2019年08月06日

卒業4007Italia Canzone(Palazzo Imperiale) 冠語(仙洞御所)(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4007京都船旅2907
古譜1907大原練習1807天の下2207 Italia Canzone(Palazzo Imperiale) 冠語(仙洞御所)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/05、柳晴
    創曲、茨木白須・正(やなぎ) 
    造詞、星 光義・正 
    監修、ステゴノドン・正
    訳、 冴柳小夜木・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  SuperComposer4
【歌詞】創郷 
だんす こうほうるうすわ はなれゆん
きびみそむれるれれ れせみゆる
ふしまゆられ さらるるはりら
おすすみつるれほ めるれるる
はなるられず すみつ_る_ふる_ふ

 狐の天気予報。〇r1960/04/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】


【冠語】 
 冠語 ミーファ、ターゥンメー      ターユ、コーハマ
比較語、私は、行きそめる        貴方は、くみ山
現代語、私は行きます          貴方は行きます
比較語、丁寧語 巳(ミ)は、いとれら    祖(ソ)ほ、ゆみそれ
比較語、上級丁寧語 余(ヨ)モ、いをいう  葉(ハ)ル、すみという
尤語(ゆうご)、居(イ)れ、ゆきま      富(トミ)、ふらレル

 フルセラのゆっきき、という、これが冠語の言いである。
メメン・スーレラー、メッシブ・ロンファールゥともいう、
冠語のことである。

 メリルという、わっぱの書きの言いの、りみそる、という。
これを、レンビズ、という。冠語を、トメテル、という。
トーシラ・ふうぜい、という。ベルンス・ファーレラーという。

 ペビシッカン・ルーケルの、ペンソマーという。れを、ルック
という。このままの英語である。めみすよという、言葉の作りという。
言葉が同じように出る、出てくる言いとそ。メッペ・ランルレーともいう。

 てっての山という、れれそのゆいそむ、という。アール・ファール・
レッレーという。めるれるハップス、という。これすらの山という。

 言いを、言葉の山のふなすらの、かゆぜる、という。これを、レブ
スレーという。レトンソともいう。レッツレルという。皆、言いの
言葉の言いである、言いの名称とも。

 てれっすという、めるれるのむゆっそむ・そんすう、という。
これを、れつれる、という。まにそむ、という。ことばを、
れんつ、という。れぶそる、ともいう。

 この言いの、言葉の、おけくきやる、という。これを、ツーレル
という、ツーツーレロという。ツーレロとも。ツーレロのあゆっそっ
すす、という。このせの言いはる、という。

 『この山をとる』という表現という。『この言葉を使います』と
いう意とそ。『英山をとる』という、『英の言葉を使います』という
意とそ。

 『山背らんるれ、とっと、おっせなーは、ろろす、てっつる』という、
これを、『るめそ山をとっています』という。『るめその言葉を
使っています』という意とそ。

 自分の使う言葉をいう。これを、『ワンラ、セーフレ、_ル』と
いう。自分の言葉をワンという、『言葉は、政府の言葉です』と
いう意とそ。この言葉が、セーマファーという、『セー』が同じ
言葉という。レルンホア・ ルックという。るーする、ともいう。
蒸気の言葉の意に添えた意という。解説の言葉を解説する。
英英辞典を訳したようなものとそ。

 わべんつう、という。和語を和語で解説して、解説している
和語を、もう一度、解説することという。和便通という。
国語辞典のようなものである。国語辞典を引き、その解釈の
言葉をもう一度引くような行為という。これを、けってそんめら
という、和便通のことである。

【ツーレロ】
 これを、ツーレロ引きという、ツーツーレロレロというのが、
これである。レロというのが、言葉という意である、ワード Word
の意である。ツーレロで、言葉を解す、辞書を引くこととも。

 これが、冠語の意味でもある。看語という、後、看護という
ことになる。主に、人に良きをいう言葉である、冠語である。

 『ミーファー、ターファーラ』という、
ミーファーで、『私は身を知る』という意とも。
ターファーラで、『君は身を知られ』という、これが、
『私の身を知られます』という言いの、冠語の意味の、
看護の意がかかることという。これで、
『ミーターファーミーラー』という。
『私も君も身を知る』という、体に意を注ぐことという。
健康になる話という。
『ミーレル、サンファーズ』ともいう。
『冠語を使った、『体に注意をしましょう』という意とも。

 冠を被るという意味がそうである。これが、冠を被る、言白
(げんぱく)という。これが、『陳(ちん)は、かいざま』という、
健康を手にする意とそ。『朕は、革命を起こす』という、健康を
手にする言葉である。

 『私は革命を起こします』という、革命が、健康という
意味であることを規定する、このことを、明示という。意味の
規定を明示する意である。

 この意味の革命を、りまんふるぅ、という。リマインレー
という。レメンバーともいう。これを、リタレルの言いという。
リメンバー・ラッセルともいう。

 政治革命とは、政治によって健康を手に入れることをいう。
これが、明治の意ともとそ。名誉革命という、名誉によって
健康を手に入れることという。

 イングリッシュ・ローラン・ファールルーという。
意は、このまま、イギリスの名誉革命になる。これが、
歴史の重大根本である。小さな子供に歴史を教えることの
意義である。歴史を学ぶ中から、健康を手に入れることを
いう、これが、根底に流れる歴史の講義という。

 学問に、健康が入っていることという。数学には、数学に
よる健康がある。もちろん安全もはいっている。これを、
ファーユエ・ツーレルという。ファーせば、ともいう。

 ファーという、健やかの意である。ドレミファソラシドという
音楽の『ファ』が、それである。ドレミファ・・で歌を歌う教育の
意義という、健康が底辺にある話という。
 
 ドレミファ・・で歌を歌うことに、病気が治るという暗示が
出てくる。これが、音楽による治癒の分けでもある、その中の
一つである。病院に音楽がながれていたりする、治癒に好影響
をという、一つの意味である。絵が展示されていたりするのも、
その一つである。

 学問、科学という、安全健康があるものとそ。
『ファーユエ・ラン・ファールラー』という。ラーメル・
そんめいの言葉という。健康のことをいう。『アール・
ラファッスー・ラッケル』ともいう。

 冠語の中で、『ファ』という言葉を駆使していく言葉という、
『ラファレル・ランズー』という。ファッせまの言いという。

 冠語が、皆、これである。人に良きをいう言葉ともとそ。
冠という、帽子である場合もある、身なりのバッジともいう。

会員証、議員のバッジ、人に良きをいう、一つの意味である。

 『ミーファー、コースー』、『私は行きます』という、良い
所へ行くことという。冠語という話という。

 看護という、仙洞御所の言葉である。そまのやり語ともいう。
御所外語という。そう浜のお言いという。御所から外へ出る時に
ソラレルという挨拶をする、このソラレルが、そんべという、
たっとさのとうふる、という、外を、尊部(そんべ、そんぶ)と
いう。ベールン・ホアッルー・ラールーという、『ミイは、こうす』
という、書きに『巳は、行す』と書く。古い冠語である。

【仙洞御所の明治維新】
 『ミーファーレーラー』という言いとそ。これを、
明治維新という。明治維新を、
『フアーミラ・ランルー』という仙洞御所の言いである。
『セーミル・れんぜい』ともいう。

 『ワファッション・レーテク』ともいう、
 『れんまら』ともいう。
 『ももせら』ともいう。
 『レフレル』という。
 皆、明治維新の意味である。
 
 英語の、レボルーションという、リボルバーともいう。

 レブッション・パーセルという、レホンルラーという。
これが、中脳外辺、大脳辺縁になる、そこの言葉である。
大脳で、革命になり、レボールーションになる。

 リインカーネラーという、このままの英語である。
リインカネーション という、輪廻という、ケンファラー
という、てみそ、という、健康の巡という。巡るミユツェ
ラーという。これを、みんびす、という。単に、びす、と
いう、ビズともとそ。健康の巡りをいう。


 健康の巡りを歴史に合わせていくことを、これすれ、
という、コンビズともいう。歴史をたっとぶ話という。
レーメル・ソワンズーという、レイゼラ・ロックという。
手を見ることという。手を大切にという。
手に良きをめのよ、という。これを、れきほき、という。
ほっきという、物を良きにいう、良きに扱うをいう、帝北と
いう。南面の帝という、南の面を、つらゆり、という、
つめせら、ともいう。これが、仙洞御所の造りである。

【仙洞御所の挨拶】
 外へ出る時に、『そらぁ』という、『行きゆりふり
ます』という、『行ってきます』という意である。
『良きに、こにとれ』という、『いってきなさい』という。
良い所ということという。仙洞御所の挨拶である。

【カンツォーネ、カンツォー】
イタリア語で、canzo、canzone カンツォー、
カンツォーネという、御所の言葉という意味である。
カンツォーのネ、という、音とも。
『寝てくらす、寝て起こす』という、ささ寝という、
いびきのこととも。『ささ寝、ゆりむり』という。
『サービル・レーレ』という、『せめすれという。
れるてっそのはこゆら、という。ヨイヨイ、デッカンショ
という、御所めらの、ヨッコイ・スールゥという。デッカンショが
紫宸殿である。

【デッカンショ】
 『デッカンショ・ラーレ』という、『紫宸殿へ行きます』意とそ。
『ルメンソ・レーラー』という、『ねれる・はんつぁ』という、
『めるゆり・らんてす』という。『ローメル・サンファーズ』という。
『でっかんしょ、こんけら』のゆりふり、である意とそ。ふりゆる
せまれらの歌という。篠山デッカの山という。篠山デッコの山ともいう。
『ルイッション・パークケ』ともいう。
 ルイ・ヨイ・ファッツラーの、ルイ・ロッションという。
ルーメル・ろんぜい、という。ルイッショ(るいっ所とも)、
という御所の初期の頃の言いである。北の商という、前の御所である。
(北の商の、その昔の御所)である。そこ言いである。

 ルイス・ボンハレ、ともいう。ハレールレ・ランルーという、
ルイッしょ・メークラーともいう。れれんする・おいそる・れてす、
所という。

【檸檬御所】
 れれんする・おいそる・れてす所という言いが、檸檬(れもん)
御所という。檸檬のおごれま、という、古い御所のルイッしょ、である。
ルイルラーという。るいぞめはなのやり、とも。やりしょ、ともいう。
おもれる・サン・ファーズの、るいおんずれ、という。北の商の以前の
御所である。位置は烏丸である。現御所の以前である。

御所、るいしょ、やりしょ → 北の商 → 現、御所 である。
『るいしょ』を、前の御所という、時間の経過の、前、である。

 走り書きにて、ごめんられ、おりざら、るっする、ろって、
せめるれ、るるす、ろてんす。ろわんずら、れーれ、もめそれ、
ゆってそ、るるす、ろれろれ、にみるゆっきす。
 『走り書きにて、御免ソーレー』『御免ソーラエ』とそ。
そーるれ・れーれのお書きという。そめそれ、ともいう。
革命ごっこす、そってせっぺ、そすれる、そっすす、
れるせ・ろんつれの絵、むみるるせれせ、そそすらゆみるれてす。
後にて。

【歌意】
下に。ダンより。
来てよかった、わっしょい、とそ。わっしょいという、
我が書のことの意。我がっ書意、しょい。書是という。
わっしょという、柿ゆしことの穂の譜、という。
御所れらやんまの言葉という。祭りの晴れる意とそとも。
2019/8/5
 おばゆ、みありあり。あらせる、みあう、せるれる、おばさら、
 ままみ、ねぬぬ、
  かわろ、ありすゆ、おぼるられるる。おさなき日ゆ、ありる
 ありる。れれせ、せぬする。高野山らる。柿すゆ、すゆる
 せっつす。れてふ、そむする。これよられってす。涙まぬゆら、
 きょうらら、きょうらら。 
2019/8/5 少草詩(こばやし、だて読み)矢、行きつ。
     ダン・はるラッレー・すすよ、れむせ、れっせ_る_ろ。
     くりふら、れんす、うるふすねめるてっせそ。
     るめそる、らみすれ、えるえる、るみる、るりはっくれ。
     ろんみ数用、これと_そ。
      高野山参り詣でありにや、きたり、つるる、れるつ、
     せんとす。れれっそん、かーるれ、れみそ、こるれる、
     ろそす、れるおんすれ。むゆむゆ、あてりそ。
      誠宮にて、わらゆ、されず、ろそす。るるる。
     これより、かはれる、そそる、するれ。
     ゆゆっくす、れりれ、るみる、おりゆっくす。
     有り難きにや、ありたれ。
     これゆねだっれる書き、読みとす。てとす、べれる、
     めんせむ、すりす、ろくす、だんとす。
     これらる、ゆりよ、えむす、るりるりおりる、るり宮、
     やっきく、これよる、れてあふ、これとるれてそ、
     むみるら、おりす、れてれ。
      高野山ゆきつ書き。おりらら、きたれり、すすむ、
     くゆぐっくす。ろりる、せする。めてゆ、ろりっくす。
     くむせらるうるの日記、これよる。いちひろゆ、かきつ。

 大お爺さんあられあられ、江にておらるら、れる、おせる、ほほす。
たいがら、めめす、おゆふ、すれるれ、ありありあり、おありる、
ありるありる、ありせ、るるせる、そくゆす。これなるを。
わがらふるせる、せぬぬおいしょら、せるす、そつつす。
かどれれるめっそん、これなるを。合掌。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1907大原練習1807天の下2207 Italia Canzone(Palazzo Imperiale) 冠語(仙洞御所)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37578
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@605上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/04/30柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@605
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
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posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽