2019年08月10日

卒業4015Italia Sochiソチ(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4015京都船旅2915
古譜1915大原練習1815天の下2215 Italia Sochiソチ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/10、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
機械馬が走り行く ソミソチ行き
イタリア山越えごえ めざすソチ
ふらゆられの ひゆみみ あるすべりゆん
せめるゆらの 磯浜 水はなく
黒海呼ばれの地に 鈴ふり下げ 黒木
煙上がる麓の 訪ね 会議の日々
  攻める、行くこと。

 狐の天気予報。〇r1960/05/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2014/2/8  柳、桜、銀杏がよいです。
      植柳です。
      オリンピック、そうきょうのよい措置です。
       
【ファーレル数有】
 アール・ファーレル・ルッラッレッレー

 ファーレル数有という。ファーレラ・ランルーの
ルユッソンズーという。レルンファーレルともとそ。
みそゆり、という、めめんてすのゆいっそん、とそ。

 これを、レム・ロルという、眠るはこ、とい。ハーレ
ルブンズーの、のいよっそん、という。これを、冠せ
らるっき、という。エルッソン・スースーという。
れるてすのめよふり、という。れれるそめらる、
おりよんの、めすばっすてす、とそ。これの、みべを
てめ、という。てめせる、るるそる、とそ。るるそる
語という。

 メールンルー・メレーララとそ。めるれす・ろん
れる、という。めるれのお眠りという。レ・ルッルー
という。めるほらるのけよん、という。ケーレル・
レンズーのやもん、という。

 これを、れろん、という。檸檬のことを、レーハル
という時の、れよんての言いとそ。ケールラ・レーレ
の山という。これを、おりよスーズー、という。

 スーレラ・ロンロという。ロブッセン・スールルー
という。この言いに、ペンゾラという言いをする。
これの、用いを数有という。数有語という。

【輪廻】
 せんぶれっての山ひま、という。れるゆるせっせ、
という。これを、ろん、とそ。リインカールラの
リインという、巡る輪廻の、繰り越し、という。

 輪廻の廻りを、めずるゆいゆのひとね、とそ。
一寝のお書きという。これを、御一新という。
紫宸殿御所の御一新という、明示維新のことを
御一新という。寝て起こす、繰りすらの言いという。

 クリーブ論句という。クーセル・ラールという。
クリームの絵という。クーセル・ラールの闇という。
寝につく闇とそ。紫宸殿の闇の書という、寝の書とそ。

【篠山ごよごす】
 篠山のごよごす、という。コーリラ・ルーレの篠山っ
所(ささやまっしょ)という。さるせ御所という。
篠山をさるぜら、という。これを、『山賀の猿鹿(やま
がのさるが)』という。猿をさるが、という、篠山ごわ
っしょすの言いという。コーレル・デッカンの歌という。

【猿背御所】
 歌の御所が、猿背(さるせ)御所という、指針殿御所の
前身という。サルレル・ランルー・ラールという、糸宮
れんてす、という。糸の山の、れせてす、という。
れれほる、ともいう。

 これが、レーレ・ラーラという、れせての言いという。
レルレルともいう。レセテソの言いとも。れめんそという、
人に良きを願う言いこまの言いとそ。よいを、いい
ということとも。

【レラ所】
 レラ所という御所の、しのるれ、という。これを、しの宮
という。篠宮。ししみや、ささみや、とそ。
しのみやむレールという、レレソルの弓、という。
れれんほくの宮れく、という。宮入れともいう。
みよせらの接客(せっかく、せっきゃく)という。接客応
対の心得という。人に良きを願う話という。これを、
冠を正す、冠を質すという。人に良きを願うことをいう。
 みよせら・れっべす、という。れれんすめのりろ、とそ。
 
 接客録山のお書きという。みよれんてすのおうきかか、
とそ。かかめらろっくの様、という。客則という。客を
送る道の路を、たよひみ、という。これを、林連絡という。

 林道を行く客を思う話という。ケッセラレーレという。
けみすみ、ともいう。これが、林録のお書きという。
これを、少正則という。この少正則を、ごれむれ、
という、ごむそれ、ともいう。ごれくの山という、
この書きとそ。

 御所の黒い門をめでる夢の世のえと、という。絵戸
という。この絵戸を開ける時を、トイフル、という。
トイフルめて、という。トイフレ・レーレという。
戸を開けて良い所へ、という意とそ。

【かずき闇】
 戸を開けて送る、また、自分が行く時を、とい
せま、という。といせまの夢織りれる、という。
おりがわ闇という。この闇を、かずきみる、という。
かずき闇という。

 かずきを、ぬめすめ、という。これが、ぬ目と、
す目の目という。この目を三つ目という。三つ目言い
という。これを、おみつぼう、という。おみつ、という。

 この言いの、おりせの山という。これを、おりん
れく、という。れむせむ、ともいう。れるるめるせ、
とそ。めてん則という。天足のごこぺら、という。
れぶれる・すっぷ、という。

【篠山賀陽御所】
 これが、冠語のやよい、という、通いをいう。通うを
やようという、この御所の、さるすがれ、という。
さる姿を、さるすがれという。篠山賀陽御所という。

 これを、でっかす御所という。でれんそれ、という。
でれんそっくす御所という。篠山でっかく、という。
デランセラーの山という、御所を闇という、これを、
篠山御所落という、篠山御所楽ともいう。篠れやんずる、
という。これを、ヨイデッカンという。

 ヨイヨイ、デッカンショという、デッカン所という、
御所の宮の闇の言いそる、という。言いである。
でっかん落という。でっかんれっすの山という。
篠山御所の言いである。これを、ショッカラという。
カラが、言葉である。カラお、という。カラレの
言いの語尾という。からおる山という。

 これが、おりせよめらく、という。よめせらるう、
という。古い日の、おみつるつ、という。おみつらの
はよふり、という。これが、古い御所の、もう一つ古い
御所の言いである。

 デッカン所、くらくす、という。クラクス・ポスト
という。おみつぼうれる、という。林リンカルという。
ハヤレラ・すっくの山という。これを、長嶋山という、
古い御所のもう一つ古い中のも一つ古い言いである。

 長嶋ゆっきし、という、きしれるの言いとも。これを、
三浜(みはま)やっきく、という。これを、きくれ、という。
キックス・レーレル・サップという。さるせる、という
言いとそ。キクスレーともいう。

 せっから・れっそんらく、という。古い名かのも一つ
古い言いのする村落という。(言いをする村落)という。
言いの、という古い言いである。
言いをするを
言いのする、という、古い言いと言う。村落という、
村へ行くことをいう。これを、そんてっすう、という、
村落のことをいう、畢竟(ひっきょう)言いとそ。

 そんてっすうのあわせき、という。あわめの
言いという。これが、冠語のことを、かんせめ、
という。みつめる連告という、村落連絡という
この御所の言いという。これを、ほうれんそう、
という。報告連絡相という。報告連絡の姿という。

 ほうれんそうのけじふき、という。冠語の元言い
という、これを、元言いという。元がよい、という。
冠語を使う人の素という。がんめら・すっくの元素
(がんそ)という。これを、かんせらるうという。

【太夫】
 かんしょん・れっけ、という。かんしょんごと
いう。カンスレーという。これを、すめふめ則と
いう。人を、よりはむせれ、という、人のことを
呼ぶ人の言いとそ。ターユーという、人を、相手
を、そういう言いとそ。冠語のターユーである。
後、たゆうという。後、太夫と表することという。

 中国のような感じがする、たいふ(大夫)と、
相手をいう、英語のユーである。このユーの、
ターという言いとそ。ガーレンシアという、六
大陸の一つである、カレドニアの一区分地である。

 ガーレルともいう、ガレーレンとそとも。
がりせま、という、げんろれのるみ則という。
ガレー連絡という。
 
 ロックスラック・レーレとそ。六落の礼という。
六大陸のことをいう。

 このガーレンシアの御所をいう、ガガリン目
(ががりんもく)という、がりんそ、ともいう。
がりんのそっぽす、という。これを、ががりん、
という。ガーレンシア・リンフラーという。

 ガレらるの御場(おんば、おば)という。ここを、
さるせ、という。さるがせ、とそ。さるれる落という。
りつ連絡という。りっそみそ、という。みそを村落
という。これを、そん、という、そんてす、とも、
村落のことである。これを、いわふられ、という。

 ふられみの言いという。行くことを、ふる、
という。『御所のふられる』という、『御所へ
行く』意である。大おばあちゃんのおえ言葉と
いう。古い古い言いである。

 うちの家を、ごぜまき、と言われた大お爺さん
おつる、とそ。これを、うちらの言いという。
うちるちという。ごぜまき連絡という。自分の
家を、うちの家という言いのする、言いという。
『言いのする』という、『言いをする』ことの意
である。これを、ごぜまき語という。

 英語の、オブ ofという意味とも。このオブ  
ofを、オッファという。オッファ・マイ・ハウス
・レーという。私の家の言いという意である。

 これを、ゴーファーという、ガーレンシアの言い
である。英語のマン語の隣の国のガーレンシアと
いう。レーラ・ファールラーという、ゴーファー
の意という。メーレル・ロンゼーという。論勢という。

 この、論勢という言葉かある、字がある、ガー
レンシアに漢字があることという。論勢という
言葉という。今の東養老になる。ヨーロハーの
ロハの都という、そこに、これがある。漢字のことを
いう。

 これを、キックス・オフ語という、今のキック・
オフの意である。切れ、着れる、伊という。きられる
言いという。きっせまの山という。きられるむという
つなぐことをもいう。きるとつなぎを、キック・
オフという。

 これが、やまるの言いともいう。やますの言いという。
山ずるれる、という言語である。

【ゴーファー】
 ゴーファーを脳という意の言いの両方の言いとも。
脳と、きるつなぐの、両方の意味ともとそ。これを、
おみつぼう、という。能の山魔のお書きという。
 略
 
 ガラソメ氷という、南極大陸の氷である。そこを、
ガラレンシアという、新大陸という、カレドニアの
一つという。ガラレンシアの話という。

 ガルれる・劣勢・ニアの言葉という。ガルレル・
クックスという、わための矢の言いとそ。
がれはそめてぞおいく花れる大陸という、南極の出来の
言いの時の、いろは山という、南極の浜の麓という。

【南極】
 カレドニアの南極である。時とそ。渕ふつる大陸
という、白瀬中尉という。しられるしらされての言い
という。冠語で言う、シット陸地という、シーレ川
という川流れがある時とそ。

 南極の話という。この話をする御所を孔子世(こう
しよ)御所という、のち、皇嗣という。皇嗣という、
孔子のことである。孔子廟堂という、孔子を祭る
ことをも意味する。すめら皇潤という、酒を添える
皇潤の祭りという、孔子廟堂の祭りである。
日本にたくさんある、カレドニアの孔子である。
公使、大使の語源である。カレドニア・スーセル
という、すめふめの意味という。カレドニアの
カレーニアの会議である。

 これを、ハッセル・ベンツという、どい
もい語という。ハーレルの言いとそ。
ムー大使のハッサン大路がでてくる話とそ。

 もとれ闇のいわす山という。岩巣とも。
南極大陸のいろは山である。氷が解ける話
という。溶けない氷がある話とそ。
溶解のおかれる日という、南極の人である
若い人である。つめつめつめたい日の話という。

 難局を切り抜けていく、難扇闇のお舞いという。
扇の舞いのたっとさとそ。難局切り抜けの話である。
舞いの物語とそ。カレドニアは、そういう所である。


 栗色のアットレー宮ともとそ。篠山宮という、
ささのは御所である。私の好きな『ささのは
さらさら』の歌の御所とそ。篠山の至れる山という。
そこの御所である。

 ふくらずんという、ふっくらせいれいの宮の
こととそ。ふくららら、おくらら、みやれるそみの
めの所という、宮笹音頭の歌ともとそ。

 ズンズンという言いである、精辣の言いとそ。
ふっくら清冷という、清冷御所という、清しの
御所という。エンドウ豆を清冷豆という、それ
が植わる低湿植えの豆である。冷たい畑の
ことをいう。そこの豆を、おおき豆という、
ズンズン太鼓の鳴らし打ちという。太鼓御所という。

 豆なりの気鳴き豆という、気が泣く場所という
そこの場所の、ズンという太古の打ち方という。
ズンドコ太鼓の〆太鼓という。明治維新のトコ
トンヤレである。歌の話とそ。皇嗣加球という、
カーブのことをいう。弓なりのカーブを皇嗣道と
いう。虹の空の道路である。

【鍾馗】
 その道へ行く鍾馗(しょうき)という、ウインタ
テリウムという鍾馗竜という、この恐竜と一緒に
いる若い人という。目の前に見える丘は虹の丘で
ある。難局切り抜けの話という。

 ウインタテリウムの知恵である、難局切り
抜けという、八つ手の葉っぱの教えという、
ウインタテリウムが採取した葉でもある。皇嗣
竜ともいう、孔子の傍にいた牛である。論語の
中にあるという。この頃は、カレドニアの中国
である。サラーレル・ドーソンの山という。
孔子丘の麓の八つで通いの竜という。ウインタ
テリウムである。カレドニアにはたくさんい
る話という。

 そうきょうのよいお書き、さわら連絡の山という。
かっか数用の山という。コーロル・レックの山という。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1915大原練習1815天の下2215 Italia Sochiソチ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37658
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@462上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/05柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@462
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
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posted by 秋残り at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽