2019年07月10日

卒業3876Italia Motore aggiunto機関合わせ(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3876京都船旅2776
古譜1776大原練習1676天の下2076 Italia Motore aggiunto機関合わせ(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/07/10、柳晴
    創曲、至宮マサユ・正(やなぎ) 
    造詞、石・正 
    監修、えりまきとかげ・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
灯をゆらし 城走る 日による継いで
猛速の大和奈良すぎすぎて 足柄 上からきた
電車と合体する 伴走り 城前に陣取り
王子三鷹と江戸向かう 夜は明けると
富士を背に大森一休み


 狐の天気予報。〇r1919/04/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
 城木山越え、走る旅の夕照、夜も走る城の前に来た電灯の
くそめるという。尚、走る城とそ。夜明け、気づき、富士は
いずこか、背後ろの旅という。

 地成りを聞く大森の山という。大森ゆらうこくゆり、と
いう、大森の地鳴りもち道という。森そのまため、という。
またむ山のお絵という。地が揺れたという、大森のうなふみ、
という。めてるやそめるすむる、という。

 ガーッガッと聞こえたこととそ。後鳴りの山ぐえの地、おお
た山のお書きという。地鳴りに会うことという。太田御園努(
おおたみそのゆめ)という、機関の一休みの場のこととそ。

 あおれるすする、せてすゆめるるれるゆ、せめすてのあき
るき、という。これを、城聞きという。城で聞いた地鳴りと
いう。

 おらるおらる山る花やれ、という。この日の若い人という、
大森貝塚原人とそ。海が近くにあったことという。穏やか
海のみばれる祖とそ。海は波音聞こえ、汀ゆられる城と
いう。ほにほねの江という、大森の海岸という。

 さまよう、しきたき、という。大きなクジラが顔を出した
所である。しきたきゆらな、という、大森の一海岸とそ。
始祖鳥を飛ばした所とそ。

 誘うクジラという、しそみの山という。くじらをしそみ魚
という、大森の浜の言いとそ。この日に呼ばれたクジラで
ある。汐吹き上げる大森という。大盛りのの貝ご飯という。

 プロントの餌という。大きな貝を積んで江戸へ向かった山と
いう。プロントの伴山という。プミせむのお絵という。
恐竜のような貝である。行く行く城のお連れ伴とそ。

 江戸のお行きという、城はる山るせてゆき、とそ。
若い人の旅である。屋形具足という、城のおわ山のおえらぐ
という。江戸入城は、そこである時とそ。

 花目村という、村山の一越えとそ。藁ぶき屋根を見たという、
若い人の行く今日の城道という。大山こぬゆぬ、めめそる
るす、るめるよっとす、れくけるよみ、とそ。江戸城お書き
という。おかきる柿せるという、柿貝という形の書きである。
恐竜の柿貝である。イタリアの名画である。大きな貝という。

 春さ山るら、おりよるられ、そそのよみふり、とそ。
春夜山のお柿という。プロンと貝の旅行とそ。プロン都会の
江戸という、快に会うたプロン都である。江戸の恐竜という。

 プロン都会という今の東京である。恐竜がいるという、
若い人である。プロン都という、とと様のお柿とそ。クジラの
ことをプロン魚ともいう。恐竜のクジラという、大森のしそみ
魚である。始祖鳥の飛ぶ大森という、今見ている人である。

 江戸表という、大森のことである。滝図山という。プロント
ザウルスのことである。山歩きの図面である。プロンのいる家
という、滝の家とそ。恐竜を滝という、駕籠の滝ともいう。
江戸表の言いという。

 『江戸っ子だってねぇ』という、三つコブの竜という。
大きな竜である。滝をいう、沢渡る始祖鳥という、竜竜の
お柿である。柿添えのプロンラムとそ。らんてる竜とそ。

 柿食えば、地が鳴るなり、プロントの、あゆみあるみの、
おおのゆら、という。大森がゆらいだ話という。地震雷竜
である。プロントザウルスという、旅のお伴である。
 努々(ゆめゆめ)のお柿という、夢に現れた雷である。
恐竜都お江戸、努々の城という、大森城の見えた話とそ。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1776大原練習1676天の下2076 Italia Motore aggiunto機関合わせ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou8768
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1919/04/05柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽