2019年08月22日

卒業4053Italia Cachi柿を摘む(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4053京都船旅2953
古譜1953大原練習1853天の下2253 Italia Cachi柿を摘む(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/21、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
柿を摘む 秋になれば 柿を摘む 
実りは秋をこゆ 摘みて皿に盛りをよる
ふれふす 暮れる小栗の御所の夕暮れ
始祖地用が帰り クワッキ 歩いてくむ
大きな足 跡は残る

 狐の天気予報。〇r1960/05/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1951/5/1 柳。
【歌意】
小栗御所の言い。
柿をとるを、摘むという。
柿摘み屋御所という、小栗御所とそ。電算機の御所ともいう。
インター山の石針という、コーイル・ロッソンという。
これいる柿という、歌である。
 ファより下の音かいだけを使う、ファゾゆま、という。
ゆま花音という。脳の返りをたっとぶこととそ。
ここの御所の歌の造りである。小栗ラッセル・コックスという。
ロール・かむする、くむらる山という。ラツセル録とそ。
くむ: 来ること、行くこと。
【1024ビット】
 若い人が、コンピューターに向かった。ロミソという。
コンピューターという、1024ビットという、その横に
2048ビットというコンピューターがある。

 ここの、コンピューターである。ベーシット論という、
コンピューター言語で、カレドニアのことが書いてある。
『アー』と言えば、全部入ってしまう、プログラムという。

 このプログラムの造りがある。ロムという、造りがこ
れである。このプログラムの造りが、今の、プログラムで
ある。ベーシックというプログラムで、後、フォート
ラン、コボルというプログラムの造りのことのよ、とそ。

 全部同じプログラムである。ここで、落とす、機能を
簡略化することをいう。これが、先の世になる。

 8ビットのコンピューターを使うという、これが、世の中
の使いになる。8ビットから、16へ、また、32へ、世の中は
こういうように進んでいく。これを、技術の発展という。

 始めに 、2048ビットのコンピューターがある話という。
こう言うて、若い人は、スマホ、タブレットに手を付けた。
カメラも付いている、1024ビットの小さい薄い、下敷きの
ような、グニャグニャ曲がる可塑性の造りのコンピュー
ターである。本に挟んで持って歩ける造りである。

【カレドニア】
 カレドニアの御学問という、そのころに使っていた人で
ある。外では、始祖鳥が交い、ウインタテリウムが、有
袋類の兎のような動物と遊んでいる。

 これで、この下敷きのような、コンピューターという、
始祖鳥の『クワッキー』が入っているのである、鳴き声
である。

 一方、もう少し強固な今のスマホ、タブレット32ビット、
硬い造りの今の造りという。これで写真をとったという、
ウインタテリウムの『コチキャン』である。

 『コチチ』と鳴く、ウインタテリウムである。この
頃が今である。カレドニアが今の世界にある話という。

 着物を着た人という。江戸時代であるという、あれに、
髷を付ければ、一挙に時代劇の江戸時代になる。
 これより、も一つ古いのが、今の髪型の着物姿という、
靴を履いた着物美人という。歴史では、明治維新の頃
になる。

 さて、歴史で、明治維新と江戸時代とそ。
明治維新のほうが古いという、髪型から見た論である。

 明治維新に、新しい髪型をするという、髷ではない髪
型のことをいう。これが、少し古い江戸時代の浪人の
はしりという。江戸時代にいたのである。

 この考えに、明治維新が古いという、簡単に言い
表したことという、歴史と逆転したかのように、受け
止められる。
 明治維新は江戸時代の後である、厳然たる歴史がある。
これを、歴史に入れない、記述という、歴史学上の歴史
である。

 ここで、若い人がいう、『昔は、2048ビットのコンピ
ューターを使っていた』とそ。『コンピューターに髪
があった』と言うた人である。
 自分をコンピューターというひぃに、違うのである。
人は人で、機械は機械である、厳然たる事実がある。

【カレドニア復古】
 ここで、カレドニアを復活さすという、このカレド
ニアが、今の世界にあることという。あまり話にの
ぼらないことである。これが、歴史の進行という。

 カレドニアが、ムーをいう。このムーが、カレドニ
アに先行することという。江戸時代にムーがあった
話という。江戸幕府はムーと交易をしていたという。
歴史には書いていないのである。

 今の着物姿の人達という、ムーの人であるという
。ムー帝国の復活という。もうすでに復活している
のである。江戸時代よりも一つ古い今の着物姿という。

 飛鳥朝の恰好である。着物姿に靴を履く恰好と
いう。これが、明治時代に復活しているのである。

 歴史学は、これをいわない、論じない。一方、
駄作者なる者が出てきて、あの着物姿は古い恰好
である、新しい着方であるなど言う。この、駄
作者を大衆歴史という、歴史学が扱わない分野
である。

 女城主がいたという、切腹したという、忠臣蔵
という、坂本竜馬暗殺という、歴史学上の歴史は
扱わないのである。本当かどうか、歴史学は、
論じないのである。日露戦争では日本軍は苦労して勝った
という、これも歴史学の歴史では、論じないのである。

 歴史学上の歴史という、
xxxx年、日露戦争とだけ表記する、これが、歴史t学上の
歴史である。

 『アメリカのグラマンがやってきて、また、飛行機が
やって来て、ダダダッと撃ってきたんだ、田んぼの中に
飛び込んで体を伏せたわナ、これがこの町の歴史じゃぁ』
という、大衆物歴史という。歴史学上の歴史は、こんな
ことを言わないのである。

 1945年、終戦。これだけの表記である。歴史学の歴史
という。付け足しに、広島長崎、原爆投下という、
これくらいなものである。
 『そらぁ、たくさんの人がなくなったわナ、地獄だわサ』
これも、大衆物歴史という。歴史学上の歴史では、言わ
ないのである、論じないのである。

 歴史から葬られた人という、知られない歴史という、
大衆物歴史家が言うのである。
事実であろうが、歴史学上の歴史には入れないのである。

 駄作者なるものが出てきて、カレドニアかどうとか、
朝鮮韓国へ行けば、たくさん、日本府はあるという。
任那日本府もあったという、韓国では、こういう表記を
やめたか、韓国岳というたくさんあるという、こういう
表記をやめたか、表記の歴史という。

 韓国に日本府はたくさんある。柳府という。日本語も
通じるのである。
 韓国岳麓、韓国語が通じるのである、日本人も韓国語を
使っていたという一部である。

 ロンドンという、倫敦府という、日本にたくさんある。
イギリスという、日本府がある。
 カリフォルニア半島、ラパス、サンルカスという、
ここに着物がある、下駄がある。
メキシコに日本府がある。
中米、ユカタン半島という、ここに、湾都という、
よもや造りという、ガラス藁葺きという、若い人が住む
家がある。グラスファイバーの藁状という。

【ホンジュラス】
 ホンジュラスという、ここに超巨大原子炉がある、
世界最大という。本儒国という、ジュライ・カンフル
という、本需冠語という、メッソン・レッファルの
いいらる、という、てぐり音という、この発音の言葉が
ある、本需音ともいう。

 ここへ走る、コローラル・ラッセン・クルーという、
時速、五という伍ともいう、この漢字が通じる所にある。
わがなるよ、という平仮名の書きの日本冠平という、
冠語の一種である。

 ロンドンのカレッソン・クルズの意とそ。これが、
本需という、ホンジュラスの国の意味である。
ランソン・クルッソンという、れれるおゆほり、と
いう井戸堀の元という、テグという、韓国大邱(
テグ)の韓国の冠語という、これが日本の冠平という
冠語である。同じ意味である。

 マン語という、かんマン語の、『くる』という
言葉である。このまま、日本語である。『くむ』という
日本語である。『私はくみます』という、『私は
行きます』という意である。英語の、カム comeである。
この言葉がホンジュラスの、テーという。日本語の手
である。原子力発電という、原子炉の発電高低を、手、
という、五本の手の、五基という、ペンタの記号という、
五角形の亀の甲に似た記号である。

 ペンタ・レンゼルという原子力の科学という、
この原子炉がある。

 これを使うときという、環太平洋りに録という、
若い人が乗るリニア録という、リニアー・ロックの
お行きという、時速、五のリニア車である。

 これを、使う時である。
 
 アメリカの壁ができる、その壁が、万里の長城をいう、
御所の壁の声という、『ホーホケョ』という壁に向かって
声をあげた鶯の声という、ホンジュラスにこの壁がある。
原子炉の一部である。『リホー』と、跳ね返る声という。

 板状地球の頃である。丸い球体地球になる、地球の
曲率の計算である。
 『ホーホケキョ』が『リホー』と返ってくる、リメン
ジョン・ウォールである。環太平洋リニア網を出す話と
いう。

 ベーリング海に海底トンネルという、環太平洋リニ録
のトンネルである。ユーレラ・ファルレルとそ。
海底トンネルがある話という。

 アメリカ東海岸、ワシントン・ペンタという、ペンタ
ゴンに寝ている若い人である。アーリントン墓地の無名
戦士という、叔母の指揮下の戦士である。
おばけららふり、これをとそ。お化キュウという、オーバ
ラン・キュールという、オーバー・ランテスのリニア列
である。香港発の急行である。キュウ花のクオという。

 Qをクという、クオという読みを、ペンタゴン冠語と
いう。ペンタゴン・ルーラーという、クオの並びという、
クオーティ配列という、この並びのコンピューター・
キーボードである。

 若い人が触る2048ビットという、32ビットの機能の
簡素化の、現時コンピューターである。同じキーボード
である。

【クオ・ペンタ】
 クオ・ペンスルーという、鉛筆型リニア連結である。
これがある、カリーのかそぐかりし、という。アメリカ
東海岸を走る、クオ・ペンタ号という、リニア車である。
太平洋リニア・ランデーという。

 板状から丸くなった地球の置きである。リスボンで
切れていた、板状の地とそ。レスターという場所の
ワシントンである。

【マンハッタン】
 このワシントンをいう、マンハッタンをいう、マン
発端という。東の地の端である。ここが、板状の地球の
東端である。これが、繋がった場所という。

 発端の繋がりという、これが、ペンタの意とそ。ペンタ
という、辺端である。小栗山御所のお書きという。
ペンタゴン一帯を、おごせ山、という。『おごせ』の
『ご』が、ペンタとそ。御五背という、この『背』の
城である。ペンキャーという、キャーセル・ランドと
いう、ワシントン辺たりの古い地の言いとそ。

 キャーセル・ランドのキャピタルという、首脳の山
という。脳の中の首脳という場所の言葉である。
首脳から言葉という。レスターと同緯度になることとそ。

 アローということの意とそ。論ずる空欄の書きとそ。
 
 ナッツ・パレスという、叔母の御座所のホワイト蘭とそ。
ワイティー・ランドという、Y字網、環太平洋リニア網の
東海岸である。

 難民に柳をという、左に桜また銀杏、右手の柳を持つ
恰好とそ、Y字網とそ。これを、イタチのYという。
コンピューターのキーボードのYの位置が、享保の位置
である。

 QのZとそ。QAZ カズのリスボンというポルトスで
ある。マンをOLという。OLPを、POLという。
コンピューターに置かれたカレドニアという。
『ポ』という、ほつという、発端・ほったん、の『ほ』
である。始まりのことをいう。

 POLのY字という、地であることという。OKM
論発という。ポルマンという、KM冠語である。
古いペンタゴンの軍事用語に、KMが使われることとそ。

 QAZという攻撃用語である、POLという防衛の
用語である、OKという、OK・Mannである。
ポルト論とそ。コンピューター・キーボードの戦略で
ある。

 マンハッタンをいう、ここからイリスへ繋がる
レニングラードを経た北京連絡である。リニア・ユーロ・
ランである。

 マンハッタン発の北京行き、ユーロ・ランドレーと
いう、北京へ行く若い人である。紫禁城お書きという。
五十五日という、北京への侵攻である。北京攻の話
という。レスター会議の一日である。

 ペッキン・ラールゴーという、チントン・ホットン
という、あゆせらのおいき、という。
 エカリーナという、フランス・ブルボンの山という、
これを、ルイびつ(瑠衣筆)という。

 ルイ・ロットン・ホークルという、この『ロッ
トン』が、ロボタンの機械の冠話である。ナポレム・
ロンハムともいう。

【小栗御所】
 機械が先生である御所である、ここを小栗巣御所と
いう、小栗山ともいう。小栗御所である。

 ナッツ・メッツという、これを、ワッツという。
QAZ(カズ)の山という。伊達戦(いたちせん)という。
これを、うい立つ山という、日出葦の布陣という。

 ダテという読みという、カズという、PLOの
キーボード戦という。TGVという、フランスの
キーボード急行である。

 左手でキーボードを押すTGVワンタッチという。
安達木板之助という、木の板のキーボードという。
その名手である。

 コンピューター入力掛けての世界戦略という、
ロール・ロットンという。『用意、どん』の話という。
地球の旅という、カレードニア・ルックスという、
木津川御所の鬼冠という。ロットン・ハットンという
機械事始めである。

【原子力炉始動】
 原子力を動かすことを、炉端という。ロットン・
ロールという。御所の原子力発電という、小栗御所
という、ナッツ・ロットン・ルーという。

 ルールルーという歌流しという、原子力炉運転の歌
である。

【名曲解説】
夜明けのスキャット
 時計の歌のように書かれている。
時計が宿泊にきたという、時計飾りの歌である。
原子力のスイッチを入れるのである、ルルルーという、
原子炉が電気を作り出す形容である。
『愛し合う』という、スイッチ・オンである。
『世界はとまるの』という、スイッチ・オンの
ひと時である。
 これを、ラブ・ロッツという、ラブラン・てー網
という。ラブランデーの法則という。ラブ・ロットンの
出発である。時速、四という、水素原子の力をの発電
という、その電気を受けた電車である。ルルーと、
発進する電車である。

 『夜明けのスキャート』という、奈良朝の語調で
いう、スキャーレル・ロットソンという、豪速急の
発進とそ。スキャートレルという、スカート・
ラッセル という、ラッセル車の雪除けという。

ルルーという、発進の言葉である。
この日、緑雪という、黒雪という、ラッセルで行った
人である。ホンジュラスに緑の地があるという。緑雪の
地である。

 グリーン・ラッセル・上級攀路という。登攀路を行く
ラッセルモーである。

 夏世雪、夏世行き、みどる雪降り、降りて降り、行き
行きてまた行き行く、旅の世、夢は夜開くという名歌
である。緑夜の夢、これなるを。

 機械の歌である。機械は夢を見る、これを、開くという、
夢夫という、機械の世である。機械が夢を見る話である。
機械の健康という、機械体操という、機械が体操する
こととそ。道無き道を行く、ラッセル車のことという。

 ホンジュラス急行という、巨大原子炉行きのユーター
ン・ラットンという。ししも山ありそる、れてふ、
ゆうれるそみす、てれろる、ゆめみ。これを、夢作りの
機械という。

 『開く』を『とまる』という、時計を合す歌である。
ビール時という、千分時間の合しという。百分時とも。
アルファー・ルーの時間とそ。

 ビール・タイムという、めるれるおてふむすする
こゆふ、ともとそ。
 『ビール』が、同じという意味である。このとまりの
開きという。『開け、ゴマ』という、アラブ発進という。

 山々の時という、すいれ山のそい、とそ。せれす、
れすた、そもゆも、という。レスターという板状の
地の時の時間である、ビール・タイムである。

 ミラノの時の合しとそ。ミラノで合すビール路と
いう。自動電波合わせである。ミラノ論、時より調べる
地球の曲がりとそ。

【れとん】
 ミラノ電灯という、まりーせまのマリリンとそ。
丸い木の林である。水戸由良花見のこととも。
壬生ゆき、花やらおりす、こるくれとん、とそ。
小栗御所を、れとん、という。れとんのお書きという。

【ムー大陸 小見】
 ムー大陸には、電車が走っていた。
ムー大陸は、消えたか?、沈んだ?、浮き上がったか?
死んだ人は、だれもいない。

放射能、なくなるのに1万年かかるとか。
奇跡の復興、広島、放射能は台風で消えたか。
      福島、生産物は出回っています。
 どちらも安全健康の為に、柳を入れます。
 1945年 柳。
 2011年 柳。      
      
 そうきょうよい歴史、柳を植える日々である。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1953大原練習1853天の下2253 Italia Cachi柿を摘む(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou38038
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@593上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/16柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@593
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽