2019年07月05日

卒業3866 MontagnaDellaRivoluzione(Yakiyama)焼山(革命の山)(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3866京都船旅2766
古譜1766大原練習1666天の下2066 MontagnaDellaRivoluzione(Yakiyama)焼山(革命の山)(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/07/05、柳晴
    創曲、至宮マサユ・正(やなぎ) 
    造詞、石・正 
    監修、えりまきとかげ・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
至れば仙台 能見の山 焼山見たリ
能の山 横 回る機が 翼を二三振り
また来る言い残す 越した投げ瑠璃の
たまゆら 空見海見山見の駿府津
めざし帰る

焼山、革命の山という、北投石の辺りとそ。
投げ瑠璃という、五つの石を置いた場所という。
トリケラの瑠璃いす、という、石をいすという、
大和奈良の言葉とそ。
 狐の天気予報。〇r1919/03/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
『あおによし 奈良の都の 八重桜 
 けふ九重に にほひぬるかな』
 
 この日の桜は青かったと、若い人はいう。青い桜を見た人
である。

 中脳 『されてゆら けららきふせら ろそふめる
     てとよそきけぬ はまれゆらべる』
 後脳 『よのよよわ けてはらきぶす れれよする
     ててゆらてめる るめすぎぶせる』
と、ノートに書いた。青い桜の譜、という。

 見れば、横には、足を伸ばした飛行機が立っている。
山ふりを見た場所である、半時ほど前の所である。青い桜
という、旺盛の山という。

 京の町は、黒い雑草、黒い道の日である。黒い桜を、
こよふめ、とそ。青の桜をもいう、こみゆきという。
青をめでる、こみゆき花ゆき、という。揺れる地の染まる
とそ。

 江戸青村の池という、ここの色の染めの山とそ。あおにの山
という。青い桜が植わっていた奈良という、あおによしという、
奈良の掛かりという、旅枕のことという。幹にあきやらをいう。
あるれるはったの山という。藤の山のお添えとそ。

 富士青き槍の譜、富士を藤という、藤木沢目という、富士
裾野のインカラックという、インセマのよよふつ、という。
らてらる山という。山が笑む場所である。

 そみてすするほゆれるれとふそむてよよよ。
見た山は晴れるら、しもさわる、るきそめ、とそ。
きべか山ゆりという。ろくすてるそとれ、せせするそる、
せんるるの山という。甲州富士という富士の山のおあれく、
とそ。

 山がよるや、ふくるかっすせせるる、とみゆたのえとよ、
とそ。富士に機が立つジェットという、緑化茎が立っていた
話とそ。

 機を立てて 木々機富士行き 青にある
 とめて足出す 機の錨とそ
 
 拝めば富士 匂い花やら くくるきと
 めせるするふる 山手 目を出し
 
 かせるらら ゆよ山音 のちにこそ
 出だす浪華の おおためれかる
 
 浪華ゆな 瀬戸やらこるれ せれすれる
 そむるそてゆた こゆるけっけす
 
 山ふらき 細足ゆたる 地のあゆまるる
 せまるしぼふり すするすみふれ
 
 木と機の富士の立ちである。富士山立ち、みおを、うな山
きけのふりせま。あおによしの話という。あおにの世の詩と
いう。

 あよ山のおあれ、という。るるふる光、せむとよ遠く海を
見る富士という。ジェット機の山という。後にまた来る富士
の立ち拝みという。ジェット機が立つ富士の話である。

 京都会議の富士見行き、これなるを、とも。京の日は、
二本足を出して立っていたジェット機である。大和庭国、
富士借景の話とそ。

 ジェット機は立つ、富士は立つ、若い人も立つ、三立庭国
である。ここを、みたちのふるや、とそ。三剣山のお書きと
いう。

 駿府花きせ、きやせる、めるる、るるせほ、やまるれれほん
とそ。ことばのいきという。こうれるすうくうの山という。
至る野の原、駿府津とそ。るめせるけらき、とそ。

 富士借景ジェット機立て歌、これなる。
 
 そうきょうのよい、おらみるという、良い見晴らしという
意とそ。

 あおによしを言えば、そうなると、中興の歌という、
中脳後脳の訳しである。ノートに書かれた一節とそ。
至りの能という、至能という、イタリアのメノウという、
ナポリの石を持つ若い人という。ジェット機の友という。
トリケラトプスの宝物という。トリケラトプスのうんこで
ある。五つの固い石になった話という。

 後、家康公の丘という、駿府奈良の宮、あおによしの宮と
いう、若い人のこととそ。この日の若い人の行きである。
イタリア能のお書きとも。

よのよよわ、後脳のことをいう。
 
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1766大原練習1666天の下2066 MontagnaDellaRivoluzione(Yakiyama)焼山(革命の山)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou8668
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1919/03/31柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.


posted by 秋残り at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽