2019年08月09日

卒業4013Italia Olimpiadi 五輪書(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4013京都船旅2913
古譜1913大原練習1813天の下2213 Italia Olimpiadi 五輪書(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/08、柳晴
    創曲、茨木白須・正(やなぎ) 
    造詞、星 光義・正 
    監修、ステゴノドン・正
    訳、 冴柳小夜木・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
五つの輪ひらめいて 旗は返る返る
また返り 風、背受け 若き日々を
返る返る時 おもゆふるは(wa)
ほのゆかげり あゆまず おりおりおりる
せれろ行き ひまやら見ぬ 顔ゆらふふれ
ウインタテリウム 至り来る車屋

 狐の天気予報。〇r1960/05/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
空には セレソレ光り 箒星 こちらを見ゆる
花々黒き夜  いずこ国 音や流れる せせまよ

露間の布 ひらひらひらめく 外旗下
ウインタテリウム 尾をあげ手をす
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1999/6の月/3掛ける2の日  柳ムムム
       ノストラダムスの夜の日   
1917/7/4 露革命、行く人涙のロマノフ家
     頬をつたう流涙 そんなこと、ありんスカヤ
     ローマの布に落ち 白き白き白き露
     泣いて涙流して健康と言うた人である
      双頬のよい涙、健康安全
     正(やなぎ)のロシア、正露丸の薬は真っ黒け
     しっかり、柳を植える人である ありんスカヤさん
     ありんすという、健康のことである。蟻の巣蚊帳
     蟻の巣の薬園という、ロシア革命という、露革命
     という、ローマの布という、ガーレンシア・カレ
     ドニアの布地図、食卓の布である。
      『グッバイ・マイボール』という。フォークさし
     そこねて、逃げたジャガイモという。ヨヨヨと
     鳴いたのは、ウインタテリウムである。
      ナシのつぶてという、ウインタテリウムの手を
     足という、蟻の大きな恐竜、じゃがいもの目とそ。
      そうきようロシア余話、宵の路、革命の朝という。
     京都会議の品山、梨山の山梨なし、涙のロマノフ家、
     訪ねた若い人である。柳、柳、柳の人という、
     今日を、柳露日(7/4)という、そういう人の話とそ。
     健康の元と、柳の人の気である。
【歌意】
 五輪の布の布の旗、ウインタテリウムのいる大陸である。
ウインタテリウムの顔の抽象画である。ウリンタテリウムの
背に掛ける布でもある。
【カレドニア六大陸】

 カレドニアという、今のイギリスの地とそ。このカレ
ドニアに、六つの大陸の区分をすることという。カレ
ーラン・ファールレーという分けをする。この分けの
聞きにでる山々の書きという。これを、ロンケルという
。メルレセの分け書きという。

 原始地球をいう。地球の球体の出来という。これが、
カレらる・論白という。論状をいう。原始地球は丸いと
いう、現、宇宙の論という。これを、是とする論の言い
を、カレーセル・ロックという。カレーロル・ロック
ともいう。カレーらる地球という。この丸いという、球
という、これから始まっている論という。この論が、
丸い以前をいう。丸い以前は、どんな地球であったか、
これをいう、ランゼラーという論の富文(とみふみ)と
いう。

 論を丸い以前の論という。球体である地球の丸い
以前の論という。原始地球の更なる古い地球という。
これを説く冠是という、冠是論という。おやる浜祖
という。天山のお書きとそ。紫宸殿御所の山という。

 台形の大きな星があったという、箒を尾にした、大
きな星をみているという。これが、今もあるという、
とうらの山という論とそ。この論のあけたという、あ
みせらの山のおせらす・せろろ、という。せみとす
という論とそ。

【セレソレー】
 台形の星があった日に、夜である日に、昼もあったと
いう。この台形の星の名を、セルレル星という。セレ
ソレーともいう。せめてのおめほめ、という。おめほ
め星という。

 隣に、少し近くに見える箒星という。これが、二つ
ずつある日とそ。これが、天体の初めのあるという
論の出来とそ。紫宸殿話という。これを、レモン・
テックという論という。

 この星があった日の京都間という、紫宸殿の一間
のいきという。ここのお座敷という。今山という
若い人が講義を聞いている日という。

 若い人の、れめ、という声の出る日の御講義という。
れめ講義という、まつゆつ山のお書きという。まつれ
ごむ、という抗議の山という。天祖山お書きという。

 丸くなる地球で聞いている若い人である。天にセレ
ソレーがあり、箒ごむれ星がある時とそ。この日の
地球の形という。

 地が少し傾いていたという若い人の今の地である。
少し傾き、また、水平になり、また、傾き、また戻る地
とそ。これが色んな方向に傾く地である。紫宸殿の初期
頃である。この日、セレソレーとい星という、台形と
いう星が、きらぜらという傾きをしたときとそ。箒星
枝の先をこちらへ見せたという、これを、枯れる時と
いう、紫宸殿御所の記である、若い人の御講義のメモ
録である。

 またの日に、これをいう、きまやりという、めてる
ての闇文という、メモ録のことをいう。今、一生懸命
聞いて書いている人である。

 この日の京都のある場所という。今の西洋のノバヤ
という場の所という。後、ノバヤゼムリアという、お
ろす場という、ろしお山という、ここに京都があった
という。ろしおれ記とそ、若い人のメモ録である。

【指針書】
これを書いた日という、この日を、カレルヤ日
という。カレルレ記という、カレセルきき耳という。
ここの家(や)の指針という、指針殿という、これが地球
の出来を示す芯書という、指針書という若い人の言い
とそ。

 ろくせるややのままのふるれ、という。そまそまの記
という、若い人のメモ録である。指針殿御所という。
藁葺き屋根の御学問という。水素炉のある屋である。

【水素炉発電】
 電気という、直交流という、直流交流混ざりの電気
とそ。直流も交流もある備えである。直流をいう、木
をくべて、その火力とそ、それを、タービンに送り電気
を起こす、それという、火力の直流という電気である。

  効得という、効力を得るタービンゆ、という。これ
が回っていた藁葺き屋根発電という。一方、交流という
流れ来る川に、水車を入れつけて、モータルという軸を
回す、これから電気を得ていたという、三つの線が出て
いたモータルである。この三本の線に電気が起こって
いたのである三相交流の電気という。家の中の川という
そこの水車である。こういういでたちの指針殿御所で
ある。指針殿起電書という書きである、若い人のメモ
録である。

 この頃が、ノバヤゼムリアである。そこにある京都市
という。京都市周辺もそこにあったのである。今また、
その地へ戻る最中である。

【闇の文】
 天には、セレソレーが輝き、箒星が動いている今と
いう。これを闇の文という。なかなかお目にかかれ
ない文である。若い人の署名をした時ときという。

 闇文書きす、指針殿御所にる、ふふふの時、今を、
オリンゼという時とそ。後、オリンピック前という
時とそ。知信書著作人、今の若い人。

 そういう、書きの署名という。後花が打ってある
Zという、後花である。後の人が花押というもの
である。乙とも読める花押である。

 これを、ききききき、という若い人の言いで
ある。

 前花を、Xれっせせ(えっくす・れっせせ)、と
いう。せっせっせということという。前花押で
ある。Xとだけ書いてあるこの書である。
日付は、この日、とある。

 京都会議の日の書、後で書かれた日付という。
カレードニア・メモという、メモ録である。これが、
あまざとの教えである。後の書き入れである。
カレードニアの記に書き入れられた若い人の今である。
古い日の記録という、これが、文によるカレードニア
復古録である。この頃には、明示維新が超えたかに叫
ばれているカレドニア・コ−ルという、京都が高野山へ
行く数日前である。街ごと高野山へ行ったのである。
城が稜線を移動していたという先の日の記録である。
高野山絵巻という、巻物という、ローリング・フロー
・レックという。後には、レコードといわれる書物で
ある。

 カレドニア・ランともいう。ランの日という、これ
を見ることを、高覧という、御覧の書きである。

 この日の若い人、後にも先にも見る人である。
カレドニア帰りの今である。すべての歴史を今という
若い人の歴史観である。

【地が傾く】
 今は、地が傾く前後という、その時には冠語が語ら
れるという、いつぞやの浮かれ話である。駄作家なる
者が出でて若い人のことを書き立てるのである。

 カレドニア、冠語を取り混ぜてという直交流の
文という。カレドニア・れんぜる、という文の山の
おきられ書きという。この文である。
                       Z
 柳流るるロボのや、ここにて書す。この日。若い人。

楽しい未来を創る会
未来歴史探索
オリンピックの安全健康
2020/7/24 そうきょうは、よい時です。柳。
2020/7/25 そうきょうは、よい時です。柳。
2020/7/26 そうきょうは、よい時です。柳。
2020/7/27 そうきょうは、よい時です。柳。
2020/7/28 そうきょうは、よい時です。柳。
       秋残り新聞、外人選手インタビュー
      『・・・・・
       歓呼の声に送られて、今ぞ、出でたつ
       父母の国、勝たずば生きて帰らじと誓う
       心の勇ましさ・・・、或いは草に伏し隠れ
       或いは水に飛び入りて・・・・
       そんな気持ちでやってきました。私の信条です、
       楽勝です。 見て下さい、御国の御旗が上がっ
       てるでしょう。日本戦、楽勝です。』   
        \(^o^)/万歳三唱の外人選手の声、うれしさ
       あふれる顔です。
       
       解説:古い軍歌のようですが・・・・、
          競技の歌でしょうか・・・・、
          日本軍に勝った選手の信条ですね、
          うれしいでしょうね。今からオリン
          ピックに出ると言った、あの若い人も
          混じっています。世紀の祭典ですね。
          『海行かば、みずく屍・・・』の歌も流れ
          ております。楽しいですね。打ちてしや
          まんというタイピストの信条でしょうか、
          そういった信条ですね。
         記者:ええ、どうもどうもありがとう
           ございました。
2020/7/29 そうきょうは、よい時です。柳。

付、過去をよくする
昭和16年12月8日   感想。
           真珠湾、まさかの柳晴れ、
           そうきょうは良い時です。
           病原菌退治、白血球増えて、
           正常値に至る。
          歌に、『天に代わりて、不義を討つ
            ・・・・』、白血球の歌、、
            戦役、免疫だなあ。

 これは秋残り新聞の記事です。健康挿入、安全注入という、最新気鋭の未来先取法です。
維新の歴史ともいわれております。革命歴史、これなるを。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1913大原練習1813天の下2213 Italia Olimpiadi 五輪書(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37638
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@363上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/03柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@363
Notice:Writer says,
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posted by 秋残り at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽