2019年06月04日

卒業3744・FranceVague de mur 壁波 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3744京都船旅2644
    古譜2514大原練習2134天の下1949FranceVague de mur 壁波(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


1989/05/01 柳 willow Saule 楊柳 Sauce
【創曲】2019/06/04柳晴、少寒
    創曲、山肌ヨヨ・正(やなぎ) 
    造詞、そよかぜ・正 
    監修、むかわ竜・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】バンドプロジューサー
    Mixture
    Music Score
    SuperComposer6  
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り

高壁の波に 船回り後へ 行けばまた
壁でき回り行く船 来た道へ戻る 波低く
船は向かう 行けば突然波は高くなり
船を飲み込んで 波は笑み

 狐の天気予報。〇r2022/11/24
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
革命は 我が手にありて 先向こう
船に居の世は 変わる水中
  水底に 歌を歌いて 花一時 
  船風呂の湯や しずかしずかに
茨木三、吟 三波の飲まれ入き
【京都会議】
【ムー大陸】
【御所】
【革命の花】
木の葉に舞う船
 目の前の大きな壁のような波に、『バック』と
言った若い人と言う。船は180度回転し、後ろへ行く。
しばし行けば、また前に大きな壁のような波が出て、
船は180度回転し、また元の道へ引き返す。波低く入りを誘う。
行けば船のいる所、波は大きな壁になって、いる。
そのまま、浪の中へ入った船という。

 この日の船という。湯船付船とそ。
マッチング・リッスーという、ゆばれる花闇という。
台波の中にいったとそ、その中の湯浴みという。めるれ
よっそうという。めせる山のえみゆり、という。めみれる
山という。

 いば山という、ばられるせも、という。いすれすくくすとの、
いんばるれすのといくし、という。これを、すんぞという。
浪に突っ込んで入っていった船出、ふなの山のふぬれく、とそ。
大阪たかがり、という。高宮のまれるく、とそ。

 てんそのくきゆき、という。ここの家という、水の中の城と
いう若い人の言いとそ。瑞夫というなまむの絵のまま、という。
ナーレルレックという。れもすてのやも、とそ。

 底へ着く船という、その時に風呂へ入る人とそ、若い人である。
船底底入り風呂という。後、船天井という。船の絵という。船
天井を船山の入りおる、という。入りをおり入れた風呂の絵の
はとそ。

 底入りの船の風呂の中の湯とそ。湯の涼みをいう。湯が、
動かぬ風呂の入りとそ。動かない湯という。入れば、体の芯の
温まりという。これを、湯革命という。湯をよむ話という。

 潜水艦の風呂はどうという。潜水艦員の若い人という。
『そうきょうは、よいお湯でした』という。これを、
そうめの言いとそ。操法の山の言いという。

 潜水艦員の風呂という。ズークス風呂という。ズメともいう。
ズメの風呂のお書きとそ。あねゆみという、自分が姉さんか
ぶりをして入浴という。

 潜水艦形がかまをいう。かま形の船という。旅頭巾のような
頭手ぬぐいである。これが、いと山沢という、いっくの山の
世の絵とそ。水底の湯船とそ。

 いく山という、水底の山である。簡易な布の掛けがしてある。
富士山が描かれている、若い人の好む絵とそ。これを、大矢山
とそ。
                     柳
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Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2514大原練習2134天の下1949FranceVague de mur 壁波(壮強太陽)』
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-625047
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
     2022/11/24 柳 
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2486
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

posted by 秋残り at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽