2019年08月12日

卒業4027Italia RRetonれとん(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4027京都船旅2927
古譜1927大原練習1827天の下2227 Italia RRetonれとん(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/12、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
大おじいさんゆ、そゆそゆ、れとほ、ふるる、
きんむせ、 やよふる、れとんそ、れむるけよふる、
とむとむの、世村ありるら、せるるそてゆり、
れとんと、という、れとん

機械の御経


 狐の天気予報。〇r1960/05/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2001/8/12  柳。

【リョン、ロボットの墓もうで】
墓参りによせて
 8月12日 奥津城コーレル 墓参りの途この日周辺の
御所、アントン降霊の記墓参りの日という、この日を
ル−ユルという。ルーユル・あんとう、という。 
行燈もっき、ともいう。
みどせるくれやら、ともいう。みどりぬ落閣という。
奥津城とも。墓所のことをいう。 
そこへ行くことを、『ミーファー、ターセラ』という。
これを、リョンというリョン語という。墓参りの機械の
言葉という、ロボットを連れて墓参をする、このロボッ
トをリョンという。 
このロボットが、墓もうでの歌をいう。お京の経という、
お京経という、きょうきょう・ラール語という。
ロボット経という。1〜1.5メーターの背丈で、人と同
じような造りである。
【ロボット読経】 
このロボットの読経という、いろんな言葉で読経する
路骨という、このロボットを連れて行く墓参をいう。
お京墓参という、御所丸というロボットである。
ソーニーラールという、そうららのお京くく、
という。手を合わせて目を閉じて読経するロボット
である。歌即身ともいう。機械語を喋るロボット
である。日常の言葉も喋る。路骨のお伴という、
若い人が伴をする路行ろろろ、という。人の表情
をするロボットである。兄という若い人である。 
ロボットの御兄上という、若い人の尊びとそ。 
機械の言葉をきく、機械数聞という。読経の 
たっとさという。この日の読経とそ。今、頭を 
垂れて聴いている若い人である。冠語の機械数 
である。
大山橋ともに訪ねた三途川橋である。ロボット 
に尋ねる人である。

【メッハー】
 エール・フック・ファックルー という。
メッハーロンハーという。冠語の攻撃をいう。
冠語で、攻撃をいう。レワン・フークスのあぼん、
という。アレファーのあぼんである。

 あぼんを、こゆ、という。こいかっくの山という。
コーレル・レンゾルのアユックス、という。アーレル・
ランリールのくゆふれ、という。
 
 くゆっそず・れんつ、という。レムンレーのぽよ、とそ。
これを、ポアという。ポアをしという。この『し』をはじめ
という。

 言葉に『さあ、し』『さあ、しぬか』『さあ、しのか』と
という。一部、職人の言葉に残る。始めることを、しぬと
いう。 

 御所の木材加工所の言葉とそ。仕事のかかりをいう、
仕事を始めることを、しとれる、という。しとみそ、
という。冠語という。かんれの冠語という。

 『もうてる』という、もるせるのことの、はっそく、
という。これを、とそく、という。八足。十足。

 これを、はっぱら、という。はっぱらのゆいふり、
という。冠頭をいう。かんそん・はっくう、という。
『かんそん』が、仕事場のことである。

【仕事】
 カレンルー・ルークーという、仕事場のこと。
これの言いを、しのめら、という。しのめらの仕事
という。シーセラーともいう。かえって、仕事を、
シーセラーともいう。冠語の言いである。

仕事を始める、という。
シーセラー・スールー  という。また、
しのるう        という。
しみせむ        ともいう。
しんぞる        ともとそ。
これを、『しぬる』という。単に『しぬ』という。

『さあ、しのか』    という。
『レッツ・ホーロー』  という。新しい言いの冠語。
ほむせろ        ともいう。
ホーレル        という。
ほるれる        とも。
ほっせ         ともとそ。
ほりるる        という。
ほれくる        ともいう。

 これが、木材加工の仕事場の言いである。
仕事を始める言葉である。
 
 これに 、レンホアレー、というかかりつぎ、という。
仕事を始めて、継いでいく、仕事を続けることとそ。

 これを、機械の言葉を使う。冠語の中の機械の
言葉をいう。機械の言葉を、機械数、という。『数』
が、言葉を表す。
『機械数、はっとん・れっくぅ』という。これで、
機械加工に使う言葉であることを、知らすことという。
『機械加工の言葉を使います。』という意とそ。

【始める】
 木材加工に、機械加工がついている話であることとそ。
木材を機械で加工することである。
 これを、始める時の言葉を、『レト』という。機械を
有する木材所の言葉である。この『レト』を『レンベラ』
という。レッツ・スックともいう。『レロンズル』とも
いう。これを、『レベカ』という。『レソンスックス』
という。

 レベカという、はそれす、という意とそ。レクレラと
いう、れむれっくという、れぞるぅともいう。皆、
始めの意である。

 これら、全部をひっくるめて、『レッツ・ロール』
という、冠語である。この冠語が、即、英語の『レッ
ツ・ロール』である。かかることをいう。仕事及び
諸事に使う。

 この使いに、ロンレルという使いが出る。これを、
『レッツ・ロンファー』という。ファーレル・バワ
ンズーという。ズーが数である、言葉の意味である。

 この言いが英語に、また、なる。『レッツ・ロック』
という。れぶて、という、古い言いの冠語という。

 この『ロック』が、歌を始めるひに、歌をロック
という使いをする、このことを、ルルルルーという。
この、ルルルルーが、また、歌に入る。このルルを
めてるぎ、という。新しい言いで、ごめふる、という。
このまま、小磯語という、冠語の中の小磯という、
その中の言葉である。

 『こいっそ、レメンファールラー』という。こいそ、
ともいう。これを、人丹という、人丹語という。
『コーレル・ロワンズー』
『コーレル・ローヤン』
『こわっれ』
『コルセル』という、人丹のことである。
『じめふりをとる』という。『じめふりの言葉を使います』
ともとそ意。

【かこつ】
 これらの論に、ソクレラという、言いを充てて、この論を
体した使いをする時を、『フアーレラー』という。
『ファーレラ・バンゼーラ』という、古い言いで、
『こそゆそ』という。これが、『木材をかこつ』と
表現する、『かこつ』の言葉の意味である。

 『木材をかこつ』という、加工する時に、これを
『かこつ』という。上の意を体した『かこつ』である。

【闇】
 この『かこつ』を使う場所に、機械がある。当の
機械という。機械加工が、冠語を有することという。
これを、『ゆのやら』という、『ゆのやらの闇』と
いう。『闇』が、言葉を表すことという。

 加工用語を、闇れる、という。この『れる』も、
言葉である意とそ。『イーミラ・ロンファール』と
いう、れむてそのやおて、という。この『て』が、
言葉である。

 これが冠語の、冠語を使うという宣言の、宣言語を
また、言うこととなる。
 
 英語で『イン・イングリッシュ in english』と
いう、イングリッシュを、また、規定していく冠語
という。これを、けんせる、という、冠語の中の
古い冠語の古い言いという。

【古冠】
 これを、古冠れ、という、古冠ともいう。古冠語という。
 
 この古冠れで、加工の古さを表す、また、木材の、
諸材の古さを表す。

これが、機械数の古い言葉を使う。
ワン・ハットン
ツー・ハットン
スビル
スメル
スベンラ
スメンソ
すっぺ
すりす
すらる
する      という。これが、十の言い、である。

『スメル・レワンズー』『すめる・れわん数』という。
これを、レワン・ホックルゥ、という。機械数を、レワン
という、言葉をレワンという。この言いとも。

 これの新しい言いが、ラワンズーという。ラワン数とそ。
この通りの数えの数になる。
ラワンという、二十をいう。
ロワンという、四十という。
サランという、六十という。
トランという、八十という。
メソという、百である。
メソメソという、二百である。
十を、ムという。
ムメソという、二百十という、また、十百という。
十百は、十と百、または、千という、この千を、
るけ、という。ルケレラ・ルックという。
ルックが、上の意を体したいである。

 ルック・メールという。るくせる、ともいう。るろんず、
ともいう。この言いが出る所を、ごめくく、という。
ごみの集めという、清掃所、清掃工場、清掃局という。

 清掃局を、『冠語のふめする古いらぜむらす』という。
清掃局をいうひに、『らぜむら』という言いをする人の
出の推理という。いない話という。清掃局は清掃局と
いう。

 清掃局を、らぜむら、という所は、メノウという
場で、これをいう。メノウの石のある所とそ。これが、
メントックの推理という。言葉で推理することを、メン
という、メントックという、メンズルともいう。
今もそうである。方言の推理という。

 方言を使う人の出身地を推理することという。

【ラワン】
ローリャワンズキという、この『ラワン』が、
『リャワン』という、ラワンを、リャワンと
いう、御所弁である。

 リャワンローという、木材加工所のことをいう。
リャワンという、数を意味する言葉である。数で
言えば、千である、万とも。
木材ではなく、数をあらわすとき、リヤワン数という。
数が言葉ではなく、数字の吸うになる。この意味を
リャワンともいう。
 
 篠津の浜の言いという。若い人が木材加工を
していた、古い日の御所である。シノック・
レークルという、御所篠津の言葉である。

 若い人はいう、『昔とせ、りゃぜありるる、
とわよ、せせも、すぜらぜ、ろりよ、るはら、
みむせら、ゆりゆんとす、おりるるそそる、
せもれ』とそ。この文の上から下までを、そう
表現する人である。言い換えれば、『昔とせ
・・・・せもれ』を、解いた文という。冠語の
使いがこの使いである、一つの使いとそ。

 『朕惟フニ 我カ皇祖皇宗 國ヲ肇ムルコト
・・・』という、教育勅語という、冠語で
『ふぁー』という、『ファーレル』という、
冠語の使いである。一語ですます話である。
 墓参りの墓前の言葉という、御経のようなもの
である。墓参りで『ファー』という若い人である。
墓前で読む人もある。

 これが、冠語の使いの一つでもある。簡便に
済ますことである。
リヤワン、ワン語という、勅語のことをそう、
いう、ファーともいう。
 直後を、ワンともいう。わん仕舞い、という。
加工直後とも。ワンレル、とも、いっちょあがり
という意味である。

 源氏物語を、 ファーレン・パーフラー
 平家を、ファミーという、リャーゼラーという。
 りゃみそ列句、という。
 平家物語を、 リョンという、ファマンセーとも。
 ギターを      リララ
 バイオリンを、   レレゾ
 ドラムを、     コン
 ハーモニカを、   ク
 笛を、       ソ   という。

【ルクソ】 
 そくれる・レンレーという、これを、ルークルと
いう。歌を、ルクソ、という。
『ルクソレ』、歌はじめである。合唱の歌である。
『ルクレ』、 和歌の詠みあいである、そのはじめ
       という。『ミンソレ・レール』とも。

【サン・ローラン】       
 御所の墓参りという、墓所へ行き、小さなロボッ
トに、機械語でお経をあげてもらう、そういう
墓参の一形式である。若い人は、『ファー』とだけ
いう。『ファーレル・サン・ローラン』という墓前
供養である。御所の東にある丘墓という、『かえれ、
かえれ、もう一度』という場所である。

【胡東】
 『かえれかえれ、も一度』と、太陽にいう人である。
ここを、サン・ファールという、されっず、という。
太陽の墓という、されも、ともいう。やまた山のお
書きという。御所の古い東である、胡東という場所
である。

【白鷺の舞い】
 ここで舞う舞いを、たちむという、えりしともいう。
後、白鷺の舞いとぞ。

【アントン】
 太陽に向かって、飛んで行かれる御祖先の御たまひい、
御たましい、とも、その旅先をアントン・ロックという。
行燈を持つて、ともいう。昼行燈山のお書きという。

 かえれかえれと歌う、曳き山ろくろく、という。
悲器の録である。大お爺さんゆと、今も歌う若い人である。
大お婆さんゆと、手を合す若い人とそ。アントン・
ファムという。太陽に向かう、御祖先を慕う山という。
胡東山という。今日を、とに原ゆという日である。
はちいつふた、という、はちいつのにの日という。
御所墓前の話という。8月12日の歌とそ。

 大おじいさんゆ、そゆそゆ、れとほ、ふるる、
きんむせ、 やよふる、れとんそ、れむるけよふる、
とむとむの、世村ありるら、せるるそてゆり、
れとんと、という。
 れとんのお書きという。機械数である。冠語の
機械数である。ロボットが歌うことという。
 といまいの山、これを記す、なきやありるら、
おりそ、とんでら、すよすゆ、とむす、ありや
ありや、大お爺さんゆ、おありあり、大お婆さんゆ、
ありそありるら、るるらら、とめそおゆるる、これを、
とんでら、という。
 機械おみなの言葉、悲しきにやらん、らんてのお機械
という。とむごぼのお泣き、悲しゆや、今日が、
御所御前の日である。
 ******お爺さんのともご、ありゆするゆ、悲しき
ことにやありるら、はよ、はふる日の光、かげること
なく、『朕、戦う』との仰せ、とわにあり。
『攻める』との御言葉、ありるおいす、攻める椅子とす。
攻めるお椅子とも。オロシア国努、サラゼラ州、向かい
手合す、若き人、我なり。

 流るられ、京や、はゆきし、大お爺さんゆ、やゆやよ、
城る、ここを、みとさずれ、という、京都御所の東の丘の
石碑とそ。わが、参り所なる。

 大お爺さんおらるおられ、大お婆さんありるあらるら、
これを、御所言葉とそ。墓前の奥津城の言葉である。

 大おばあさんゆ、しらゆ、そそるら、せめるらる、
はらるる、はらる、我が悲しきやありてそ、大お爺
さんお言葉ゆ、『朕は、戦う』

 大お婆さんお喜びありる、オロシア・サラセン行きゆ。
シベリア行きてまた行く、黒、黒、黒、また、黒、
大お婆さん『攻められるれ』、お言いたりあり、
大お爺さん『攻める』、お言葉ありたり。
大お爺さんのお言葉なり、『朕、たた、攻める』
オロシア国、かくなりたり。
ガーレンシア・サレル・サラセン、ここなるを。
【サラセン】
 国を作るを、たた攻める、という。ここを、たこ、
という、尊辺御所(そんべごしょ)という。遠い古い
日である。オロシア国黒夢譚という。

 黒い雪の降る日である。ガロア・ガロレンとそ。
大お爺さんお伴らら、ゆいるる、ろとす、すむすむ
攻める書とそ。

 有栖川お渡りあり、大お爺さん、ありすありる、
ありれら、すすゆ、せゆす、わがな、いちゆひ、
ひひともとそ。

 みお、すむる、くろろそてす、大お爺さんこゆる、
山登りてそ、ゆゆ悲しや、朕戦山とそいいける。
なりゆら、大お爺さん御寝の相、胡東寝のお姿お山、
ここなるを。

 大お爺さんありるありるおありるる。『朕は戦う、
革命を起っこす』、大お婆さんお言い、ありるありる。
たゆとたうと、とうととうと、尊い、御かずみたま、
これを、すうらる、という。

 数をたっとぶ話という。数霊という言葉の語源
である。御所を霊という、礼とも。御霊所という。
御霊御所という。

 シベリア泣きゆそ、涙の旅という。黒旅ともとそ。
葬礼を、こくせられる、という数を御とそ。数をたっとぶ
御所を、すうれるこっこ、という。国家の語源である。

 リーセするすらせ、とそ。すべるりる、りらはる、
冠語を使う場である。たたの御所という、ただれる数用
という。れれせゆっけく、という、ゆっきくともいう。

 御霊前つつがありさら、さらするれとす、これの
意味とそ。脳を冠所という、脳ぜらりま、という。
古い御所の奥津城のまの言葉とそ。御所の奥津島る磯
家、磯る冠白という。白い冠のおん所という。
大お爺さんのお冠である。シベルリアと仰せの冠
シベリアの黒染めという、黒雪染めの冠、黒い真っ
黒の冠である。オロシア国の冠という。大お爺さんの
お拵えである。大オロシヤ黒夢譚冠という。

 そうきょうのよい、墓参り、善男善女、
 昔に、健康安全を。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1927大原練習1827天の下2227 Italia RRetonれとん(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37778
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@386上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/07柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@386
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.


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