2019年06月08日

卒業3747・FranceAmusement sobre 冷静楽 :イカスミ柳


卒業3747・FranceAmusement sobre 冷静楽 :イカスミ柳
馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3747京都船旅2647
    古譜2517大原練習2137天の下1952FranceAmusement sobre 冷静楽(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


1989/05/05 柳 willow Saule 楊柳 Sauce
【創曲】2019/06/08柳晴、少寒
    創曲、山肌ヨヨ・正(やなぎ) 
    造詞、そよかぜ・正 
    監修、むかわ竜・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】バンドプロジューサー
    Mixture
    Music Score
    SuperComposer6
    MAGIX  
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
落ち着いた日のやな渡り船行く泓の長丘
今日の春日 水けぶる 上がる 棒波高く
大砲を打つ 甲板 水にぬられ 中に立つ
双眼鏡 小手に 鳥とまる


 狐の天気予報。〇r2022/11/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
革命に 水をあげたり 砲を打つ
続け続けに 前の幕張り
【京都会議】
【ムー大陸】
【御所】
【鉄車輪】
 ある晴れた日のみずゆり、双眼鏡、小手に前を見る若い人と
そ。前に、高い水柱が天高く上がる。大砲がうなりを上げて
弾を飛ばす、息つく時もない程、続き続く、大砲の弾の内とそ。
上がる水煙、幕張り幕張り、その幕を抜けて越えていく、イー
ジスの軍艦とそ。

 ここ長丘の泓のよずらく、という。今の長丘の泓という。
かよふめという、泓のかい山という。水が高く天に届くをいう。
その柱が並ぶ淀という、淀川の長丘の泓である。

 砲を打ち打つ、幕が張られ、水幕という、ここを、だこ
れという。だっくせっかまのやり、という。淀川、海の
ような淀川である。幕が張られ前が見えない、その中、船が
行く。『ようそろ』とそ。

 船が大きく、曲を描く。甲板が傾くをゆれずという。ゆれ
ずのはつれま、という。イージスという軍艦の波という。
若い血潮の荒波という、予科を更けという。こうるけという、
みよ山の場のかたれゆという。

 立っていられない程の傾きとそ。柱に掴まる、掴まっても
体が離れ、艦の部屋の仕切りにぶつかる。まだまだ曲を描く
イージスである。

 ググゥッと、船が前を上げ体は後ろの間仕切りに、江戸川
ゆっき降りゆり、という、遠い日の江戸川である。京都、安
達の川という、若い人の住まいの前の川である。ここの航行
でもある。

 波をとも浜という。ともれるゆゆれく、という。いと山々の
いしがつという、その石を乗り越える船という。大きな波を
興し、石を乗り越えていくのである。岩という石である。

 船が回転支持メタという、葦之の原のあだつ海ゆり、という。
ドラムの連打の如く、弾をはじく、連弾の航法という。大砲の
音である。ドラムの連打という。これを音みまという。

 やむらむおきゆり、という。めめよのやるやる、という。
ドラムス大尉の航法という、合わせ、ピアノの鉄爪の女史と
いう。細長い喇叭を銜える砲手という。

 波を盛り上げる楽という。これを、砲落学という。軍艦の
行進である。山見えずやにという、やにという、山の見えない
山という、もう山のお書きという。それが、撃ちの航法である。

 葦之ヶ原合戦むという、日出葦の対陣という。合旋という、
楽曲のターンという、回り始めた船である。合旋回波の合わせ
という。底が見える船が旋回をする、波を興す船の航法である。

 船が波の底へ沈む、合沈対という、対潜航法である。大きな
波が起こるをいう。がわるきという、波起こしのテルリという。
がぜらまともいう、れれそのおくふり、という。

 後頭尾という後ろの頭が尾である、船の意という。後の
Vベルトの戦車の設計とそ。Vを二つ頭合わせにした戦車の
鉄下足である。キャタレクという、後、キャタピラという。

 むすゆすめすゆす、という。むめの頭の合わせとそ。言葉の
ことをいう。むすゆす、めすゆす、の造りという。ロマノクの
山という。

 この形の船という、前と後ろとが々である形容とそ。
むっての造りとそ。むりするかみそる、むにする、ともいう。
かみそりの船という。めってのむゆすて、という。この海の
旋回である。船が回ったことをいう。波の壁という、水波の
壁が回っていることという。

 植えでは大きな波のうねりができている。旋回半径4キロで
ある。この広さの川である。あだつゆみすみ、という。ゆみ
れるはな、という。ゆゆよのあつゆつ、という、後とそ、ペッ
セという。ペーカンともいう、ペリスルゆんすゆ、という。
これが、ナポリ落という。海の底へ行くことをいう。

 この波に乗って上がるひは、岩の真上という。これが岩山を
越える船である。ズワラルという、海の波の岩波とそ。
岩を隠す大波である。これを、安達ヶ原合戦という、海戦偏で
ある。

 日出葦が船に乗っていたことという。荒波を越える日出葦で
ある。安達かわゆら、れをとぞ。とぞれるうるすく、という。
大きな川である場という。

 この三川を三個川という、一個二個と数える川である。今の
世という、三川合流という山崎落ち浜という、三盗りの場である。

 この日の周りという、山が見えたをいう。長丘泓である。
海であった頃のこの地である。前(さき)の世の話という。
そこのイージス、回るイージスである。回旋旋回の話という。
みつゆつの回りという。

 船が三つ波を起こす旋回法という、波起こしの浪路器と
いう、波路器という。これを、はじきという。ろうじきとも
いう。船のことである。イージスという大きな船である。
鉄砲を持って乗った若い人である。はじきを持って、はじ
きに乗る人である。大砲をはじきともいう。大砲を撃つ
ことを、弾をはじくという。これを弾丸という。キックギン
ガムともいう。きむろくのおうち、という。大砲ドンの山と
いう。

 そういう御所である。この御所を、やっぱみやり、という。
やはという、やまなともいう、やは山の山々という、これを
なみという。やは山の波や、波山や、とそ。八幡の語源である。
八幡の水掛かりという、言葉のことをいう。八幡には水が関与
することとぞ。

 ノクフキの山という。のくれるの山よま、という。やおらる
れれす、とぞとも。闘いがかかる八幡である。葦之ヶ原合戦が
多いに掛かっているのである。葦之原川の八幡地という、矢が
立つ地とそ。白羽の矢という、語源である。

 水柱の矢もある話である。『それ、ヨイトノットホット、
どっこいけくせ』という歌の意であるとも。どっこいしょという、
所である。『そら、ヨイトヨイヤマカ、ドッコイショのせ』という。
どっこい所の瀬である。岩の上の波山である。ドスコイという
山である。関所の関分という、後、関脇とぞ。

 相撲の波盗りという、波浪じきふりという。この器の言葉である。
弓盗りのことである。波盗りきわやりという、このやという、波
盗り器とそ。波を起こす器という、これを、革波打つわという、
今の潜水艦のことをいう、革波器の起こす波という。潜水艦の
波である。

 ポリトスという、ポリラフという、これを、ポリラスという、
ポラリスともいう。波が掛かる話という。潜水艦から発射する
電磁波という、上向けて発射するという、波に食い込む電波は、
添う波という、添波という、後、転波という、後、てんぱを取る
という、自動車のハンドルとぞともとそ_れるうっすす、という。
転波の波という、革転波という、波の壁という。この壁に電波
添わす電磁波発射の操縦という、電波を波で送るというはく
ゆきという、これをはくてんとそ、ばくてん、ともいう。

 電波発射のこっぽくという、ころすきという、こもせると
もいう。ころす電という。添う波の、添波殺という。電波を
合す相殺(そうさい、そうさつ)という、二戦殺という。

 電波線を二つ合す、合わせを相す(そうす、あいす)という、
これを、海底(うなぞこ)の山という。弓取り浜という。ヤレ
ルゥという、ヤルタ相ともいう。ヤルタ海壇という、海の壁
のことである。世界に渦巻く電磁波という、電波の入った海
の波である。ヤルタ電という、ヤルタみんふりという、電磁
波のことである。相きょう壁という、きょうを吹くという。
喇叭の音波という、この音を波壁に入れるらんずるという、
ともいう、らんめすという、らみの山のお書きという。
後、ピードロという、泥に見えた波壁という。ビードロ
を吹くという、このビードロの吹き方を波吹きという。
波をいう話という。江戸朝のあの美人画である。

 あれを、きみこむ、という。きみ山ともいう。君が相す
(そうす、あいす)という、波をこう人である。若い人という。
これを、秋練という、修練の語源とぞ。

 この秋練の御所を、セルという、アキセルという、後、
アキストという、この'あき'を波という。秋波という、
秋波を送るとそ。鹿の鳴き声をもいう。相すとこへ送るという
意味である。後、アキストゼネコという、ビードロを吹く
ことをいう。

 ドンもたれという、ズーズルという、スッスミともいう、
ビードロのことをいう。ビンミツともいう。ビルセルのアキ
セルという、ビードロのことである。

 潜水艦の長波をいう、添う波の長電という、これを、ちょう
皮という、革皮のベルトという、波壁の帯壁という。これを、
波帯屋という、矢ともいう、波帯屋(波帯矢)のことである。
電波である。電波をたっとぶ波帯という言葉である。
これをいう御所を、救護所という、古い御所という。
古いに救護の意味があることという。

 クーベルリーという、クーベルの山という。後とそ、続く
こととそ。
                     柳
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
 
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2517大原練習2137天の下1952FranceAmusement sobre 冷静楽(壮強太陽)』
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-625077
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
     2022/11/28 柳 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2489
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽