2019年08月20日

卒業4045Italia Terracotta di Milanoミラノ土器(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4045京都船旅2945
古譜1945大原練習1845天の下2245 Italia Terracotta di Milanoミラノ土器(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/19、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
ミラノ土器 安保柿がのって きれいな
盛り合わせ 遠いミラノの土で造られ
柿も土器もイタリアの土で造られ
ふと匂うミラノのベンソミの藁葺き
懐かしき黒い烏賊 釣られのお爺さん

 狐の天気予報。〇r1960/05/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1959年  柳。あんぽ柿、おいしい日である。 柳。

【歌意】
 土に住む烏賊である。水が地中海になく、裏にあった。
船ができていた、土の船である。ミラノ港という、崖の
上のミラノの町の光景とそ。

 ミラノのドレファレという、黒烏賊のすみ、とそ。
絵に使い、染めに使う、色使いの黒に使う、食べ物にも
使う。ドレファレ・味噌ともいう。みそにイカ墨を入れる
ミラノ・千落という、食べ物という。
 ピザの地に、この味噌を使う、ミラノ・ドレッセン・
ファールレーという。ミラノの古い料理である。

 アルファン・ルラッルーともとそ。、みらゆらとみ、
という。ベーズラーという。歓楽(陥落とも)の歌という。
ベラーフラーミクという、ミラノの歌である。

 泥船の土である。かちかち山のミラノ港船という。
ミラノの皿の同じ土である。こげ茶色の土という。
船の歌でもある。白い烏賊もいた話とそ、土住まいの
烏賊である。      
 遠いミラノのかちかち山という。

【かちかち山民話】 
 東京らっくという、ラッキーの話である。かちかち
山の狸さんという、らろんという。ミルフルのユオレラと
いう。狸と兎をめでる話である。泥船の造りの話とも
いう。
 泥船、柳。

【ノバヤゼムリア】
 ノバヤゼムリアに京都があった頃、何度も移動し、
ミラノの横を通り、現在の地に来た。京都の町。
移動の時にミラノの土と一緒に移動した。

 今のミラノと京都の土が同じ土になる。御所で造られた
縄文式、弥生式土器が、ミラノの土器と土が同じである。

【大阪浄正橋】
大阪浄正橋に、御所のみのほの江がある、ここのいと山の
土器という、土器が同じ土である。ミラノと同じ土である。
カレドニアのこととそ。今の日本のより小さな日本である。

 レスタから、500km右手になる。高さが8000の高さという。
高い時である。地が傾いたという頃である。行ったり
来たりしていた京都を含む日本とそ。享保という、
京都のことである、この頃のこと

【享保】
 享保の改革という、田沼意次という、沼地に京都が来た
日という。この沼地の泥は、その場にあった泥である。

 その頃の言葉が、たい浜という言葉である。〜候文が
そうである。地山のお書きという。泥が降ったりしていた
時である。天にある泥という。

【泥降りの日々】
 なんどか、泥に埋もれている若い人の住む家である。
天から泥が降ってくる、そんな頃である。カスレドラン・
てんこ、カレドワンてんこ、という泥降り日をいう。

【星飛ぶ】
 そのころに、空の星がよく、飛んでいた時とそ。
星飛び、月落ちという、そんなことがよくあった頃である。
東山の噴火があった頃の少し前である。この頃の東山、
高さ3000mである。若い人の住む家のことをいう。

【京都水没】
 後、京都の町の水浸かりになる。この頃に船を
浮かべている話という。京都船旅という、水が少し
ひいた頃である。

 祇園奥の円山という、今の小さい山である。ここへ
船が昇って行く。そんな頃である。

 今の四条花見小路が、池であった頃である。鵜沼と
いっていた頃で、鵜がよくやってきたところである。 
 今も地が少し低い。ここの東の左側に、上がって
いく道がある、道に沿って行けば、前に
小さな丸い山がみられる。

 公園になって池がある、この池に上からおりる
細い石の道がある。雨がふれば川になる。この道が下の
花見小路からの船の航路である。ここを船が登り、
丸い山へ登り、また、同じ道へ降りて、花見小路の
沼、池に入る。

【大和川】
 この池の南、現、花見小路、これが、川であった頃で、
ここへ船が行く。ずっと進めば、道が直角に曲がっている
ここも船が通っていく。大和大路という通りになる、これが
大和川であった頃である。ここへ大きな船を止めて、淀川経由
大阪へ行く。この経路である。

 淀町、淀川の北側に、細い川が流れている、ここを船が行く
場合もある。淀川添いの川である。この川を行き、
向日町辺りで、淀川へ出たり、もう少し行けば、
泓というところになる。ここが、水煙の上がる所である。
現、長岡京の泓で、ここが広い港のような所である。
今は、陸地である。

【長岡泓】
 この泓から、淀川を大阪へ向かって行く。
柱上のまっすぐ立つ水である。川にずうっと何本も
立ちならぶ、高さが40m以上になる。水無瀬辺りまで
これが続く。大きな波が出て、川底が見える位の波である。
今の淀川よりも、川幅がずっと広い頃である。

 若い人が、船に乗り、何度も行く、向日市奥である。
今も川の後の見えが残る。道になっている。
 
 この辺が、U字谷の、大徳川というところになる。
長岡の奥から、山崎へいく川である。京都の嵐山から
続いている川である。、現、陸地である。

【祇園精舎】
 丸山船登りという、音が澄んで聞こえ 、
『カッキンコン、カンカン』と、船のオールの音が
聞こえる所である。

 花見小路を南下する道が人口の川であった頃とそ。
直角に曲がっている。ここを通る舟、お椀の船も通り
笹の葉の形の船も通る。これより前が、なだらかな
川条であった頃、祇園精舎の鐘という、平の話になる。

 祇園精舎の鐘の声という、池に響く音という。四条
花見小路の大きな池のことである。鐘の声は、コンと
いう音で、一度叩けば、10くらいの響きがあった頃
である。

 船が登る道に、杭を打ち(池より上の細い道)、
これに、オールをひっかけて船を登らせていく。
機械式と、人力とある。船が山へ登っていく話である。
後は、鎖をはり、通常の川である。

 坂本の叔父がおられるところである。中岡の叔父も
おられるのである。坂本竜もいる話である。コギト
プラノという竜である。羽巾20mの始祖鳥が四条通りを
飛んでいる頃である。若い人が空を見上げている。
飛べば大風が吹く話という。『クワッキー』と一声
鳴けば、大風が吹くのである。
 
 鶴の一声という。始祖鳥を鶴といっている若い人で
ある。たいげん(大原)鶴鳥という。

【名曲解説】
今日は、Shakatak、Night Birds シャカタクの、
ナイト・バーズです。
 Fly through the night という名歌に歌われている鳥
で、飛べば辺りは砂埃の夜になる。
Kiss the day goodbye
日に向かって飛べば、日が見えなくなるという意。
lovely wings ラブリ・ウィングズ
という、大きな羽である。Night Birds ナイト・
バーズである。クワッキーという鳥である。
バーズという複数で飛ぶ場合もある。若い人に、
支持棒のように、羽を出して教える鳥である。御学問所、
カレドニア後期の頃である。まぎれもなく始祖鳥の
歌である。ナイト・バーズである。今のことである。

そうきょうのよい民話、泥船、懐かしきよい旅。
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1945大原練習1845天の下2245 Italia Terracotta di Milanoミラノ土器(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37958
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@95上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/14柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@95
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽