2019年07月03日

卒業3858Italia CostruisciYamatoNara 大和奈良 (壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3858京都船旅2758
古譜1758大原練習1658天の下2058 Italia CostruisciYamatoNara 大和奈良 (壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/07/03、柳晴
    創曲、至宮マサユ・正(やなぎ) 
    造詞、石・正 
    監修、えりまきとかげ・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  Acid
【歌詞】創郷 
ハーモニカ 富士に向かい吹けば山が
声上げた 故郷江戸を出でて城は行く
奈良の坂越えて平常の宮 いと山々を
こよひき 船上城 和上は野走り駆ける
大和奈良国

 狐の天気予報。〇r1919/03/29
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【築城法】
 大きな海がある、ここへ城を渡すという。城を渡して、
そのままそこへ据え付ける。船状の城という。これを、和上と
いう。今の江戸城の古い江戸城がこれである。この古い江
戸城に、江戸城を付け足す、この工法がある。

 田の上にそのまま、ビルを作る、あとビルをとり除けば、
田が復元される。これを、復古旧という。

 城の位置を決める時の航法という。この江を絵という。
地図面のことである。江戸城の花という、これを、との絵、と
いう。とのが城である意とそ。江戸殿という、江戸城のことを
いう。この言いに、ふるえる、という言葉を充てる日が、江
戸状という状が出る。この状の時が錠を作る。これを、るい
という。類の鍵という、錠という。

【ブルボン】
 ルイ王朝という、フランス・ブルボンという、ナポレ
オン鍵という。ナポレオンの使う鍵という、ルイ造りの
鍵という。この物語が革命前夜の物語である。夜に戸締りを
して寝ることをいう。

【いろは門】
 これを色付け、色々と話をする、いろの山という。いろは城
という、城の門という、紋をいろはという。言葉を添えて、
いろは門という。城のいろは、という。

【いろは工法】
 城を曳くという、これを船にする、そして、海を渡る、後、
据え付けて城にする。石垣もつける、こういう造りの製法
である。城のいろは航法である。

 城造りには雨の日を選ぶということの由という。これが、
イージスという、戦艦の一つの使い方である。イージス
からできた城という。こういう城である。古い江戸城である。

 京に後院通りという通りがある。三条四条間である。一キロ
ほどの通りで、ここだけ斜めになっている、碁盤の目に斜
めにつけてある。これに一杯一杯イージスが泊るのである。

【四条海】
 ここを、壬生世という、壬生海という、四条海という。
波浮の港のお書きという。京都の掘の話という。古い二条城
である。ここを、たよめ、という、二条の石垣という。
たよめるはなえる、という。二条の話という。この日の
山の世のおする、という。これを、れむけより、という。

【メナード】
 二条に寝るをいう。れむる、とそ。ねむるのことである。
れむる城めな、という。めなどの城とそ。二条をメナードと
いう言葉という。城をメナードという、メナードの『ド』が
道である意とそ。

 メナードの道という、これを、メレレーファーという。
めれやらのゆみ、という。この言いが、壬生城の言いである。
壬生城の東が二条城である。二つ合わせた、二条城ともいう。

 この壬生城を、江戸城へ付けるという、二の丸三の丸の類
である。大輪上の航海航法という、城をそのまま、船状に作
り、航海して城を立てる、こういう航法である。古江戸城
という。若い人の航海である。壬生城の造りがある江戸城と
いう話とそ。

【ガラスの間】
 これがガラスを使う、ガラスの間の造りという船の船室に
充る部分である。ここにいた若い人という。アッセールラレー
ラーという、京の遊郭造りの一方法である。窓ガラスを
大きくとる遊郭屋という、、アッセーララーともいう。

【遊郭】
 たくさんある遊郭である。ガラスを大きくとる、遊郭
の一つの建て方である。船形の遊郭のこの造りもある。
頃を革命期という、明示の革命の朝の太陽をガラスに呼ぶ
造りという、大夫を大閣という言いとそ。太夫大閣(たゆ
うだいかく)という、この閣を、こうという音便を使う、
たゆうたいこうという、太閤造りというのがこれである。
((閣を郭とも書く))

【和上】
 船の太閤造りという、和上の一つの建造方法である。
たいれるめっそぶという造りとそ。メールレレーレとみいう。

 これを歩く造りという、あるけるしみつよ、という。
しみが城である意とそ。しみつよという、これを、津の城
という、つのかくしという和上の建造法である。

【つのかくし】
 手拭を頭に巻く、あの手拭の恰好という、あれが船の恰好
である。先頭船尾という、つのゆり、という。
 船尾を、つのめむ、という。船尾を、つのほめ、という。
両方々恰好の船という、つりまるらる、という。つりまる
らるの『まる』が、今の船の丸である、船名である、つり名
という名づけ方である。

 今回は、城で行くという若い人の今日の旅である。和上
でも言っている人である。鶴丸和上という、城形の船という。
今回は、城を陸路で行く、お旅幸(おたびゆき)という、、
そういう旅行である。旅幸という、旅行の古い言いである。
たびゆき、たびさ、たびさち、りょこう・・とそ。そういう
御幸である。江戸幸城由良という、城の陸上航路である。
ひねもすのたりかな、という日の旅行である。

【髪型】
 手拭の頭の恰好という、あれを帝方という、掃除の恰好で
ある。男もあの恰好をしたのである、埃除けの話という。
レバンレッスールールという、ねばとれの、おほどき、という。
今の結婚式の恰好である。さっそく掃除を始めたという、
そういう謂れである。

 アップシェークダックという女の髪型である。ルールルーと
いう流れ髪型もある。アッセンフラールラーという、髪型の話
である。

 船上の掃除という、若い人のこの日の一時のルッ
クである。御幸由良(みさちゆら)という、遊郭の大夫の一恰好
でもある。幸の字の意の、髪型の意とそ。ふなれれるっくと
いう。れれ花ゆった、ともいう。船幸髪川という、髪型であ
る。今の結婚式の時の髪型である。

男形を、るりおんるれ、
という、男みっとも、という、みっきくらっくのるりすら、
という。建造髪結いの言いという。前をすくい上げる、リー
ラーフーラーという、後、リーゼントという。この日の若
い人のリーゼントで、手拭を前につけた、ピッシブという
髪型とそ。掃除をした人である、イグアノドン部屋である。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1758大原練習1658天の下2058 Italia YamatoNara 大和奈良 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou8588
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1919/03/29柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.


posted by 秋残り at 15:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽