2019年07月08日

卒業3870 文だけ:イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3870 文だけ
【創曲】
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1919/04/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

 文だけ
今日は休みます。ホームページをつくっていました。
作文の高速入力についての記事です。内容は、ブログと同じです。
 http://otoko.org/kosoku/index.html

 何とか、作文を早くしたいという思いで、あれや、これやと
考え、四苦八苦しています。
 記事に書いてますように、1万字、12〜14時間は、あまりにも、
おそすぎます。普通の人の4、5倍遅いです。
 逆に計算すれば、同時間で、4、5万字は、普通の人ならば
打ち込めます。
 
ソフトを考えれば、これの2倍で、10万字が打てます。
1日で、本1冊ができる計算が成り立ちます。ちょっとした論文、
旅行記、短編小説ができるようになります。これを、今のコン
ピューターでしようと思っています。

 考え方に、このブログで書いていたように、エクセルを使い、
並べ替えを考えて、文書をつくっていく、こんなことを考えて
います。10万字の文章を書くのに、1日で仕上げる。

 これを、完成させたいと思っています。手が遅く、あまりにも、
ミス入力が多すぎます。とりわけ今は、2000字を、
20分前後でできるようになればよいと、考えています。
 
 鉛筆で書けば、早いでしょが、1万字となれば、手も疲れます。
消しゴムも使います。ここんところは、コンピューターに
たよることになります。

 その頼りの、コンピューター入力が遅い、どうもなりません。
一字一字を正確に打つ、これすらもできないのが、私の現状です。
タイピスト学校へ通て、一からすればと、そんなことも私には、
できません。

 『た』と打つのに、『た』と『て』の間に指がいったり、
こんなことがあまりにもたくさんあります。

 ですます体の文を書くならば、キーボードのどこを打鍵し
ても、どんな打ち方をしても、キーさえ押せば、ですますは
でてくると、こんなことも考えています。

 これくらいしなければ、おっつかないです。しかし、私は、
作家ではありません。ですから、考えが少々雑でも、
少なくとも3万字くらいは、6、7時間でしなければ、なりません。

もちろん3万字といっても、毎日毎日ではありません。10日に
1日くらいは、そういったことができるようにと思います。

 1000字程度なら、だれでも小時間でできます。カナで入力
しようが、ローマ字で入力しようが、どちらでもよい話です。
私は違います。極端に遅いです。

 こんなこと言いながら、昔、新JISのキーボードつかって
いました。この時から入力は極端に遅すぎました。今は、
JISキーボードでカナ入力でやってます。

 今また、新JISのキーボードが売られていることが、イン
ターネットに出ていました。早速買いましたが、全くダメ
です。手がでません。これについて、また、書きます。
できないことを書きます。せっかく買ったのだから、使い
こなそうと思っています。

 『いてた』でと『変換キー』で、一発で、『です。』が
でてくる、こういうような打ち方でないと、キーボード
嫌いの人からでも見向きもされません。

 『た』『て』『い』で、どんな順番になっても『いてた』と
入力しても、ヘンカンキーを押せば、『です。』と出てくる。
これならば、キーボード嫌いのひとでもやってみようかという
気になると思います。

 これを、もっと発展させて、簡単入力の作文をする、
完成させます。ブログの記事でほぼ完成です。

 明日からまた、駄作曲を作ります。なんで、こんなこと
始めたのでしょうか。趣味もない私です。駄作一番を目指し
ます。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1770大原練習1670天の下2070 MontagnaDellaRivoluzione(Yakiyama)焼山(革命の山)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou8708
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1919/04/03柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.





posted by 秋残り at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽