2019年08月05日

卒業4005Italia Storia 歴史(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4005京都船旅2905
古譜1905大原練習1805天の下2205 Italia Storia 歴史(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/04、柳晴
    創曲、茨木白須・正(やなぎ) 
    造詞、星 光義・正 
    監修、ステゴノドン・正
    訳、 冴柳小夜木・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
カレーを食べる時 やつで葉が 上に
のせられ ウインタテリウム チラノが
採取をしてきた葉 一緒にごはんを食べている
歴史をともに学ぶ御学問所 始祖鳥も横で
聞いていた あとの昼下がり

 狐の天気予報。〇r1960/04/29
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
 1946/4/5 柳すそのつれという。  

【ヨーロッパ・デジカメ】 
  メーレル・ボンタン、柳枢要という。
 ドローンという、スマホとそ、タブレット、デジカメとそ。
若い人が古い過去に使っていた物である。

 フィルムカメラという、技術の発展の結果、デジカメと
いう。若い人が古い過去に使っていたものである。古い
過去から、デジカメはある。明治時代の教育を受けると
いう、若い人という。デジカメという、明治時代の
ものである。
 V1に乗って旅行した若い人という。登呂遺跡風の
古代の家に住まいをしている若い人という。机には、
ノート・コンピューターがある。コンピューターを
駆使する今の人である。今様お書き。

 藁ぶきの家へ入れば、水素があるという。トロイの
馬に寝るという若い人である。ローマ神話の中へ旅す
る人である。若い人はいう、『放射能をはかっている』と、
ガイガー測りという、測りを手に毎日、数値をつけて
いると、あれはいつの御代のことでしたかという、
源氏物語を読む人である、紫宸殿に寝起きしている人
である。

 夜更けになれば、小さいロボットが回って来て消灯時を
知らす、ロボット往来の、あの廊下である。ロボットと
ともに寝る人である。明治時代の話という。

 しずしずと来たるロボットである。明治時代はそう
いう時代である。明日は、大勢幇間の日、太古を忘れずに
という、京都会議の話という。
 帰れ帰れもう一度、江戸時代が先になった話という。
今である。若い人が体験している江戸時代という。

 時代が帰ってきた話とそ。歴史は繰り返すとは、
かの有名な歴史家、ヘロドトスという人という。今、
話をきいている人である若い人である。御学問所と
いう場所である。ヘロドトス先生という、カレーといわ
れる人という。この一言である。カレー皿に盛られた
ご飯という、大きい木の葉がのせられ、これをとって
ご飯を食べた話という。御学問所の食事である。

 今、トロイにいる若い人である。はなな山という、
ローマの火山とそ。細い煙が狼煙のようにあがって
いる最中である。

 鉄機械馬で疾駆している若い人である。双今日の
クーベルタン街道、行き手ゆゆせ、ホアるるろくろ、
廻る馬の目、こは、機械馬の覚えである。そういう
名馬である。昨日も今日も双今日である。若い良い
日々である。
黒柳、めとすメーテル・ロンルレーという、話という。

 なつかしくにや、ありる、らるすててよそ、ふふるる
こをする、ててすられ山れら、ろくるれんはる、とそ。
この日の日記である。今日の日である(太陽月、八いつの日
『いつ』は人偏にハに月、論語の月である日とそ。)
八いつの御代とそ。いつの御代という源氏の御代である。

 庭をみれば、始祖鳥が羽を伸ばし、チラノザウルスが、
何やら地面をみている。いってみれば、蟻がいた話とそ。
30センチほどの蟻である。蟻と話すチラノザウルス
という。頭のよい恐竜である。

 歴史という脳の使い、チラノザウルスの脳である。

チラノザウルスを、脳野恐竜という、脳の野という部分の
使いということとそ。蟻を見る恐竜という、アガーという
た恐竜である。阿賀野竜という。カレッセの御学という、
恐竜のコーという、コーせばの論頭という、恐竜の脳を
いう。これを自分の脳にする、あが脳という、私の脳とそ。
一名、礼儀の竜ともいう。

 後、アガメムノンという、ギリシャの話という。
あれせの山のお書きという。花山の獣という。土に字を
書く竜である。〆に似たトと書いた竜である。
若い人と、カレーを一緒に食べる竜である、ご飯の上の
木の葉は、その竜が採取してきたものとそ。やつでとそ。
学問の葉という話とそ。

幸義光の話という、幸義光は、カメラのフラッシュである。
幸の義の光という、阿賀野洋の海の浜という。
アールレレン・ホアッルラーという、海の光る形容の
映しという。幸義光を使う話である。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1905大原練習1805天の下2205 Italia Storia 歴史(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37558
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@518上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/04/29柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@518
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽