2019年08月07日

卒業4009Italia sonno寝る(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4009京都船旅2909
古譜1909大原練習1809天の下2209 Italia sonno寝る(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/06、柳晴
    創曲、茨木白須・正(やなぎ) 
    造詞、星 光義・正 
    監修、ステゴノドン・正
    訳、 冴柳小夜木・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
やまれ 寝るひたぎ すよ小夜は はな寝
船の漕ぎゆけに ありす川ゆかる ゆりびの
はなれる 園宮の解き知らす 廻り機り
とまそま闇 開けて戸に 招き入れ 布団中
共にれむのほを 夢園先に 
たせる日のよすが みや夢のはる

 狐の天気予報。〇r1960/05/01
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1980/5/25 桜、はざくら、よいよ花

【御所れら】 
 『御所れら』という、『御所へ行く』という。
『御所れら』という、言いを、ひみらみ、という。この
言いの古い使いがされる、ここを、庇御所(ひごしょ)と
いう、今の仙洞御所の古い時である。

 この庇御所で、『ファーミー、ラック』という、これを
使う、日の、みせられ、という。みせられたという、言葉の
意図という。御所へいったという意味が出る、これを、
とみそり、という。まられる・すうゆう、という。

 ファーミーを、ユーリラという。ユーリラ、ラック
という。この言葉を使いましたというひぃに、とせられた、
という意味添えが出る。

 英語の、 qustion to ask という、この、askが
意味添えという。訪ねることを質問という話に、質問と
いうだけである。わざわざ to ask とつける英語という。
意味を規定していく話という。

 ユーリラ・フラーという、ユーリソという鳥羽の使いという。
みせられたという言葉の話という。とみそり、という。
みせられたが、言葉の使いをいう、これを、ふたる言いという。

 言葉を規定する使いという。これが、冠語の一つの
意味である。『ファーミー』という、この意味が
それでもあることとそ。

 いばれら数用という。『ファーミーラック』という、
冠語をさしたことという。意味が、看護という意味である。
これに、『兄弟といます』という意味がなる。 with family
という意味ともいう。『ファーミリー・ロークー』という、
冠語の意味という。このままの英語になる。

 これが、冠語を咸という、呼びをすることという。
冠語を咸という、これに、再び語をつけて咸語という。
英語の qustion to ask という、同じような使いという。

 ファーミー、ラックという、ユーリラ、ラックという、
兄弟といますという意味という。これを、あせられて、と
いう、兄弟といることをいう。この言いを、そり、という。

 これが、ファーラルという、そりをいう。ファーラル語と、
語をつけることという。言葉をはっきり相手に伝えることという。
これが、綸言、汗の如しという、汗が流れているという、それを、
伝えたことという。

 これが、ファーミーラックという言葉で、綸言を考察した、
意という。ファーミーラックという言葉で、綸言を説明
しましたという意とそ。この解釈が一つでてくる、これを、
庇の解釈という。庇御所の言葉使いが、この解釈の言葉
使いである。

【庇御所】
 『ファーミー、ユーラ、レーレ』という、『ここを、
訪ねます』という意という。『また、着ます』という
意味という。これが、庇御所の挨拶という。英語の、See
you, again シー・ユー・アゲイン という、挨拶である。

 『シー・ユー・アゲイン』を、『ファー・ヨア・セーラ』
という。せみとるという冠語の使いという。これを、
『ファー・ヨワ・セーラ、せみとる』という『せみとる』が
意味を添えた言葉である。

 『ユーリラ・ラック、せみとる』という、『また来ます』を
強めた言いという。 ファーリルという語気めら、とそ。
これを、ごーりる、ともいう。

 『また来ます』を『ゴーリル』という。『ゴーリル、せみ
とる』という、これが、強めの語句になる。

 『めらゆられて』という言いの意味でもある。『めら』が
強めの言いという。めめせ、ともいう。ん
 
 これを、中頭(ちゅうず)言いという。この『めら』をとる
言いに、おなそね、という呼びをする。これが、められせて、
という言葉の意とそ。

 『められせて、ファーミラ、ユーラ』という、『輪塔へ
行きます』という意とそ。庇御所に、輪塔があったことと
いう。『レムセラレック』ともいう言いという。
単に『レムセラ』ともいう。『レム』が丸いを意味する
言葉とそ。

【レクショク】
 この『レク』を、レクショクという、行く渡しという意とそ。
ショクレともいう。『レムセラレク』という、『丸い所へ行き
ます私です』という意とそ。これを、レクションという、
レックス・レーレという、レクソルともいう。レクレー
ともいう。『ミール、レクファー』という、みんせら、
という、この言いのレクショクという。後、食べる言いとそ。
言葉を食べるという表現言いとそ。

 『レクション・ファックルー』という。『ファーレル・
せんぜい』という意とそ。のち の、食堂という意とそ。
食堂の意になる言葉という。これを、ファーレルという。

【レーテク】
『ワファッソン・レーテク』という、ワリルラーともいう、
庇御所から仙洞御所という言いになった時という。
ワファッソンが仙洞である。丸いが少しかかる意とそ。
れるおるられて、という強めの言いという。
『れるおるられて、ワファッスー』という言いとそ。

 これが、レムセラルーという、紫宸殿御所のレムと
いう、寝る所という言いという。レムの睡眠という
後の心理学用語になる。レム睡眠という話という。

【ささ寝】
 このレムを、ささ寝、という。ささ寝のさみだし、
という。眠った所をいう。睡眠の始まりの頃という意とそ。

 これが、篠山のしのら、という。しのら・れっく、という。
後、しのめ、という、しのめら、という。寝た始まりという。
意とそ。

 『寝て起こす夜』という、寝が始まった、夜が興ったと
いう意とそ。これを、デッカ御所という、デッカショという、
デッカンショという、紫宸殿の言いという。

 『デッカンショ・ラレ、ロリおっこす』という。ろり寝
という、心理の話という。れを、これを、心つら、という、
真理のことをいう。夢々という。夢々の御所という。
夢に舞う胡蝶という、寝ている人のことをいう。この言いを
胡蝶里という、胡蝶里の舞い山、という、言葉のム言いをいう。

 これが、劇様の言いという、詩で使う比喩の言いとそ。
蝶が待っているようなという、たとえの言いという。レブンレル
という言いである意という。レブンレルで言いますという。
『シンシン・フアーユラー』という、気持ちよく寝ています
という意とそ。

【シンシン】
 冠語の言いとそ。紫宸殿が、シンシンという、比喩の言いに、
寝ることに使う言いとそ。言葉のたとえの言いである。

 シンシンを、静か静かという、今の言いとそ。シンシン御所
という。眠れる人という、これを、宸翰(しんかん)という。
墨朱という、墨書という意味である。寝て起こす筆という、
弘法の賦で運びという。弘い法をいう。法律の話という。
法律を作る御所を宸翰心理こうみる、という。弘法、筆を運ぶ
という、法律を作ることをいう。

【眠法】
 この法律が眠法の法律という。寝方の方法の決まりの
ような、規則のようなものという、そういう書き条文という。
こういうようにすれば、よい眠りができるというような
ものという。

 眠法方の紫宸殿という、これを指針という、指針殿という。
寝て起こす諸々という。きわめて健康的な場所である。
夜に、ロボットが巡回して消灯を知らす、機械的御所である。
ロボットと一緒に寝るという若い人の紫宸殿心理である。
この心理を 、心裡と書く心理を、ファーユエ・しんらく、
という。らくを落ちという、いきつく先という。

 心根という言葉の意図する、言葉の的という。マトレル・
れんず、という。ここの言いを、れんず言いとそ。連図。
つらつらいう、ことの説きが書かれた図とそ。解説のこと
をいう。
 
【宸翰】
 これが、ファーレル・ブーズーという、解説とそ。
ファーレル・ブーズーという言葉の解説である。ファ
ミソともいう。冠語による解説である。
『シンシン・ファーラールゥ、せっとせ』という。
ファーの意味でもある話という、上の文である。
指針殿の意味ともいう。宸翰ともとそ。
大老のや、ともいう、墨朱書きを、大老書きという。
墨書である書きとも。

 老いなりの柿という、柿食えば、深々更けいく
秋の夜、とそ。

【ラム月伊勢日】
 きょうを(8月6日)を、秋先波日(あきさきなみ)と
いう。指針殿御所の暦の日である。暦の日ともいう。
秋先波暦である。後、伊勢こよ、という、伊勢暦という。
伊勢の譜暦という。イセラム山という。ラム月伊勢日
とそ。 

そうきょうのよいお書き、意味深々、尊部にて。

<<【歌意】>>
【寝る】
 ファみ様、寝の様のこと。檸檬寝という、レムレル様の
いよめ、とそ。いよ鼻ともいう。いよ鼻とも。レムの寝
始めの頃を、いよ、という、いよめむれる、という。

いよらくりの山という。ふぁみそまの、ファレスレという。
 ふぁみっしく・ルック、という。これを、いよはむ、と
いう。レム睡眠という、はめらめ、とそ。はすゆす、ともいう。

 寝の最初のことをいう。これを、ししん、という。しめすめ、
とも。寝ることをとる紫宸殿という。しっとみ、という。しせ
るるよりすみ、という。ファレッシクマ・レールという。
れむほれ、ともいう。れむとみの山という。
れむせのやりよのや、これを、紫宸殿という。指針ともいう。

 夢園へ行くひの、先の灯りという、その時のうすめぜら、
という。薄らぐ疲れという。疲れがいえていくことをいう。
この夜の、あきまき、という。夜を、あきま、という。
指針殿御所の意井である。あきまを通る私の寝る体との
意を有す言いとも。この言いの歌である。

言葉は冠語である。この説明文とも。

 寝ることを、そみそ、という。みそゆし、という。
みらすれ、とも。ういなみの鼻寝という。寝鼻をいう。
『うい』が初めである。これわ、ヌイフルともいう、
寝鼻のこと。

 寝るを縫う紫の衣類という、紫宸みる、という、寝
間着のことである。しめすら、ともとそ。せべれめ、とも。
セルシスという、セレルスという、せみそみ、という。
寝間着のことである。
指針殿の冠語である。

 せとれる・さみほ、という歌の井とそとも。さみ寝の
山という、この文のこととそ。さびっぴのファッ寝(
ファっしん、ふぁね)という。ファーレル・スースーと
いう。よいロッコ、とも。よいちた、とも。よりりせ、
という。よみるれのやり、とも。よしり山のおれ書き
とそ。これを、もめんぜく、という。絶句のことをいう。
言いを絶句という。これが、檸檬寝の説明である。
冠語である言葉とも。

 ネーネル・ソンスウ・フールラーという、この説明
文をいう。スースラ・レーレのそみ、という。
そっつれっつ、という。それてす、ともいう。せるめれ、
とも。それせるのゆいおし、という。メレルンルーと
『いう。めっくゆっく・おりらら・るてそんれ』のゆきおき、
という。ゆれすれ、ともいう。めるれるそみそる、とそ。
これが、ちゅうぜらの冠語という。

 てみそせんすう、ともいう。てれせるろりおり、という。
めてゆりの鼻という、花とも。これを、檸檬くっつれ、とそ。
くれれる・むよすれ、という。めとろとのおいゆし、という。
ゆしらるかくの山という。ゆしらし・しっぽれ、という。
後、しっぽく寝、という。しってるやりるりせるるせめる、
せとるれの夜という。紫宸殿のい山のおき行き、という。
寝ることをたっとぶことの意とそ。
冠語ちゅうぜらの言いとそ。かんせまらっくの、
うかれ、とも。

 この文が、かよれるせるる言いの柿という。
『かよれるせるる』という、通う夜の闇中という意とそ。
かっせるれっくの山という。

 寝ることの説明でもある。
<<【歌意】>>
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1909大原練習1809天の下2209 Italia sonno寝る(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37598
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@483上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/01柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@483
Notice:Writer says,
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posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽