはならない現実という、大尊をいう言葉か
出る。黒字の御所という。ここの髪型である。大損と書い
てある所とそ。これが、貧乏を、鬢(びん)という、
鬢弓という、みずちの曲がり具合という。髪型の話という。

 大和時代のみずちを、貧乏徒という。これが。布袋尊の
損という書き方である。鬢徒という、みことの元の言いとそ。
鬢徒の黒木御所という。これが、鬢防人という大和朝廷の
庶民という。みずちを結う庶民という。

木庭天皇を、あければという、明人という。明神の語源で
ある。明神の、振るい内輪という、扇という。はけよい
のこったの陣内輪である恰好という。明治天皇の古い表記
である話という、木庭天皇という。

【庶民訴】
 一般に明治天皇という庶民訴という。庶民のことを天皇
という、庶民天皇という。ショックスという、織物のこと
である。織姫という、織りの一種という。おりそまの
かゆふり、という。織物の言葉である。麁服(あらたえ)と
いう話になる。
この言いの種類という。
食人職、パン屋のこと
貧乏織、織物屋のこと
下手山、銀行のこと
じとん、天能のこと、天気、天候のこと。
・・・・
という言いの種類という。この『じとん』が、髪にかかった
天皇にもなる。みずちの髪型という、木庭天皇である。
明治天皇のみずちであることとそ。
今は、この使いをしない。パンを、食人、人食と言わない。

【髪型用語】
 明治天皇、木庭天皇、亀山天皇・・・と、庶民が使う、
みずちの髪型用語の言葉である。

 『ヨイヒト・カット』という。
 『亀山天皇ね』
 ・・・・・
 『コバラン・ベッツ』という
 『七三分けね、明治天皇ね』
 ・・・・
 『メメメメ』という
 『お任せにします』
 ・・・・
 『芋狩り頭』
 『壬武天皇ですか』という。
 ・・・・
『賞得大使カットですか』
 『ようおす』という。
 ・・・・・
 古い散髪屋という、床屋言いという。これが、木庭と
 いう床である。木床の言いとそ。後、剣道場という。
 そういう話である。現今、この使いもしないこととそ。

【福知山】 
 これを、トコ・ドッコイという、ドッコイ・モーレル
の言葉という。ドッコイセという伊勢の福知山という。
福知山の『ドッコイセ、ドッコイセ』という歌である、
床節という。『ヤットコセ』ともいう。そういう話である。

 ナッポレラ論るく、という言葉の解である。

 小判着という記物の造りである。略。

【そう声が聞こえた】 
 明治天皇という字を指し、『どう読む』と尋ねた人と
いう。『コバヤシ』といわれたのである、また、『サク
ラギ』と言われたのである。そういう声が聞こえたという、
そのままにしておいた人である、後の駄作者かしら。
そんな駄作者の頭である。
 小さな林があった話という、そこの桜である、遣東使の
話である。

 御一新を、ほめらる、と言えば、上の解になる。
貝の話である、みずちの髪型、曲げとも、みずち貝である。
貝曲線数という、駄作者の数学である。双貝曲線という。
爽やかハットの爽快論とそ。

 そうきょうのよい言葉、人が喜ぶ言葉という、
 人の喜ぶ言葉をたっとぶことという。

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*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2013大原練習1913天の下2313 Italia Flash della fotocamera15幸義光(フラッシュ)15(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38638
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@419上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/06/08柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@419
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2019年09月13日

卒業4111Italia Flash della fotocamera14幸義光(フラッシュ)14(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4111京都船旅3011
古譜2011大原練習1911天の下2311 Italia Flash della fotocamera14幸義光(フラッシュ)14(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/09/13、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
春日野へ鳥とともに出かけ 泉に
鳥とまり 歌うよう鳴く 花は
紫露草花咲きそめて 小夏日和辺に
幸義光光らす桜木木陰鳥飛んで
彼方遠く 戻った小手上

 狐の天気予報。〇r1960/06/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2020/7/8 柳を植える。
【オリンピックに向けて】
政府に健康安全を。国会に桜を、柳を。
【民川】
 民川の読みという。

明治天皇、コバヤシ と読む。
天皇をヤシという読みという。 これを、ふのる、という。
これを、こるえ、という。これを、めゆれる、という。
天皇をメという。ヤシメという言いの、てそ、という。

 これを、てっけく、という。やしるりの山という。
この天皇を、ふたせる、という。天をおかという。
おか天という、おかれらの、ゆいそむ、という。

【ヤシ】
 このヤシの読みを、れいかる、という。これが、
古冠語という、古木御所という。ふるれる・ゆおらら、
という。めっつという言葉の、『つ』をいわず、とそ。
めつという、、これが現代の言いであるひに、めるせ、
という。めるらる・めんつぇ、という。めっつのことの、
めるやる、という。

 これを、こうしめ、という。このヤシの言いに、ペと
いう。これを、とうける、という。とうせ、ともいう。
とうれる・るっく、という。とうすあおすみ、という。

【墨】
 すみを、あお、という。この『すみ』の話という。
すみのり造りのことという。日常で使う、墨である。
ぼくという読みの墨の意とも。

 これを、ぼくたく、という。ぼくれす、ともいう。
ぼくらという、ぼくららという。ぼくららろっくの
山 という。墨の言いの、ヤシという。

 墨造りのヤシという。これを、くろすけ、という。
墨をあおいという。あおいを作るという。あおやまの
録という。ここを、青屋世(あおやよ)という。
民川の読みを使う場所である。

【天祖】
 墨を作ることを天祖という、墨造りの人を、天当という。
天当織という、この『墨』を、たべる、という。
たべるをつかう、という。『つかう』を、しませま、と
いう。これが、フをとる、ふみゆみ、という。
ふみせらという、ふみるるという、ふみせともいう。
このフをふという。ふみせらのふ、という。

 このふを分けた事という、この事の場所を、せんくる、
という。ふ分けの場という。せんくるを、すそめるという、
すそともいう。この『すそ』の造りのそという。そをとる
ふという。ふみすめ、という。この『すめ』を、すめと
いう。すめる義という、義をイという意味とそ、この意味
の『す』という。すりすれ、という、すみらむともいう、
すみせまともいう、するするともいう。

【イカ墨】
 墨をイカ墨という、書きに使うイカズという、イカ墨
とそ。

 この『す』が、分ける行為のもとさわ、という。これを、
がん、という。この『がん』に、墨がかかるをいう。
がんという言葉のあれふる、という。癌にはイカ墨が効く
という行為の表しをいう。イカ墨という天という。
イカ墨天という、天空の言いの天である。空をイカスと
いう、イカクカという、イカレクという、イカソルと
いう。これを、天相論という。天のことをいう、
イカ墨空の曇り空という。そられるくつ、という。

 くつを靴に書く、天をクツセルという、くつみつの、
オレサルキという。これが、賦である。『ふ』の分けの
一つである。オレサルキという、この『キ』を記という。
おれさる記という。賦の表しという。この山のお揺れの
ある日という。山が揺れたことの記を、ふれという、
ふれらまという、ふれするという、ふれるれという。
後、山鹿揺れることを、ふれるれ、という。

 おふれという、立て札のことという。この立て札の『ふ』
を、譜ともいう。後、譜旗という、ふはたという、ふきと
いう。この譜旗を立てるとこを、譜所という、これを明治
という、こばという、木場(こば)という。これを、あえ
ばる、という。あえばのはる、という。後、こばやる
という、こばしという、こばせという、こばしという、
こばせる山という。こば山のおそめす、という。

 この『おそめす』を、『おきさまゆ』という。この『
おきさまゆ』の『ゆ』の使いを、おきさきという、物を
書く時の、筆のおきさき、という。筆を『すすめま』と
いう、すすれるという、すすみすという。後、筆の進み
とそ。筆の山のお山という。筆ゆつよみふり、という。
『おきさまゆ』の『ゆ』の使いの一つという。

【筆の置き先、沖先】
 おきさきゆという、筆のおきさきから、という意の
使いをする、今の古語という。『やましろゆ』という、
『やましろから』という意とそ。

 『山背ゆ、行きたみ』という、たみふのお言いという。
『山背から行きます』という意とで。

 この言いを、民山(たみやま)ごめるり、という。たみその
言いという。後、みんそ、という、民訴という。この民訴
の、やたるり、という、やみそともいう、やりれるという、
やせばという、やみそのすいすい、という、やいてとも
いう。筆を使うことを、やりて、という、やりての『おき
すき』という。おきすきのいかそめ、という。

 食のイカ墨入りという、すき焼きにイカ墨を入れる料の
場の、おきすきいかり、という。『ふ』を分けた場所と
いう。こばめまのふしやさ、という。ふしみそという。
ふしふるという、後、天皇をイカという、イカスミとも
いう。筆を使う人という意ともとで。

【御場・ごば】
 いかふり山という、この言いの御場(ごば)という、御所の
前の意である。『御所』の古い時代の言いである。御場と
言っていて、御所と言う言いの元の言いとそ。これを、
ごばきゆき、という、ゆっきしという、ゆっきまともいう、
ゆれすれという、ゆんみ、ともとで。これを、ゆんされるぎ、
という。黒木御所の言いである。黒木山お書きという。
黒せらの山という、府のあった場所という。

 この『府』を、ふつゆち、という、場所の『ふ』という。
この『ふ』を府という、今の府の意という。場所である意
という。後、やまと府という、後、黒木府という、後、
黒らる山という、後、きょうと黒という、後、きょうと府
という。後、今とそ、京都の府の出来とそ。府を出す黒木
御所という、府である黒木御所という。

【民訴国訴】
 後、くろそという、黒訴という。民訴国訴という、
言葉を場にとる、ごもさまの語源という。言葉を場にとって
言葉の出来を説く、この意の語源、とそとで。

 この言いをする黒木御所を、麁服(あらたえ)という、
麁遣り(あらたやり)という。これを、明治の木場という、
木庭ともという。こばれるらく、という、この賦とで。

 やまと府の頃の言いである。この、やまと府、今の日本と
いう表しとぞ。日本をやまとという。日本府という表記とも。

 この日本の頃の朝貢という、朝起きた時の外との東という、
東山さん、という、東の山の讃という。この山に登る煙とそ。
この煙をいう、この煙が来る黒木御所という、京都府という。
今の京都府庁という。黒木弓山れ、という。礼とそ。山礼と
いう、柏手を三つたたく意ともとで。三拍手という、山と讃と
の意を含むという、これを山拍という。山を拝むことの意と
いう。この拝みに、大根を供える、大根を立てた煙の形にする
こんだて、という、ねだち、ねだて、という。後、料理の
献立ともとそ、立てるの意味という。黒木御所の言いの発で
ある。こばっせま、というヤシの天空という、明治天という、
イカ墨空の言い、ともとで。明治天皇のお書きという。

 現今、明治天皇を、コバヤシとは言わない、天皇をヤシ
とは言わない、めいじてんのう、てんのうという今の世で
ある、きぶっせまのお隠れ、という。

 きぶっせまを、木の場という、木の庭という、こば、きば、
という材木置き場という、木に関する地の言いである。木場
御所という黒木御所の後でもある。現、府庁という、材木
置き場の時という。

【剣東】
 東の、きそめおるらる・ははめらの、くり浜という、府庁
東である。そこの、剣という、剣東のくり浜という。剣東使
という、その場へ行く意味という。
 剣東の地へ行くことを、剣東使という。剣東使節という、
剣東使の時である、剣東使の人とも、そういう意味である。
後、遣東使ともとで。

 この時の服を、麁服着という、新た絵である。

【穴穂辺の穴】 
 若い人が着る、新た絵着という、穴穂辺(あなほべ)、
穴穂辺着ともいう。遣東使の穴穂辺という、平奨の穴が
あった、草が生えていた、剣東の地である。穴穂辺の頃の色
という、赤という紅という、くれなう(くれのう、音便)せの
いそめ、とそ。色を、いそめ、という。エンジ色である。
古代べにむろ、という呼びの色のである。この色をいう、
ふいろ、という。いそめのふ、という、べにむろのふ、と
いう。紅室。こうしつ、ともいう。紅室色という。

【紅室】
 この紅室を、すめらゆんあら、という、後、こうのむろ、
という。これを、復活さす、めいたい、という。明帯。
服の袖を、あらたという。帯をめという、木崎御所という。
あらためという、古代紅室の穴穂辺のみこの色という、
袖の縁の帯という。

 これを着ている若い人という、今様の洋服の白シャツ
袖のえんじ色の赤い帯という。新た絵という、あらたえ袖
という。麁服、新た絵という。これを、えんじめっつ、と
いう。手首の言いという。めっつという、首の意味とそ。
えんじめっつあい、という、えんじの色の服という、
洋服麁服である。園児色の服を着ている若い人である。
園児の人という、園の人という、剣の園の人という、
健児の人である。

【正剣伝説】
 幼い日を演じ、健地行く人という、若い人という。
健児の人である。健康の剣という、剣草という、やなぎ
草という、これを正(やなぎ)剣伝説という。

 正剣袖という、剣を持つ袖という。片手やなぎの桜だて、
とそ。桜の盾という、柵の意とも。紅室冊立という、柳と
桜の植えの園とそ。片手柳片手桜を持つを持つ、紅室の
騎士という、ナイトマイガイという。

 大和朝廷の埴輪の恰好である、紅色の埴輪という。
土光るマイトという、大和朝廷の埴輪姿の騎士という。
穴穂辺のみことの恰好という。穴穂辺の復活という、
明示の旺勢復古という、今の世である。麁服の恰好を
した若い人という、ジェット機長、電車運転手、・・・
輸送機関等に多く見られる洋服麁服である、復古の世で
ある、今の世とで。

【天神みや詣で】
 三つ子の演じ新た絵とかや。三つ子に着せる七五三
洋服とかや、麁服詣でという、天神宮詣でとも。
なそごそみそゆれ浜着ともとかや。なごみ山行きとも。
七十の機長(はたおさ)山お書きという、記帳の若い人
である。

【お手々つないで】
 革命好きの人である、革命織りという木草内袖ともいう、
麁服の袖という。きくさる山という。菊と猿の絵の場とそ。
菊猿という猿の一種という。豚の鼻のような猿である、
餌をやる若い人である。
 片手菊猿片手チラノザウルスともいう人である。
 お手々つないでの演じである。
 
 明示という、明示するお書きである。
 駄作者明治論明示偏である、ブログお書きである、
恰好よく今様風である。風録という、ブログのことであろ
うか。古代聞き方教室へ通う人、ブログという風録である。
ちょっとした書きである録である。一寸人分録である。

 聞く猿の鼻を、かめ鼻、桜鼻という。亀の咲き花の桜木
もある。
 明治天皇を、サクラギという読みもある、穴穂辺の
読みともいう、穴穂ごめろめ、という御所をメッツという
言いとそ。
 らぎすめ、という桜で、さるすべりの木である。
桜あらゆれ、ともいう、これをぶたべという、ブレンバー
という、バーセルという、ばみそのさゆれる、という。
桜をバーゼルという古冠語の新た言いである。
現今では使わない読みであり、言いである。

 上(かみ)が見た下(しも)れるせ、という、天皇のオナラ
をいう。かみひき、という。これを、へいせむ、という、
陛下の意である、陛上ともいう。ナポレオンのことを地皇
という、ナーレル・ベーレーという、なっぽれらのゆり山
という。おおみそれっかく、という。黒木御所のことで
ある。ナッサンレールラーのやり、という。明治の意味で
もある、明示であることとそ。

 現、御所東辺を春日野(かすがの)という、春日野御行き
(みいき)という、紫野行き標野行きという万葉集に出て
くる野である。紫野行き標野という、春日野のという意味
である。君が袖振るという、君がその出をとる歌という。
園出、園行きである。これが、標野れってという、標野の
春日という、ハールレレークーという、えみっそんらうるの
くいよっそむ、という。

 『えみっそんらうるの、くいよっそむ』、これを、古語で
説明すれば、『あかねさす、紫野行き・・・』という
和歌になる。めっすれのみっとの山という、そこの光景
である。今の春日野である、熊野西である。全国の園の
光景でもある解釈という。

 恋愛歌謡という記紀歌謡の恋愛という、豚のことを恋愛と
いう、チラノザウルスと手をつないでいる若い人である。
豚と表した恋愛獣である。恐竜大切、今日竜という、
今もいる竜である。今日流お書き。
恐れ型解釈である。

 駄作者注、試験の解答にすれば零点になります。ふふぬ、
   という、けんせらのお解とそ。

 そうきようのよい園、至る所にあるよい所である。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
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Tools of revolution:
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Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2011大原練習1911天の下2311 Italia Flash della fotocamera14幸義光(フラッシュ)14(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou38618
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@234上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/06/08柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@234
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽