2019年08月04日

卒業4004Italia Milano DoReMi韓太愉国(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4004京都船旅2904
古譜1904大原練習1804天の下2204 Italia Milano DoReMi韓太愉国(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/04、柳晴
    創曲、茨木白須・正(やなぎ) 
    造詞、星 光義・正 
    監修、ステゴノドン・正
    訳、 冴柳小夜木・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
ミラノ山ゆり ふせめ あるすふりられれ
すふみそふらるはる 夜やあけれる おりす
やわらる ドレミの国 彼方遠き遠き御国の
はれ地 ロンドン山やら 至る 飛び走る
山りら 地中川ゆり 見たり降り ミラノの
春の野ぬ野原に着きた ロマのミラの原は彼

 狐の天気予報。〇r1960/04/29
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1965/4/タオ の日 柳よらせ、ててす、とるれ、めぬふ、せせの世。
<<【歌意】>>
ミラノのミラの彼(かれ)という地の歌、ロマノ岸という、
地中川ゆりという、ちつせらき、という、ちみの山のお書き
という。

 ちったゆり、という、のち 、ポンペイという、ポンラムの
おま山浜という、ポンペイの町のきったせれるれ、とそ。
きりせるろんだ、という。ここのお茶という、手を手のひら丸く
上向けて出す、これを、でて(出手)という。てみそ手という。

 大お婆さんの教えという、これが、これが、ロンドン・レス
ター・ロマンという、ミラノぎっきす、という。めーせると
いう、つみ山の手という。ポンペイオという手という。つる
ふる手という、大お婆さんのお教えという。これを、韓太愉
より、という。韓太愉の目の手という。韓太愉のおいき、と
いう。いきを受ける手のはられず、とそ。

 歌が、地中川のミラノという場所のことを歌う、ドレミの
御国という、これが、韓太愉の言いである。後、カナダ韓と
いう。カナダのおた山という所の磯辺の浜のやの浮き、という。
そこへ行く時とそ。カナダおだ山の場という。かえられ山の
お書きとそ。とぞとるかきれ行という。とぞの国という、カ
ナダのことである。古い旅という、こまつれ山のまつれる
はるす、という。古い御代のお書きという。カナダ・ロン
ラル、これなるを。

私のお婆さんおいられを、いう。後、ウラジオへ行く人で
ある。『朕のたた』といわれる大お爺さんのお伴、大お爺
さんおいられおいられ、歌の屋、これぞ、ドレミの国、カ
ナダ・れんらら、という、韓太愉国という。ミラノのカン
という。カンツォーのことをいう。カンツォーネ・ランと
いう。ドレミでるの山 という。ド゛レミのカンツァーラ
という。『大お爺さん、お戦われ』という、大お爺さんの
朕の大戦である。ミロルールやら、これなるを。

 お婆さんの幼着という、古い古い幼着という、はられ
やらるら、という。それを着せて下さったお爺さんという。
大お爺さんの丘という、丘れらの肌の絵の着物という。
これを、壬生仕立てという、後、京の壬生織りという。
壬生織の幼花山という、場の着物とそ。後、壬生の祭りの
みこせま、という、みき山の記物とととそ。ミーレル
ロンケルという。ロンロてっせばのみみふり、という。
りそれるろっく、という。布団のようなドンという。
冬の仕立てたという。竹の繊維が入っている着物である。
ろんぶ竹の山という。壬生の竹である。

<<【歌意】>>
******************
【韓太愉国、かんたいゆこく】
 韓太愉国という国があると、若い人がいう。こへ行くとい
う人という。カレードニアの頃の話という。

 カレドニア・ランという、レスから行った韓太愉という、
サラセンの山という。このカレドニアの灯の、韓丹という、
韓丹の太愉という。ここの日の、かせる山という。
カーレル・ランルクという。この山に、会いをいうという。

【ランド・ロール】
 これが、ランド・ロールという、ランドの回りとそ。回り
始めた地球という。この日の地球、湾国という、ワンセラー
のおみ、という。この湾が、山の江である。麓という。

 この山の高さとそ。ゆうに5000mを越える山とそ。ここを
韓太愉世という。ここの地が落ちたという、陥没の山の地
とそ。地がなくなったとそ。あれ山のお書きという。

 この山の歌という、アリララ山の絵という。アリソン山
のお書きという。後、みな山という、落ちて隆起したこと
という。これを、環頭という。環せる山という。これを、
韓大旺という。関東という、名を新たにつけた関東地
という。これを、れむれる、という。これが、カレドニア期
の韓太愉国である。

 後、サラメという、これを、サラミという。関東の
くけ、という。これの言いの、サラミアレという。この
『アレ』が、稗田という、稗田の阿礼という。

【韓国清山】
 この日に、阿礼が、あれたという、荒れ地の意の地とそ。
荒れ地の荒れである。韓国清山という、陥没地にできた新た
な山の言いとそ。

【水間、みなま】
 これを、みにぜら、という。おう山のお書きという。任那
と後になる。水間という始めである。みなまの、みまな、
という。どちらもいう、みまな、みなまの日当という。
ここを、日当所という、古い任那をいう。のち 、かそき、
という。かそきや、という。かその木の屋という。かなふり
という山の麓という。

 陥没地にできた新たな山の麓である。この陥没の後、清
山の時という。ここが隆起した、新たな観光山という。
高さが5000mとそ。清山ごと隆起したのである。

 この清の意が、水が青いという、真っ青な水の場という。
この意の韓太愉という、水青の国という。青い水で、手に
すくえば青い色である。水に色がついている、青の色という。
ここを、韓太愉国という。ロール山という、この『ロール』が
青いという意である。にはら山という。にの山のお書きという。

 韓太愉の内川山という。有れる山ともいう。二回の隆起が
あったという、山の賦、という。これを、韓太愉賦という、
本書きである。この話の韓太愉国という。カレドニアの
最東端という。今の、カナダのカレドニアという。カレ
ドニア大陸という。

 この日の日本という、カレドニアの中にあるという、
カレドニアなかったことという。これがあったという、
海のできた頃という。日本がなかった話という。
真ん中に小さなものが話という。これを、中臣という。
小さな、臣という、天の場所である。後、中心という。

 この日のレスターを西という、東をカナラレという、
のち、カナダという。かなたともいう。彼の方という、
右の方になるという、小さな点から北を見た、右である。
これを、ライロンという、左を、モセトセという。

 レスターをモという日とそ。彼方の国を、ライレという。
カレドニアの、なかった・ある、時という。

 これが、ある話という。なくて・同時にあることとそ。
山ふらのことという。山ぜらのお書きという。

 このカナダの韓太愉国という、かんせるや、という。
かみせる山ともいう。大きなカレドニア大陸という。
カレーサラの山という、韓太愉の山をいう。

 清国というカレードニアの最先端である場という。
今のロシアの国があったという、中国の北の地という。
これが、カラレルという呼びのカレドニアである。
カナダがその向こうである日とそ。これが、ロシアを
カナレルという、カナレルの右がカナダである。

【サラセン・カレードニア】
 これが、カナダとロシアが一つであったという、
カレーサラという、サラセン・カレードニアという。
後、臣太愉国という。これを、そうきょうという。
二つの双びという、双強国という。

【サレーシア】
 ロシアとカナダの、サラメレクという。サレーシア
という。さんみ、ともいう。さんみ国である。後、サラ
センと一時期いう、少し間である。

【コーカソイド】
 カナダを韓太愉国という、ロシアをコウという、候
国という、コサラセンという。後、コウサ国という、
後、コウカソミという、後、候国という。コウカソミの
コウカソイという、コウカソイドがロシアの古い呼びで
ある。コーカソイドという、コーカソイド国という。

 この日を、日本の明治期という、コーカソイドのすぐ
上である所の点の場という。カーレルという場所である。
コーカソイドの北である所である。バンスレー・ロー
レルの場ともいう。

 今のノバというその右の辺りである。この日に川という
今の川が水がなかった頃である。深い谷になっていて、水
がなかった細い地とそ。道のようなもという。
これを、コルシルという、道のようなものとそ。

 これが、カレドニアの様である。楕円のようなという、
ほぼ長方形のカレドニアである。地球が回転していな
かった日である。

 キーラマという地のことをいう。カレドニア大陸の地を、
キーラマという。カレドの地ともいう。カレーサラの地
ともいう。カレーの皿の地のような地である。食べ物の
カレーである。薄っぺらい楕円のような長方形の地の
様である。カレーニルお書きという。

 後、カレーをいう、食べ物のカレーという、レスター
会議の食事である。青い稲があった話である。レスター
米という話という。

 この日は、日本はあったという、点の国という、話
という。 
 *******付け******2019/08/04 
 そうきょうは、よい日という、太陽が昇る国、太陽が沈む国である。
日沈国、太陽は下にいるという、そういう人である。
また、上がって上へ行く。日昇りのおっ沈さんという太陽である。
おっ沈さんの国、日沈むところの天子という、月浮きそうょうの、
よい時である。柳よっ時という、柳の突きかかりという、
ペンデュラ・ムーンという。ムーの山にある月の落ちる国という。
柳の下のお伊勢さんという。柳宮城の話という。
そうきょうるっくの山、柳宮おぜ、という。
 柳太宗のお目という。柳月柳日の日沈レールという。
柳宮の言いである。そうきょうという、双ぶ今日とそ。
全部、時と時間がつく話という。双今日といえば、
過去であり、未来である。過去を未来という、
過去へ過去へ進んでいくのが未来である。
完成された地球という、スマホを持つカレード
ニアの若い人という。双今日の日、とそ。双今日の中に
暮らしている話という。オッペン・テッポスという、
マンレルラックという、レスターという双今日である。
Re・Starとそ。双今日の国ともいう。起用は、そういう積み
である。朝という、夜ともいう。カレードニアのサラ
山である。クーレル・コッポスという。くれらるレッツ

という。クレセンデーという、その日である。Re・start論、
環頭とそ。
『帰る人の星の夜、花の星空、帰れ帰れも一度、測る山の尊さ
 星はかかる柳の宮のレンドゼ』とそ。
星がパラソルのようにかがやいているレンドゼという。
台形の星という、大きな星があった頃である。
箒星という、箒の形の大きな星である。箒が空に浮いていた、
そういう形容の星である。レンド・ウォッケクという。
レーメルレンレーともいう。柳の宮の話という。
 カレドニア・ランディ、カレドニア期の乗り物である。
原始時代に自動車に乗っている人である若い人である。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1904大原練習1804天の下2204 Italia Milano DoReMi韓太愉国(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37548
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@289上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/04/29柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@289
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

posted by 秋残り at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽