2019年08月31日

卒業4071Italia Flash della fotocamera3幸義光(フラッシュ)3(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4071京都船旅2971
古譜1971大原練習1871天の下2271 Italia Flash della fotocamera3幸義光(フラッシュ)3(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/31、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
家の近くの城へ 手にカメラを おむすびの
弁当持ち 今日は撮影会 行く日
さら 真新しい服を着て 鉄車輪
車の前で 幸義光を光らせた
楽しくなり うきうきとしてきた
城庭

 狐の天気予報。〇r1960/05/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2000/6/7 柳。
2019/08/31 14:00 そうきょうよき斧。柳の世。
【オリンピックに向けて】
柳を植える。安全・健康のためこ、植柳。
----------------------------------------------------      
【穂浦】
 穂浦、大きな川が流れ、鮫が来る、クジラより大きな、
クジラようの動物がくる川という、海という。

 ここの言葉を穂浦かたぎみ、という。片君。この穂浦
方君という、今のアイスランドの言葉という。アイスラ
ンドで使われている言葉で、よりっす、という言葉で
ある。

 この頃の乗り物に、飛行船がある。海へ降りる飛行船
という。この飛行船に乗る若い人という。空から見る、
五本の白い線という、クジラより大きな動物である。

 ここの海という、イージスが浮かぶ海、広い大きな海
である。いつつじ獣という。いつつじのおき、とそ。
クジラより大きな動物がいる海である。

 空には、プテラノドンが飛んでいる海である。
 
 このクジラが、家へ来たクジラである。家へ来て、座敷へ
上がり、ご飯を食べた鮫という。大きくなって、五本線の
いつつじになった、磯海川のお住まうさの、という。

 さので、一緒にご飯を食べたことを覚えている鮫である。
この鮫を、さのという。さのが来たという、いつも来るさの
である。

 うちへ来て、『たん』という言葉を出すさのである。
このタン、今はどこにいるか、今もいる、たんてんの場の
家にいる。小さくなって泳いでいる小判鯨である。

 鮫変わりという話である。島が浮いているような動物
である。この話がある穂浦町である。穂浦浜の鮫絞りとい
う。今の着物の鮫染めという、鮫絞りということに、
これを残す話という。穂浦浜の絞りである。鮫が大きく
なって小さくなったという話の、染の置きという。
穂浦の浜の沖を、鮫島山という、島のような鮫である。
いつも、その沖にいた、グジラという、クジラより大きい
動物とそ。クジラともいう動物である。様変わり島とい
う、この動物である。

 この時、陽はなかったという、陽がない穂浦町である。
明るかった地という、暗くならない地である。鮫の山の
お書きという。鮫が鯨になり、世を過ごす、鮫の海浜と
いう。これを、泥津鮫よみ、という。青い色の海である。
今の水である。すくえば透明の水という。少し以前、
すくえば、青色であつた水とも。水が変わった話という。

 ここの地の水の話とそ。鮫浦山ともいう。翠なす浜の
おゆそみ、という。翠山浜のけゆれる、という。翠色で
あった水ともいう。すくえば翠色である。

 この時の地という、カレドニアの前のカレラという
地である。カレラという、地をいう言葉という。後、
地球をカレラという、冠語の穂浦冠せるという言葉とそ。

 今の地球という、海があった京都の町というこの穂浦で
ある。地球の今の地球の丸い球体である頃という。板状に
なった地球の前の地球である。この地球をいとなま、とい
う、後、いとかわ、という、後とそ、この穂浦の川海を
いとかわうみ、という。

 穂浦ほったきという滝のあった穂浦のことという。滝の
向こうは何もない、水が落ちていた町とそ。この頃の穂浦
という、板状の時とそ、また、今の状とそ。

 どちらの時にも滝になったのである。これが、人の行為
にもなり、脳の働きにもなり、その表れが言葉である中脳の
繰り返しの言葉である。なよなよという八坂語になる穂浦
の言葉とそ。

 この時の鮫、まだ元気でいる。この地球に生きている。
穂浦蜜という、密をたくさん食べた鮫である。今の米
である。

 米をくすという、薬という、穂浦の言葉とそ。米を
たっとぶ穂浦である。

 穂浦造りが、紫宸殿にある話という。烏丸の御所に
あることとそ。地球は板であったという話が御所の
古い話にある。この御所を、穂浦蜜所ごく、という。
今の京都の烏丸である。この穂浦蜜所の冠という、
げてゆま冠という。文様のよう、という。そういう様
である。手拭を広げ、それを頭にまくハチマキの恰好
という、それの形の冠である、げてゆま冠という。
穂浦蜜所ごくせのお冠ともとそ。御所を作った若い人
である話という。これで、若い人が御所に住んでいた
のである。言葉も冠語を使う人である。ポギョソンと
いう朝鮮語のような言葉も使う人である。
 
 ドロットニング・モークスという言葉も使う人で
ある。ドロットニングもんせむ、という、穂浦蜜所の
門である、その門の言葉という、言葉の一種である。
古い御所の頃である。穂浦も御所という、大きな地
域である。後、穂浦連という、ここの言葉をほみすれ
という。『手の穂』と手のことをいう、穂浦連の
言葉である。

 穂浦暦の、もせの夜、という日である。ももたの
こよ、ともいう、穂浦の暦である。鮫をいう、鮫世
の歌という、歌という文の意である、穂浦発観冠語
という。この文の、歌とそ。

 駄作者看護の話である。駄作者が看護される話
という。

 懐かしの御所という、『夏がくれば思い出す
遥かな尾瀬』という、御所のできた頃である。
北の商の頃という。尾瀬地という御所の地である。

 もりもりとかげがいた頃である。背に三角形の
ひれがあるとかげである。木によく登っていたとかげ
という。

 そのとかげのご飯という、今の人が食べている
ご飯である。烏海であった頃とそ。烏海の水上御所
という。とかげを、ドロットという、この御所の
言葉である。御所の古い御所である。ドロットニング
という、おしゃまれら、という舟山という意のとかげ
である。船のとかげ型である。足のついた船という、
これが山にも登る船である。

 『おしゃおしゃ、しゃしゃしゃ』という、後、
とかげの歩みの形容である。おしゃのお書きという。
ドロットニング・モークスという、おしゃの言葉という。
長万部(おしゃまんべ)という、おっちょっぺ、という、
おちょうふじんという、これを、ピンイルカートンという。
ピバセム穂浦という、穂浦発観冠語である。

 『はれ、荒れた日に、水をひのみます』という。
穂浦発観冠語の、後の日本語調言いという。そういう
話である。大丈夫な話である、駄作者が看護される
ことという。板状の地球ですかという、読者という、
大丈夫かなと気を使う読者である。特殊な書きである。
頭を大事にしてくださいという親切な人という、
駄作者看護の話である、被看護である。非看護とも
書くのである。

 この看護が、御所の救助の、やぶ看護という。
やぶにらみの施術という、御所の船の造りである。
緑十字の旗とそ。後、革命御所の旗でもある、
ナイチンゲール・ユラフという。ナイチンゲール旗
である。

 また行く懐かしの御所、船の小笹船御所もある。
京都水浸かりの頃の御所とそ、古い話の新しさという
、穂浦ごせゆざのおかき とそ。

 だいたんせん、という、大花のお改という、大化の
改新という頃のことでもある。大天海、おうあまの、
往路という、そういう頃の話である。曽我の海とも
いう、烏の海ともいう、からすまる御所という、
からすま御所、烏丸御所、とそ。からすまという
船もあることという。原子力造りの船ともいう。

 大昔から、原子力船、イージス、飛行船、原子力バイク
という、乗り物に乗っていた人である若い人である。

 牛のような形の潜水艦という、乗っている人である、
勿論、牛と一緒にである、動物の牛には乗らない人で
ある。人は、乗り物に乗るのである、若い人の自論で
ある。

 トロイの木馬に寝て暮らす人である、自由の女神の兵士
という若い人である。
 今、機械馬でかける、イタリア・ミラノへ向かう
マスクをした若い人である。『帰れ、ソレントへ』と
いう、御所浦の港である、後、烏丸港という。
大お爺さんの御船に乗るという若い人の旅である。
旅を、あみふれ、という古い小奥御所という。この日、
船の御所である、原子力発電の船ともいう。

 エカテリーナのお鶴さんという、美人である話という。
 
 そうきょうよい日、柳たわわになる道、行く日。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1971大原練習1871天の下2271 Italia Flash della fotocamera3幸義光(フラッシュ)3(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38218
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@173上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/26柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@173
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年08月30日

卒業4069Italia Flash della fotocamera4幸義光(フラッシュ)4(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4069京都船旅2969
古譜1969大原練習1869天の下2269 Italia Flash della fotocamera4幸義光(フラッシュ)4(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/29、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
今日 楽しい日の朝 家の前で
フラッシュをたいて写真をとる
今出かける時 遠い所へ 珍しい所 いろいろ
訪ね行く 花が木がお辞儀する 穂浦村の
剃れる道 横には よもなみが座り子と楽しく
  よもなみ: ウザキ有袋類


 狐の天気予報。〇r1960/05/24
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1999/9/9 9が続く日、その日は・・・・
     柳。
2020/7/24 柳。    
【おどろ】
 アンナ・ハールレーという。ハレーション・レーテクと
いう。ハールレーの屋のあおりとそ。青磯のお浦冠語とい
う。ここを、伊勢の世、という。五をとる、世という言葉
という。

 アンション・ペーククの山という。これを、ドロッ家と
いう。ドロれるろんばる、という。どろ山のことをいう。
どろを、おどろ、という。この『お』を、てこすきという。
てこすきの『お』という。

 この日、どろを、物をとるという行為の言葉にする。
これを、どろ言いという。後、泥棒という、物をとる行為
をいう。

 浦という、大きな川の海の浦である。この『浦』を、
どみせこい、という。この川の名を、みそれ川という。

 この、みそれを数にする。数えのととそ。このみそれの
言いを、泥の数数えという、泥の分量のことともいう。
泥という、言葉の分量という。後、語数、字数という。

 この字の、分量を、ふためく、という。ふためくの文の
量という。大山の歌という、文のことをいう。
大山の歌のふためく、という。ふためくの文という。

 この『ふためく』を、目の瞼による、ごめるけ、という。
目を、きみそみ、という。ふたきみそみを、両使いにする。
瞼という、文の量という。これを、みむれる、という言
葉の使いの表しにする。みむれるという冠語の、穂浦冠
語になる。みむれるを使う穂浦村とそ。

 穂浦の村の、いいそらぐ、という。言空具という。
これを、げんくうぐ、という。これで、二つの言いの
ふた、という。ふたが物である言いという。
ふたそらのお書きという。よりぶつ山のお絵という。

 この絵を江という。浦江の表しという、表しの絵とそ。
この絵が文である。文による絵という。絵の山という、
絵空の屋の、おとよそよ、という。この『おと』を
音という。音の屋のほきるき、という。これが、
冠語の造りである。大事な物に、冠という。

 下駄を冠という。物を冠という。わかりやすく、
下駄冠、物冠という。

【からすうみ、烏海】
 後、烏海(からすうみ)に、冠所を出す。作ることを
いう。冠所浦という、天を仰ぐ天仰冠という、大事な
頭にのせるものを冠にとる、冠のことという。

 頭を大切にするものを冠という。後、帽子ともいう。

 烏海へ行く、ここの烏に、冠鳥という名前をつけて、
かんからす、かんむりからす、という呼びをする。
この日の、イルカを表す、イルカの頭の冠を作る、
イルカをてすという、てす魚の冠をいう。この冠を
てす冠という。イルカ冠という。冠がこれで揃う。

 後、下駄を冠という、冠の下駄という、これを
下駄のたっとびという。物をたっとぶことの使いと
いう。下駄冠という。頭を保護するものという。

 下駄冠の磯きび、という。イルカの頭をたっとび、
イルカの頭の状を、字に書く。この字を作る。
ユという字とそ。イルカが岸に上がる時の様の字
という。これを、ひの字、という。ひれすみ、という。
ひぶれる、という。後、やまときぐ字、という。
後、カタカナとそ。カタカナを作る話という。

【烏海字】
 これが、カタカナを、烏海字という、今の呼び
という。イルカの姿という、鮫の姿とそ。
鮫イルカ、イルカ鮫という。後に、この言葉を切り離す
、イルカ、鮫、という。同時に、この言葉の対象を区別
する。イルカと鮫の区分けという。

 この区分けのことを、ドローセルという。どろれる、
という。ドローセル・ろくすり、という。イルカが来て
いた日のことという。鮫が来ていた頃という。
鮫るぎ・しょっくす、という。
イルカとそのしょくせま、という。

 イルカがきて家の座敷へ上がり、座布団を出して迎
えた話という。この間を、言葉に置くこととの意とも。
 鮫が来て座敷へ上がって、ともにご飯を食べた日の
鮫るという、鮫る技という、鮫が箸でご飯を食べた話
という、これを、言葉に置く、鮫るぎ・しょっくす、
という。鮫のお技という。鮫の箸の絵という。
この話を鮫山という、イルカるる、という。
イルカを、とっぺ、という。とっぺらんれる、という。

 イルカの墓の作りという、鮫ともとそ。鮫の墓という、
この穂浦に、これを置く、イルカと鮫の墓のことという。
自然の石で、大きな石の造りとそ。

 墓のことを、鮫記(こうき)という。後、天を仰ぐを
掛けた、天鮫記墓という、後、人名にして、鮫をたっとぶ
ことの意をつけて、墓にする。鮫が来た印という。
烏海の場に、これを置く。後、水がひき、地が現れたら、
そこを、烏沖という、海をたっとぶ言いを残す。
からすまる、という、後、からすまという。先の場の
烏丸(からすま)という場のこととそ。

 烏の海がいわれる日、『昔、海であった』という、
人の口に出る。このことを、きょうせら、という。
昔をしのぶ、たっとびとそ。きょうせらという、
昔のことをいう意味という。『きょうせられて』と
いう、後の御所の言いという。穂浦の冠語の残しと
いう。穂浦語のたっとびであることという。烏海の
ことという。

 京都の町の昔という、水に浸かった頃のこととそ。
何度も、水に浸かった町であることを伝える冠語の
含みになる言いとそ。後、大海人皇子という人名の
場という、人の話にして、これを置く。人名で、
人をたっとぶことにする話とそ。

 烏海を大海人皇子という言いの話という。後、
この言いをしなくする、しない話という。烏海を
海の意味にする、大海人皇子を人の意味にする、
ことという。

 大海人皇子といえば、人のことになる。
 烏海といえば、海のことになる
 
 この言いを、後という、御所という、この場で、
寿葉を、そのようにする。御所の冠語という、
この冠語で、これをする。

 今の言葉の意味になる、これが、冠語の出来という。
元からある、今の言葉である意味になる。今の言葉が
元の言葉で、古い言葉である。

 脳を冠語で論じる使いに、一時の使いという。
今も使う人という若い人である。世界の言葉を解いて
いく道具になる、看護のことという。

 この文を、英語で、こはる語という文のことをいう。
こはる文という、後、せんの文という。後とそ、
ハル・ノートという。このハル・ノートを、たたの
たみふり、という冠語でいう。

 ハル・ノートという英語が、これを、トランスと
いう。トランス・パッキングという。たたの絵の
ことという。トランス・ルックともとそ。

 トランス譜のお書きという。遠い、マンの言葉
の解きという。マン・ハッタン・レールレーのお解き
という。トランス・パッキングという。パッキングを
パッキンともいう、英語の話という。パーレル・
パンゼーのお解きという。

 後、トランスという電気器具の造りとなる。
 
 のち 、いつすじ通りという、この浦にそ、この
文を備える、ドロットニングという建て物の中置きと
いう。ドロットニング・ホルムズという穂浦語の
イルザシという、いるかの大きな、クジラのような
魚のことという。鯨をオルムズという、ドロットニング
という、おうぐ、という、大きな道具のことを、ドロット
という、ドロットのニンのグ、とそ。ドロットニング・
ホルムズという、大きなクジラのも一つ大きい、恐竜の
部類のクジラのような動物である。

 この動物の造りという、ドロットニング・ホルム
ズと、その名の通りの館を作る、その館の名にする、
いつすじの線のある動物という、大きな恐竜の魚である。
その条の造りの建物とそ。いつすじ通りの浦に作る
ことという。京都会議の最初の会議に使う建物という。

 この大きな動物が、その日の、会議を知る動物である。
この会議を、穂浦会議という、一名、ドロットン・パッ
クスという、この時の出席者である、この動物である。
他に、ウイント獣、ウイン津という場にいる獣とそ。

【穂浦の生き物】 
 ウィン田という場に住む、ウィンタテリウム、
 くますみ野、熊
 イルカ域の、イルカ、ドロット・イルカという
 鮫地の、 鮫、ノートル・ザックという
 うさぎ路の、うさゆ、うさる、うさみなのうさき、
       うさみなのうさ、とも 兎のような
       有袋類の大きな生き物とそ。
 蟻、   30cmの大きさと、1mの大きさの蟻
 蝶、   30cm、1、2、3mの大きさの蝶
 バッタ、 1m
 よとめ、よとめご、  4mの虫の、さなぎのような形の
        海住まいの獣
 皆、会議の出席者である。
 
 万物をよる会議である。若い人ももちろん、出席者である。
 ロボットが出席者でもある。
  人型ロボットという、貝型ロボット、動物型ロボット
 という。
  人ももちろんである。
 この日の記、これである。コンピューター、四のコン
 ピューターである。64ビットの、大きさ、手提げかばんの
 大きさとそ。穂浦会議の記録という、ドロットニング・
 ホルムズという、いつすじ浦の会議場である。
 世界会議である。

  よもなみという、ウサギの有袋類とそ。恐竜という日の
 よての言いという、穂浦花のことの言いとそ。1m程の
 大きさである、4mくらいには動物である。
 穂浦花の浦のおいきるけ、とそ。お浦獣ともいう。
 手を器用に使う獣である。人になつく獣とそ。
  穂浦花浦のお生き物というお書きとそ。御所保存とそ。
 インターネット御所に置かれるロボトン記である。
 
 そうきょうよい日、生き物大切。

//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1969大原練習1869天の下2269 Italia Flash della fotocamera4幸義光(フラッシュ)4(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38198
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@492上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/24柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@492
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年08月29日

卒業4067Italia vassoio盆(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4067京都船旅2967
古譜1967大原練習1867天の下2267 Italia vassoio盆(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/28、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
君の彼女はポウズをとって スカート
ひらひらの 広幅帽子 粋にしゃなりと
帽子に手を掛けた 爽やかな笑みを交えた
その瞬間 幸義光 小手の技 冴える光が
柳木陰の青葉の横だった 影をなす
夢一瞬の 記念写真

 狐の天気予報。〇r1960/05/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2018/6/6 柳    
【小栗御所】
 ジェット機が建てて置かれていた小栗御所という、電算
御所という。ここを、ゆのやり、という、弓山ともいう。
この言いの、オッテ・ポギョソンという。

 降りるジェットという。ぴみそむ、という。ピット・
ロンという。ピーレルゆおれのくみし、という。ジェット
を立てる置きという。ピレットという、置きの言いという。

ここの言いの、ゴーマとそ。ゴーマ発進とそ。ゴーマ山の
お書きという。これを、るり山のおするふつ、とそ。

【ハル・ノート】
 内容のことを、ポミ、という、ポワという。ポッセの
ふり、という。ぽりるるあそれる、という。ゆみそみの
くゆする、という。これを、ハル・ノートという。
英表記の、Hal noteとそ。

 春のことの記ともとそ。春の音という。張るの音という。
はるゆよるあふせ、そそゆす、のるれる、という。これを、
みよらむという。

 我が生い立ちの記という、これを、はるふる、という。
春をふる生いという。生い(おい)の記という。これが、
小栗御所の記の若い人の記とそ。

 戦うことが書かれている、朕の書という。たたをきそ
ゆす、という。我が戦いとそ。革命をとる話という。
戦いの表記のハル・ノートという。

 こみ山のお絵という。たうゆるれとす闇山という。丘の
記の意味ともとそ。この両意味が描かれているハル・
ノートの署名とそ。これと署名がある、惟。私の名前の
書という意味とそ。朕が惟くれ、という。朕書の山という。

『朕は戦う』という初の意味という。これを革命の御所
という。東方の屋の置きとそ。東方の屋にある、朕とそ。
朕山のくすゆす、とそ。これをレボルーション論という。

 朕の革命という。そくてす山のおそよよよ浜の言い
という。革命をとる朕の書きの読みという、オッテ・
ハッパクという。

 朕がたみをいう。たみそよのあるるふむする、という。
これを革命御座所という、大お爺さんの御堰という。
ここを見ることという。朕のかいすま、という。朕是と
いう。朕のよよ春という、よものおき弓山という。
弓のさわれる、という。弓山のオルをいるとそ。
いる山のお書きとそ。様山の言いという。

【いる箱】
 柳のことを、いる箱という。いる箱の弓という、柳を
手にする、弓を射るという。弓を柳の木という、弓山の
言いという。弓で、きさるよもの言いとそ。これを、
御所を張る、御所お春という。御所の言いとそ。

 磯のおおい、という。磯れるすみゆり、という、
柳の花のことをいう。やなは御所(柳葉御所)、やなぎは
御所という、やなきは御所(んなぎwa御所)という。

 『ちょいと、柳はごぜるヨイヨイ』という、柳の御所の
大お爺さんのお言葉という、いそゆそ山の大おじいさん、
とそ。お爺さんおありあり、ありらる、大お爺さんという。
明治の御代のお書きという。

【柳銀】
 柳銀(やなぎぎん)という、柳のごぜのおごれる、という。
山祖のお言いとそ。冠語を使う御所である。かんさるやっ
く、という。かんやくのこみそむ、という。これを、
宮中八卓という、円卓の食事とそ。かんすめの御卓と
いう。御所の円卓である。そえきるお御所という。

【円卓】
 若い人が今も使う古い塗りの禿げた円卓という、
さちの井の隣屋の円卓である。赤い塗りがしてある
円卓のこととそ。大お婆さんおいらる屋の食事と言う。
ながなす、ながいも、なゆるまま、という。
なめそめ、という、冠語である。御所の冠語のことと
いう。なゆ浜のお磯言いという。磯のお婆さんとそ。
御所中の磯の浜の食採という。これを、こめせら、
という。

 ここの御所の飯の言いという。いいいい(飯言い)の
いいいい、という。よよよよ、という。いいよよ
という、よよいいという、よよよい、いいいよという。
これを、いよの御所れる言いとそ、飯でもある。

 『朕、弓さむ、たた』という。『朕は柳弓持ち、
たたをとる』という意とそ。柳餅である。弓と餅をいう、
弓を持ちという、餅を弓という、飯、言いとそ。
弓食べ山という言いとそ。餅弓山のお書きという。
かき沢のおゆふれるそそ、という。これを、そそゆそ、
という。

【おたう様、おもう様】
 おたうというお経の言いとそ。おたう様という、
お経のことである。おもう様ともいう。お経である
言いとそ。この冠語を使う若い人という。

 おたうという、おもうという、お経をいうこととそ。
このお経という、『ヤーイル・ランラー』という、
歌うようなお経である。
『ヤーイル・ランラー、やったもす、テーテル・ソントる
 ろんこうほ、ヤーモルすすよは、そむるてすよもる』
という、これが、般若経の読みである。ナム般若の経
である。アユタともいう。あゆるせめする、せとれ、
そもる、れれとの、やくきき、という。お経を、やくきき
という。やくの山のおそえよわ、てとせるるするるれくす、
という。・・るるれくすという、レックス・ロックという。
小栗という小崎御所の、オッコという。これを、
おっこさん、という、お経のことをいう。お経の歌の
ような読みという。

 『ナーモハーモ』という、ハーモラロクす、という。
ハーモラロックスという。ロックのお経である。
今のロックである、エレキでならすお経のこととそ。
ギターの伴奏という、エレキギターである。

 レーローという伴奏をする、オッコという。
オッコす山という。電算機の御所の造りとそ。コンピュー
ターで興す話とそ。御所の音楽の一つである。

 革命の音楽という。革命の線立ちという、小串御所と
いう、電算機の御所とそ。世界同時という、革命のざわ所
という。ざわという、革命のことである。

 ザメンソの御所という。ザスレスともいう。ざわれ、
とそ。座をたっとぶことという。ピッポ山という。
ざわ所のうたる山という。革命のお座所という。
指針のごゆふる、という。大お爺さんのお言葉を指針と
いう。

 大権現様のお定め通りという。江戸幕府の興しという。
これを高山稲荷という、高山で興す幕府という。江戸弓
山という、江戸山のお興しという。高山幕府という、
おりる幕祖という。これを、大権卿という、だいあぐら
という、だいきょうという、だいせん、ともとそ。
だいせんの興しという。だい山さんむのおのこ、という。
革命という話とそ。

 知恵遅れで、時代に遅れてものをいう若い人とそ。
明治維新という、江戸幕府という、維新のロンドン
幕府という、維新カレドニアという、若い人の革命
である。カレドニア・ラッセル発である革命である。
古い時代の話の新しさという、復古の人である。

 紫宸殿ロックを歌う人である、あげるお経という、
紫宸殿読みのお経ロックである。
『アリサン、ランハン、ソスミ〜〜ス』という、イージ
スの中の座のお経という。イージス経である。
今の歌のロックである。

【ジェット機】
 トトツーの無線ロックもある、ジェット機お経とそ。
『ナナムー』という、ナムの発進という。瞬音速黒い
ジェット機である。

 江戸城降下の時のトトツー発進、『おむ』という、
意味の打電である。『レム』という水平降下の知らせ
という。江戸城内へ水平で着陸する黒いジェット機の
トトツー打電である。上空50mより着陸の日という。

 五月のむいか、という、午前9時という、水平降下の
江戸城内である。時間が、その時の宇宙時間である。
今の暦の遅れという、季節が遅れた時とそ。

【大阪浄正】
 大阪みよ浜の船を上げて、浄正橋当時、浄正という、
南向き発進の水平発進とそ、急上昇、きりをもんで、
堺由良上空から、大和奈良三陸沖、ユーターン、
江戸城という江戸あかみらきごゆれゆ門より、
水平入城とそ。二代の中型ジェット機である。
今の暦の5月6日になる、お身内方々おられおられ、
という。若い人の記とそ。黒い機、黄色の機とそ。
ほかにジェット機が降り立っていた日である。
江戸城ジェット入城記の一つである。

 知恵遅れ機、ずっと未来に書くを、今に書く人という、
昔の古い新しい最新のことという。今の若い人である。
ド〜ンと遅れた人である。これを、先のお書きという、
駄作の山の人である。駄作山住まいの人とそ。
夥しい駄作である。

【篠山御門】
 何回もいっている人である、行っては寝、行っては寝、
という篠山興しの城という、江戸城の篠山御門である。
ジェット機で入る人である。

 ロボットのお迎えとそ、若い人の身内である。
メカゴジラのいる城である。らもの竜という。
プテラノドンもいる話という。京と江戸城間、
速い時で、七分である、往復とそ。遅れた人は、
早い時は早いのである。

【国会ジャンボ機行】
 あの日は、国会の前に機を降ろしという、そう
いう人である。ジャンボで行ったこともある話という。
国会ジャンボ機行という。柳の木を植えたことという。
植柳ジャンボ機行である。中くらいの木である。
京都会議の後の京都会議である。

 席に座って寝ていた人という、篠山デッカン寝という。
『寝て暮らす』という、『寝ておこす』ことをいう、
篠山指針という、寝ることである。若い人の席という、
国会寝の子守歌とそ。よいよい、でっかん所である。

 篠寝柳起きのこっとう、という。コロポックル・ゲイ
である。芸。

 そうきようようお書き、ころっと寝起き、ころる寝と
いう。革命睡眠である。レトレムすっく、という。
すっくり寝る、とそ。

【植柳、原子力炉建設】
 柳切りという、十年二十年後という、それくらいの
期間を見ることという。すぐに植柳をする話という。

 原子力発電という、なくす時は、十年二十年後の
影響という、人心不安の人が群がるという、流国の
民始めという。流民という。爆発しても安全なよう
に作ればよい話である。だれもケガした人はいない
という、そういう安全の思考という、柳げん、という。
柳元のことという。

柳原発御所という、小崎御所の隣の原子力炉という。
今もある話という。

 どんどん作れば、人心安定につながり、これに
寄与する原子力発電という。ちょっとした施設には
原子力炉はあるものである。

 京都会議の頃という、京都に10数万基という原子力
炉という。イグアノドンのお書きという。
ドンと座っている原子力炉である。健康の炉である
こととそ。

 今また、大そうきよう国建設の為に巨大原子力炉が
つくられているとそ。健康という話である。

 水素爆弾落としをするという若い人という。島もなく
なる場合もあるという。
 
 そうきょうのよい科学である。
--------
若い人、オリンピックに出る。
今から出るという人である。
『オリンピックにむけて、今から、安全対策をしておきましょう。』
  『どうするの?』
『柳といっておけば、いいんだよ』
  『安全健康か』
『若い人がでるんだって、だから柳といってあげるんだ』
  『外国人にも、日本人にも、安全・健康だね』
『オリンピックに、安全・健康を、だよ』
  『オリンピックの精神だね』
『そうだ、柳と言うんだ』
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1967大原練習1867天の下2267 Italia vassoio盆(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38178
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@368上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/23柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@368
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年08月28日

卒業4065Italia della fotocamera2幸義光(フラッシュ)2(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4065京都船旅2965
古譜1965大原練習1865天の下2265 Italia della fotocamera2幸義光(フラッシュ)2(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/27、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
しだる柳の元 立つ人に幸義光
向けて 切片端を軽く押す ピカリと
光る宵闇後ろ 日沈む前の時 薄明りに
蛍が日をともし飛ぶ きれいな君の
浴衣掛けの歩みに 音カラカラ
切片端: シャッターボタン


 狐の天気予報。〇r1960/05/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2018/8/26 柳夜。    
【花夜】
 ウーイル・ポッギョンという、穂浦の冠語である、卑語とも
いう。オルオッソンルールのゆいはむ、という。の乳、朝鮮
語に成る。ヘッギョン・レーテクという、ヘギョンスムの
お書きという。

 かんせられ、という。かんすむのおゆれ、とそ。おみすゆを、
れとんとという。これの、進展という、朝鮮語である。

 イーアル・サンシンフーという、これを展開していく言葉の
使いとそ。今の朝鮮の言葉の造りとそ。オル・テンレンクー
のいよすよ、という。おみそみの、おてゆた、という。
あるれる山の絵という、これを、そみそよ、という。

 チョッソン・ラールゴーという、朝鮮語の冠語の呼び
という。英語をハンケスという。これを、ハンテマという。
イーアル・サンフースーに、そみそよをいう。これを、
イル・ポッテンハンにとる、朝報語という、後、朝鮮語
という。今の朝報のことの展ばしという。これを、のばしびる、
という。『びる』が、学びるという、学びの古語の『びる』
である。びるれんずろう、という。めんせむ語という。
ハンケスの意の英語という。イーアルサンホアーという。
イッソン・ラールゴーという、皆、看護の意という。

【花山御所】
 ハールレ・レンゾウのかよふけ、という。これが、英語の
花という、花が言葉である意とそ。フラワーというのが、
『フラ』が花である、咲いている花で、ワーが言葉である。
これを、やまやまという。花山のおい繰り(おいくり)という、
花山御所の造りとそ。

 花山御所をほめ川という。ほめ川のお言いという。エル・
ポギョン・ハックルーという、これを、イル・ロッテソンと
いう。えみその言葉という。後、蘇我蝦夷という言葉である。
蘇我蝦夷語という。
 
 この頃に、朝報をとる、朝に報じる報じ魚という、鮫が
高く舞い上がり、自分の来訪を知らせる、朝報時という。
いつも同じ時に来る鮫のことの形容を、言葉にとることとそ。
これを、レーテクという。今のテクニックである。

 これを、言葉にしていく、進展の展ばしという。穂浦冠語
という、後、朝鮮語である。イル・ポギョソンという、朝報
語の展開である。

 イルサンハームのほりほり、という。この『ほりほり』が、
八坂語の、言葉の繰り返しという。はにはに類である。
このレーテクで、イルをオルにとる、オルをイルにとる、
言葉の造りという、どちらも同じである。今とも。

【数学用語】
 これを、こんげん、今言、根言、という。こんげんの根の
ほうの解である。根をとる解釈とそ、レーテクこん、という。
今の数学用語の、根、である。数、すうから出る、根の意で
ある。 

 数学用語の造りが、一部、朝鮮語とも。オルコンという、
イルコンという、エルコンという、皆、同じ意味の、根、
である。

 この、根、を、寝にとる、スウシンハンという、紫宸殿の
ことである、古い言いである。数寝班。

 この、寝、を進にとる、数進という、数学用語である。
根進数という、一進数、二進数・・の用語の出来とそ。
数学用語の出来である。紫宸殿御所の数学である。
迫真に迫る解釈である。迫真数学という、紫宸殿の御学と
いう、これを、学びるゆましょ、ゆま所、という。
学びるゆま所のことという。指針とそ。学の指針という。

 紫宸殿御学という。指針の山という。すうしんらっくの
山という、この文とそ。花夜の山のお書きという。
この『ヨル』を、よと言い、やと言う、これを、やよいと
いう、よやいともいう。やよいの御学問という。やよい花
のよおれんず、という。ようれん山のお言いとそ。やよいの
ことをいう。やよいの一解釈である。

 イルオル・ポッソンギーという。柳日本という、紫宸殿
御所の柳の木の根のお解という。やなぎねの、りゅうこん
という。柳根。音訓どちらも使う両柳言いという。
英語で、ダブル・オンレルウという。だぶるという言葉の
係り、である。

 イルもオルも、います、居ますという意味である。
今の言葉である。

 そうきよう論乱、よい話であることを、そよむ、という。
そよむ・れくれる、という。レックスの語源で、論という
意とそ。レックスが、学問に掛かる言葉とも。

 レックス・おめふりの論という、レキシクという、
レクシクともいう、レキシカンという、レキシコンとそ。
歴史句、歴史根、歴史観・・という。かんむり観歴史と
いう。冠観歴史という。カンカンシーという、歴史の意
とそ。カンカンシーは、他の意味もある、一意味である。

 オールという、オッルという、オルという、皆同じ
意味とも。この『皆』が、皆である英語のオールでもある。
これを、オール・カンカンシーという、冠同語という、
感動の話という。

【感動魚】
 鮫を感動魚という、イルカともとそ。
 
 鮫のお遊びという、これを遊子という。遊子曰く、という
言葉の運びとそ。遊子という、歴史句、歴史からの言葉を
解する人とそ。学舎のことを、遊学者という、数学の遊覧
という。数学を遊覧所学という、紫宸殿の言いとそ。

 夜の遊覧所という、紫宸殿の御学問とそ。夜のお勉強
である。夕方になる、夕方・のうはうという、今の英語の
you gatta knpwーhow である。夕方という掛けの山と
いう。夕方御学問とそ。

 ノウハウを、得る知識という。これを、得た知識とそ。
エッタ・ランゲという、エッタ論という。エタ論という。
物を得ることをいう。その掛けの意の使いという。
エタ者という、エタ物とそ。

 エッタの卑語の語源である。物を得ることである。
今も使う話という、手にしたものという意である。

 部落という、小さな集まりを部落ということという。
エタ部落とは、部落へ行くことをいう。
かえりえた、という、帰ったことをいう。帰ってこれ
ました、という意とそ。これを、えたの言いという。
卑語ということという。
冠語でもない、普通の使いである。
『かえりえた』という、『ただいま』の意味である、
帰った時の挨拶でもある。えたしょ、えた所という、
小奥御所の言いである、古奥御所。こおくごしょ。

【下駄あずけ】
 恩寵のことを、下駄あずけ、という。古い言いである。
これを、ドロットニング・ムークスという。瑞所花と
いう。

 下駄あずけを、地の造りにする、ドロンソスという、
ドロンメレともいう。スウェーデンのドロットニングの
造りである。

 これを、ドロットニング・ホルムズという、アセト・
アルデヒトの言いという。あーれるらんぜる、という、
スウェーデン語の山という。ヤルという、言葉の意の
話という。アセト・レングルという、ドロットニング・
ムークスという。瑞典の冠語という。

 ズレッセン・ドーレルの花緒とそ。下駄の花緒である。
下駄をヤルという、アイスモのあしきも、という言葉と
いう。
 
 あしきも語という。
 
 そうきょう、よい言葉を使いましょう。
 
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1965大原練習1865天の下2265 Italia della fotocamera2幸義光(フラッシュ)2(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38158
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@504上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/22柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@504
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年08月27日

卒業4063Italia orecchio穂(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4063京都船旅2963
古譜1963大原練習1863天の下2263 Italia orecchio穂(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/27、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
サメイルカが 穂魚村に やって来た時
手に稲穂を持ち 声高ファとサメに言う
サメが顔出し 穂の手を見る キキと鳴き
余による サメ山 イルカ手の 穂浦花詣で
ここは穂魚村 生きとし生けるもの皆尊し

 狐の天気予報。〇r1960/05/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1960/9/9 柳。
1917 露革命。柳の涙、そうきょうの革命である。
   よいよいよいやさっと。柳夜の行進。
   ロボットの革命とそ。
   柳の露の夜の革命、健康二礼という。
   礼する人の礼人廟、柳麗のことという。

【歌意】
サメイルカ: イルカのこと、サメのこと
穂を持って、鮫を迎える、イルカを迎える、穂浦魚、穂魚とそ。
遊子曰く、持穂、呼魚、見迎魚、花穂之魚、ゆゆせむれ。
(ゆうしいわく、穂を持ち、魚呼び、魚見迎える、花穂之魚、
ゆゆせむれ)
 漢字行が、魚の名前である。イルカのことである。
遊子魚、遊子曰魚、持穂魚(持ち穂魚)、呼魚(こぎよ、よびうお)、
はなほうお、はなほのうお、ゆゆせ魚、ゆゆせむれ魚、
サメも同様である。穂魚村という。
  サメが人になつく魚である。イルカとも、同じ種とする言い
とそ。鮫を尊び、イルカをめでることに、余という自分をいう。
世とも。これを、どめきみ、という言葉の使いとそ。
自分も同じということの言いとそ。
 イル・ポギョンという、イル・ポッソンともいう、
イルカとサメの呼びである。
 自分をイルという、イル・ポギョンホーという、穂浦にいる
自分という。イル・ホンという、後の日本の呼びである。
イル・ポギョンホーのお書きという。イル・ボンともいう。
イルボン・サラミという、日本人のことをいう、
今の朝鮮語とそ。冠語の穂浦意味、という、意味という言葉の
一種をいう。穂浦語という、これを、穂浦意味という、穂浦
語という。穂浦弓ともいう、言葉のことである。    
【穂魚村・ほうおむら】
 これを、ポギョンホクという。ポギョソンという。ポという
読みをする、これほという、コロポという、コロポックルと
いう。この言いの出という。
下駄ばき、という。
これを、下っ駄ばっき、という。
これを、下〜駄ば〜き、と
下っ駄ばっきゃ、という。
 下駄の花という、これの言いに、下駄を尊ぶ言いのはられる、
という。これが、冠語の出来である。古い日に、下駄冠
(げたかん)という、冠をそういう。

 旅という、旅の枕という、下駄に手拭を巻いて、枕にする
よくあった光景である。

 下駄の花という言葉の出が、この用いからとも。下駄の花緒
という。花緒掛けの下駄という。これを、花由真、という。
花のことを、言葉という。言葉を花という。享保の頃である。
文書に、花押という、これも花という。花が、言葉に深く
かかわりおうたこととそ。今は、時代が移り、花といえば
草花の類という、言葉という意味では使わない。

 この花の意味に、こくれ、という、こくをつけて言う言葉を
穂魚言いという、穂浦ともいう言いとそ。

 ほぎょむら、ほぎょそんの言いとそ。これを、ポギョックと
いう。くという、ほぎょのく、とそ。句である。これを、
はいくわ、という。ほぎょの言葉を使う、ほうれんれる、
という。ほうれんそう、という、ほぎょのくのことである。

 これの、ほうれんを、ほうろるという、ほげまく、
という。ほせるゆるゆるゆ、という。言葉のことをいう。
ゆるゆる、ともいう、言葉のことである。

 これが、うな浜のことの言いという。うな浜の言葉
である。今の京都の一区域である。うならる、という、
うなせるの言いともとそ。

 ここの、言いの、ほぎょを、ポギョクという読みを付した
日の、ポギョンホンという、ポギョソンという。これの、
読みを付ける、ほってんたま、という。これが、おてんと、
という、今の太陽のことである。

【ほってんたま】
 ほってんたまをほめることを、ポという。拝みの対象の
ことを、ポという。コロッポという、コロを拝む意味という。

ころれるすますみ、という。これを、ころへる、という。
ころを尊ぶ意とそ。これに、ポをつける、コロポという。

 この穂の字をポと読む頃の比という。これで、ポギョ
ソンという、ポギヨむら、という。

 これが、下駄を冠にする、下駄冠という。古い日の
下駄の形の冠という。花緒を頭に接する格好の、下駄の
冠という。一本歯、日本歯がこれである。葉を上にする
冠という。下駄冠という冠である。これが、藁、木、鉄
・・という造りの材である。

【穂浦冠】
 昔のほぎょむらの、穂浦(ほうら)冠という。これで、
冠語を作る人のことを、ほうられっく、という。ほうら
んれい、という。穂浦の言葉である。後、穂魚語ともとそ。

 古い日の船が行きかう京都の村の言葉である。ポギョン
ソックメ、という。後、この、クメをいう、クメの仙人
という。花吉良善兵衛という話の、クメの仙という。
クメの仙人の名が、花吉良善兵衛である。穂浦の話
という。

【オル・ポギョソン】
 オル・ポギョソンという、穂魚村にいます、という。
この頃、アール・ファという、ファです、という。
これが、アール語という、オル語という。
今の日本語の、〜にいます、〜ですという、使いの
出だしとそ。どちらの言いも使っていた穂浦花の
漁港という、この漁港のことを、ペリカルという。
ぺりカサともいう。大きな海のような川が流れていた
穂浦という。魚もいた話という。

【イージス】
 ここの海に浮かぶ、船を、イージスという。イジ山
ともいう。大きな船である。これで、イージスに
住むという、オル・イージスという。オル・オンソム
という。船を、ソムという。このソムが、後の、
ポギョン・オン・ソムという、言い表しをする、
船住まいの人とそ、陸の家にも住んでいる人である。

 おる・パッポンソーという。後、ハポンという、
このまま、今のスペイン、ポルトガルの、日本を
表す言いという。ヨ・ソイ・ハポンという、
日本にいます。日本とは、自分の住むところの名称
である。ヨ・ソイ・ポギヨンという、穂魚村にいます
という意とそ。

 ポギョンホウという、峰がある頃とそ。高い峰である。
峰の麓が、若い人の家がある、大きな川が流れていたこ
ととも。

 この頃に既に外国の言葉ができている、冠語の出来とそ。
これで、冠語が、当時の外国語という、時に、日本語と
いう。英語を聞いても日本語であるという、穂魚村の若い
人という。

 ヨ・イヨッソンという、余はいよ村にいます。という。
よい、ヨッソンという。よい余村という。
よい、よむらにいます、という意とそ。よい余村の、穂浦
という、後、穂浦言いとそ。穂浦語という。朝鮮語でも
あり、スペイン語でもある。ヨ、イヨッソンである。
冠語である話という。

 二つの言いができて、それが分かれて外国語になっ
たという穂浦の話という。帆浦ともいう。

 この浦帆に、帆を上げて・・という、高砂や、という、
後、この浦舟に・・とも。
 オル・イヨッソン・ポギョソンハン・・・とそ。
この意味の謡いとそ。クメのほみ歌という。今の縁起の
歌という。
 
 一本締めという、イヨ-ッ、という、この一本が、二の
山という、三本落としが出る、おひら、という、おひらき、
という。おす、という、おみれ、ともいう。

 今の世の〆の開きである。おみよよっと、という。
これを、ころっせる・るうすう、という。後、この
『すう』が一本二本の数である。るう数、とそ。のち、
言葉の意味にも使う。現今、数を言葉の意味では使わない。
数は、かずの意味で使うことである。念の為。

 この『念』が、年を表す、この穂魚村の言葉という。
今は、この使いはしない。

 一念という、ひちちせ、とそ、一年である。
 二念という、ふたとせ、とそ、二年である。 
 みとせ
 よとふ
 いつもる
 むれす
 しちす、ななる
 やる、やお、よも、ころる
 こころよ、こもせ
 とうとし、とうと、とうとい、とうとき
 
 という、十までの穂魚村の数えという。
 後、・・・
 よとせ、
 いつとせ(いつつせ、いつつとせ)、
 むとせ、
 しちせ(しちとせ、ななよせ、ななせ、ろ、
 ななせろ、ななろ、なく、なき、なろ・・・)、
 
 やおとせ(やつとせ、やつせ、よよよよ、よよも、
 よもせ、よとせ、よよる、よよろ、よる、よろ)、
 
 ここの(ここのよ、ここよ、ここも、こおす、
 こうる、こるる、ころる、こうれる、こうせ・・)
 
 じゅう(じ、じつ、じち・・)
 という、四から十まで、という。
 
 一から三に、
一、い、いむ、いも、いと、いす、いよ、いる、いそれ・・
二、ふ、ふた、ふつ、ふと、ふも、ふる、ふす、ふめ
  この『ふめ』、くめの意味である。)
三、み、みい、みと、みす、みる、みも、よむ、よろ、
  みろる、みつせ、みつる、みとふ、みゆる、されすれ
という数えである。

【カレド】
 これが、冠語にこのまま、おかれる数えの言葉という。
かれすれ、というカレスレーともいう。後、カレドという
物者の数えのことである言葉である。

【歴史】
 この頃が世の山という、よみ世のやおれく、という、
年代を表す言いとそ。れおれくの『れく』が、後、歴史
という言葉になる。れくそるという、れきせるという、
れくそとそ、歴史の言葉という。後、れきふみという、
歴史のことである。

【五条輪っ葉村】
 ごじょうわっぱそん、という、ごしょうの輪の葉の村
という。いつすじ村という、五条村という。ゴメソムと
いう、先程のソムという、村という意味で使うソムである。
ゴメ村という、五条をごめという。いつすじを、ごれ、
という、ごめ、とも。

 くそくれ、ともいう、これを、こっくすという、今の
英語のCOXである。イングランドの英語のCOX 
コックスである、コックス英語という。

 古い英語に、クゾという、五を表す言葉とそ。後、
ファリという、ファソという、古いコックスである。
これを、ファクソスーという。名本後と英語との合わせ
とそ。スーが、言葉であり、かずを表す意とそ。
ファクソという、今のファックスという電送の言葉とも。
ファックスをファクソという、今の時代である、今の
時代の古い言いである。

【ファクシミリ】
 ファクション・レックスという、レクソン・スーズー
という、ファクシミリのことである。電気用語に用いた
場合である。穂積みの言葉という。穂を積む時の言い
である。主として、稲穂を積む時にいう。他の穂でも
使う、穂積みの言葉である。

 この使いのオル・ポギョソンである。ポギョンソン
ともいう。後、ほずみ村(穂積村)という、ホショクソン
という、ホセキソンとも。音訓二つの言いをする、今の
日本でもある。享保の頃のことである、享保の頃から、
とも、今の日本をいう。

 後、ほぎょという、川辺、海辺、魚等に関する、一般
名詞という、後、漁港になる、ほぎょの言葉である、
ポギョともいう。

 ペッパーけいぶ、という、漁村を暗に揶揄を込めた
言いとも。
『ぺっぱーけいぶ、ロンタム』、漁港等へ行く意とそ。
穂浦言葉ではない話という、後の悪用の言葉であるる。

 冠語では、ペッパーランという。漁港ではなく、
はっかの味の形容に使う言葉とそ。ペッパーけいぶは、
ペッパーの喉であることという。ペッパーランの山と
いう。

 植えの意味でも使う、卑御所である。卑しい言い
方を使う、卑しい言葉を使う、置く、ことという。
揶揄という意味がこれであることとそ。揶揄語の話
という。ペッパーロンハンという。

 揶揄語でないペッパーロンハンもある。
言葉の大切さをいう、書きである項である。
今のことばにもある話という。

 卑弥呼ということもそうである、卑という字を、
言葉を大切にすることとそ。

【白村】
 ポギョソン・オル・ハックソンという、白村という
穂浦の後である。

 厨川という名に残る、地名とも。
北白川の辺の白村である。白村が地名である、
北白川という川の係りの山麓である。厨川という、
白川の川の名とそ。白川村という界隈である。
今は、北白川が使われている地名である。

 そうきょうのよい日、よい言葉、大切にする。

//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1963大原練習1863天の下2263 Italia orecchio穂(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou38138
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@17上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/22柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@17
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽