2019年08月01日

卒業3924Italia Bambola カレドニア人形(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3924京都船旅2824
古譜1824大原練習1724天の下2124 Italia Bambola カレドニア人形(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/01、柳晴
    創曲、茨木白須・正(やなぎ) 
    造詞、星 光義・正 
    監修、ステゴノドン・正
    訳、 冴柳小夜木・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
空手の恰好をする人形飾る レスタの
会議場 ガラス箱の中 手を上げてる
片手前 パリセ姿 麗し 白衣を身に
りりしい人 はなゆらる 窓の傍に花瓶
供えられ 黒い薔薇の町に 今も立ち

 狐の天気予報。〇r1960/04/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【M氏詠】今様(こんさま)、めめめ。
レスタ空手 黒い薔薇の レボルシオン
昼の町に 雄々しく立ち 新た歌う

  セクスデル、六音綴レスター古詩
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【Leicester Confarence レスター会議 6/】
オッギ語という。若い人が使う、エッグ(私)というアイスラ
ンド語である。レイキャビクで使う、エッギ・オッギルという、
メルユスの言葉という。
 
 レスターでこのオッギという、アイスラン語の新れらという
言葉とそ、これを使う。中脳語の新れらである。レイキャビク
でも使う、レイキャハンという新ロッズのえい山々という新れ
らケーハンの言いとそ。これで、レスターとレーキャビクが、
中脳語の混ぜた言葉を残す。この言葉の置きという、れすとるの
ユメンソヤとそ。れれてのおおき、れせ、という。めるるゆめふり、
という。

 レスターランズーの絵という、後、ゴールドの言葉をお教え頂く
日本での話という。ゴールラン・ファックルーという、目の絵
という。めるゆる。メファルラーという。言葉に、ごめそめの
中脳語が出る。めてゆてのおいい、という。

 古い日のレーキャビクの、なゆの山の岩崎という、岩寺のありや
ほきす、ここの言葉という。レーモラの中脳語という。これが、
レーキャビクの言葉のゴファッルクという言葉の造りという。
レーキャビクのアイスランド語である。

 また行くレーキャビクという。ゆゆてすのおちゆち、という。
レーソンの言葉の楽しゆかし、とそ。古い古い日のレーコ・
キャッパという、レーキャビクの古い名である。

 レーゼラ・ロンルクという、日本の中脳語の掛かりという。
めっすべの言葉という。ふるやら・あうれりる・ろるよんてす、
れれんそのゆりから、という。

 レーキャビク・ロックソーという古い日の言いである。ここに、
雪まかるという住んでいた家のことという、若い日のレークソンと
いう。今のレーキャビクである。ロンという言葉が掛かる、日発の
言葉という。エッグ・ファラアという、いぎゆく、という。エッグの
行きという。ここのエッグで、エッカマーという、日本のワーハルと
という、この『**カマー』と『**ハル』である。これが、日本の
ちゅうらむ、という。ちゅうらむの中脳語という。

 『カマ-』が、はるという意とそ。原と表す後である。この『は
ら』を、新しいという読みの使いという。『はる』と読む新しい
読みという。これが、『カマー』が、はるで原である。原をカマー
というレーキャビクの六連則という、論足の言いという。

 レーキャビクが、6で歌をとる、歌を6語でくくるという、これが、
フランスの六音節という、後、音綴という、六音綴のフランスの歌
という。オーベルニュー・ろんくそう、という。この日のオーベル
ニュー、古パリという、後、オースという、のち、オーブという、
のよの言いという、オーベルニューが、のよの言いである。
ここが、ゆめしという、ゆめらふという、オーベルニューの
エールワンテスという。この日の言葉が、レオルーという。
オーベルニューの古い言葉である。フランスの中脳語である。
フランスを、中脳語でレオルーという。
 
 レオルー・ウンガファーという、『ウン』を鼻にかけること
という。フランスが、今もこれをする、鼻母音のフランス語という。
ウンガファーという、中脳語の鼻母音である。大脳語で、フランス
という。

 メール・ラン・ホアルッラッレーという、この『ツ』の部分の
促音を、はっきりという、この頃のフランスの中脳語である。
これが今のフランス語のダージル・ボンバーという、ダダレルの
カントン・マックという、R、エールの発音に二種類の発音が出る。
パリ方言という。エールのルに、のどびこをふるわせる発音法と、
下を喉奥へひっこめる発音法との二種類がでる。これを、カン
トン・ハンマーという、このカントンに、カントンをきもゆりという、
きもゆり音を出す 、これが、日本語の促音になる。同じ発音という。
促音に聞こえるエールのルとそ。

 これが、ダダレルという、フランスの歌のシャンソンの一種になる。
シャックソンというシャンソンである。律も、これが出るフランスの
歌という、ダダータ、タンタンという、8分音符で始まるフランスの
歌という。この歌を歌う時が、イタリアが掛かる、イタリアの論綴
という、イタリアのカンツォーレがかかる。メルトンレという、
イタリアの、ドイツ・モンケーという、ドイツ語のイタリアのかかりけ
という。かかった感じという。

 これが、オーベルニューの頃のイタリアである。ゲッチェンという、
ドイツのような、ミラトというミラノである。ゲッチェンという町の
名である。この日に、町があったという、フランスのメッフラーという
ミラノを指す言葉という。これを、ゲッチェン・メッフラーという、
ドイツ語のような言葉である。これが、ミラ野のミラ戸である。
ミラノ・ユンメラーという、後、ミナセラー、後、ミンユフ、後とそ、
ミラノという。この日のミラトが、オギル・ラッコンという、オギ語の
アイスモーネラーという言葉である。アイスモーネラー、後脳語である。

 ミラノをミラトという、コークはる、という、この『はる』が、原
である日本語の後脳語である。コークが後脳語である。メユッテル・
論数という、後脳の下部の言葉の大脳戻しである。この言葉の
コークセーが、ミラツという、ミラッセという、これが大脳へいった
言葉である。いったん、後脳下部へ戻り、再び大脳へ行く時のミラー
(ル)とそ。これが、大脳へ行ったミラノである。これを、ミッケセー
という言葉の使いである。みなお山という大脳の使いである。

 これで、レーキャビクからレスターへ行き、一旦レーキャビクへ
戻りまた、レスターへ行ったことという。

 『アイ・シャール・リターン・バック』という、アメリカのマツ
カーサの言葉という、栗原中将のUターンという、秀吉の会う山崎
という、一旦戻っている話という、ワーレル・スン・ファールー
レーという、言葉の経路の戻りという、言葉がそういうようにでた
話という。これが行動に現れた脳の働きという、戦争で現れた話
という。

 これが、レーキャビクの話で、レスター会議の話である。
ミラノの町の出来となる話という。リッツラ・レンツのお造りとそ。
のち、ローマの造りになる。

 オーベルニューからローマへ行くを、一旦オーベルニューへ戻り、
ファーリラーというロンドレッセの古陰道という、ここへ経由を出し、
再びオーベルニューから、パリへ行った、戻れの行いという。
『帰れ帰れ、もう一度』という、名曲の話である。

 この名曲が、16小節で、レピートになっている(弱起17小節で、
16小節勘定)。戻りたっとびを言い、必要をいう個所である。

 大きな健康がなる、環頭という、雅楽越天楽にもある、
レピートである。ミラノのカンツァークという、カンセラレーレ
のミユトスとそ。ミユとも。

 レスター会議の意義である。
フールというムーの言葉の残しである。ムーの、フールという、
6月の掛かりという、英語のアッパーという言葉の意味の入れ、
という。フールーファーという、ムーの波の高上がりとそ。
これを、うそ上がりという。白い浜の波という、沖で大きく
波が上がったという、ファースーホーという、ムーのファー
である。水が掛かる話という。
 
 この日に、ブリッスというイギリスである。フリッスが
ムー語である。のち、ブリテンという。このブリッスという
言葉、ムー語の中脳語の大脳語である。中脳から大脳、
大脳から中脳、が同時に出た、この時の言葉である。
ブリテンという、レスター会議の開催中の言葉である。

 ブリテンが、レスターをもみそゆという、この、もみそゆが
中脳から大脳、大脳から中脳の同時出である。ブリッスン・
ワールフーという脳の働きである。ムーの山の丘の麓少し
上がった所のこうゆめの、おせるれという、おせとよともいう。
そこの景の言葉である。ブリッスンという言葉である、地名とも。
古く、イギリスをムーと呼んだことがある。アイスモンという、
江戸のあいめである。これが、そうきょうふうである。

 ワッツという、ワットという、ワメルという、この言葉の
『ワ』の意味である。往路復路の同時という。メルテル
ロンフーのけよよっくす、という。この言葉の残しである。
これを、れすて、という。レスターの町の名元である。

 古くのレスターで会議があったという、言葉がアイス
ランド語であったという、エッグファーマー、エッグ・
ファールーの、私のエッグという意がムーの波である。
フェーブという、ウェー Weという英語の私である。

 ウィーハという、玉波の興りという。これを見た若い
人のウィである。Weの話という。Weという私という意味
である。

 『ウィー、ハム』というムー語である。『私は見た』
という意味である。のち、ウィークという、波の意味が
ある英語である。英語をウィークという話という。
のち 、周波になっていく言葉とそ。

 ウィ・ハブという、英語の古いゴールド語である。英語
以前のイギリスの言葉である。ムー語の『ウィー・ハム』
である。イギリスをムーと呼んだ頃の言葉である。

 『ウィ・ハブ・ウィック・オン』という、これが、
ロール・オールである。玉波、波の巻き上がるが掛かる
こととそ。メルレンテという、大脳後部の出である言葉
である。これが、同時の働きの大脳の部位である。
レスター会議の大意義である。料理の木粉の料理がこれ
である。青い米という、ムーにあった話とそ。

 アクウェーという、アケリアスという、後に、水が
来るをいう。アンヌ・ファーともいう、アンヌ・ファー
ルルー、アンヌ・ファルラーともいう。後脳という、
ここの発の言葉である。アクウェー、アケリアスも
そうである。のち 、アック・コンポという言葉になる。
アルセルのビツミツという、ビンミツともいう。
ベロール・ファンクという、ファッセラ・レーレという。
後頭部の言葉である。

 音楽を交えたレスター会議である。ムニカという、
ムニチという、ミューララという音楽のことである。
後脳語である。

 大脳へいき、ミュージックという、ミューシックという、
古くミューシカという、シカという山羊のことでもある、
大脳語である。ケンス山の言葉という。

 壬生のミューシックである、音楽のことである。
ミューたる山、これなる。ミューニューのおしき、という
古い音楽の呼びである。音楽をミューニューという壬生
セラミーの言葉という。ルールラン・フアールという、
めってる・かっくすむ、という。壬生せ、ともいう。
音出すことを『せ』という、後、琴という。壬生せ、
壬生琴のことでもある。
**********
レスター空手
 片手前、手平、手立て、握手の恰好で手平まっすぐ
片手、後ろ手曲げ、
*手平を前に(相手に)向ける・・・・・イタリ手
*手平を、少し傾け自分方に向ける・・・フラゼル
*手平を、自分方に向ける・・・・・・・ミッカラ
 という。
足を、『くみ』という。『ファルラー』という、
掛け声。一つの形である。
 カレドニアン・スタイルという、パーファーという。
上の三つとそ、レスターともいう。みぶっと・れんずらー
ともいう。めるれ・せんるれーのゆいほ、(ゆいほみ)ともとそ。

 踊りにもなる手である。ダンソン・ファールクという
ミユットン・レブレルという。ダンソン・フレーのおいてま、とそ。
踊りの時に、4拍半を使う律とそ。メレッソ・レーブルという。
 『ふぁっふぁ〜』という、踊りの掛け声である。
カレドニアン・れーて、という、踊りの面ふり、という。
めるれるせてんそ、という。カレーラレという、られるるの
踊りともいう、これを、ダンソンという。ダンシアともいう。
古いレスターの町をめでる、ダンソンという、イタリアでも
これをいう、踊りのこととそ。ダンムルーともいう。
れずれる・やっくす、という。めるせれる、という。
めるゆっすずの山という、闇の踊りという。れるれるの山
という。めるゆっすずのえ゜てか、という。るるおんるー
もいう。ダンソンのことである。ダンソンが、カレドニアの
レスターの言葉である。ほぼ、中脳の言葉である。
この気が、地球の初期である。レスターという言葉が初期を表す
こととそ。レムンセラーともいう、初期のことである。中脳出の
言葉である。
後、略、またに、します。

 そうきようのよいお書き、フェルレル、レモンス、という。
めるんせの山、これを、とそとそ。フェルレル、後ろ手の
パンスルとそ。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1824大原練習1724天の下2124 Italia Bambola カレドニア人形(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou36748
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@451上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/04/26柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@451
Notice:Writer says,
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posted by 秋残り at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽