2019年07月02日

卒業3856Italia Terremoto 地震(Outu大津京)(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3856京都船旅2756
古譜1756大原練習1656天の下2056 Italia(Outu大津京) Terremoto 地震(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/07/02、柳晴
    創曲、至宮マサユ・正(やなぎ) 
    造詞、石・正 
    監修、えりまきとかげ・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー
【歌詞】創郷 
大富士が揺れ地鳴り グラリ来た御殿場
富士が揺れてる広い草台地 窪んだ
上がった地 私は立ち拝んでいた時
グラリグラ 連電隊 見に行き 中には
ステゴドンが微笑んでいてた

山ふり、山とそ。地鳴りをともなう。地鳴りが後から
照ることもある。


 狐の天気予報。〇r1919/03/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大津京】
 城が京都をいでた頃である。声行く逢坂の席という。柿を、
食べ、柿の元の朝であるという。逢坂山麓である。頂へ至れば、
見る景色は、一面草の海である。その山を下り、城は走る。

 そこで、歌を歌うという、歌を詠むのである。柿の本の朝、
勇壮な歌である。『淡海の海夕波千鳥汝が鳴けば心もしのに
いにしへ思ほゆ』と、力強い声で読んだ人である。そばの始祖
鳥が、『クワッキー』と鳴いた。柿のことであろうという、
柿を知る始祖鳥である。ここは柿の本の朝、読み人知る、
柿本人麻呂朝臣という、柿の本町のこととも。

 後に琵琶湖という場所になる。この前後に作られた琵琶湖と
いう人工湖である。
 御井戸の傍という、若い人がいった、『水がノウ、みたい』
という田舎弁の声という、それで作られた湖である。琵琶のみ、
ともいう。

 こここには、ネッシーがいるという後のことという。寝所に
寝ている人のことをいう、ネッシーという。ネッシーが、プテ
ラノドンと寝ていたことをいう。転じて、ネッシーという恐竜
という、琵琶湖ほみそき、という。湖に近辺に棲息する五百田
浜竜(いおたはまりゅう)という、たくさんいた浜歩きの様々な
竜である。後の世に、スターとして登場する、襟巻トカゲの
おおきいものという、たくさんいたのである。

 ネッシーという言葉という、府庁に寝所をとる人の言いで
ある。若い人は、『ネッシー』という。ネッシーの木陰という、
柿の本のゆりかごである。ゆりかごから墓場までという、府
庁の制作である。若い人が寝て起きた話という。即位の朝で
ある。
 
 城は逢坂山を越え、所々ほうろぐをよる旅という。
麓の宮という小さな御息所で小休止をした、世にいう近江宮
という、明治天皇行幸の地と石碑がある所とそ。

 また、城は行き行く、れせてよきゆき、という、ここを、
あされや、という、さにどの宮物という、サーレルルー
スーの言いである。後頭葉を駆使する人である若い人である。

 さこどという言葉という後頭葉の出である。レブンレーズー
ファールクーという、後頭肢賀葉という講登用の一部位である。
ここを滋賀県という。

 さにどという、さにである。かにという、京祇園の、かにか
こくという、かにをさにという、さにの国という、滋賀の古名
である。かにかこくということのりお、という、この日辺
(ひべ)の言いとそ。これを、祇音という、祇の声という、祇の
言いという。時と所をいう、かにさにの言いという、記憶に
使う言葉でもある。
 頃は大和朝廷期、古い近江の宮のありた日、こういう言葉
になる。 かにさにの一例である。

 プテラノドンのこよ浜という、陶磁器の船を浮かすという
頃である。当時、記という書きである。

 若手人は、『さによむ、せれる、そんれれ』という。意が
上文の柿の本の歌である。柿の本帖、柿の本町の宮帖お書き。

 さにど脳という、後頭部のこととそ。アールジェンブラと
いう、メールワッソンウィッテという、めるけやまる歌と
いう。前脳しばらめのことをいう。メールワッソンという意
とそ。滋賀の意とも。

 おおつのみ、という、丼の水を飲む言葉とも。どんぶり
井戸という、どんこ掘りという、井戸の工法とそ。

 城の航路をドッケクという、どんころうくう、という。
レッテロンカラのくっくす、という、後、コックという。
行方(いきて)を示すコックという、コックヒルットの山という。

 サーヤッコムレークお書きという。3856録、これゆら、れ
れろ、城ゆら、ううせる、れっとろ、これなるを。
レークは湖である。さやごろ湖という、この頃の前後の池水
で、遠く、ゆばれる、という、所の水とそ。

 少しそという、からから水という水である。
さやごろ湖という、後にできる琵琶湖である。

 鳥で、甲羅を守った鳥とそ、さやこむ鳥という。
背に剣のないステゴノドンという、これもいた、
さやごろ湖という。この頃の琵琶湖でもある。

そうきようのよい旅、こむこむれれその、ゆむすむ、
ろとす、れつ、こよ原のお書き、れという。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1756大原練習1656天の下2056 Italia(Outu大津京) Terremoto 地震(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou8568
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1919/03/28柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.


posted by 秋残り at 09:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽